姓名

「(前略)私は藤原と言いますが、名前の由来を教えてください。ネット情報はイマイチ信頼できません。シロー」 たまーにこういう質問が(笑) シローさん、質問そのものが間違っています。「名前は?」と聞かれたら「シローです」と答えます。つまり、藤原は「姓」です。天皇に姓が無いのは有名な話ですが、その天皇から与えられたのが姓です。「平」や「源」です。ちなみに私の渡邉は、その「源」から分派した「渡辺綱」が発祥です。坂田金時(俗に言う金太郎さん)と共に酒呑童子を討ったとされ、実在する武人です。この渡辺綱が始祖となり、大阪や瀬戸内で勢力を広げました。シローさんの藤原は、大化の改新の天智天皇が中臣鎌足に与えたものです。その後、鎌足は大きな勢力となり全国に藤原姓を広げました。(続きは探偵ファイルで)

日本人は知らない?アメージングタイランドの国民的パワースポット!

今や日本人にもすっかりおなじみのタイランド。バンコク・パタヤ・アユタヤ・チェンマイなどの都市には多くの日本人旅行者が訪れますが、現地タイ人の人気のスポットはまったく異なります。今回はタイ人には超絶人気を誇り、神秘の国タイで問答無用でトップクラスのスーパーパワースポット「カオ・キッチャクート(キッチャクート山)」に潜入! カオ・キッチャクートはバンコクから車で南東に約4~5時間、日本人にも人気のパタヤを通り越し、カンボジアと国境を接するフルーツ天国「チャンタブリ県」の中央部にあります。感覚的にはパタヤに行く約2.5倍の距離です。タイは山のない平野が広がる地域が多いですが、このあたりは山が多い地域です。(続きは探偵ファイルで)
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痴漢の被害者、その証拠動画や犯人の顔画像をツイッターに公開で騒然!

電車内で痴漢の被害に遭ったという少女が、その証拠とされる内容をTwitterに公開して話題になった。騒動の発端となったのは、以下のツイートだった。「席ガラガラなのに隣座ってきてこれかよ。気づいてないとでも思ってんのかな、死ねクズ」。このツイートには、痴漢行為に及ぶ男性が少女の太ももをスカートの上から触る場面を盗撮した動画があった。男性が少女の太ももを指先で繰り返し揉んだり、手の甲で擦ったりする様子が映っている。少女は男性の顔も盗撮して、画像を公開。「シネシネシネシネシネシネ」とツイートして、男性の顔を晒した。これらの内容が話題になると、動画や画像のあるツイートは削除された。(続きは探偵ファイルで)

絵の具テイスティング!~12色の味わい~

きっかけは知り合いのデザイナーのヒトコトだった。「知ってる?絵の具のビリジアンって超マズイんだぜ?」 ……。 …………。えへっ 食べちゃった!(´ー`) いやー、なんかついカッとなってやってしまいました。感想はまあ、絵の具味。少しだけ刺激があるかな?うまいもんではないんですが大してまずくもないですな。おいおい話と違うじゃないか君~!! そんなわけで、せっかくなんでビリジアン以外もワンセット味わってみましたよ。(続きは探偵ファイルで)

絵の具テイスティング!~12色の味わい~

きっかけは知り合いのデザイナーのヒトコトだった。「知ってる?絵の具のビリジアンって超マズイんだぜ?」 ……。 …………。えへっ 食べちゃった!(´ー`) いやー、なんかついカッとなってやってしまいました。感想はまあ、絵の具味。少しだけ刺激があるかな?うまいもんではないんですが大してまずくもないですな。おいおい話と違うじゃないか君~!! そんなわけで、せっかくなんでビリジアン以外もワンセット味わってみましたよ。(続きは探偵ファイルで)

ベッキー、石井竜也、乙武洋匡……“ゲス不倫”特需で矢口真里にコメンテーター需要が!?

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 タレント・矢口真里の“不倫コメンテーター”キャラが定着しつつある。矢口はゲスト出演した『バラいろダンディ』(TOKYO MX)において、女性視聴者からの不倫相談に答えたほか、不倫発覚後、即座に謝罪した石井竜也の対応については「とてもいいこと」とコメントした。  矢口は、2005年に俳優の小栗旬とのツーショットが写真週刊誌「FRIDAY」(講談社)に掲載され、モーニング娘。を脱退。11年に俳優の中村昌也と入籍を発表するも、13年に元モデルの男性を自宅に連れ込んでいたところ、中村と鉢合わせしていたことが発覚。離婚に至る。矢口はすべての番組を降板し、半年ほど休養ののち、活動を再開していた。  期せずして“男絡み”の話題が多い矢口。自身の体験を踏まえた不倫コメントには、深みがあることは確かだ。今後も、不倫コメンテーターキャラでいくのだろうか? 「復帰後はバラエティ番組にも出演していますし、不倫ネタがタブー視されているわけではないでしょう。元モー娘。では、安倍なつみがメンバーの不仲を暴露するなど“ぶっちゃけキャラ”となっていますし、需要はありそうです。今後の開き直りに期待ですね」(芸能関係者)  そんな矢口の出演が最も期待される番組が『しくじり先生 俺みたいになるな!!』(テレビ朝日系)だろう。失敗してしまった芸能人が、教科書に沿って失敗談を語る人気バラエティ番組だ。元子役の内山信二など、この番組で再注目を浴びた人物も多い。矢口は同番組へのゲスト出演はあるものの、メインの“しくじっちゃった先生役”としては登場していない。 「矢口は今年の元日放送回にゲスト出演し、不倫発覚時と同じクローゼットから飛び出すパフォーマンスを見せ、Mr.マリックから『しくじりましたね?』とイジられています。元夫である中村も、昨年度に生徒役としてゲスト出演し、不倫ネタをイジられています。オードーリーの若林正恭は、自身のラジオ番組で『「しくじり先生」の理想は、元夫婦である矢口と中村の共演』と語っていますし、もしかしたら、近いうちに実現するかもしれませんね」(同)  矢口真里の不倫コメンテーター化は、『しくじり先生』出演への布石なのかもしれない。 (文=平田宏利)

5人と不倫! 夫婦で謝罪した乙武洋匡氏の“乱倫すぎた”下半身事情「結婚前からデリヘル常連で……」

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 今夏の参院選で自民党の目玉候補として注目を集めていた乙武洋匡氏の不倫スキャンダルを、「週刊新潮」(新潮社/3月31日号)が報じた。

 同誌によると、乙武氏は昨年のクリスマスから、女優の黒木華似の美女とダミーの男性スタッフ1名と共にチュニジアやパリを旅行。同誌がその事実を問いただすとあっさり不倫を認め、過去に5人の女性と不倫していたことも告白した。

 また、同誌の発売日の24日、自身のオフィシャルサイトを更新し、「報道された私の行いは、これまで支えてきてくれた妻と、私を慕ってくださっている方々を裏切る行為であり、決して許されるものではありません」などと謝罪。

 また、妻・仁美さんも「今日に至るまで二人でしっかり話し合った結果、3人の子どもたちのためにも、あらためて夫婦ともに歩んでいくことを強く決心致しました」とのコメントを掲載し、「妻である私にも責任の一端があると感じております」「本人はもちろん、私も深く反省しております」と謝罪する異例の事態となった。

「教育関係の仕事もしており、選挙のこともあるだけに本来ならば大スキャンダル。ところが、テレビ各局の上層部は政権与党・自民党の目玉候補だけに、当初は“自主規制”して後追い報道するのを見送ろうとした。しかし、乙武氏が素直に認め、謝罪するということで、それなりの扱いをすることを決めたようだ。それでもおそらく25日以降は各局とも扱わないだろうし、選挙にも何事もなかったかのように出馬するのでは?」(ワイドショー関係者)

 同誌によると、乙武氏は猥談好きで、「僕は神様から特殊能力を授かった」などと、よく自分の「大事な部分」を自慢しているのだとか。2001年に仁美さんと結婚したが、かなりお盛んだったようだ。

「結婚前から、すでに閉館した都心の大手ホテルチェーングループが御用達で、そこに障害者専用のデリヘルを呼んでお楽しみだったようだ。都内のキャバクラでも目撃談が多く、美女を“お持ち帰り”したこともあったとか」(風俗ライター)

 いわゆる“プロの女性”で満足していれば、スキャンダルが発覚することもなかったはずだが……。

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BIGBANG、ドタンバで公演中止! 中国警察の“不許可”決定は「当局の圧力」!?

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当人たちの知らぬところでいつもバトルが勃発

 中国でも人気を誇る、韓国のアイドルグループ・BIGBANGだが、中国人ファン待望の中国公演が中止に追い込まれ、大混乱を巻き起こしている。「武漢晩報」(3月17日付)は、関係者の話として同27日に開催予定だった湖北省武漢市の公演が、会場使用の許可が下りず中止されることを伝えた。

 この武漢公演は、同11日の上海公演を皮切りに、全9都市で18万人以上を動員すると発表された『2016 BIGBANG MADE[V.I.P]TOUR』の千秋楽として開催される予定だった。同紙が翌日、警察関係者の話として伝えた突然の公演中止の理由はこうだ。

ジャスティン・ビーバー、ファンとの集いをキャンセル

ジャスティン・ビーバーが予定されていたファンとの集いをキャンセルした。「パーパス・ワールドツアー」をスタートしたばかりのジャスティンだが、気分を害されるとの理由から925ドル(約10万円)もするそのバックステージ特典をキャンセルすることにしたという。ジャスティンは22日(火)、インスタグラムで「ファンとの集いをキャンセルするよ。素晴らしい人たちと会うことは楽しいんだけど、他の人のエネルギーに満たされてすっかり疲れ切ったような気分になってしまって、しまいには疲れ果てて楽しくなくなってしまうんだ」「みんなに笑顔を与えて幸せな気分にしてあげたいけど、僕のほうはいつも精神的にも感情的にも滅入ってしまうほどに疲れ切ってしまうんだ」「人から求められる期待に応えるプレッシャーは僕にとって重荷なんだ。がっかりさせたくはないんだけど、約束通りのショーとアルバムをみんなに届けた方が良い気がするんだよ」「僕がどんなに悪く思っているかは言葉にも出来ないし、これが僕にとってこんなに辛いことじゃなかったらと思ってしまうよ...でもみんなが見たこともないような最高のショーを届けるために健康的な思考でいたいんだ」と謝罪文を発表した。 ジャスティンは精神的疲労を理由に挙げているものの、前日21日(月)にロサンゼルスのステープルズ・センターで行われた公演の際に1人のファンがジャスティンの3メートル以内に近づいた一幕があったため、警備面での懸念が本当の理由ではないかと考えられている。ある関係者はTMZに「コンサートの前後にジャスティンへの特別待遇を求める数多くの人をジャスティンのチームがまとめることにおいて次々と問題が発生する中、今回の一件が決め手となりました。これまでのところ20人ほどが個人的な面会権を、最高200人ほどがグループでの面会権を購入しています。ジャスティンは髪の毛を引っ張られたり、洋服を破られたり、インフルエンザをうつされたりさえしました。ジャスティンはこれまで文句を言ったことはありませんでしたが、月曜日の一件が警備側にとっては決め手となったのです」と語った。

河西智美、姉妹初共演でプレミアム感煽る「勘違いぶり」 デビュー10周年で旅ブロガーに転身?

 17日、元AKB48の河西智美が自身のブログに、「大発表でーす 私の姉 河西里音の生誕祭liveに…私もSpecialゲストとして出演することになりました」と告知。さらに、「次いつ共演できるか…わかりません もしかしたら最初で最後? なんてこともあるかも?!」とプレミアム感を煽っているのだが、ネット上では「姉がいること自体、今知ったのだが」「全くプレミアム感を感じない」と散々。姉の存在は、妹・智美のバラエティ出演時に「同居している」と紹介されたこともあり、そこそこ浸透しているかと思いきや……。 「河西の姉・里音は、AKB48二期生のオーディションに落ち、06年に女性アイドルグループSurvivё結成時のメンバーに選ばれるも、09年に卒業。現在はソロ歌手として活動していますが、世間的にはほとんど無名といってもいいでしょう。一方、河西の方も、13年にAKB48を卒業してからは、すっかり低迷。それだけに、この姉妹共演にプレミアム感を感じるのは、相当コアなファンだけ。さらに河西がブログに『今回liveの予約してくれた方で、私のインスタにタグ付けしてくれた方に、いいねを押しにいってます ささやかだけど、私からのお礼と感謝の気持ちです』とコメントしたことに関して、『AKBグループお得意の特典商法をここでもやるんだね』と批判の声も上がっているようです」(芸能関係者)  来月1日で芸能デビュー10周年を迎える河西だが、マイペースな仕事ぶりで、卒業後は「活躍している」と言いがたい。コアなファンとしては「もうちょっと活躍する姿が見たい」と、歯がゆい思いを抱いているところだろう。 「ソロでの歌手活動は、14年9月にリリースした4枚目のシングル『今さらさら』(CROWN GOLD)を最後にリリースなし。今月9日に発売された、AKB48、43枚目のシングル『君はメロディー』(You, Be Cool!/KING RECORDS)は、AKB48の10周年記念ということで、OG選抜が復帰するとアナウンスされ、『智ちゃんも?』とファンから期待の声が上がったのですが、河西は選ばれず。最近では、ハワイやディズニーシー、知人の誕生日会や結婚式など、ブログに投稿される内容は仕事以外のものが多く、『仕事の報告よりも、どっか遊びに行ってる報告の方が多い』と指摘されている。いっそ旅ブロガーに転身すれば……」(同)  昨年12月27日にTOKYO FM HALLで行われた『1ami9LIVE! ♯003』に出演した際には、「自身のライバルはAKB48の時の自分。今は大きな看板が外れたけれど、元AKBの河西智美に勝ちたい」と語っていた河西だが、果たしてその勝負に勝つことができるのだろうか。ただ見方を変えれば、ぎゅうぎゅうのスケジュールだったAKB時代と比べて、自由な時間が増えて優雅な暮らしぶりになったとも言えるが。