月別アーカイブ: 2016年3月
オーストラリア日報 vol.5
「1人じゃないですよ。僕らもいます」、村上・大倉・勝利が語る震災当日記憶と未来への希望
東日本大震災から5年となる3月11日を迎え、報道番組では当時を振り返る特集などが組まれていたが、ジャニーズアイドルもレギュラー番組やウェブ連載で、震災当日の記憶と未来への思いを語った。
1995年に阪神・淡路大震災を経験した関ジャニ∞の村上信五は、3月6日深夜放送のラジオ番組『村上信五の週刊!関ジャニ通信』(ABCラジオ)で、東日本大震災発生当時を振り返った。当時、マンションの20数階に住んでいたという村上は、マンションのあまりの揺れに動揺してしまったのだとか。そして、ハワイロケの予定が地震の影響で中止になり、4、5日休みになったという。
綾瀬はるかとの破局は“焦り”からだった!? 松坂桃李を追い落とす「最強の後輩」と、仕事の現状
TOP COATオフィシャルサイトより
俳優の松坂桃李と女優の綾瀬はるかが「破局した」というニュースはそこかしこ出ているが、破局の理由は、結婚を急いだ綾瀬に対し松坂が「仕事に集中したい」という意志を示したとか。
松坂は現在27歳。映画にドラマにと、20代のイケメン俳優の中でも “売れっ子”の部類といえるだろう。誠実そうな印象もあり、仮に綾瀬と結婚してもイメージ悪化などはないはず。にもかかわらず、所属事務所には「30歳まで結婚しない」と約束したという情報まであるのだから、ずいぶんと仕事に入れ込んでいるのがわかる。そこまでしなくとも、と外野は思ってしまうのだが……。
どうやら、松坂は今の自分の仕事にかつてない「危機感」を感じているそう。同年代との対決では一歩リードしているような印象だが、とにもかくにも“下”からの突き上げがすごいというのが現状らしいのだ。
「事務所の後輩で、auのCMの『鬼ちゃん』でもおなじみの菅田将暉が、映画にテレビにCMにと 八面六臂の活躍をしており、松坂や同事務所の成宮寛貴を追い越すほどの勢いです。他にも福士蒼汰や山崎賢人、野村周平など、松坂より年下で売れっ子の役者がドンドン出てきてますからね。松坂としても自分のポジションなど、油断すればすぐ奪われると考えているのかもしれません。これまでもストイックな印象でしたが、今後はより自分に厳しく仕事に向き合っていくのではないでしょうか」(芸能記者)
菅田将暉といえば11日、女優の二階堂ふみとの「夜のWデート」が「フライデー」(講談社)で報じられたばかり。本人は交際を否定したが、今や高い注目を集める俳優の一人としてのし上がった印象がある。同事務所として、松阪も意識しないわけにはいかないということか。
また、松坂がそこまで“ナーバス”になる理由は他にもあるとのこと。
「昨年主演したドラマ『サイレーン』(フジテレビ系)、主演映画『ガッチャマン』や綾瀬との交際のきっかけとなった映画『万能鑑定士Q -モナ・リザの瞳-』など、主役クラスの出演作品はのきなみ視聴率や興行成績で低空飛行しているというのが松坂の現状です。いい作品に恵まれていないという見方もできますが、今のところ“代表作”といえるような作品がないのも事実。焦るのも無理はないのかもしれません」(同)
スマートすぎるイケメンであるがゆえ、クセがなさすぎるのだろうか。とりあえずお茶の間の人気はかなりあるので、まずは「良作」に出演することが先決のようだ。
綾瀬はるかとの破局は“焦り”からだった!? 松坂桃李を追い落とす「最強の後輩」と、仕事の現状
TOP COATオフィシャルサイトより
俳優の松坂桃李と女優の綾瀬はるかが「破局した」というニュースはそこかしこ出ているが、破局の理由は、結婚を急いだ綾瀬に対し松坂が「仕事に集中したい」という意志を示したとか。
松坂は現在27歳。映画にドラマにと、20代のイケメン俳優の中でも “売れっ子”の部類といえるだろう。誠実そうな印象もあり、仮に綾瀬と結婚してもイメージ悪化などはないはず。にもかかわらず、所属事務所には「30歳まで結婚しない」と約束したという情報まであるのだから、ずいぶんと仕事に入れ込んでいるのがわかる。そこまでしなくとも、と外野は思ってしまうのだが……。
どうやら、松坂は今の自分の仕事にかつてない「危機感」を感じているそう。同年代との対決では一歩リードしているような印象だが、とにもかくにも“下”からの突き上げがすごいというのが現状らしいのだ。
「事務所の後輩で、auのCMの『鬼ちゃん』でもおなじみの菅田将暉が、映画にテレビにCMにと 八面六臂の活躍をしており、松坂や同事務所の成宮寛貴を追い越すほどの勢いです。他にも福士蒼汰や山崎賢人、野村周平など、松坂より年下で売れっ子の役者がドンドン出てきてますからね。松坂としても自分のポジションなど、油断すればすぐ奪われると考えているのかもしれません。これまでもストイックな印象でしたが、今後はより自分に厳しく仕事に向き合っていくのではないでしょうか」(芸能記者)
菅田将暉といえば11日、女優の二階堂ふみとの「夜のWデート」が「フライデー」(講談社)で報じられたばかり。本人は交際を否定したが、今や高い注目を集める俳優の一人としてのし上がった印象がある。同事務所として、松阪も意識しないわけにはいかないということか。
また、松坂がそこまで“ナーバス”になる理由は他にもあるとのこと。
「昨年主演したドラマ『サイレーン』(フジテレビ系)、主演映画『ガッチャマン』や綾瀬との交際のきっかけとなった映画『万能鑑定士Q -モナ・リザの瞳-』など、主役クラスの出演作品はのきなみ視聴率や興行成績で低空飛行しているというのが松坂の現状です。いい作品に恵まれていないという見方もできますが、今のところ“代表作”といえるような作品がないのも事実。焦るのも無理はないのかもしれません」(同)
スマートすぎるイケメンであるがゆえ、クセがなさすぎるのだろうか。とりあえずお茶の間の人気はかなりあるので、まずは「良作」に出演することが先決のようだ。
ゲス川谷絵音“暴言連発”の過去! 音楽ライター「UKロックにかぶれていたようだ」証言
「ネットとかでみんな謝れって言うけど、世間の誰に謝ればいいの? 正直内輪での話だから、みんな関係ないじゃん」 「写真使うなら、もっといいヤツ使ってほしいですよね。『ミヤネ屋』とかさ」 「テレビとか見てたら『曲使うなよ』って思うことが皆さんもあると思いますけど」 ベッキーを休業に追い込んだ不倫騒動に対し、挑発的な発言を続けるゲスの極み乙女。の川谷絵音について、ある音楽ライターが「過去のインタビューテープには、こんなもんじゃない暴言がたくさんある」と話している。 このライターは過去4度、川谷にインタビュー取材をしており、「最初の頃は、ほかのバンドの悪口もあった」という。 「もちろん、そういう暴言は誌面に載せなかったですけど、川谷はUKロックかぶれで、当時はそういう発言をかっこいいと思い込んでいるフシがありました。各レコード会社が広告主である以上、音楽雑誌だとそういうのは絶対に載せないので、平気で言いっ放しになっていましたが、中にはアーティストに対するものだけでなく、特定の業界人や芸人に対してのものもありました」(同) ライターによると、他バンドの悪口のみならず、「音楽なんてたまたまやっているだけで、お笑い芸人でもよかったし、音楽に入れ込んでいない」と斜に構えてみたり、「ファンを大切にするとかいう人が多いけど、僕は媚びない」という突っ張った感じの発言が多かったという。 「だから不倫後の発言は、この程度なら軽いって思いましたね」(同) 川谷がかぶれているというUKロックは、確かに暴言の多い世界だ。元オアシスのノエル・ギャラガーは「人の神経を逆なでするのが好き」と公言し、「バンドやってるやつはアホばっか」「スーパーマーケットのレジが混んでるときは万引する」と言い、ほかのバンドに対して「エイズで死ねばいいのに」と発言したこともある。 「川谷はレディオヘッド、ホワイト・ストライプス、アークティック・モンキーズの熱狂的ファンで、『ロックなんてゴミ音楽』と言ったレディオヘッドのトム・ヨークはじめ、川谷が夢中になったバンドは、いずれもメンバーの暴言で批判を浴びたものばかり。川谷の場合、先輩バンドの親しいボーカリストYさんとか、彼をたきつけるような人がいて、その人に『内輪の話で謝る必要ないよ』って言われたら、まんまそれを叫んじゃうところもある」(別のライター) 同じようにUKロック好きのSEKAI NO OWARIのFukase(深瀬慧)も以前「今どきまだギター使ってんの?」と言って炎上したことがあったが「あれも深瀬が好きなUKロックの影響でしょう。でも、彼の場合はそれを悟られたくなくて『UKロックを真似してたら生き残れない』なんて言ってました。それこそバリバリUKロックを意識していた証拠ですけどね(笑)」(同)。 イギリス人はゴシップ大好き民族とあって、同国のアーティストの暴言も一種の宣伝になっているところがあるが、日本でも最近はタレントが意図せずとも炎上商法になっているケースはよくある。ただ、音楽関係者からは「『曲をテレビで使うな』って発言は不快に思う者もいるはず」という声も出ている。レコード会社の営業担当の女性が言う。 「曲を番組で使ってもらうために、私たちレコード会社の人間が、日ごろどれだけテレビマンに頭下げたりしているか、アーティスト本人はわかってないことがあります。嫌みな情報番組のプロデューサーの元には毎日のように営業に行くんですけど、少しでも目を引くために、基本、若い女性が担当します。それでもプロデューサーの好みに合わないと冷たく当たられ、泣いて帰ってくる子もいますよ。日本の音楽界はしがらみだらけですから、テレビや音楽の関係者に嫌悪されたら、最終的に損をするのはバンド側だと思います。ステージから見えるファンだけがサポーターだと思っているなら、長く続かないです」 発言が幼稚だと散々の川谷だが、ネット上の批判より怖いのは、業界が彼を敬遠していくことかもしれない。 (文=片岡亮)「ロマンスがありあまる(初回限定ゲスなトランプ盤)」(ワーナーミュージック・ジャパン)
マドンナ、ステージでの泥酔疑惑に反論
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ショーンKどころではない! 野口英世に野坂昭如…世界のトンでもない学歴・経歴詐称野郎4選!
今月16日発売の「週刊文春」が、経営コンサルタントのショーンKことショーン・マクドアール川上(47)の“学歴詐称”を報じた。彫りの深い顔立ちと美声を生かし、「報道ステーション」(テレビ朝日)や「とくダネ!」(フジテレビ)、ラジオ番組のパーソナリティー、コメンテーターとして活躍しているショーンK。今回の報道を受け、学歴や経歴に誤りがあったことを認めた上で、当面の活動自粛を発表。4月から放送予定の新ニュース番組「ユアタイム~あなたの時間~」(フジテレビ)で務める予定だったMCも取りやめとなった。画像は『「自分力」を鍛える』(あさ出版)より
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