ベッキー不倫騒動、最大の謎! なぜ、ゲス川谷絵音は“天敵”週刊文春の取材に応じたのか?

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ゲスの極み乙女。オフィシャルサイトより
「ゲスの極み乙女。」のボーカル・川谷絵音の開き直りが止まらない。  ベッキーとの不倫騒動を受け、名実ともに“ゲス男”の称号を得た川谷だが、このところは宿敵であるはずの「週刊文春」(文藝春秋)の取材に、立て続けに応じている。  3月10日発売号では「世間の誰に謝ればいいの?」と挑発的なコメントを残したが、17日発売号ではベッキーに対し「今は全く連絡も取っていないので、どういう気持ちでいるのかな、とか。やっぱり休業したというニュースを、僕は人づてに聞いたので、そういう点では心配ですね。その気持ちが一番デカいですかね」と、殊勝に振る舞う場面も。最後にベッキーと連絡を取ったのは「1月中旬ぐらい」で、再び会いたいか聞かれた川谷は「自分たちだけでコントロールができない、というか、もう手を離れてしまっている」と答えた。 「復帰を目指すベッキーにしてみれば、ありがた迷惑でしかない。一部では川谷の“炎上商法”を疑う声も上がっているが、そこまで計算はしていませんよ。単に開き直っただけ。一言で言えば、子どもなんです」(音楽関係者)  ならば、なぜ天敵・文春の取材に答えたのか? 事情を知る関係者は「文春を敵に回したらヤバイと自衛本能が働いたのかもしれないが、それ以上に、文春がまだ強力な武器を隠し持っていることが大きい。実は、流出したベッキーと川谷のLINEはほんの一部で、まだ誌面に載せることのできるレベルだった。逆を言えば、もっと過激でシャレにならないやりとりが存在する。それを文春が持っていることを川谷もわかっているので、取材には応じるしかない」と明かす。  ある意味、ゲス川谷は脅されているということか!?

ジャニーズドラマがトップ3制覇、綾瀬はるか&堀北真希は爆死! 1月期ドラマ視聴率

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『警視庁ゼロ係~生活安全課なんでも相談室~』(テレビ東京)公式サイトより

 1月からスタートした連続ドラマが最終回を迎え、平均視聴率では2クール連続で放送された『相棒』『科捜研の女』(ともにテレビ朝日系)を除き、ジャニーズタレントの主演作が上位3位以内にランクイン。1位は、平均12.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を獲得したSMAP・草なぎ剛主演『スペシャリスト』(同)だった。

 スペシャルドラマを経て連ドラ化された同作。初回放送はSMAPの解散報道が明るみになった翌日の1月14日で、これも影響したのか、17.1%の高視聴率を獲得。翌週は12.5%にダウンし、8話では過去最低の10.9%を記録してしまったものの、全10話の平均は12.6%で終了。初回超えの数字は出なかったが、一度も1ケタに落ちることなく、視聴者からは早くも続編が期待されている。

ジャニーズドラマがトップ3制覇、綾瀬はるか&堀北真希は爆死! 1月期ドラマ視聴率

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『警視庁ゼロ係~生活安全課なんでも相談室~』(テレビ東京)公式サイトより

 1月からスタートした連続ドラマが最終回を迎え、平均視聴率では2クール連続で放送された『相棒』『科捜研の女』(ともにテレビ朝日系)を除き、ジャニーズタレントの主演作が上位3位以内にランクイン。1位は、平均12.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を獲得したSMAP・草なぎ剛主演『スペシャリスト』(同)だった。

 スペシャルドラマを経て連ドラ化された同作。初回放送はSMAPの解散報道が明るみになった翌日の1月14日で、これも影響したのか、17.1%の高視聴率を獲得。翌週は12.5%にダウンし、8話では過去最低の10.9%を記録してしまったものの、全10話の平均は12.6%で終了。初回超えの数字は出なかったが、一度も1ケタに落ちることなく、視聴者からは早くも続編が期待されている。

予兆  ~アソタソ~

BOZZ専属ドライバーの麻生です。
先週の日曜日、何気なくFacebookを開きましたらBOZZが自転車を購入されたとアップ、
見たところロードバイクで本格仕様っぽいなと。
どうも滋賀県は琵琶湖を一周する構想をもっていると書かれてました。・・・(続きは探偵ファイルで)

「抜いた鼻毛をリモコンに……」A.B.C-Z河合郁人のアイドルとは思えぬ奇癖が発覚!

 後輩や友達、メンバーを招いては手料理を作るというKAT-TUN亀梨和也やHey!Say!JUMP山田涼介、出演した映画がきっかけで登山に目覚めたV6岡田准一、私生活は引きこもりながらも犬を飼い始めてから愛犬にデレる姿をファンに見せるようになったKinKi Kids堂本光一。ジャニーズアイドルの多くは、バラエティ番組や雑誌でファンの想像を裏切らない程度に私生活を明かしている。

自然界の対決!カラス対ネコ、お弁当の奪い合い、勝ったのは…

張り込み中、お弁当の食べ残しが入ったゴミを狙い、カラスとネコが威嚇しあい争奪戦をしていました!

ネコがお弁当を先に見つけ持ち去ろうとしています。そこにカラスが上から、すごい鳴き声で威嚇し、お弁当を持って行かれないようにしていました。ネコはずっと動かず様子を見ており、そのうちカラスは何羽も集まってきていました!・・・(続きは探偵Watchで)
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元SKE48市原佑梨、現場スタッフが羨ましすぎるハプニング連発?

「事務所の会長から顔が地味って言われてるんで、せめて水着だけでも……」

光り輝くゴールドビキニ姿を披露してくれたのは、元SKE48のメンバー市原佑梨チャンである。
人気アイドルグループで活躍し、その後はマルチに活動している彼女がついにグラビアデビュー!・・・(続きは探偵ファイルで)

ニューアルコール摂取法

やあ!みんな今日も元気にアルコール摂取してるかな?でも、毎日毎日アルコールばっかり摂取しているとだんだん馬鹿になっちゃうから気をつけて!(オレが実例さ☆)
さ、そんなこんなで、今回は今までにない新しいアルコール摂取法を思いついたんでちょっと試してみたよ。・・・(続きは探偵ファイルで)

「野球選手は暴力団のカモ」野球賭博問題、山口組分裂で「試合どころじゃなくなる」!?

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ナベツネ辞任でも、騒動は収まらない!?
 プロ野球の賭博問題は、巨人・高木京介投手の1年間の失格処分で幕引きが図られようとしている。だが「このまま終わるはずがない」と明かすのは、ヤクザ実話誌の記者だ。というのも、指定暴力団・山口組の分裂が、この騒動に関係しているのだという。 「巨人選手の間に入り込んでいた闇社会の連中がいて、その中に山口組の分裂で仲たがいした関係者が複数いるんです。一方が巨人選手の弱みをネタにカネにしようと動いているところ、もう一方はこれを守って新たな弱みにしようとしているという話を聞きました。事実なら、相当厄介ですよ」(同)  巨人の渡邉恒雄・最高顧問の辞任にまで発展した野球賭博問題はその後、複数球団にわたって「声出し」と呼ばれる賭け行為や、高校野球を対象に金銭を賭ける「くじ」行為などが続々と明らかになり、球界全体を巻き込んだ大問題に発展している。  シーズンは予定通り開幕する見込みだが、「混乱した状況が続けば、試合どころではなくなるのでは?」と話すのは同記者だ。 「もともと野球選手は暴力団にとっていいカモで、大金を稼いでいても社会性に乏しいので取り込まれやすい。これを、一気に搾り取らず長期的に金を奪い続けるのがヤクザのやり方です。基本、ヤクザの息のかかったカタギの人間を接近させるんですが、表向きヤクザの姿はないので、高木投手みたいに『怖い人だと後でわかった』となるんです。モメたらモメたで、別のヤクザが『収めてやる』と出てくるのが、この世界の常套手段。実際には、2人のヤクザが仲間内で事態収拾を演出しているだけ。そうして新たな借りを作らせるんです」(同)  だが、今回の山口組の分裂で、事情が変わってきたのだという。 「高木投手には『問題の仲介人と手を切らせてやる』と怪しいコンサルタントの男が近寄っていたことがあるんですが、この男は組の分裂で、仲介人に反目していた人物なんです。通常なら出来レースであるところが、今回は本当に利権の奪い合いになっているらしいです。分裂している山口組は今、風俗店のみかじめなどでシノギの奪い合いになりつつあるので、高木投手はすべて告白してカタをつけたつもりでも、第5、第6の選手や関係者がいたら強硬的な動きが出てきて大変なことになるのでは……」(同)  実際、渡邉最高顧問ら上層部の辞任があったのも、暴力団からのユスリタカリの二次被害に遭わないためだという見方もあるほど。山口組は目下、昨年の分裂騒動以降、六代目山口組と神戸山口組が連日のように小競り合いを続けており、3月17日には大阪・堺市にある山口組系事務所の入り口に軽自動車が突っ込んだ。こうした衝突は関西で今年7件(23日現在)も発生しており、さらに17日には茨城・水戸市の山口組系事務所に、灯油入りの瓶が投げつけられた。この状況下、拳銃のヤミ売買で相場が高騰しているという物騒な話もある。  暴力団の抗争に巻き込まれる恐れについて巨人に問い合わせると「把握していない」と、冷たく電話を切られた。だが、暴力団との関わりは記者の電話のように簡単に切れるものではない。選手の身に、何もなければよいのだが……。 (文=ハイセーヤスダ)

フジ月9『ラヴソング』福山雅治、大物女優たちからヒロイン役を断られていた!

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 先日、4月から放送される福山雅治主演のフジテレビ月9ドラマ『ラヴソング』のヒロインを、新人ミュージシャンの藤原さくらが演じると発表された。藤原は約100人の中からオーディションで選ばれたというが……。

「彼女の所属事務所が福山と同じアミューズということもあり、オーディションは最初から出来レースだったといわれています」(業界関係者)

 当初は、ヒロイン役に大物女優の名前も挙がっていたという同作に、藤原が抜擢された裏側をテレビ関係者が明かす。

「当初は、『ガリレオ』(同)で組んだ柴咲コウや吉高由里子、ほかにも石原さとみの名前が挙がっていました。ところが、結婚後の福山の人気急落を察知してか、いずれも出演を断ってきた。それで、オーディションという体で、急遽、藤原が抜擢されたようです。同じ事務所の吉高にすら断られるなんて、以前ならとても考えられなかったことですよ。福山本人もこれ以上、女性ファンを減らしたくないと焦っているようで、『ラブシーンはやらない』と言いだしています。月9ドラマ初の“キスシーンすらない”恋愛ドラマになりそうです」

 ドラマは福山と藤原が音楽を通し、心を通わせていくラブストーリーだというが、親子にも見える2人の年齢差に関しては、女性からは「気持ち悪い!」「実年齢で27歳差の恋愛って」と、厳しい意見が殺到している。

「ラブシーン」のない『ラヴソング』は、はたして吉と出るのか、凶と出るのか?

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