月別アーカイブ: 2016年3月
りそな銀行、「詐欺に注意」の呼びかけをスパムメール並みの頻度で送信!
生首人間がやってきた☆
今回、みんなの前で主張したいことがあります!
・・・私、声を大にして言~いたいっ!!・・・(続きは探偵ファイルで)
狩野英孝と“6股騒動”の加藤紗里「ライオンに噛まれた傷」はリストカット痕だった?
狩野英孝の6股騒動で注目を浴びた加藤紗里が、2月17日のブログで「手相占いもしてもらったんだけど、左手に、ライオンに噛まれた傷があるから」と書いたことに、加藤の知人が「前はリストカットの痕だって言っていた」と否定している。 「手の傷の話は前にもよくしていて、友達には『リストカットしたときにできた傷』だって言ってたんですよ。でも、リストは手首のことだから、違うじゃんって突っ込んだりしていました。彼女が狩野さんと付き合っていたことは知りませんでしたが、前に別の男性に失恋して落ち込んでいたことがあって『こういうとき死にたくなる。前にもリスカした』って言って見せたのが、あの傷だったんです。ライオンに噛まれたなんて、初耳です」(同) そもそも、人がライオンに噛まれることがあれば大きなニュースにはなっているはずだが、最近そんな話は聞いていない。国内でライオンに近づくには動物園以外に考えられないが、手を噛まれるほど近づける動物園もない。ライオンに襲われたことで有名な女優の松島トモ子は1986年、ケニアのサファリパークで番組収録中、全治10日のケガを負ったことは世界中でニュースになっている。 また、ムツゴロウこと作家の畑正憲氏も、かつて人気ドキュメンタリー番組『ムツゴロウとゆかいな仲間たち』(フジテレビ系)の収録中、ライオンと柵越しに接して指を噛まれ、中指の先を失った事故もあったが、これまた大騒ぎとなっている。 加藤が海外でライオンに襲われた可能性もあり、そうした事故もときどき起こっているとはいうが、ライオンの生態や飼育に関しては熱心な研究家も多く、事故があればやはりニュースになっているはずだ。さらに、この話が本人のブログで初出というのも、その信ぴょう性が疑わしいところだ。 実は、加藤の手の傷については「3年ほど前に彼女の手相を見た」という占い師がいる。この占い師は逮捕前の歌手、ASKAを占ったこともあり、インド系の占星術でも知られる高名な人物だが、「私のところに来たとき、手のひらを見られるのを嫌がっていたことを覚えていますが、そのときは『犬に噛まれた』って言っていましたよ。ライオンではなかったです」と話している。 本人がライオンに噛まれたとする傷痕は、リスカ説と犬に噛まれた説の2つの証言が出てきたことで、なおワケがわからなくなってしまった。奇妙な発言で炎上しまくる加藤だけに、本人はまた突拍子もない冗談のつもりで「ライオン」と書いたのかもしれないが、何がどこまで本当かわからないのは、狩野との関係同様だ。 (文=片岡亮)加藤紗里インスタグラムより
「Amiだけゴリ押し」で他メンバーの知名度皆無! E-girlsの“解散カウントダウン”が始まった!
『E.G. SMILE -E-girls BEST-』(rhythm zone)
10日に初となるベストアルバム『E.G. SMILE -E-girls BEST-』(rhythm zone)を発売したE-girlsだが、運営側はグループに見切りをつけ始めたようだ。
「E-girlsはEXILEの妹分として2011年にデビューし、13年に初出場を果たしたNHK『紅白』には3年連続で出場しています。しかし、それはEXILEの元リーダーであり、E-girlsが所属するLDHの社長であるHIROのゴリ押しによるもの。同アルバムはオリコンの週間ランキングでは初週2位という滑り出しでしたが、ベストアルバムにもかかわらず、ネット上では知っている曲が『1~2曲しかない』という声で持ちきりです」(音楽ライター)
『紅白』初出場の際には、出場歌手中ワーストとなる視聴率を記録しているだけに、本当に人気があるのかどうか“あやふや”なグループであることは間違いない。
「最大の弱点が、メンバー個々の知名度です。デビューから6年目になるにもかかわらず、かろうじて知名度があるのはバラエティ番組で活躍するAmiだけ。それも大半の視聴者が『金髪のコ』としか認識していないのでは? 昨年9月公開の映画『ガールズ・ステップ』で最年少パフォーマーの石井杏奈が主演に起用されましたが、人気・知名度のなさから大爆死しています。昨年1月にメンバーを26人から20人へと減らす“リストラ”を敢行したものの、メンバーの知名度アップにはまったくつながりませんでした」(芸能ライター)
そんな状況の中、Amiが4月23日公開の新作ディズニー・アニメーション映画『ズートピア』の主題歌「トライ・エヴリシング」を歌うことが発表された。
「Amiを起用したのは『アナと雪の女王』を手掛けたミュージック・スーパーバイザーのトム・マクドゥーガル。なんでも、Amiの歌を聴いたところ一発で気に入ったといいますが、事務所によるゴリ押しのニオイしかしてきません。しかも、日本語吹き替え版で声優まで務めるのだそうです」(同)
ディズニーファンはこの発表に興ざめのようだが、もし「Let it Go」並みのヒットとなれば、いよいよE-girlsは解散の方向に向かいそうだ。
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なぜ藤本美貴は炎上しないのか~「無難」が一番? ママタレとしてのリスク回避術
1日30回射精するコツも…! オナニー世界チャンピオンであり映像作家が語る「童貞とクリエイティビティ強度」
――ここで一旦脱線させてください。宮地さんご自身や作品の話ではなく、オナニーそのものについて、ちょっとだけ伺いたいんです。 宮地 やっぱり、そうきますよね(笑)。 ――目の前に世界チャンピオンがいるせっかくの機会ですからね。日本の映画界の今後の展望とか聞くのもアレでしょうし。 宮地 あー、そういうの全然わからないです。 ――作品を拝見して最初に驚いたのは、射精回数の尋常じゃなさなんです。マースターベーターソンでは7時間で28回。つまり、15分に1回は発射しているわけです。「私のあそこはベートーヴェン」のファイナルには24時間で50回を達成しましたよね。サイボーグならまだしも、生身の人間が短時間にこれだけの回数の射精をすることそのものがにわかには信じられない。どうして、そんなに出せるんですか?
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『ヘイトフル・エイト』に見る、タランティーノ監督のバイオレンス描写の変遷

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“ユニセフ美談”は逆効果! ベッキーを熱烈擁護した「新潮」記事の裏テーマとは?
「もう死んでしまいます。許してあげてください」――先月25日発売の「週刊新潮」(新潮社)に掲載された“ベッキー記事”を意訳すると、こうなりそうだ。 「週刊文春」(文藝春秋)がスクープした、ゲスの極み乙女。川谷絵音との不倫騒動で、ベッキーはすべてのCMを失い、先月末から無期限の活動休止に入った。 そんな中飛び出した、新潮のベッキー記事。川谷のほうからベッキーに猛アプローチしたこと、恋愛経験の少ないベッキーは川谷の言葉を信じてしまったこと、川谷の実家に行くことにベッキーはノリ気ではなかったことなどを並べ、「すべての元凶は川谷」と主張している。 さらに、これまでスポーツ紙やワイドショーの取材に一切応じなかったベッキーの担当マネジャーの肉声も掲載。CM降板に伴う違約金は5億円では済まず、総額8億円に達する見込みで、事務所存亡の危機に直面しているという。 「中身を読めばわかりますが、ベッキーサイドが『もうどうにもならない』と、新潮にリークしたのは間違いない。これほどわかりやすい提灯記事は久しぶり(笑)。ベッキーも川谷にだまされた被害者という図式にして、復帰ムードを高めようというわけです」とは週刊誌デスク。 ただ、いかんせんやり方がヘタすぎた。 同誌にはベッキーがユニセフに募金を続けていて、すでにアフリカなどに5つの校舎を建設したというエピソードがつづられている。スポーツ紙記者は「このくだりはいらない。“いい子”であることを強調するのが狙いでしょうけど、逆効果。余計に計算高い印象を受けます。読者もバカではないので、そのへんのことは見抜きますよ」と話す。 また、ベッキーがこの1カ間、番組共演者やスタッフ、さらに川谷の妻宛てに謝罪の手紙を書いていることも明かされているが「現時点でベッキーから手紙を受け取ったという人は聞いていません」(同)という。 「芸能界では、“3カ月休めばただの人”という言葉がある。それほど入れ替わりが激しく、ベッキークラスの人気タレントも例外ではない。事務所としては1日も早く復帰させたいし、してもらわないと経営がヤバいということだろう。新潮の記事は騒動の真相ではなく、どれだけ現状が苦しいかを世間に知らしめるものだった」(前出の週刊誌デスク) いよいよ“危険水域”に突入したようだ。



