休養宣言の江角マキコ、タレント生命を奪った”2つの事件”

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】
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写真はオフィシャルブログより
「仕事がなくなったのではありません。自分からテレビに出るのをやめようと決めたんです」  代理人を通じて「FRIDAY」(講談社)に芸能界を離れる宣言をしてみせたのは、江角マキコ(49)だ。突然の休養宣言には驚かされたが、江角の発言を額面通りに受け取る芸能関係者はいないのではないだろうか。  なぜなら、江角がレギュラーとして唯一出演していた『私の何がイケないの』(TBS系)が3月で終了。新たな出演番組もなく、開店休業状態に陥っていたからだ。
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黒木華、「昭和顔」を「昭和の女優顔」とポジティブに勘違い!? 記者も観客も“ポカーン”な一幕

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『リップヴァンウィンクルの花嫁』公式サイトより

 女優の黒木華が4月22日、映画『リップヴァンウィンクルの花嫁』(岩井俊二監督)の大ヒット御礼舞台挨拶を行った。素朴で純情そうな、どこか昭和時代を感じさせる顔立ちで、山田洋次監督の映画をはじめ、さまざまな作品にひっぱりだこの黒木。この舞台挨拶中の質問コーナーでは、観客の男性から「昭和顔」と指摘される場面があったという。

「観客に『昭和顔ならではの役作り方法』などを聞かれた黒木は、『そんなに昭和顔なのかな?』と照れ笑い。『昭和の女優さんは凹凸のあるお顔の方が多い。昭和の女優さんと比べたら私は薄い顔立ちなのに……申し訳ない気持ちになります。すみません……』と、恐縮したように続けました。どうやら『昭和顔』の意味を勘違いをしたようです」(芸能記者)

黒木華、「昭和顔」を「昭和の女優顔」とポジティブに勘違い!? 記者も観客も“ポカーン”な一幕

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『リップヴァンウィンクルの花嫁』公式サイトより

 女優の黒木華が4月22日、映画『リップヴァンウィンクルの花嫁』(岩井俊二監督)の大ヒット御礼舞台挨拶を行った。素朴で純情そうな、どこか昭和時代を感じさせる顔立ちで、山田洋次監督の映画をはじめ、さまざまな作品にひっぱりだこの黒木。この舞台挨拶中の質問コーナーでは、観客の男性から「昭和顔」と指摘される場面があったという。

「観客に『昭和顔ならではの役作り方法』などを聞かれた黒木は、『そんなに昭和顔なのかな?』と照れ笑い。『昭和の女優さんは凹凸のあるお顔の方が多い。昭和の女優さんと比べたら私は薄い顔立ちなのに……申し訳ない気持ちになります。すみません……』と、恐縮したように続けました。どうやら『昭和顔』の意味を勘違いをしたようです」(芸能記者)

これは世紀末うどん伝説か? 『北斗の拳』みたいなグルメマンガ『食戦記』

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『食戦記』(中村博文/双葉社)
 飽食の時代といわれる現代において、日々雑誌やネットで紹介されるグルメ情報やレシピ情報は、われわれにとって欠かせない情報のひとつとなっていますね。しかし、「食べログ」とか「クックパッド」などでお気軽に手に入れられるような情報が、ある日忽然と消滅し、特定の人間たちだけが情報を操ることのできる世界が訪れたら、人々はどうなってしまうのか……?  今回ご紹介するマンガ『食戦記』は、人類が壊滅し、あらゆる文化が崩壊、原始時代に逆行した近未来の世界が舞台。生き残った人間たちの間には、知性より暴力による支配が横行していて、まるで『北斗の拳』のような世界観になっています。出てくるキャラも、いかにも「ヒャッハー」って言いそうな格好をしています(実際は言わないけど)。  そんな世界において、数少ない知性を持った一族が「食師」という人々でした。食師は民を飢えから救うために、自然の中で食べられる物を見分け、 食物の栽培や料理法等を教えてくれるという、こんな時代に超ありがたい人たちなのですが、頭の悪そうなヒャッハーな人たちには理解されません。 「人間業とは思えないような超おいしい食い物を作る奴らがいる」→「なんだ? コイツらは妖術使いか!? きっと食べ物に呪いをかけているに違いない」→ 「悪いこと企てる前に皆殺しだ! 焼き払えー!!」 ……という思考回路により、食師の一族は皆殺しにされてしまうのです。魔女狩りならぬ食師狩り。人にレシピ教えただけで殺されちゃう時代とか、そうとうヤバイですね。クックパッドなんかに投稿した日には、命がいくつあっても足りません。  そんな悲劇の食師一族の中で唯一、一命を取り留めた青年・ワタルが本作の主人公です。ワタルは、自分の命を助けてくれた部族への恩返しとして、必殺の激ウマ料理を振る舞います。村の民を全員集めて、小麦をこねるワタル。  日時計を見ながら生地を数時間寝かし、作った驚愕のメニュー、それが……! 「かけうどんというものです!」 ドーン!!  なんと、数時間かけてドヤ顔で出してきたメニューが、まさかのかけうどんです。もちろん「食師」ってくらいですから、これだけで済むはずがありません。こんなメニューは軽いジャブに違いないのです。……ということで、さらに繰り出してきたメニューが「山菜うどん」とか「焼きうどん」。お前は香川県民か!!  しかし、さすが食の原始時代だけあって、初めて見た「うどん」に対するリアクションが半端ありません。 「!!」 「旨い」 「ああーーっ」 「このような食べ物が人間の手で作れるのか!!」  これ、繰り返しますが、かけうどんの話です。「人間の手で作れるのか!!」って……。ほかに誰が作るんだよ。この調子だと、もはや立ち食いそば屋のおばちゃんだって、神になれる時代です。香川に連れて行こうものなら、天国に連れてこられたと思い込むに違いありませんね。 ちなみに一連のうどんレシピのほかに出てきた食べ物といえば「大学いも」がありますが、これもまた渋いチョイスです。確かに、原始時代に大学いもが出てきたらビックリ仰天するでしょうね。 さて、うどんのくだりの後、いよいよワタルに旅立ちの時が訪れます。さんざん伏線をちりばめまくって、さあいよいよこれからどんな奇想天外なグルメ旅が始まるのか……というところで単行本第1巻が終了するのですが、どうやら掲載誌「A-ZERO」(双葉社)が休刊となったため、残念ながら2巻以降が出ておりません。食師の夢と希望は、そのままお蔵入りになってしまっている模様です。うどんだけを残して……。  そんなわけで極限世界のグルメを描いたマンガ『食戦記』、未完なのが残念ですが、グルメマンガにおける超異端児として、ぜひとも一度読んでみてはいかがでしょうか。とりあえず、かけうどんだけでこんなにテンションが上がるマンガって、そうそうないです。 (文=「BLACK徒然草」管理人 じゃまおくん<http://ablackleaf.com/>)

工事業者の暴挙発覚!依頼者の個人情報を撮影した動画をツイッターで公開

工事業者が依頼者の個人情報をTwitterに公開しているとの情報が、読者から寄せられた。問題視されたのは、2016年2月8日のツイートである。女性が作業に使用している机の上やその周辺を撮影した動画を掲載したのだが、その冒頭に給水装置の承認申込書が映る場面があった。・・・(続きは探偵ファイルで)

レインボーうどん

ある日虹をみて思った

虹ってうどんみたいじゃね?

なんか、こう、7色まとめて「ズルズルッ!」ってすすりたいっていうか。
7色の麺に見えない?
と、いうわけで今回はレインボーうどんを作ります。・・・(続きは探偵ファイルで)

中居正広の「SMAPを超えてくれ」発言に、Kis-My-Ft2・SMAPファンも感動

 ドラマやバラエティ番組での共演が続いているSMAPとKis-My-Ft2。キスマイが2011年にデビューして以降、“SMAPの弟分”的存在になり、中居正広は“キスマイの後ろの4人”こと、千賀健永、宮田俊哉、横尾渉、二階堂高嗣からなる派生ユニット・舞祭組をプロデュースしている。そんな中居とキスマイの知られざるエピソードを、Kis-My-Ft2藤ヶ谷太輔が明かしている。

 藤ヶ谷は、「Myojo」2016年6月号(集英社)の1万字ロングインタビュー「STAND BY ME~いつもそばにいてくれたね。~」で、インタビュアーから「SMAPはどんな存在か?」と聞かれ、「スーパースターですよね。木村(拓哉)さんとは、ときどきですけど連絡も取らせてもらってますし、年に何度かごはんをごいっしょさせていただいてます」と、ドラマ共演を機にプライベートでも交流があることを告白。木村がドラマに臨む姿勢を間近で見られたことは「財産ですね」とも話している。

元KAT-TUN・赤西仁、熊本地震になぜか“英語でツイート”も「炎上すらしない……」

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 14日に発生した熊本地震をめぐっては、SNSやブログなどインターネット上での発言が炎上する芸能人が後を絶たない。代表的なのは藤原紀香や紗栄子のケースだが、元KAT-TUNの赤西仁もまた自身のTwitter上での発言で、ネットユーザーらをざわつかせた。

 赤西は地震発生から約5時間半後、Twitter上で「熊本 my soul will be with you!!!!!!!」(心は熊本にあるよ)とつぶやき、続く投稿でも「Pray for Kumamoto Japan everybody!!」(みんな、熊本のために祈ろう)と呼びかけた。

 だが、これに対し、ネット上では「日本人が日本人に向けてツイートしてるのに、なんで英語やねん」「誰向けかまったくわかんねーな」「なんで英語やねん、外タレ気取りか」「英語が中途半端にできるやつって、やたらと誇示したがるからな」などの声が上がった。

「日本人の赤西が日本の熊本で起きた地震について、日本人に呼びかけるのに、英語でツイートする意味がわからないですよね。当時、赤西は『チャイナミュージックアワード』の授賞式に出席するためにマカオに滞在していたそうですが、それこそ外タレ気取りで英語でツイートしたのでしょう」(スポーツ紙記者)

 ちなみに当の外タレの発言はどうなのかというと、米歌手のアリアナ・グランデはTwitterで、「きょうのじしんでひがいをうけたかたがたへ、わたしのあいといのりがとどきますように」(原文ママ)と、日本語で綴っている。

「アメリカ人のアリアナがわざわざ日本語でツイートしているのに、日本人の赤西が英語だなんて、本当に熊本の人たちのことを心配しているのかと言いたいですね。赤西は同アワードで『アジアで最も影響力のある日本人アーティスト賞』を受賞して、英語でツイートすることで、“ワールドワイドに活躍しているオレ”をアピールしたかったのでしょうが、単に日本で活躍の場がないだけ。藤原紀香もそうでしたが、人の不幸にかこつけて自己アピールに努めようとするなんて、品性がゲスすぎますね」(前出記者)

 とはいうものの、この赤西の一連のツイート、実は紀香のように炎上するわけでもなく、一部のネットユーザーからの批判があっただけで、大した話題にもならなかった。つまり本人のアピールとは裏腹に、いまや日本における赤西の存在感など、その程度だということである。

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「結婚視野じゃなかったの!?」渡部篤郎が銀座で栄養ドリンク飲みまくり! クラブ通いまくり!

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STARDUSTオフィシャルサイトより
 俳優の渡部篤郎が、銀座7丁目にあるビルのH薬局で栄養ドリンクを飲んでは、銀座のクラブに出撃する現場を、たびたび目撃されている。親しいクラブのポーターに聞くと「渡部は頻繁に銀座に来ていますよ。必ず栄養ドリンクを飲んでから行くので、すぐにわかるんです」という。  渡部といえば、2カ月くらい前に、30代の元銀座のホステスと結婚を視野に入れて真剣交際中だと報じられた。しかし、このポーターの話を聞いて、「結婚は大丈夫なのか?」と思った。  渡部の銀座での行状は、以前もこのコラムで触れた(参照記事)。渡部はRIKACOと結婚していたが、中谷美紀との不倫が原因で離婚。その後、中谷と同じ事務所に移籍したことから、中谷との再婚の行方が注目されたが、中谷を捨てて、渡部が選んだのはTBS系の深夜バラエティ番組『ワンダフル』に出演していた元ワンギャルで、30代後半の銀座6丁目のクラブ「R」の雇われママ・E子さんだった。  渡部は、中谷とE子さんの二股をかけていたようだ。ところが、渡部を知るクラブ関係者から、渡部は、E子さんの前には、銀座8丁目の銀座会館にあるクラブ「S」のSママと深い関係だったという。 「銀座のクラブで、高橋克実や小栗旬らを連れて飲み歩く。飲み代は大変ですよ。金に困ってSママから1,000万円借りたようですが、Sママは渡部と結婚するつもりでいたから、催促しなかったみたいです」(同)  それをいいことに、渡部は「S」があるビルのクラブ「F」と「B」をハシゴ。「B」でホステスをしていた、芸能界時代から顔見知りだったE子さんと再会したようだ。  当時のE子さんは、清原和博を自宅マンションに連泊させた現場を「週刊新潮」(新潮社)に撮られたばかりで、清原の愛人のひとりとウワサされていた。その後、清原が「B」を出禁になったことで、E子さんも店を辞めて、清原との関係を清算したという。そして、清原と別れてからは渡部と急接近。6丁目のクラブ「R」の雇われママになったE子さんの売り上げに協力するため、渡部が俳優仲間を連れて、足しげく通ったという。  しかし、狭い銀座の世界、この話はSママに伝わって、ママは激怒。渡部に1,000万円を返済させたという。さらに、今年に入ってE子さんが水商売から足を洗ったことで、真剣交際に発展。結婚の行方が注目されている。  それだけに、銀座のクラブ活動はやめるか、少なくとも自粛するのではと思われた。いくら売れている俳優でも、夜の銀座で頻繁にクラブをハシゴすれば、莫大な金がかかる。一体どこにそんな金があるのか不思議だ。それ以上に、E子さんとは結婚する気があるのか、疑いたくなる。渡部のクラブ遊びが止まらない以上、再婚どころか、破局の可能性も高くなった。E子さん、中谷同様、ポイ捨てされなければいいが。 (文=本多圭)