広瀬すず主演『ちはやふる』、期待はずれの4位発進! 有村架純&土屋太鳳に敗北喫す

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『ちはやふる』公式サイトより

 19日に公開された広瀬すず主演映画『ちはやふる』が週末の興行成績ランキングで、動員14万6,299人、興収1億7,901万8,300円を記録し、初登場第4位でスタートを切った。公開スクリーン数は298という大規模公開で、ほかにもさまざまな好条件が揃った同作だが、関係者の期待に応える結果とはならなかったようだ。

 累計1,600万部突破の同名少女漫画が原作で、2011年、13年と2度アニメ化もされている『ちはやふる』。広瀬にとっては初の単独主演映画ということもあり、配給側はかなりの熱量を注ぎ込んでいたという。

Hey!Say!JUMP山田涼介、日本アカデミー賞を獲った先輩・二宮和也に複雑な思い!?

 主演映画『暗殺教室~卒業編~』が3月25日から公開となる、Hey!Say!JUMP山田涼介。「オリスタ」3月28日号(オリコン・エンタテインメント)では、俳優・山田涼介をクローズアップしたインタビューを掲載している。

 昨年は前作『暗殺教室』『グラスホッパー』と立て続けに映画に出演し、童顔からは想像もつかない硬派な演技を見せた。2作とも原作のある作品だが、特に『暗殺教室』は「週刊少年ジャンプ」(集英社)で連載中(3月19日発売号で最終回)ということで、「いちばん大切なのは、(原作で)描かれていない部分だと思うんです。マンガの連載が続いているから、読者の方は話の内容を知っているわけで。(山田演じる)渚にとっての大事なシーンの表情とか、映画では描かれていない場合もあるんですけど、自分としてはちゃんと頭に入れて置くようにして」と、そのこだわりを語っている。

【実話】デカ長探偵事件ファイル②~彼氏のヤバい職業と彼女のたくらみ

前回のつづき。

重要参考人として浮上した被害者の彼女(A子とします)。A子はS県S市に両親弟の4人家族で暮らし、自動車メーカーに勤務する美形の女性です。・・・(続きは探偵ファイルで)
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大橋巨泉、震災復興を語る安倍首相に「ウソつき男、厚顔無恥」と猛批判!

大橋巨泉氏が、安倍晋三首相に対する激しい批判を展開していたことが発覚した。当該の発言が飛び出したのは、『週刊現代』2016年3月26・4月2日合併号の連載「今週の遺言」。タイトルは、「やはり“ウソつき”だった 5年経ってもコントロールされてない福島の現実!」である。・・・(続きは探偵ファイルで)

体内レントゲンレース~ニトロという名の下剤を飲んで~

前回平均12~24時間の所をわずか6時間でゴール(排便)してしまった私大住。
景気よくラブワゴンも排出したことだし帰ろうかと思ったものの、ともが1人なんてヤだとダダをこねたので今一度飲むことに…。・・・(続きは探偵ファイルで)

くりぃむしちゅー有田哲平とローラが3月30日に誕生日婚!? 披露宴中継権争奪戦も……

<p> 熱愛を否定し続けてきた、くりぃむしちゅーの有田哲平とローラだが、ここにきて、ローラの26歳の誕生日である3月30日に電撃入籍するという、信じられないウワサが流れている。</p> <p> 2人は2012年5月に、有田の自宅マンションからローラが出てくるところを写真週刊誌「フライデー」(講談社)に撮られて、熱愛が発覚。その直後に有田が都内に3億円豪邸を購入したことで、結婚の行方がにわかに注目された。</p> <p> ところが、ローラは「(有田さんは)友達」と、熱愛を否定。その後、ローラの父親が海外療養費詐欺の容疑で逮捕されるという事件があり、2人のロマンスは吹っ飛んでしまったかに見えた。<br /> </p>

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ショーンK『ユアタイム』降板損害は3億円!? 事務所もフジテレビも“責任逃れ”で……

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『「自分力」を鍛える』(あさ出版)
 経営コンサルタント「ショーンK」こと川上伸一郎氏が、経歴詐称問題でメーンキャスターを務める予定だった平日夜の報道番組『ユアタイム~あなたの時間~』(フジテレビ系/4月スタート)を降板。局内からは、その損害が「3億円」という話も聞かれる。 「川上起用で作った番組のあらゆる映像、画像、資料などもろもろ、すべて台なしになるのだから、損害は1億円を下らないでしょ。新たに必要になる経費、さらに番組スポンサーとの調整、番組が被ったイメージダウンの損害も入れたら、3億円でも安いぐらい。問題は、誰がこれを負うのか」と、フジテレビの有力関係者。  フジは今回の事態に、弁護士など契約問題の専門家を入れて、責任の所在を精査させているとも聞く。結果、川上氏本人はもちろん、その所属事務所への損害賠償請求が発生する可能性もある。 「通常、タレントのプロフィールや身元の責任を負うのは、本人ではなく所属事務所。でも、その事務所の社長はマスコミの取材に『出身や大学、コンサルタントの仕事について、詳しく聞いてなかった』と答えていて、まさかの他人事。もしかすると、事務所側も最悪の事態を想定して『我々も、だまされた被害者』としておきたいのかもしれない」(同)  ただ、当然ながら局側の落ち度もないとはいえないだろう。通常、報道番組のキャスターともなれば「事前に一定の“身辺調査”がある」と前出の関係者は言うが、「今回は、犯罪や金銭トラブルなど最低限の問題がないかの確認にとどまっていたようだ」(同)という。 「だって5年以上前から『とくダネ!』とか、過去にもたくさんの出演があったから、今さら調べる必要性もなかったんだよ。それと、テレ朝の『報道ステーション』に出ていたことも、無言の太鼓判になっていた感じだ」(同)  他局の有名番組に出ているから問題ないだろう……そんな流れは、このテレビ界でよくあることだというが、今回の話は学歴詐称程度の話ではなく、本名だと言っていた「ショーン・マクアードル川上」までが芸名だと、後になって判明。アメリカ人とのハーフでアメリカ出身だという話も、実は両親が日本人で熊本生まれ。高校時代に住み込みで新聞配達をしていたという苦労話もウソだった可能性が出てきており、「だまされた」というだけでは済まされない部分がある。  もともと川上氏がこうして派手な肩書で表に出るようになったきっかけは、J-WAVEなどラジオ番組でDJを務めたことだったが、同局の放送作家は「最初はラジオDJというだけの人だった。昔はまったく言っていなかった経営コンサルタントの肩書を付けるようになったのは、番組スポンサーの大和証券と付き合いができてから、後付けだったと思う」と話している。  その肩書は次第に膨れ上がり、バラエティ番組では「高級ホテル住まいで、経営する会社の支店が世界7都市にある」とまで吹聴するようになった。 「正直、前はそんなすごい人じゃなかったから、急に出世したのかと思っていた」と放送作家。  しかし、実際には月3万円のレンタルオフィスや、家賃8万円程度の古いマンションを表向きの住所に使っていただけで、アメリカにオフィスの登記はあるが、金の動きが見られないペーパーカンパニーだった。 「いつだったか、テレビでの経歴が大げさに扱われていると苦笑いしていましたけど、仕事の殺到で引っ込みがつかなくなっていたのでは。DJのままだったらよかったのに……」(同)  メディアの寵児となりかけたところで、一転してクライアントから損害賠償を請求されかけている背景には、「テレビ局側が、責任をできるだけショーンさん側に押し付けたいからでは」と放送作家。フジ『ユアタイム』の制作統括は、安藤優子アナの夫でも知られる堤康一プロデューサーで、フジ情報番組を仕切ってきた大物だけに、局としては「川上氏にだまされた」という面を強く出したいところがあるのかもしれない。 (文=片岡亮)

『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』、本年度のエンパイア賞で最多受賞!

『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』が、20日(日)に行われた英映画雑誌エンパイア主催の2016年度ジェムソン・エンパイア賞で5つの賞を獲得し、最多受賞作品となった。 人気シリーズ第7弾となる同作品は最優秀SF/ファンタジー賞、視覚効果賞、ジョン・ボイエガとデイジー・リドリーが新人賞、J・J・エイブラムスが監督賞を勝ち取った。 同作品の中でフィン役を熱演し、新人男優賞を受賞したジョンは「J・J、7か月間に渡るあなたのサポートに感謝します。でも今、僕は自分自身が何者なのかを証明しましたから、また7か月間に渡ってあんな工程を踏ませないでくださいね!」とスピーチの中で冗談を飛ばしていた。 さらにジョンは同式典に出席することができなかったエイブラムス監督の代役として監督賞のトロフィーを受け取るべく再び壇上に上がり、監督から渡されていたというスピーチを読み上げたのだが、その中には「ジョン・ボイエガにオスカーを与えなかったなんてアカデミー賞はどうかしてますよね?」という一文も含まれていたようだ。 そして新人女優賞を獲得したデイジーも「映画業界で女性として働くことができるなんて素晴らしいわ」とコメントしていた。 授賞式前、レッドカーペットに登場したデイジーはBANGショービズのインタビューに対し「私たちの誰もが、『うわ、私達がすべての賞を受賞するわよ』なんて思って、映画に参加していないわ。でも、そうなったら素晴らしいし、もうラッキーって感じよ」と話しており、自身が賞を受賞するとは予想していなかったようだ。 最多ノミネート作品であった『マッド・マックス 怒りのデス・ロード』はサウンドトラック賞、衣装デザイン賞、プロダクションデザイン賞と3部門の受賞にとどまり、『007 スペクター』がスリラー賞と英国映画賞を獲得した。 『レヴェナント 蘇えりし者』が最優秀作品賞を獲得し、出演者のウィル・ポールターがビデオ・リンクを通じて同賞を受け取っていた。 そのほかマット・デイモンが男優賞、アリシア・ヴィキャンデルが女優賞を獲得、今年1月にがんでこの世を去ったアラン・リックマンが故人となった俳優で初めてのエンパイア・レジェンド賞受賞者となった。

暴走族の女神からオーガニック母へ。工藤静香のしつこい変貌アピールと木村家離散報道

 金曜深夜の音楽番組である『バズリズム』(日本テレビ系)。3月18日のトークコーナー「おしゃべリズム」に、歌手の工藤静香(45)が出演した。  番組では、工藤にまつわる伝説が事実かどうかが本人の口から明かされることに。「コンサート入りには必ず暴走族を従えていた」という伝説について工藤は「従えてはいない」と言いつつも、「コンサート後に2つの暴走族のどちらが私の車を先導するかケンカになった」ことがあったと振り返った。  「食べ物は100%オーガニック」との伝説は事実だと認めた工藤。独身時代は食べ物などどうでもよく、朝食にあずきバーを食べるような生活だったが、子供を産んでから意識が変わったという。それが高じて、現在はネットショップで自身がオススメするオーガニック食品の通販などを行っているとのこと。また、スタジオではオーガニック食材を使った彼女のお手製ケーキが振る舞われた。  今回の放送では、全盛期はヤンキーに絶大な人気を誇っていた彼女らしい暴走族のエピソードに注目が集まっていたが、現在の彼女は「喧嘩上等」スピリッツこそ失っていないものの、不良文化からはほぼ足を洗い、情熱の多くを愛する家族の健康に注いでいる。オーガニック食材へのなみなみならぬこだわりは、これまでも雑誌やテレビ出演のたびに披露しており、保存料ゼロの食品しか口にしないこと、食卓には無添加素材の手作り料理を並べること、天然酵母のパンを焼くこと(明石家さんまにお土産としてプレゼントしたこと有り)、うどんも生地からこねて「ちゃちゃっと」作ることなどなど、アピールし続けてきた。  彼女は手芸にも凝っており、かつてNHKの手芸番組にて自作の布小物を紹介していたこともある。花柄やチェック柄の布でできたランチョンマットやシュシュ、ポーチやティッシュケースなど、その出来映えは「テレビで紹介していいものかどうか悩むレベル」「曲がってるし糸の始末もできてない」「バザーなら売れ残り」と視聴者に酷評されたが、本人がやりたくてやっている分には口を挟むことはない。もちろん、「家族のために女は手料理をつくるべき」「無添加にこだわるべき」「子供を愛しているなら既製品より手作り小物を持たせるべき」といった「べき論」を展開するならば批判されてしかるところだが、工藤はそこまで浅慮な女性ではない。  「脱ヤンキーぶり」がクローズアップされるのは、全盛期との大きなギャップで視聴者を「あの静香がねぇ」と驚かせる目論見によるものだろう。しかしファッションなど根底の好みはさほど変わっていないように見受ける。ナチュラル嗜好が高じていく一方で、ヤンキー魂をくすぐる商品展開も彼女のライフワークのひとつだからだ。工藤がデザインとプロデュースを務める「TREASURE IIII」のシルバーアクセサリーは、スカルモチーフのリングが320万円、下駄モチーフのネックレスでも6万円と高額で、値下げして売りたい販売代理店と値下げを認めないメーカーの間で訴訟が起こったことも有名。ナチュラル嗜好のママ路線に大きくハンドルを切ったかと思いきや、スカルモチーフなどを好むところはブレていないようだ。  そんな工藤静香の夫といえば、言わずと知れたSMAP木村拓哉(43)だが、木村について15日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)3月29日号で、実家が売りに出されており一家離散だと明かされていた。工藤との結婚以降、工藤の実両親宅と同じ敷地内で暮らしている木村。実家とは徐々に疎遠になり、時を同じくして木村の母であるまさ子さんはスピリチュアルに傾倒、宇宙からの情報を元に農業を発展させる「アートテン農法」を信奉、「ふる里再生協会」「世界平和道場」といった活動にのめりこんでいった。離婚こそしていないが、木村の父母は別居状態で、木村も両親のもとへ孫を連れて顔を見せることはほとんどないらしい。そして生家は売りに出され、もう誰もそこに住んではいない。工藤はそんな義両親と夫の親子関係を、どう見ているのだろうか。案外、「アートテン農法」と彼女の相性は悪くなさそうに思えるのだが……。 (シュガー乙子)

テレビでわかる、シャブ疑惑有名人6つの特徴! 声、目、肌…大物7人が該当か!?

【不思議サイトトカナより】
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画像は、Thinkstockより
 もちろん、当てはまる人全員が……というわけではない。しかし、覚せい剤疑惑が取りざたされている有名人たちには、それぞれ共通点がある。  清原和博被告の逮捕後、本サイトで清原人脈や警察情報から浮上したシャブ疑惑有名人の特徴を挙げたことがあった。 ■1、日焼け 2、歯 3、サングラス 「真っ黒に日焼けして、歯は異常なまでに真っ白で整っている」「常にサングラスをしている」というものだ。  日焼けは覚せい剤常用で不眠不休の活動をして目の周りにクマができたり、顔や腕をかいたりつねったりしてできる痕を隠すため。歯は、常人には出せない力で歯をくいしばるため、歯がボロボロになるので差し歯やインプラントにしているから白い。目は、瞳孔が開いた目を見られないようサングラスが欠かせなくなるという話だった。
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