<p> 今どきのホストクラブに通う女性ってどんな感じなのでしょうか。報道で見るホストクラブは、「脱税」とか「ノルマがすごい」とか女子高生を騙してお金を巻き上げているとか、そんなイメージしかないのですが(失礼)、地方では「高齢者の憩いの場」となっているお店もあるようです。大阪某所でホストをしているアキラくん(25歳)にお聞きしました。</p>
日別アーカイブ: 2016年3月27日
女子高のトイレで新生児の死体発見! “養子ブローカー”も暗躍する、韓国「新生児遺棄問題」
韓国の地方都市・浦項(ポハン)にある女子高のトイレで、遺棄された新生児が発見された。その後、通報を受けた救急隊員が駆けつけたが、新生児はすでに息を引き取った後だったという。現場では、新生児の胎盤と臍帯が一緒に発見された。 新生児が発見された当時、学校では全校生徒約900人が夜間の自習活動をしていた。警察は、誰かがトイレで出産後、遺棄したとみて捜査を開始。学校の入り口に設置されたCCTVの動画や、トイレに残されたトイレットペーパーなどを回収し、鑑識に回したという。韓国警察関係者は「新生児を遺棄した人物が、校内の人間か、はたまた校外の人間かはまだ明らかになっていないが、すべての可能性を考慮して捜査を続ける」としている。 韓国では児童虐待もさることながら、新生児遺棄が社会問題として浮上している。韓国には、日本の熊本市にある慈恵病院などが設置している、いわゆる「赤ちゃんポスト」のように、宗教団体が慈善活動として設置している「ベビーボックス」なるものがある。2011年にベビーボックスで保護された新生児の数は25人だったが、13年には208人まで増加しており、その後も数は増え続けているという。なお、このボックスを利用した母親の大半が「出産を親や周囲に知られたくなかった」「子育ては経済的に困難」という理由を告白している。 また、韓国では最近、新生児を買い付け、他人に転売(養子縁組)するブローカーが摘発される事件が頻発している。彼らは通称“養子ブローカー”と呼ばれている。先日拘束されたとある養子ブローカーは、育てる当てのない子を授かった女性の病院費を肩代わりしたり、金を渡し、生まれたての子どもを買い取っては転売していたという。明らかになっている手法としては、ネット上で「養子縁組の相談に乗る」といううたい文句を掲げ、妊婦に接近。その後、弱みにつけ入り、新生児を安値で買いたたくというものだ。 そう考えると、ベビーボックスで保護される新生児の数は、全体の一部にすぎないのかもしれない。女子高に残された新生児の死体の母親が学生であったとしたら、問題はいよいよ深刻と言わざるを得ない。 (取材・文=河鐘基)イメージ画像「Thinkstock」より
中高年男性のなかで萌え広がる【高嶋ちさ子】への気持ち……燃えろ高嶋 萌えろちさ子
何を隠そう、私は以前より、高嶋ちさ子には“ツンデレ”要素があるのではないか? と睨んでいた者である。 いや、正確には「ツンデレであってほしい」といったところか。 「さっきの『G線上のアリア』、スゲーよかったぜ」 「別に……アンタのために弾いたんじゃ……ないんだからね」 高嶋ちさ子のツンデレ妄想だけで、同人誌を1冊書きあげるぐらいの勢いだ。 そんなツンデレ願望が、現実となる事件が起きた。“ゲーム機バキバキ事件”である。 『東京新聞』に掲載された「躾の一環として、子供のニンテンドー3DSを真っ二つにした」という自身が書いた子育てコラムが大炎上。ネット上では、「虐待だ!」「任天堂に謝れ!」「これはクリリンの分!」などと非難の声があがり、ワイドショーなどでも連日とりあげられた。 この間、本人からの弁明は一切なく、まあ彼女のキャラクターからいって「うるせー!」と逆ギレするか、「バカは放っておこう」とスルーするのではないかと思っていた矢先、事態は急変。「直撃LIVE グッディ!」(フジテレビ系)で行った彼女への電話取材では、「本人はとても反省していて、ツイッターが炎上しているのを見ては、毎日ため息をついている」とのこと……。 何それ~何そのギャップ~。チョー萌えるんですけど~! さらに、さらにである。「週刊文春」3月3日号に掲載されたインタビューでは「任天堂に持っていけば、修理してもらえるような壊し方をしたうえで、2カ月後のクリスマスに“サンタさんから”と言って息子にのところに戻した」というではないか。 何その不器用な優しさ~。もうね、そのニンテンドー3DSの半分は、優しさでできているよね。 まあ正確にいえば、“ツンデレ”というか“ギャップ萌え”なのだが、元祖男前キャラである和田アキ子も、テレビ番組でドッキリなどを仕掛けられた際「ウチ、こんなんアカンね~ん」と弱気なところを見せることがある。だが、カメラが回っている以上、見ているこちらとしては多少なりとも「演じているのでは?」と邪推してしまうのは否めない。 翻って今回の高嶋ちさ子の一件は、本人が予期せぬ批判に思わず「だけど、涙が出ちゃう。女の子だもん」というリアクションをしてしまったところに、リアルさが感じられるのだ。この“漏れ出た感”がたまらない。 今回のこの一連の流れを知って、久しぶりに心の奥に火が灯るような、そんな気持ちになった中高年の方々は、さぞ多いことでしょう。 もはや、綾小路きみまろの漫談のような節回しになってしまったが、事の顛末を知っても批判を続けるネット民たちの裏には、こうして萌えている中高年たちがいることを忘れてはならない。 若い世代からしてみれば「子どももいるし、おばちゃんじゃないか」という向きもあるだろう。しかし、中高年の恋愛事情において、同世代の女性が「2児の母」というのは“オプション”ぐらいの感覚なのだ。さらに人妻という妙味。不倫・浮気のキッカケの上位が「同窓会」であるという週刊誌の情報をあなどってはいけない。 こういうことがあると、つくづく私は「ロリコンじゃなくてよかったー!」と「地球に生まれてよかったー!」ぐらいのテンションで叫びたくなる衝動に駆られる。決してロリコンを否定するわけではないが、難儀な性癖にならないよう育ててくれた両親に改めて感謝をしたい。若い人たちにも、いずれわかる時がくるだろう。そういう日本であってほしい。 そして、まだ中高年のみに沸き起こっている、この高嶋ちさ子への“萌え評価”。今後メインストリームになるのではないかと私は踏んでいる。 そうなる前に、来月の「サイゾー」で取り上げてみてはどうだろう? ヴァイオリニストである彼女のことだ、『彼女の耳の穴』とかであれば、相当面白い話が聞けるはず。 と担当編集に提案したところ『マトリックス』のキアヌ・リーブスばりにかわされてしまった。 こういうことは恋愛と一緒で、相手が弱っている時にアタックするに限る。グズグズしていたら、どっか行っちゃうよ。この意気地なし! 他誌に先を越されても……知らないんだからね。 西国分寺哀(にしこくぶんじ・あい) これまでにクリアーしたゲームはひとつもない元ファミコン戦士。最後にプレイしたのは小5のときの「ドラクエIII」。コントローラーにボタンが3つ以上あるとパニくる。
中高年男性のなかで萌え広がる【高嶋ちさ子】への気持ち……燃えろ高嶋 萌えろちさ子
何を隠そう、私は以前より、高嶋ちさ子には“ツンデレ”要素があるのではないか? と睨んでいた者である。 いや、正確には「ツンデレであってほしい」といったところか。 「さっきの『G線上のアリア』、スゲーよかったぜ」 「別に……アンタのために弾いたんじゃ……ないんだからね」 高嶋ちさ子のツンデレ妄想だけで、同人誌を1冊書きあげるぐらいの勢いだ。 そんなツンデレ願望が、現実となる事件が起きた。“ゲーム機バキバキ事件”である。 『東京新聞』に掲載された「躾の一環として、子供のニンテンドー3DSを真っ二つにした」という自身が書いた子育てコラムが大炎上。ネット上では、「虐待だ!」「任天堂に謝れ!」「これはクリリンの分!」などと非難の声があがり、ワイドショーなどでも連日とりあげられた。 この間、本人からの弁明は一切なく、まあ彼女のキャラクターからいって「うるせー!」と逆ギレするか、「バカは放っておこう」とスルーするのではないかと思っていた矢先、事態は急変。「直撃LIVE グッディ!」(フジテレビ系)で行った彼女への電話取材では、「本人はとても反省していて、ツイッターが炎上しているのを見ては、毎日ため息をついている」とのこと……。 何それ~何そのギャップ~。チョー萌えるんですけど~! さらに、さらにである。「週刊文春」3月3日号に掲載されたインタビューでは「任天堂に持っていけば、修理してもらえるような壊し方をしたうえで、2カ月後のクリスマスに“サンタさんから”と言って息子にのところに戻した」というではないか。 何その不器用な優しさ~。もうね、そのニンテンドー3DSの半分は、優しさでできているよね。 まあ正確にいえば、“ツンデレ”というか“ギャップ萌え”なのだが、元祖男前キャラである和田アキ子も、テレビ番組でドッキリなどを仕掛けられた際「ウチ、こんなんアカンね~ん」と弱気なところを見せることがある。だが、カメラが回っている以上、見ているこちらとしては多少なりとも「演じているのでは?」と邪推してしまうのは否めない。 翻って今回の高嶋ちさ子の一件は、本人が予期せぬ批判に思わず「だけど、涙が出ちゃう。女の子だもん」というリアクションをしてしまったところに、リアルさが感じられるのだ。この“漏れ出た感”がたまらない。 今回のこの一連の流れを知って、久しぶりに心の奥に火が灯るような、そんな気持ちになった中高年の方々は、さぞ多いことでしょう。 もはや、綾小路きみまろの漫談のような節回しになってしまったが、事の顛末を知っても批判を続けるネット民たちの裏には、こうして萌えている中高年たちがいることを忘れてはならない。 若い世代からしてみれば「子どももいるし、おばちゃんじゃないか」という向きもあるだろう。しかし、中高年の恋愛事情において、同世代の女性が「2児の母」というのは“オプション”ぐらいの感覚なのだ。さらに人妻という妙味。不倫・浮気のキッカケの上位が「同窓会」であるという週刊誌の情報をあなどってはいけない。 こういうことがあると、つくづく私は「ロリコンじゃなくてよかったー!」と「地球に生まれてよかったー!」ぐらいのテンションで叫びたくなる衝動に駆られる。決してロリコンを否定するわけではないが、難儀な性癖にならないよう育ててくれた両親に改めて感謝をしたい。若い人たちにも、いずれわかる時がくるだろう。そういう日本であってほしい。 そして、まだ中高年のみに沸き起こっている、この高嶋ちさ子への“萌え評価”。今後メインストリームになるのではないかと私は踏んでいる。 そうなる前に、来月の「サイゾー」で取り上げてみてはどうだろう? ヴァイオリニストである彼女のことだ、『彼女の耳の穴』とかであれば、相当面白い話が聞けるはず。 と担当編集に提案したところ『マトリックス』のキアヌ・リーブスばりにかわされてしまった。 こういうことは恋愛と一緒で、相手が弱っている時にアタックするに限る。グズグズしていたら、どっか行っちゃうよ。この意気地なし! 他誌に先を越されても……知らないんだからね。 西国分寺哀(にしこくぶんじ・あい) これまでにクリアーしたゲームはひとつもない元ファミコン戦士。最後にプレイしたのは小5のときの「ドラクエIII」。コントローラーにボタンが3つ以上あるとパニくる。
「Popteen」の読者モデルだった「日本一可愛い女子高生」永井理子、その意外なエピソードって?
“日本一かわいい女子高生”を決める『女子高生ミスコン2015-2016』の結果が3月22日に発表され、愛知県在住の永井理子がグランプリに輝いた。特典には大手芸能事務所に所属できる権利が用意されているが、当の永井はもともと事務所に所属していたという。女性誌記者が明かす。 「同コンテストの応募条件は、2015年4月2日時点で事務所に所属していないこと。逆に言えば、それ以前の所属状況は問われていないわけで、永井さんはボルケーノという事務所のタレントでした。ここにはファッション誌『Popteen』のオーディション受賞者やファイナリストが何人も所属しています。おそらく彼女は今回のコンテストに懸けるため、事務所を辞めたんでしょうね」 「Popteen」の読者には、永井が街角スナップ等でおなじみの読者モデルだったことは知られた話。事務所に入ったキッカケも、12年の「POPモデルオーディション」にてファイナリスト11名に選ばれたからだ。だがモデルとしての仕事はたまにしかなく、本人は週5でシフトを入れるなどアルバイトに精を出していたという。そんな永井の意外なエピソードを、ファッション誌編集者が語る。 「永井さんは4人兄弟の一番上ですが、他の3人は父親の連れ子のようで血はつながっていないそうです。その義父さんは金髪が目立つ外国人で、兄弟は全員がハーフ。上の妹さんはパッキリした顔つきの美人なので、いずれは美人姉妹として売り出す可能性も期待できそうです」 中3では果たせなかったグランプリを、高3で見事にゲットした永井。今後は同い年の藤田ニコルのように、メディアでも活躍する美少女モデルに成長していくことを期待したい。「りこぴんオフィシャルブログ」より。
「Popteen」の読者モデルだった「日本一可愛い女子高生」永井理子、その意外なエピソードって?
“日本一かわいい女子高生”を決める『女子高生ミスコン2015-2016』の結果が3月22日に発表され、愛知県在住の永井理子がグランプリに輝いた。特典には大手芸能事務所に所属できる権利が用意されているが、当の永井はもともと事務所に所属していたという。女性誌記者が明かす。 「同コンテストの応募条件は、2015年4月2日時点で事務所に所属していないこと。逆に言えば、それ以前の所属状況は問われていないわけで、永井さんはボルケーノという事務所のタレントでした。ここにはファッション誌『Popteen』のオーディション受賞者やファイナリストが何人も所属しています。おそらく彼女は今回のコンテストに懸けるため、事務所を辞めたんでしょうね」 「Popteen」の読者には、永井が街角スナップ等でおなじみの読者モデルだったことは知られた話。事務所に入ったキッカケも、12年の「POPモデルオーディション」にてファイナリスト11名に選ばれたからだ。だがモデルとしての仕事はたまにしかなく、本人は週5でシフトを入れるなどアルバイトに精を出していたという。そんな永井の意外なエピソードを、ファッション誌編集者が語る。 「永井さんは4人兄弟の一番上ですが、他の3人は父親の連れ子のようで血はつながっていないそうです。その義父さんは金髪が目立つ外国人で、兄弟は全員がハーフ。上の妹さんはパッキリした顔つきの美人なので、いずれは美人姉妹として売り出す可能性も期待できそうです」 中3では果たせなかったグランプリを、高3で見事にゲットした永井。今後は同い年の藤田ニコルのように、メディアでも活躍する美少女モデルに成長していくことを期待したい。「りこぴんオフィシャルブログ」より。
ジャニーズの派閥対立をつくったのはジャニーさんだった! SMAP騒動の内幕暴露本が指摘した新事実

『SMAP解散騒動の全内幕』(常田裕、宝島特別取材班宝島社/宝島社3月28日発売)
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『SMAP解散騒動の全内幕』(常田裕、宝島特別取材班宝島社/宝島社3月28日発売)
柏木由紀もAKB48卒業?待ち受ける「ソロでアイドル路線」のイバラ道
【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】
AKB48・柏木由紀(24)がグループ現役メンバーでは初となる全国ソロツアーを開催することが発表された。柏木といえば2015年6月にNEWSの手越祐也(28)との抱擁写真が流出し、大炎上。それゆえ、今回のソロツアー発表に対しても「これで卒業決定だな」と予想されているが、AKBに近い関係者からも柏木卒業の可能性に関する話が出ているという。「柏木由紀 3rd ソロライブ 寝ても覚めてもゆきりんワールド ~もっと夢中にさせちゃうぞっ~」より
続きは【デイリーニュースオンライン】で読む![]()
柏木由紀もAKB48卒業?待ち受ける「ソロでアイドル路線」のイバラ道
【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】
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