市川由衣、サザエさんヘア―に「可愛い!」と絶賛の声 “プリケツヌード”には「人妻の魅力が増した今こそもう1度」

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市川由衣インスタグラム(@yui_ick)より。
 22日、女優の市川由衣が自身のインスタグラムに、「はろー これで運転してたら笑われた」と、前髪に大きなカーラーを付けた画像を投稿。これにはファンから「リアルサザエさん!」「可愛い!」などと絶賛の声が上がった。 「市川といえば、内田有紀や稲森いずみ、吹石一恵などを輩出し、若手女性タレントの登竜門といわれた『フジテレビビジュアルクイーン』に、2002年、香里奈、沢尻エリカ、鎗田彩野らと共に選出され、将来を嘱望されていましたが、その期待に応えるように、翌年には映画『呪怨』で映画デビューを飾り、続編の『呪怨2』へと物語の橋渡しをする重要な役割を演じ、注目を集めていました。06年に公開された映画『NANA2』では、前作で『原作のイメージそのもの』と評価が高かった宮崎あおいの降板を受けての出演だっただけに、公開前には『何で、あおいちゃんじゃないの?』『あおいちゃんのイメージが強すぎて、由衣ちゃん不利』などといった否定的な意見が多かったものの、実際に映画が公開されてみると『全く問題なかった』『あおいちゃんから役のイメージを奪い取ってた』など評価は上々。最近では、以前よりも主演作品が減ったものの、確かな演技力と30歳になった今でも変わらない可愛らしいルックスで、ファンを魅了しているようです」(芸能関係者)  市川は昨年9月、TEAM NACSで俳優・演出家の戸次重幸と入籍したことを発表したのだが、最近では「人妻補正で魅力が増した」といった声も上がっているようだ。 「30歳を目前にして結婚したことで、やはり精神的に落ち着きがでてきたのでしょうか、結婚を発表して以降、ファンからは『色気が増した』『熟女の魅力をまといつつある』などといった声が上がっているようです。市川といえば、14年に公開された主演映画『海を感じる時』では、自身初となるヌードシーンに挑戦し、ネット上では『グラビアの時より胸小さくない?』と疑問の声が上がっていたものの、ファンからは『プリケツ最高!』『由衣ちゃんの綺麗な体が拝めて幸せです』など歓喜の声が上がっていただけに、『人妻となって魅力が増した由衣ちゃんのヌードシーンが見たい』『30代になった今だからこそ、もう1度裸を見せて欲しい』などと望む声が上がっているようです」(同)  昨年2月に発売された写真集『YUI』(ワニブックス)では、ファンから「セクシーショットが少ない」「期待外れ」といった声が多かっただけに、「今度はフルヌードで」「もう脱ぎ惜しみしないで」とリベンジを望む声が上がっているようだ。

市川由衣、サザエさんヘア―に「可愛い!」と絶賛の声 “プリケツヌード”には「人妻の魅力が増した今こそもう1度」

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市川由衣インスタグラム(@yui_ick)より。
 22日、女優の市川由衣が自身のインスタグラムに、「はろー これで運転してたら笑われた」と、前髪に大きなカーラーを付けた画像を投稿。これにはファンから「リアルサザエさん!」「可愛い!」などと絶賛の声が上がった。 「市川といえば、内田有紀や稲森いずみ、吹石一恵などを輩出し、若手女性タレントの登竜門といわれた『フジテレビビジュアルクイーン』に、2002年、香里奈、沢尻エリカ、鎗田彩野らと共に選出され、将来を嘱望されていましたが、その期待に応えるように、翌年には映画『呪怨』で映画デビューを飾り、続編の『呪怨2』へと物語の橋渡しをする重要な役割を演じ、注目を集めていました。06年に公開された映画『NANA2』では、前作で『原作のイメージそのもの』と評価が高かった宮崎あおいの降板を受けての出演だっただけに、公開前には『何で、あおいちゃんじゃないの?』『あおいちゃんのイメージが強すぎて、由衣ちゃん不利』などといった否定的な意見が多かったものの、実際に映画が公開されてみると『全く問題なかった』『あおいちゃんから役のイメージを奪い取ってた』など評価は上々。最近では、以前よりも主演作品が減ったものの、確かな演技力と30歳になった今でも変わらない可愛らしいルックスで、ファンを魅了しているようです」(芸能関係者)  市川は昨年9月、TEAM NACSで俳優・演出家の戸次重幸と入籍したことを発表したのだが、最近では「人妻補正で魅力が増した」といった声も上がっているようだ。 「30歳を目前にして結婚したことで、やはり精神的に落ち着きがでてきたのでしょうか、結婚を発表して以降、ファンからは『色気が増した』『熟女の魅力をまといつつある』などといった声が上がっているようです。市川といえば、14年に公開された主演映画『海を感じる時』では、自身初となるヌードシーンに挑戦し、ネット上では『グラビアの時より胸小さくない?』と疑問の声が上がっていたものの、ファンからは『プリケツ最高!』『由衣ちゃんの綺麗な体が拝めて幸せです』など歓喜の声が上がっていただけに、『人妻となって魅力が増した由衣ちゃんのヌードシーンが見たい』『30代になった今だからこそ、もう1度裸を見せて欲しい』などと望む声が上がっているようです」(同)  昨年2月に発売された写真集『YUI』(ワニブックス)では、ファンから「セクシーショットが少ない」「期待外れ」といった声が多かっただけに、「今度はフルヌードで」「もう脱ぎ惜しみしないで」とリベンジを望む声が上がっているようだ。

乙武洋匡、自民党擁立が白紙へ!?  テレビ局上層部が「どんどん叩け」と猛バッシングの姿勢

 24日発売の「週刊新潮」(新潮社)スクープによって、下半身事情を次々に暴露されている乙武洋匡氏。妻・仁美さんがHPに謝罪文を掲載したことで「奥さんにまで謝らせるなんて」と“二次炎上”が発生し、いまだにバッシングは鳴り止まない状況だ。そしてここへきて、当初は乙武氏の不倫騒動に慎重な姿勢を見せていたテレビ各局も、今後は遠慮なく取り上げる意向にあるという。 「当初は政権与党である自民党からの出馬が取り沙汰され、特に情報番組での乙武氏の取り上げ方は、障がい者ということも相まって相当難しいというのがテレビ局の判断でした。ところが、先週末辺りから『どんどん叩いてOK』と上層部からお達しがあったようで、週明け用にネタを集めてもいいと指示が出ました」(テレビ局関係者)  このテレビ局による“手のひら返し”の先陣を切ったのは、27日放送の『Mr.サンデー』(フジテレビ系)だった。「新潮」でも報じられていた、乙武氏と不倫相手の海外旅行に随行したという事務所の男性スタッフが番組取材に応じ、「反省している」と謝罪。さらに翌日の『ノンストップ!』(同)には、乙武氏との合コンに参加したという匿名女性が出演。「(乙武氏は)エッチな会話ばかりしていた」「ホテルでの合コンにも誘われた」など、赤裸々に告白した。 「週刊誌が不倫報道を連発するのはいつものことですが、テレビまで追随してきた一連の流れを見ると、自民党の擁立も見送られてしまったのかもしれません。当初は障がい者を批判することに及び腰となっていた各局も、乙武氏が出馬のタイミングでテレビ出演から離れていたこともあり、今後足並みを揃えて乙武バッシングを続けることとなりそうです」(同)  29日発売の「フラッシュ」(光文社)では、不倫相手と海外旅行をした時期は、都の教育委員在任中だったと報じられている。 「もし今回の件が報道されず、選挙に当選していたとすれば、議員報酬もこうした女遊びに使われていた可能性がある」(同)ようだ。 「ネット上では『不倫はプライベートの問題』『他人がとやかく言うべきことではない』との声も出ていますが、国民の税金で不倫旅行というのは、やはり許されない行為。もし今回出馬を取りやめても、乙武氏が以前のようにテレビに出演するのは難しいでしょうし、まさに八方塞がりの状態ではないでしょうか」(芸能記者)  謝罪文以降、沈黙を貫いている乙武氏だが、4月5日に都内の高級ホテルで開催が予定されている自身の大誕生日会は決行されるという。こちらについても「新しい出会いを探す場所だったのでは」などと批判が出ているが、全メディアが取材攻勢を強める状況下で、無事に会を終えることができるのだろうか?

取締強化でも日本の男のロリコンは止まらない? JKビジネスは逆にアングラ化、児童福祉法逃れで18歳女子高生が人気に

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『SMAP解散騒動の全内幕』(常田裕、宝島特別取材班宝島社/宝島社3月28日発売)
【本と雑誌のニュースサイトリテラより】 「条例によらず、県民運動で取り組む」とするこれまでの方針を踏襲し日本で唯一淫行処罰に関する条例を制定していない長野県で、青少年健全育成条例に関する議論が続いている。  1950年代以降、各都道府県が次々と淫行処罰を規定した条例をつくるなか、かたくなに県民運動による被害防止を貫いてきた長野県の姿勢が変わったのは、やはりインターネットの普及などに端を発する社会状況の変化や性被害増加の影響がある。  昨年10月、国連「子どもの売春、児童売春、児童ポルノ」特別報告者のマオド・ド・ブーア=ブキッキオ氏が日本記者クラブでの会見で、「日本の女子学生の13%が援助交際している」と発言した件は、「13%」という数字に根拠がなく後に撤回されるなどの騒動があったものの、ただ、ブキッキオ氏の会見は国外から見てそれだけ日本の青少年を取り巻く環境が危ういと映るということでもある。  しかも、インターネット上には「10代の女の子と遊びたいなら、長野へ行けばいい。警察に捕まらないから」といったコメントが散見されるようになり、実際、県警は過去2年の間に大人から誘われたり脅されるなどして性被害にあった青少年が20人いたが、現行法では摘発できなかったというデータを明かしている。  しかし、淫行処罰を規定することが、本当に児童買春の防止策につながるかどうかは、疑わしい。  その典型が、2010年代に入って、青少年を性搾取の現場へと導いていったJKリフレやJKお散歩などの、いわゆる「JKビジネス」だ。このJKビジネスを継続的に取材してきたライターの井川楊枝氏は『女子高生ビジネスの内幕』(宝島社)で、警察が摘発を繰り返した果てに、現在では地下ビジネス化してしまい、逆にそこで働く青少年たちが危険な環境に置かれてしまっていると指摘している。  マッサージであったり、一緒に散歩することであったりと、表向きには性的なサービスを行わないと謳いながらも、少女たちが店に内緒で(店が率先してやらせている場合も多々あるが)客と直接金銭のやり取りをして性的なサービスを提供する「裏オプション(裏オプ)」が問題視されることで、これらJKビジネスは一気に摘発されていくことになるのだが、井川氏によると、JKビジネスは始めからそのような性的な要素を含んだものではなかったという。  例えば、JKリフレの起源は、一般的な性風俗ではなく、秋葉原で人気だった「メイドリフレ」だった。メイドリフレは、メイド喫茶から派生した形態のお店で、通常のメイド喫茶であれば普通のお給仕以外のコミュニケーションは取れないが、リフレであればマッサージなどで直接身体を触ってもらえることから人気が出たサービスだった。そのメイドリフレのオプションにコスプレがあり、そのなかでも女子高生の制服が人気だったことから、JKリフレへと派生していくことになる。つまり、JKリフレは始め「萌えビジネス」のひとつであり、客もちょっとした接触以上の過度な触れ合いは求めないシャイなオタクたちだった。だからこそ、店は18歳未満の少女も雇い入れたし、そのことが表立って問題視されることはなかった。  この構図は、JKお散歩も同じだ。JKお散歩も、もともとは「メイド観光案内」が起源で、メイドさんが秋葉原の観光スポットを案内してくれるという萌えビジネスの一環であり、後にJKお散歩で問題視されるようなラブホテルやカラオケボックスなどで売春行為を行うといった類のものではなかった。  しかし、その状況は12年の夏ごろを境に一変する。『女子高生ビジネスの内幕』で取材に答えるJKリフレ店店長の丸井さん(仮名)はその経緯をこのように語る。 「いつの時代も、女子高生との接触に興味を持つ人たちっていうのは世の中に一定数いるんですよ。1990年代だと、それはテレクラだったわけでしょ。その後、デートクラブだったり、出会い喫茶になったんだけど、どれも規制が入って18歳未満の利用が厳しくなったんです。それからネットの時代に移行して、出会い掲示板だったり、SNSなどになった。基本的にはどれも援助交際ですよ。でも、それらも警察のサイバー捜査なんかが出てきて難しくなる。じゃあどうするかってなったとき、合法的な出会いの場として、JKリフレが注目されちゃったんですよ。でも、問題だったのは、JKリフレっていうのが、もともとメイドリフレからの流れの萌えビジネスだったっていうことです。握手やチェキで1000円とか2000円とか払うお客さんをターゲットにしているアイドル産業と似たようなものですよ。そこに援助交際文化に慣れ親しんできた肉食系の男たちが、ドバーッと秋葉原に流れ込んでしまったわけですよね。そりゃ、JKリフレが荒廃しちゃうわけですよ」  現在JKリフレについて語られるとき、このような経緯はほとんど顧みられることはないが、もともと萌えビジネスだったJKリフレは、メイン客層がオタクから援助交際常習者に変わることで変容していき、そこから前述の裏オプションが跋扈するようになる。そして、13年1月27日、都内のJKリフレ店18店舗に労働基準法違反などの疑いで一斉捜査が入り、中学3年生2人を含む15〜17歳の少女76人が保護、続いて2月6日には4店舗の関係者23人が労働基準法違反の容疑で逮捕・書類送検されるという結末を迎える。  この逮捕劇はテレビや新聞などでも大きく報道され、JKビジネスの危険性が一般的に周知されるのだが、この一斉捜査はJKビジネスの「終焉」とはならなかった。むしろ、それから延々と繰り返される「いたちごっこ」の始まりにしか過ぎなかったのである。  この一斉摘発の際、リフレは狭い密室でハグなどの触れ合いサービスを提供していることから「客に慰安、快楽を与えることを目的とする業務」と指摘することができたのだが、JKお散歩に関しては警察もそのような指摘ができず、摘発以降もお散歩店には18歳未満の女子高生が引き続き従事していくことになる。  しかし、すでに援助交際の温床となっているJKビジネスにおいて、特に、店の監視が行き届かなくなるお散歩はさらにひどい売春産業と成り果てる。お散歩の流れで、カラオケボックス、マンガ喫茶、ラブホテルなどに行き、そこで行われる売春行為が問題化。そして、13年4月1日には、就労をやめさせるため、JKビジネスに従事する女子高生を保護対象ではなく補導の方針に転換することになる。実際、同年12月16日には、15歳〜17歳の少女13人が補導されている。  これらの厳しい摘発により、JKビジネスは表向き正常化される。「触れ合い」や「デート」などが有害業務とされたため、18歳未満を雇っても許されるのは、サービスを会話程度のコミュニケーションに抑えた「JKコミュ」と呼ばれる業態に限られるようになる。  これまでどおりのリフレやお散歩の店からは、18歳未満の女の子(「アンダー」と呼ばれる)が消え、制服を着ていても従事する人は全員18歳以上となった。しかし、女子高生であっても18歳以上であれば労働基準法にも児童福祉法にも引っ掛からないことから、18歳の女子高生は「新18歳」と明記されJKビジネスにおいて人気を呼ぶように……。日本のロリコン文化の業の深さをまざまざと見せつけられるような現象である。  ただ、一度おいしい蜜を吸った業者たちはJKビジネスから去ったわけではなかった。ここから問題の地下ビジネス化が起きるのである。  なぜ、違法性が指摘されるようになっても、地下ビジネス化してまでJKビジネスを続けるのだろうか? それは、逮捕されたとしても大した罰則がないからだ。JKビジネスに関わった経営者は主に労働基準法違反で逮捕されるのだが、同法の罰則は「6カ月以下の懲役または30万円以下の罰金」、そして初犯であればまず実刑にはならず罰金刑で終わってしまう。  その一方、JKビジネスは店を始めるにあたっての初期費用が他の風俗産業に比べ圧倒的に安く済む。ネット掲示板に「裏オプ」や「アンダー」を匂わせるようなコメントを書き込めば、それだけの宣伝ともいえないような宣伝だけで客が集まってくる。客である男たちの女子高生信仰の闇の深さを感じさせる話だが、それだけ旨味のあるビジネスのため、逮捕された時の罰則と天秤にかけ、違法性の高いビジネスを行う方を選ぶ経営者が後を絶たない。  井川氏は『女子高生ビジネスの内幕』のなかで、いまでも存在する「アンダー店」の様子をルポしている。「18歳未満が働く店」と題されている掲示板のスレッドで名指しされているJKお散歩店に赴き、付いた女の子に取材を行っている。黒髪を肩まで伸ばした17歳の女の子は「普段はどこに行くの?」という井川氏の質問に対し、「漫画喫茶とかホテルとか。あっちのほうに完全防音の漫画喫茶とかがあって、そこだとホテルと同じようなものですよ。全部やるんだったら3は欲しいかな。この近くに安いホテルがあるからそこもいいんじゃないかな」と3万円での援助交際の誘いを白昼堂々かけてきたという。  こういった違法店で働くことは、当然ながらそこで働く女の子たちにとって危険極まりない。そのような店は彼女たちの身の安全を保証してくれないからだ。送り届けるドライバーがいて、なにか異変があればそのドライバーが駆けつけてくれる一般的なデリヘルで働くのとはまったく異なる。実際、逮捕されたJKビジネス経営者は裏オプションが横行していたことについて「女の子がそういう行為に及んでいたことを一切知らなかった」と容疑を否認することが多々あり、なかには、就労している女子高生に対し「彼女たちはボランティアで来てもらっています。ボランティアなので給料を払っていません。だからお店は関係ありません」とすら言ってのける経営者もいる。この状況が続けば、傷害や殺人事件に発展するようなトラブルが起きるのも時間の問題だろう。  摘発を続けることで違法性のあるJKビジネスを取り締まることは大事だが、そのいたちごっこの結果、そこで働く女性たちの身に危険がおよんでいる。これまでとは違う、抜本的な対策を考えるべき時にきている。 (井川健二)

たかみなのメッセージが意味深?AKB48で”卒業ラッシュ”が止まらないワケ

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】
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「高橋みなみAKB48卒業フォト日記 写りな、写りな」より
 国民的アイドルグループAKB48で初代総監督を務めた高橋みなみ(24)の卒業コンサート『祝 高橋みなみ卒業 “148.5cmが見た夢”』が27日、横浜スタジアムで行われた。ステージ上には前田敦子(24)や大島優子(27)らOGメンバーも駆けつけ、会場は大いに盛り上がった。高橋みなみはAKB48を卒業後、ソロ歌手として活動すると宣言しているが、それを不安視する関係も少なくない。
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AKB48メンバー“大量離脱”の背景と、「秋元康嫌い」を公言する大物関係者の存在

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 昨年、グループ結成10周年を迎えた国民的アイドルグループ「AKB48」の周辺が騒がしい。  4月には前総監督で、結成時からの主力メンバー・高橋みなみがグループを卒業するが、昨年から今年にかけて人気メンバーの倉持明日香や川栄李奈、“初代じゃんけん女王”の内田眞由美など、数多くのメンバーが卒業。姉妹グループを見渡しても、SKE48の宮澤佐江や松井玲奈、NMB48の梅田彩佳、門脇佳奈子、JKT48の仲川遥香などが卒業、および卒業発表している。  メンバーの大量卒業の背景を、スポーツ紙の芸能記者はこう語る。 「グループ全体の運営方針としては、まだ知名度や話題性のあるうちに次世代を担うエースを育てたい、世代交代を図りたいという思惑はありますね。前田敦子や大島優子らカリスマ初期メンバーが卒業した際も、それなりの危機感はありましたが、当時は前田ファン、大島ファンをうまく別の後輩メンバーのファンへと移行できました。2人の後継者といわれる渡辺麻友も頑張っていたし、指原莉乃という新たなスターも誕生した。ただ、現実問題として、“ポストまゆゆ”、“ポスト指原”は育っていないのが実情です。シングル曲でのセンター経験者の松井珠理奈や島崎遥香も頑張っていますが、2人とも最近は、精神的にも肉体的にもかなり疲弊していますし、10周年記念シングルで単独センターを務めるHKT48の宮脇咲良ら次世代メンバーがどこまで踏ん張れるかでしょうね」  その上で、こう続ける。 「メンバーの卒業については、最終的には個人の判断となるわけですが、後輩の若手メンバーが増えている中、ベテランのメンバーたちは劇場など現場での居心地も悪いようで、常に別の進路を考えています。当然、“AKB”というブランドが生かせるうちにソロ活動を展開しようという焦りもあるでしょう」(同)  さらに、組織の巨大化も、さまざまな弊害を生んでいるようだ。レコード会社の関係者は語る。 「AKBグループが大きくなりすぎたことで、さまざまな利権が生まれて、しがらみも増えたという側面はあります。レコード会社ひとつを取っても、AKBはキングレコード、SKEはエイベックス、NMBは吉本興業系列、HKTはユニバーサルミュージックとバラバラですし、人気メンバーの所属事務所も太田プロや尾木プロ、バーニング系のサムデイなど別々。大手広告代理店や大手芸能プロダクションのケイダッシュの幹部も運営に絡むなど、もろもろの調整にいつも四苦八苦しています。特に、NMBを管理する吉本は、現代表取締役専務で次期社長候補の岡本(昭彦)さんが“秋元康嫌い”を公言し、NMBのメンバーにまで暴言を吐くなど、ひんしゅくを買っています。NMBの広報担当といえば、ぱるる以上の“塩対応”でマスコミ各社に知られていますが、次期社長候補がそんな態度では、やる気が出ないのも納得です(笑)」  こうした弊害は、AKBグループのメンバーが在籍する所属事務所にも及んでいるようだ。某芸能事務所のスタッフは、苦笑まじりにこうこぼす。 「確かに、“AKBブランド”は大きいですけど、劇場公演やコンサート、握手会などでかなりの時間を拘束されるので、プラスも大きい半面、マイナスもそれなりに大きい。それに、卒業メンバーのその後を見ても、当時のファンがついて来てくれるのかというと、微妙ですよね」  こういった声は以前から根強く、それを反映してAKBでは11年春以降は正規チーム公演とチーム研究生公演という区別を取り去り、演目別の公演として正規メンバーの出演割合が低くても公演を実施できる体制に変更されたが、いまだにAKBグループのメンバーが在籍する所属事務所の不満は解消されていない。  とはいえ、それと同時にAKBグループの凋落が、芸能界全体の不況につながるという見方もある。 「悔しい部分もありますが、多角的な組織運営やスポンサー企業を引っ張ってくる能力、ブランド価値の維持、所属タレントの管理、いわゆる“炎上商法”など、AKBグループが芸能ビジネスの最先端をいっているのは認めざるを得ません。CDの売り上げが激減し、音楽不況の中でミリオンセラーを連発していますし、当初批判が多かった“握手券商法”も、今では多くの芸能事務所、レコード会社が導入していますからね」(同)  批判的な声はありつつも、多くの芸能関連企業は相互依存の関係を築いている手前、AKBグループには頑張ってもらわないと困るという実態もあるようだ。  彼女たちには、これからも“前しか向かねえ”精神で話題を提供してもらいたいものだ。

乙武洋匡、自民党擁立が白紙へ!?  テレビ局上層部が「どんどん叩け」と猛バッシングの姿勢

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『五体不満足 完全版』(講談社)

 24日発売の「週刊新潮」(新潮社)スクープによって、下半身事情を次々に暴露されている乙武洋匡氏。妻・仁美さんがHPに謝罪文を掲載したことで「奥さんにまで謝らせるなんて」と“二次炎上”が発生し、いまだにバッシングは鳴り止まない状況だ。そしてここへきて、当初は乙武氏の不倫騒動に慎重な姿勢を見せていたテレビ各局も、今後は遠慮なく取り上げる意向にあるという。

「当初は政権与党である自民党からの出馬が取り沙汰され、特に情報番組での乙武氏の取り上げ方は、障がい者ということも相まって相当難しいというのがテレビ局の判断でした。ところが、先週末辺りから『どんどん叩いてOK』と上層部からお達しがあったようで、週明け用にネタを集めてもいいと指示が出ました」(テレビ局関係者)

あなたが結婚相手に求める年収はいくら?!相手が求める平均年収を調べてみた!

女性や男性が結婚を決めるとき、相手に対して絶対条件として何を求めるでしょうか?なんといっても女性からすれば「お金のこと」が気になると思います。

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ブックオフで立ち読みしながら自慰行為!盗撮されてツイッターで晒し者に

TSUTAYAで自慰行為をした人物が盗撮されて、Twitterで晒されたという騒動を、先日の記事で扱った。すると、同様の問題が昨年末にも発生していたという情報と、それに関するキャプチャー画像や動画が、読者から寄せられた。問題視されたのは、2015年12月25日のツイートだ。・・・(続きは探偵ファイルで)