
同棲をフライデーされたV6岡田と宮崎あおいだが…(右・宮崎あおい公式サイトより)

同棲をフライデーされたV6岡田と宮崎あおいだが…(右・宮崎あおい公式サイトより)
3月24日発売の「週刊新潮」が、『五体不満足』の著者で作家の乙武洋匡(39)氏の不倫を報じた。記事によると、乙武氏は昨年12月末から年始にかけて、女優の黒木華に似た20代後半女性と、北アフリカ・チュニジアやパリなどを訪れたという。乙武氏は、不倫関係を認めたうえで「やんちゃな遊び方をしていた時期があります」とし、この女性だけにとどまらず、5人の女性との関係を告白している。だから、僕は学校へ行く!
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自民党が夏の参院選での擁立を進めている作家でタレントの乙武洋匡氏に不倫騒動が報じられ、本人が5人もの女性と関係していたことを認めたが、その“女好き”は人気メールマガジン「プチバッチ」がたびたび伝えていた。 「乙武洋匡、六本木でデリヘル」 こう題した記事が配信されたのは、2007年12月のこと。乙武氏が既婚者でありながら「デリヘル嬢から一流私大の女子大生、人妻まで食いまくっていた」という話を紹介し、乙武氏を接客した「複数のデリヘル嬢から直接、話を聞いている」という風俗情報紙記者の話として、「03年ごろ、六本木方面のホテルにデリヘル嬢を呼んでいました。値段は90分3万円。最低でも2回は延長していたし、チップもくれたとかで、上客だったようです」と掲載。ベッド上の様子を詳細に伝えた上で「ホテル代も含め、一晩で20万円以上は使っていた」という。 ただ、当時の乙武氏は著書『五体不満足』(講談社)のベストセラーもあって、飛ぶ鳥を落とす勢い。こうしたゴシップが大きく取り上げられることはなかった。 しかし、同誌では続報を連発。乙武氏と面識のある福祉関係者の話として、「甘えたり同情を誘ったりして母性本能をくすぐる」という口説きテクニックや、各ホテルのバリアフリー状況まで熟知していることなどを報じた。 こうした記事の内容が事実かどうかわからないが、気になるのは「現在も、大手マスコミに勤務する女性と不倫を楽しんでいる」という記述があることだ。当時、乙武氏には大手出版社の女性編集者と男女の仲が怪しまれていたのは確かで、その疑いを濃くしたのは翌年1月の続報だった。 同誌は「独占盗撮画像」として、乙武氏が新宿の会員制ハプニングバーで遊んでいたとする写真を公開。「携帯電話のカメラで隠し撮りしたもの」という画像は、当初、写真誌に持ち込まれたが、その発行元は乙武氏の著書を出している関係からこれを封印したのだという。 記事中の情報提供者の話では、乙武氏は2人の女性を伴ってハプニングバーを訪れ、舞台の濃厚なセックスショーを鑑賞後、個室へ入って行ったというのだが、同誌は同伴女性のひとりがその編集者ではないかとした。 くしくもこのメールマガジンが出された直後、その出版社の女性誌では、乙武氏が出産した妻を介護する内容の独占手記が掲載された。この手記では、女性誌の記者がおなかの大きな妻と一緒にいる乙武氏を目撃したことで後日、取材を申し込んだところ、乙武氏から編集部に丁寧な手紙が届いたことで実現したものだとされたが、「プチバッチ」はこれを「できすぎた話」と疑い、夜のご乱交ニュースを隠すために作った美談だとした。 「プチバッチ」は少年犯罪の顔写真や芸能人の自宅住所などを次々に掲載した過激なメールマガジンだったが、その後は休刊。そのため当時の記事の信ぴょう性はわからないままだが、少し前に乙武氏はタイのゴーゴーバーと呼ばれる買春クラブで遊んだとする写真が出回り、女性をお持ち帰りしたという話もネット上で取り沙汰された。 風俗遊びであれば不倫とはまた違う話だが、女遊びの激しさに関しては以前から煙が立ち込めていた乙武氏。今回のスキャンダルでは長年、不倫にまみれていたことを認めており、そうなると過去の疑惑もクロと見る向きは出てくる。 乙武氏の乱れた私生活については「以前から知っていた」という週刊誌記者は「これまでハンディキャップを持ちながらの社会活動が評価され、昨年末までは都の教育委員も務めていたから、何かつかんでも出せる状況ではなかった。でも、政治家転身となれば話は別。国民のために働く資格があるのか公益性が出てくるから、週刊新潮も掲載に踏み切ったんだと思う」と話す。 そうなると、今後も続々とこれまで隠されてきた話が出てくる可能性はある。 (文=藤堂香貴)
オスカーはまだまだオヨネに稼がせる気だよ
「オスカープロモーション2016女優宣言 お披露目発表会」なる会見が23日、都内で開催された。オスカー所属のタレントたちが「女優業に進出します!」と、マスコミを呼びこんで宣言するという記者会見。実は、2000年から06年まで行われていた行事で、これまで米倉涼子、菊川怜らが、この「女優宣言」から女優業をスタートさせており、今回10年ぶりに再開されたという。
今年はミス・ユニバース2013日本代表の松尾幸実、ミス・ワールド2013日本代表の田中道子、ミス・アジアファッションモデル2015の和田安佳莉、そしてミス・ワールド2015日本代表の中川知香と、肩書はあれど無名のモデル4名が出席。米倉が先輩女優を代表して激励に登場することもあり、大勢のマスコミが取材に集まったようだ。
――ベテランから若手まで、日々の活動を通じてさまざまな話題を提供してくれるジャニーズタレントたち。今回は3月上旬~中旬にファンが“ざわついた”ネタを、ジャニーズ研究会の独断と偏見でセレクト!
■ジャニーズJr.の新ユニット「ジュニア Boys」にファン騒然
4月4日からNHK Eテレで放送されるアニメ『忍たま乱太郎』の第24シリーズのテーマ曲「勇気100%」と「3秒 笑って」を、ジャニーズJr.で構成される「ジュニア Boys」が担当することが、番組公式ホームページで発表された。そこでは「ジュニア Boysは、新テーマのために特別に編成されたジャニーズJr.の呼称です。メンバーはその都度変わります」と記載されており、ネット上では「その都度メンバー変わるってどういうこと?」「その都度って、どの都度?」「メンバーはその都度変わります、って斬新」などとツッコミが殺到。“その都度”がどういった周期で、どんなメンバーなのか、4月からのオンエアーに期待が高まる。
昨年、多くの女性ファンを無気力にさせる“ましゃロス”現象を起こした新婚の福山雅治だが、ファンを気遣ってか、新婚生活については一切明かしていない。20日、東京・渋谷のNHKで、新ドキュメンタリー番組の記者会見会に登場したが、記者から新婚生活について聞かれても無言だった。思えば、年末カウントダウンライブでも「私生活にちょっとした変化があった」という程度の報告で、ファンクラブ会員に届く年賀状から恒例の「お前と賀正」の文字がなくなるなど、地味な変化にとどまっている。 ただ、長くベールに隠され、ゲイ説まで流れていた福山の恋愛事情については、これまで一度も明かされなかった話も出てきた。なんと約4年前、福山と交際していた一般女性がいて、福山と共通の友人である音楽関係者に、そのときのことを打ち明けたというのだ。 この関係者は「2人が付き合っていたのは間違いない」としているが「何があったかは一切、聞かないでいた」という。しかし、昨年、福山が結婚を発表した後、元恋人のAさんは「彼が結婚したから、時効だと思って」と、秘められた話を明かしたという。 Aさんは大阪在住の30代OL、2010年の夏ごろ、音楽関係者らを通じて福山と初対面。それから何度か食事をする友人関係が2年ほど続いた後、交際に発展。約1年半、恋人関係にあったという。ただ、福山が多忙な超有名人であることに加え、遠距離であることから、“密会”は容易ではなかったという。 「よく会っていたのは大阪市内の和食店で、キタやミナミではなく、もう少し外れたところ」とAさんが明かした密会の場所は、市内の料亭H。すっぽん料理が売りで、外観は庶民的だが、政治家やタレントがお忍びで使うことで知られる名店だ。有名人が来訪する際は「閉店」の札を出して貸し切りにするのが通例のため、私生活が漏れないように細心の注意を払いたい向きには重宝されてきた。 人通りの少ないこの店での密会であるのなら、マスコミに交際情報が嗅ぎつけられなかったのもうなずける。腕利きの芸能記者でも追跡が難しかった福山のデートについては、Aさんから仰天のエピソードが明かされた。 「ある年のクリスマス、昼ごろになって携帯にカレから電話があって『ようやく仕事が終わった。会いたいから行くよ』と深夜にバイクを走らせ大阪まで来てくれたんだっそうです」(関係者) 日ごろはボディガードや運転手が付きっきりの福山がなんと、ひとりでバイクを飛ばして東京から大阪まで行ったというのだから驚きだ。確かにこれは、新幹線や飛行機の利用を見張っている芸能マスコミにとっては追跡の難しい合理的なものではある。 福山は外国産の高級自動車を所有する一方、かなりのバイク好きで高校時代にはバイクに乗ったために停学になったエピソードもあるほど。カワサキのゼファー750やホンダのCB400など歴代の名車に乗り、一時期、親しい仲間とツーリングチームを持っていたが、このチームも実は福山の行動をマスコミから守るための影武者チームだったといわれる。 ただ、Aさんとの交際は長く続かず、破局も福山のほうから切り出されたという。 「誠実に、『君の人生を数年、無駄にしてしまった』として自分の思いを長々と話して頭を下げたそうです。2人の思い出を大切にしながらも、ゴールインできなかったことが自分のせいだという感じだという話を、ゆっくりしてくれたとか」 交際中は一度もケンカがなく、別れるときでも互いに笑顔になれたというから、そこはさすが福山。なかなか表面化しなかったのは、あまりにきれいな別れ方にもあったようだ。 そのためAさんは友人に「短かったけどいい思い出だし、吹石(一恵)さんとの結婚も心からおめでとうって思える」と言っていたと関係者。今となっては掘り起こすべきではない過去の話だが、私生活を徹底して隠す福山だけに、こうした話は非常に貴重だ。 (文=片岡亮)福山雅治
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