日別アーカイブ: 2016年3月26日
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ベッキー、石井竜也、乙武洋匡……“ゲス不倫”特需で矢口真里にコメンテーター需要が!?
タレント・矢口真里の“不倫コメンテーター”キャラが定着しつつある。矢口はゲスト出演した『バラいろダンディ』(TOKYO MX)において、女性視聴者からの不倫相談に答えたほか、不倫発覚後、即座に謝罪した石井竜也の対応については「とてもいいこと」とコメントした。 矢口は、2005年に俳優の小栗旬とのツーショットが写真週刊誌「FRIDAY」(講談社)に掲載され、モーニング娘。を脱退。11年に俳優の中村昌也と入籍を発表するも、13年に元モデルの男性を自宅に連れ込んでいたところ、中村と鉢合わせしていたことが発覚。離婚に至る。矢口はすべての番組を降板し、半年ほど休養ののち、活動を再開していた。 期せずして“男絡み”の話題が多い矢口。自身の体験を踏まえた不倫コメントには、深みがあることは確かだ。今後も、不倫コメンテーターキャラでいくのだろうか? 「復帰後はバラエティ番組にも出演していますし、不倫ネタがタブー視されているわけではないでしょう。元モー娘。では、安倍なつみがメンバーの不仲を暴露するなど“ぶっちゃけキャラ”となっていますし、需要はありそうです。今後の開き直りに期待ですね」(芸能関係者) そんな矢口の出演が最も期待される番組が『しくじり先生 俺みたいになるな!!』(テレビ朝日系)だろう。失敗してしまった芸能人が、教科書に沿って失敗談を語る人気バラエティ番組だ。元子役の内山信二など、この番組で再注目を浴びた人物も多い。矢口は同番組へのゲスト出演はあるものの、メインの“しくじっちゃった先生役”としては登場していない。 「矢口は今年の元日放送回にゲスト出演し、不倫発覚時と同じクローゼットから飛び出すパフォーマンスを見せ、Mr.マリックから『しくじりましたね?』とイジられています。元夫である中村も、昨年度に生徒役としてゲスト出演し、不倫ネタをイジられています。オードーリーの若林正恭は、自身のラジオ番組で『「しくじり先生」の理想は、元夫婦である矢口と中村の共演』と語っていますし、もしかしたら、近いうちに実現するかもしれませんね」(同) 矢口真里の不倫コメンテーター化は、『しくじり先生』出演への布石なのかもしれない。 (文=平田宏利)
5人と不倫! 夫婦で謝罪した乙武洋匡氏の“乱倫すぎた”下半身事情「結婚前からデリヘル常連で……」
今夏の参院選で自民党の目玉候補として注目を集めていた乙武洋匡氏の不倫スキャンダルを、「週刊新潮」(新潮社/3月31日号)が報じた。
同誌によると、乙武氏は昨年のクリスマスから、女優の黒木華似の美女とダミーの男性スタッフ1名と共にチュニジアやパリを旅行。同誌がその事実を問いただすとあっさり不倫を認め、過去に5人の女性と不倫していたことも告白した。
また、同誌の発売日の24日、自身のオフィシャルサイトを更新し、「報道された私の行いは、これまで支えてきてくれた妻と、私を慕ってくださっている方々を裏切る行為であり、決して許されるものではありません」などと謝罪。
また、妻・仁美さんも「今日に至るまで二人でしっかり話し合った結果、3人の子どもたちのためにも、あらためて夫婦ともに歩んでいくことを強く決心致しました」とのコメントを掲載し、「妻である私にも責任の一端があると感じております」「本人はもちろん、私も深く反省しております」と謝罪する異例の事態となった。
「教育関係の仕事もしており、選挙のこともあるだけに本来ならば大スキャンダル。ところが、テレビ各局の上層部は政権与党・自民党の目玉候補だけに、当初は“自主規制”して後追い報道するのを見送ろうとした。しかし、乙武氏が素直に認め、謝罪するということで、それなりの扱いをすることを決めたようだ。それでもおそらく25日以降は各局とも扱わないだろうし、選挙にも何事もなかったかのように出馬するのでは?」(ワイドショー関係者)
同誌によると、乙武氏は猥談好きで、「僕は神様から特殊能力を授かった」などと、よく自分の「大事な部分」を自慢しているのだとか。2001年に仁美さんと結婚したが、かなりお盛んだったようだ。
「結婚前から、すでに閉館した都心の大手ホテルチェーングループが御用達で、そこに障害者専用のデリヘルを呼んでお楽しみだったようだ。都内のキャバクラでも目撃談が多く、美女を“お持ち帰り”したこともあったとか」(風俗ライター)
いわゆる“プロの女性”で満足していれば、スキャンダルが発覚することもなかったはずだが……。
BIGBANG、ドタンバで公演中止! 中国警察の“不許可”決定は「当局の圧力」!?
当人たちの知らぬところでいつもバトルが勃発
中国でも人気を誇る、韓国のアイドルグループ・BIGBANGだが、中国人ファン待望の中国公演が中止に追い込まれ、大混乱を巻き起こしている。「武漢晩報」(3月17日付)は、関係者の話として同27日に開催予定だった湖北省武漢市の公演が、会場使用の許可が下りず中止されることを伝えた。
この武漢公演は、同11日の上海公演を皮切りに、全9都市で18万人以上を動員すると発表された『2016 BIGBANG MADE[V.I.P]TOUR』の千秋楽として開催される予定だった。同紙が翌日、警察関係者の話として伝えた突然の公演中止の理由はこうだ。


