NEWS加藤シゲアキのことが好き過ぎて、度々行き過ぎた愛情表現が見られる小山慶一郎。小山自身がパーソナリティを務めるラジオ番組『KちゃんNEWS』(文化放送)の3月15日深夜の放送にも、加藤がゲストとして出演。「本日のゲストは愛するシゲちゃんです!」と冒頭からとばし気味の小山だったが、ふとしたことから加藤のS心に火がついたようで、小山が振り回される場面があった。
NEWS加藤シゲアキのことが好き過ぎて、度々行き過ぎた愛情表現が見られる小山慶一郎。小山自身がパーソナリティを務めるラジオ番組『KちゃんNEWS』(文化放送)の3月15日深夜の放送にも、加藤がゲストとして出演。「本日のゲストは愛するシゲちゃんです!」と冒頭からとばし気味の小山だったが、ふとしたことから加藤のS心に火がついたようで、小山が振り回される場面があった。
「ベッキーは自宅で“軟禁”状態なのに、よくツアーをスタートさせたなって怒り心頭のスタッフは多いですよ。一部では、川谷の地元・長崎で行われる千秋楽公演に彼女を呼ぶつもりだったとも報じられましたが、もう勘弁してほしいですよね」(サンミュージック関係者) ベッキーが“開店休業”状態に追い込まれている中、お相手の川谷絵音がボーカルを務めるロックバンド「ゲスの極み乙女。」が、13日から高松市内のライブハウスで全国ツアーをスタートさせている。 「本人はツアーの冒頭でファンに向けて謝罪したり、不倫を暴露された『週刊文春』(文藝春秋)でインタビューを受けたりといろいろ動いていますが、ベッキーは自宅で関係者に向けて、ひたすら謝罪文を書いているみたいですよ。ヘタしたら、矢口真里さんより謹慎期間が長くなるかもしれませんね」(芸能事務所関係者) 矢口が“間男”不倫で謹慎していたのが、約1年半だった。 「ベッキーの休業は、2年近くになるかもしれません。しかも、矢口さんのように“ネタ”にできるかというとそうでもないので、事務所も頭を抱えています。『R-1ぐらんぷり2016』で小島よしおもネタにしていましたが、本当に会社がヤバイ状態のようです。現場には“経費削減”の指令が下りていて、『基本的にはタクシー禁止、経費での接待も極力控えるように』と、きつくお達しがあったようです。上層部の給料はすでに削減されているとか。そんな状況なので、ほかの事務所に移ろうとしているマネジャーもいるみたいですよ。あそこは優秀なマネジャーも多いですからね。草刈り場にならなければよいのですが……」(テレビ局関係者) まさに、ベッキー騒動の“余波”といったところか――。
2度も見つかってしまっては、さすがに「お友達」というのは苦しいのではないだろうか。
女優の武井咲と、ダンスボーカルグループ・EXILEのTAKAHIROの熱愛が“再び”報じられた。昨年5月に一度交際報道が流れたが、武井は恋愛関係を否定。しかし、関係は継続していたようだ。報じたのは「女性セブン」(小学館)である。
同誌によれば、武井はTAKAHIROの暮らす高級マンションに足しげく通っているという。一人暮らしの男に家に頻繁に出入りする「友達」……さすがに苦しい。
2人は2014年のドラマ『戦力外捜査官』(日本テレビ系)で初めて顔を合わせ、共演を通して関係を深めていった様子。今年2月には、女優の森カンナのインスタグラムに武井の写真が掲載され、左手薬指に指輪があったことで、大きな話題になっていた。
ネット上では「板野よりはいいんじゃないか」「板野よりはマシ」など、以前TAKAHIROが交際していた元AKB48の板野友美との比較で、決して印象は悪くないという反応が多い。お互い結婚しているわけでもなく、健全なお付き合いということで周囲の反応もソフトな様子だ。
ただ、2人の交際を祝福する声が多いのは、2人の“キャラ”によるところも大きいとか大きくないとか……。
「武井は学生時代の“田舎ヤンキー写真”が流出して以降、強気な顔立ちもあいまってネット上では『元ヤン』という扱いを受けてきました。対するTAKAHIROも、成人式や専門学校時代の写真が流出しているのですが、はっきりいってチンピラにしか見えません(笑)。『気が合いそう』『お互いヤンキーぽいからいいんじゃない?』などの意見が出るのも自然かもしれません」(芸能記者)
最初に熱愛報道が出た際は「もう二度と会わない」と事務所が強気に断言していたが、フタを開ければ「あーやっぱりね」という印象の今回の熱愛報道。武井の所属するオスカープロモーションは25歳まで恋愛禁止の掟があったはずだが、最近は少しユルくなったのだろうか。事務所の対応をふくめ、今後の2人の関係に注目である。
「ゲスの極み乙女。」の川谷絵音との不倫騒動により、タレント活動を休業しているベッキー。清純派のイメージが失墜し、CMの仕事は全て吹き飛んでしまった。違約金は4億円とも8億円とも言われる大惨事となったが、それが「あのCMの呪い」ではないかと、ネット上で噂になっているという。 「ベッキーが出演したスズキの軽自動車『アルト』ですよ。赤いドレスに眼鏡姿のベッキーが、『好きになるのに1秒もいらない』というセリフとともに、洗練されたデザインを印象づけるCMでしたが、すでに放映は中止され、メーカーのサイトからも削除されています」(週刊誌記者) 不倫交際のきっかけは、ベッキーがゲスのファンクラブのイベントで会った川谷に一目ぼれしたとされるだけに、あのCMのフレーズが「呪いの言霊」となったのだろうか。 その『アルト』のCMに出演していたベッキーの前任者が香里奈である。 「彼女は11年から『アルト』シリーズのCMキャラクターを務めていましたが、14年3月に股間に手を添えて大股開きで寝そべる“ベッド写真”が流出。それが写真週刊誌に掲載されると、メディアから姿を消し、CMも降板となりました」(前出・週刊誌記者) 昨年秋に主演ドラマで復帰するも視聴率は大惨敗。いまだに崖っぷちの状態が続いている。 さらに遡ると、同CMに出演していた人気子役も呪いの“犠牲者”となっていた。 「天才子役のAは映画やテレビに引っ張りだこでしたが、同CMに出演中に母親の不倫スキャンダルが発覚。浮気相手の子供を身ごもって中絶手術を受けています。結局、このトラブルは裁判沙汰となり、Aは仕事が激減しました」(前出・週刊誌記者) 過去には、『桃の天然水』のCMに出演していたタレント8人のうちの5人が災難に見舞われたことで「呪いのCM」と呼ばれたものだった。『アルト』もそうなってしまうのか。ベッキーの後任者にも、思わぬブレーキがかからなければいいが……。※画像:ベッキー



『僕だけがいない街』予告映像
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