ローラ、セクシー姿披露で「山高ければ谷深し!」とファン歓喜 ベッキー主催「ハーフ会」終了で、新たな派閥立ち上げ?

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ローラ公式インスタグラムより
 4日、モデルのローラが自身のインスタグラムに「きょうはぜんぶセルフスタイリングをしてわたしのお部屋でRmagazineの撮影をすることにしたの」と、自宅のソファの背もたれに腰かけている姿を投稿したのだが、胸元がざっくりと開いた衣装にファンは「山高ければ谷深し!」「幸福のデルタ地帯に顔を埋めたい!」など、興奮しきりの様子を示している。 「推定Fカップとも目されているローラの巨乳に男性ファンの目は釘付けとなっていたようですが、女性ファンは『Rmagazineならではの企画でうれしい』『ローラのプライベートをのぞいているようで新鮮』と、自宅での撮影に感動を覚えたようです。『Rmagazine』は、ローラのファンクラブから年に4回発行されている会報誌なのですが、ローラ自身が編集長を務めていることから、今回の自宅での撮影も実現。『ファッション誌はトレンドを追いかけないといけない仕事だけど、この本はトレンドに流されず、いまの私を伝えていきたいって思ってるの』と、会報誌発行の理由を明かしているローラですが、その言葉通り、ローラの魅力が凝縮された内容には、業界内でも『会報誌とは思えないクオリティーの高さ』『企画まで自分でやっているなんて驚き』と、評価は高いようです」(芸能関係者)  そんなローラのサービス精神は、会報誌以外にも行き届いているようだ。 「ファンクラブの設立記念パーティーでは、集まったファン125人に手作りクッキーをプレゼントしていましたし、昨年10月にはハロウィンパーティーを開き、ピンクプードルに仮装して、この日のために特訓したというダンスを披露。ただでさえ多忙であるにもかかわらず、皆を楽しませようと努力する姿勢には『ここまでするタレントはそうはいない』と、業界関係者も脱帽。楽しいことをしている人間には自然と人が集まってくるものですが、先月30日に誕生日を迎えたローラは『サプライズでだいすきなみんながボーリング場でお誕生日パーティーをお祝いしてくれたの』と、水原希子やすみれ、秋元梢といったモデル仲間やスタッフたちに囲まれ祝福されている画像をインスタグラムに投稿。ファンからは『愛されローラだね』『ローラおめでとう!』と祝福され、ネット上では『ベッキー主催のハーフ会は終了しただろうから、新たな会を立ち上げ?』『ハーフ会のメンバーでバラエティ番組出演する時、ローラつまらなそうだったからな』など、新たな派閥の発足もささやかれているようです」(同)  先月29日には、ファンクラブ向けのスペシャルイベントとして、ジャズクラブ「ブルーノート東京」でオペラを初披露し、新たな一面を見せたローラだが、次は何を見せてくれるのか、ファンの楽しみは尽きない。

居場所のない主婦が週に一度だけ寝る男――『うたかたの彼』に見る、真の理想の男像

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『うたかたの彼』(実業之日本社)

■今回の官能小説
『ウェンディ、ウェンズデイ』(吉川トリコ、実業之日本社『うたかたの彼』より)

 女であるということだけで、生き難いと感じることが多い。一番わかりやすい例は“「生理”」だろう。月に一度は必ずやってくるその現象が原因で、強い痛みやPMSなどを抱える女性は数え切れないほど存在している。

 そして、女は“「1人”」でいることが社会的に許されにくい。独身女性の数は増えているものの、ある程度歳を重ねても結婚をしていない女性は「変わり者」だと周りから白い目で見られる。しかし、結婚をしても出産をしなければ、今度は身内から「子どもは?」と突つかれる。子どもを産んでも、子育てや教育に文句をつけられることだってあるのだ。

居場所のない主婦が週に一度だけ寝る男――『うたかたの彼』に見る、真の理想の男像

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『うたかたの彼』(実業之日本社)

■今回の官能小説
『ウェンディ、ウェンズデイ』(吉川トリコ、実業之日本社『うたかたの彼』より)

 女であるということだけで、生き難いと感じることが多い。一番わかりやすい例は“「生理”」だろう。月に一度は必ずやってくるその現象が原因で、強い痛みやPMSなどを抱える女性は数え切れないほど存在している。

 そして、女は“「1人”」でいることが社会的に許されにくい。独身女性の数は増えているものの、ある程度歳を重ねても結婚をしていない女性は「変わり者」だと周りから白い目で見られる。しかし、結婚をしても出産をしなければ、今度は身内から「子どもは?」と突つかれる。子どもを産んでも、子育てや教育に文句をつけられることだってあるのだ。

悲愴感ある表情の動画が再生2,200万回を超えたベン・アフレック、失意の中で元妻と共に家を借りる!

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ベンのダメ男ぶりばかりが目立つ夫妻

 結婚10年目に当たる昨年6月、離婚することを発表したベン・アフレックとジェニファー・ガーナー夫妻。2人には、10歳の長女バイオレット、7歳の次女セラフィナ、4歳の長男サミュエルの3人の子どもがおり、発表後も一緒に暮らし続けた。子どもたちを連れて一緒に外出することも多いが、パパラッチされる写真を見る限り、2人は視線を合わせず、あからさまに嫌そうな表情をしている。今月に入り、ベンがとうとう家を出たという報道が流れたのだが、なんと引っ越したのはジェニファーと子どもたちが住む家の隣。そして、今回、2人が共同でロンドンに家を借りたと伝えられた。

 米メディアは、「ベンとジェニファーの関係は夫婦としては終わっているものの、子どもを通して家族として大きく改善された」と報じている。しかし、ネット上では、「精神的に大きなダメージを受けているベンに、ジェニファーが同情し、寄り添ってあげているのだろう」という声が多く上がっているのだ。

悲愴感ある表情の動画が再生2,200万回を超えたベン・アフレック、失意の中で元妻と共に家を借りる!

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ベンのダメ男ぶりばかりが目立つ夫妻

 結婚10年目に当たる昨年6月、離婚することを発表したベン・アフレックとジェニファー・ガーナー夫妻。2人には、10歳の長女バイオレット、7歳の次女セラフィナ、4歳の長男サミュエルの3人の子どもがおり、発表後も一緒に暮らし続けた。子どもたちを連れて一緒に外出することも多いが、パパラッチされる写真を見る限り、2人は視線を合わせず、あからさまに嫌そうな表情をしている。今月に入り、ベンがとうとう家を出たという報道が流れたのだが、なんと引っ越したのはジェニファーと子どもたちが住む家の隣。そして、今回、2人が共同でロンドンに家を借りたと伝えられた。

 米メディアは、「ベンとジェニファーの関係は夫婦としては終わっているものの、子どもを通して家族として大きく改善された」と報じている。しかし、ネット上では、「精神的に大きなダメージを受けているベンに、ジェニファーが同情し、寄り添ってあげているのだろう」という声が多く上がっているのだ。

マイペースすぎるKis-My-Ft2玉森裕太、学生時代の“そりゃ怒られるよ”体験を告白

 北山宏光・藤ヶ谷太輔・玉森裕太の前列組と千賀健永・宮田俊哉・横尾渉・二階堂高嗣の後列組の“格差”をうまく利用して、一気にブレイクしたとも言えるKis-My-Ft2。しかし、前列・後列の役割はあくまでもグループ上だけなのかもしれないと思うようなエピソードが、4月6日深夜に放送されたラジオ番組『キスマイRadio』(文化放送)にて披露されていた。

韓国ではよくあること!? 駐車場に汚物をまき散らすオバサンとマンション住人の5年間戦争

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監視カメラの映像
 埼玉県朝霞市で2014年に行方不明になった少女が保護された。少女は千葉市と中野区のマンションで誰にも気づかれず長期にわたり監禁されていたのだが、確かに普通は隣人の行動を気に留めないものだ。しかし、この事件とは真逆に、自己アピールが強すぎる隣人がいたらどうだろう? 韓国で起きた、迷惑女性によるお騒がせ事件に迫る。  韓国の昌原(チャンウォン)市内にあるマンション住民は長年、205号室に住む56歳女性Aの奇行に苦しめられてきた。  なんとAは毎日、深夜2時から早朝にかけて住民用の駐車場に姿を見せると、手にしたスコップで汚物をまき散らすという行為を5年にわたって続けていたのだ。住民は、鼻をつく悪臭に頭を抱えるしかなかった。  Aの異常行為はこれだけではない。Aは屋上にあるテレビアンテナを破壊したりインターネット回線を切断したり、故意に水道を流し続けて下の階に水漏れまで起こしている。この嫌がらせの結果、階下の住む住民は逃げるように引っ越してしまったという。  住民たちは犯人がAであることを推測していながら、なかなかしっぽをつかむことはできなかった。住民たちがAに文句を言ってもすべて無視され、さらに証拠がないことから野放しにするしかなかったのだ。  しかし、いつまでもAに好き勝手やらせるわけにはいかなかった。住民たちはAに気づかれないよう監視カメラを設置すると、5年越しでようやく犯行現場を記録することに成功した。  警察の調べによると、Aは5年前に夫と離婚したことに始まり、事業の失敗などから総合失調症を発症。現在は精神科病院で治療中であることも明らかになっている。  いくら精神を病んでいたとはいえ迷惑な話だが、腹が立つ相手の車に汚物をまくという行為は韓国では割とよく聞く事件だ。最近でも、近所の車の乱暴な運転に腹を立てた人物が、ひそかに汚物をこすりつけるという事件が起こっている。駐車場に行ったら愛車が糞尿まみれだったと思うと、そのショックは計り知れないだろう。  たまったストレスを、汚物をまくことで発散するという謎の行為は、やめてもらいたいものだ。

韓国ではよくあること!? 駐車場に汚物をまき散らすオバサンとマンション住人の5年間戦争

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監視カメラの映像
 埼玉県朝霞市で2014年に行方不明になった少女が保護された。少女は千葉市と中野区のマンションで誰にも気づかれず長期にわたり監禁されていたのだが、確かに普通は隣人の行動を気に留めないものだ。しかし、この事件とは真逆に、自己アピールが強すぎる隣人がいたらどうだろう? 韓国で起きた、迷惑女性によるお騒がせ事件に迫る。  韓国の昌原(チャンウォン)市内にあるマンション住民は長年、205号室に住む56歳女性Aの奇行に苦しめられてきた。  なんとAは毎日、深夜2時から早朝にかけて住民用の駐車場に姿を見せると、手にしたスコップで汚物をまき散らすという行為を5年にわたって続けていたのだ。住民は、鼻をつく悪臭に頭を抱えるしかなかった。  Aの異常行為はこれだけではない。Aは屋上にあるテレビアンテナを破壊したりインターネット回線を切断したり、故意に水道を流し続けて下の階に水漏れまで起こしている。この嫌がらせの結果、階下の住む住民は逃げるように引っ越してしまったという。  住民たちは犯人がAであることを推測していながら、なかなかしっぽをつかむことはできなかった。住民たちがAに文句を言ってもすべて無視され、さらに証拠がないことから野放しにするしかなかったのだ。  しかし、いつまでもAに好き勝手やらせるわけにはいかなかった。住民たちはAに気づかれないよう監視カメラを設置すると、5年越しでようやく犯行現場を記録することに成功した。  警察の調べによると、Aは5年前に夫と離婚したことに始まり、事業の失敗などから総合失調症を発症。現在は精神科病院で治療中であることも明らかになっている。  いくら精神を病んでいたとはいえ迷惑な話だが、腹が立つ相手の車に汚物をまくという行為は韓国では割とよく聞く事件だ。最近でも、近所の車の乱暴な運転に腹を立てた人物が、ひそかに汚物をこすりつけるという事件が起こっている。駐車場に行ったら愛車が糞尿まみれだったと思うと、そのショックは計り知れないだろう。  たまったストレスを、汚物をまくことで発散するという謎の行為は、やめてもらいたいものだ。

「マッチョイズムとか気持ち悪い」『ドロメ』内藤瑛亮監督に聞く、女子と男子とおっさんの自意識

<p> 男子校と女子校の両演劇部による合同合宿を舞台に、合宿所である男子校校舎で巻き起こる奇怪な出来事、彼らの過去や秘密、そして友情や恋を描いた青春ホラー映画『ドロメ』(公開中)</p>

テレ朝『マツコ&有吉 怒り新党』で意表突く人事 夏目三久の後任に局アナ起用で大丈夫?

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テレビ朝日系『マツコと有吉 怒り新党』番組サイトより
 まさに、意表を突く人事となった。  テレビ朝日系のバラエティ番組『マツコ&有吉 怒り新党』(水曜午後11時15分~)で、“総裁秘書”だった夏目三久アナ(フリー)が3月30日の放送をもって降板したが、その後任に、『報道ステーション』を卒業したばかりの青山愛アナ(設定は“庶務”)が起用されたのだ。青山アナは4月13日放送回から登場する。  青山アナは父親の仕事の関係で、幼少期と中学から高校の5年間を米国で過ごした帰国子女で、京都大学経済学部を卒業した高学歴の持ち主。2011年4月にテレ朝に入社し、同年8月より、『報ステ』の天気担当となる。その名の通り、愛くるしいルックスで人気急上昇。14年3月末より、スポーツ担当に昇格したが、今春の番組リニューアルにあたり『報ステ』を卒業した。  これまで、入社当初に『速報!甲子園への道』を担当した以外は、『ゴーちゃん。GIRL’S TV』くらいしか出演経験がなく、報道一筋で、バラエティはほぼ初体験となる。 『怒り新党』は11年4月、深夜1時台でスタート。マツコ・デラックスが“幹事長”、有吉弘行が“政調会長”との設定でトークを繰り広げ、進行役として夏目が番組を仕切ってきた。好視聴率のため、番組はわずか半年で現在の枠に昇格。入れ替わりの激しい深夜のバラエティ番組の中では、異例ともいえる6年目に突入したが、夏目アナの貢献度は高かった。  その夏目アナが最後の出演となった3月30日の視聴率は11.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)。同9日には12.4%をマークしており、午後11時台の番組としては、高い数字を維持してきた。それも、夏目アナの存在があってのものといえただけに、今回の降板劇には異を唱える視聴者も少なくない。 「夏目アナを切って、バラエティ初挑戦となる青山アナが、その後任に起用されたことについては賛否両論が渦巻いているようです。ただ、テレ朝としては、フリーアナから局アナへの変更でコスト削減のメリットもありますから、一概にいいとも悪いとも言えません。『出来レース的に、マツコ御用達の上田まりえ(元日本テレビアナウンサー)が出てくるよりはマシ』といった声もあるようです」(芸能ライター)  ルックス的には申し分ない青山アナだが、バラエティ番組を仕切る能力があるかどうかは未知数で、これからの判断となる。まずは様子見といったところか……。 (文=森田英雄)