【疑惑】北川景子に深刻な身長問題が浮上!? 実際に会った人物に聞いてみた

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※イメージ画像:『北川景子1st写真集 Making Documentary DVD「27+」』(SDP)
 今年1月11日に結婚を発表した女優・北川景子。お相手はかねてから交際を公にしていたBREAKERZのボーカル・DAIGOで、爽やかなカップルの門出は世間からも大いに祝福された。また北川は、オリコン調査の『女性が選ぶ「なりたい顔」ランキング』で、2015年に3度目の首位に輝いた美貌の持ち主。まさに女性が憧れる“カッコイイ女”の印象が強いが、関係者からは「北川の意外な悩み」が聞かれた。  そもそも北川の芸能界入りは、高校生の頃に地元・神戸のモデル事務所にスカウトされたことがキッカケ。2003年にファッション誌『Seventeen』(集英社)で「ミスSEVENTEEN」に選出されてモデルデビュー。同年に、テレビドラマ『美少女戦士セーラームーン』(中部日本放送)の凛とした美女・火野レイ(セーラーマーズ)役で女優デビューも果たし、クールビューティーのイメージが定着した。  しかし、芸能プロダクション関係者は、「ある大掛かりなイベントの楽屋で初めて北川さんを見た時は驚きました。一瞬誰だが分からなかったほど、背が低かったんです。切れ長の目がクールなモデルさんですし、公式プロフィールには身長160cmとありますが、むしろ160cm半ばくらいはありそうなイメージを持っていました。でも、実物は150cmほどにしか見えない小さな女性だった」と話す。  顔や体型、雰囲気などによる錯覚で高身長に見えるだけで、実際には本人判別が難しいほど低身長とは驚きである。 「イベント本番ではものすごく高いヒールを履いていましたけど、それでも他の女優さん達と並ぶと頭一つ分は小さかった。圧倒的な美貌のおかげでオーラは半端じゃありませんが、ヒールを履いていないとそれも薄れますね」(前出の芸能プロ関係者)
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※イメージ画像:『探偵の探偵 Blu-ray BOX』(ポニーキャニオン)
 北川といえば、2011年の嵐・桜井翔主演のドラマ『謎解きはディナーのあとで』(フジテレビ系)や、同じくフジテレビ系列で2014年に放送されたSMAP・木村拓哉主演『HERO』(第2シリーズ)などでヒロイン役を演じていた。  また、2015年にも同局の『探偵の探偵』で主演を務めたが、同芸能プロ関係者はこうしたドラマの仕事についても、「ドラマ主演は、ある程度の身長がないと厳しいといった業界ルールがあるんです。もし自分が北川の担当だったら、本当は背が低いということがバレないよう、かなり気を遣うと思います。本人も自分のイメージは分かっているはずですから、それを損なわないように気をつけているでしょうね」と分析する。  それでも、冒頭にも書いた通り、北川の美貌に羨望の眼差しを向ける女性は多い。さらに、好感度の高いDAIGOとの結婚で、ますます憧れの的となっている。4月29日には都内のホテルで挙式と披露宴を行うことが発表されており、北川のとびきり美しい花嫁姿にも期待が寄せられる。

高畑充希の“視線”はなぜ好感を持てる? 若手演出家が『東京センチメンタル』の演技から考察

【リアルサウンドより】  若手の脚本家・演出家として活躍する登米裕一が、気になる俳優やドラマ・映画について日常的な視点から考察する連載企画。第四回は、放送中のドラマ『東京センチメンタル』(テレビ東京)や『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう』(フジテレビ)などに出演しているほか、次クールのNHK連続テレビ小説『とと姉ちゃん』で主演を務めることも決定している、いまもっとも勢いのある女優のひとり、高畑充希の“視線”の演技を考察する。(編集部)  誰もが「人と話をするときは目を見て話しなさい」と言われた経験があるはずです。そして「人の目を見て会話が出来る人の方が正しい」と、どこかで意識づけられているのではないでしょうか。けれど、芝居の上手い俳優さんの中には目を合わせない人が案外多かったりします。目を合わせる事が苦手な人こそ、実はコミュニケーションに対する意識が高い人だったりもします。  ドラマ『東京センチメンタル』を鑑賞しながら、改めて高畑充希さんは「芝居が上手い人だな」と見入っていました。素敵なところがたくさんある人ですが、中でも今回は“目”の演技について考えたいと思います。  ドラマの中で高畑充希さん演じる須藤あかねは、よく目が泳ぎます。会話をする際、どう目を合わせていいか戸惑い、目を合わせられなかったりします。人に何かを伝えたいと言う感情よりも、何かが伝わり過ぎて相手を傷付けてしまったらどうしようと考える、優しさのある人物なのだと思います。
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メイン写真とともに『東京センチメンタル』より

 日常においても、他者からの情報や感情を受信する能力が高い人ほど、中途半端な形で情報を送信する事を避けます。目を背けたり、泳いだりしてしまうのは、ある意味ではコミュニケーション能力が高いからこそ起こる現象だと言えるでしょう。  ドラマにおいてあかねは、色々とクリエイティブな活動に手を出している住田龍介に対し、才能がないとストレートに伝えてはいけないと言う気持ちから、いつものごとく目が泳ぎます。そんなあかねは龍介に「夢を諦めても死にはしない」と、初めて目を背けずに真っ直ぐ伝えます。目を見てものを言うことが、相手の感情を突き刺してしまうことを知っているあかねだからこそ、このシーンが愛と緊張感の両方を持った豊かな場面となるのです。  どう伝わるかを意識し過ぎて、本音を喋っていない女性は、“ぶりっ子”と陰口を叩かれてしまうケースがあります。逆に、何も考えずにただ思ったことを言える女性は、“天真爛漫”と称されたりもしますが、ときに鋭すぎる意見から“毒舌”と言われたり、場合によっては“空気を読めない”と言われるわけです。  他者とうまくコミュニケーションすることは本当に難しく、それゆえに奥深いものですが、高畑さんはそのバランスが絶妙だからこそ、同性からの支持も高いのではないでしょうか。“目が泳ぐ”ことも、バランス感覚のなせる技であり、かえって好感度を高める一因となっているはずです。  最近では、人の目を見て話せないと“コミュ障”なんて言われますが、人とずっと目を合わせるのは、お互いにとってむしろストレスにさえなります。高畑さんのように、ここぞと言う時だけしっかりと目を合わせるくらいの方が、ずっと素敵だと思います。 ■登米裕一 脚本家・演出家。映画『くちびるに歌を』CX『おわらないものがたり』NHK『謎解きLIVEシリーズ』などの脚本を担当。大学時代に旗揚げをした劇団『キリンバズウカ』の主宰も務める。個性豊かな登場人物たちによる軽快な会話の応酬を持ち味としており、若手作家の躍進著しい演劇界の中でも、大きな注目を集める。また演技指導家としても評価を得ており、現在多くのワークショップ依頼を受けている。 ■ドラマ情報 『東京センチメンタル』 2016年1月15日(金)24時12分より放送開始 監督:三木康一郎、今泉力哉、渡部亮平、日向朝子 出演者:久留里卓三、高畑充希、片桐仁、大塚寧々 脚本:松本哲也、ブラジリィー・アン・山田、新井友香 チーフプロデューサー:山鹿達也 プロデューサー:井関勇人、阿部真士、藤原 努 制作協力:ホリプロ 製作著作:テレビ東京 公式サイト:http://www.tv-tokyo.co.jp/tokyo_sentimental/

NMB48・渡辺美優紀、握手会&写メ会で早退連発! 「ぱるるよりヤバい」サボり癖とは?

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釣り師として稼ぎまくっていた頃のみるきー(撮影=岡崎隆生)

 NMB48・渡辺美優紀が、握手会をはじめとしたファン参加イベントを“サボっている”と、一部関係者の間で話題になっているという。本家AKB48では、昨年島崎遥香が握手会を体調不良のため欠席した直後、パリの映画祭に参加したことで、「仮病」「ファンを舐めている」などとネットが炎上してしまったが、渡辺に関しては「単なるサボりでは済まされない」といわれているようだ。

 渡辺は2月7日、幕張メッセで行われていたイベント「大写真会」を体調不良のため、途中退席した。Twitter上で「ご心配とご迷惑をおかけしました」と謝罪し、すぐに仕事復帰するかと思われたが、同11日にはNMBの握手会の前半を欠席。12日を挟んで、翌13日、14日の撮影会もそれぞれ中座した。

橋本環奈、ソロデビュー曲「セーラー服と機関銃」も振るわず……スター・システムは、なぜ破れたか?

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『セーラー服と機関銃 -卒業-』オフィシャルサイトより
 橋本環奈の初主演映画『セーラー服と機関銃 -卒業-』(公開中)が、238館の公開規模ながら週末2日間の興行収入は2,000万円台と、“大コケ”したことが話題となっているが、渾身のソロデビューシングル「セーラー服と機関銃」(YM3D)のセールスもまた、あまり芳しくないものとなっている。初週売り上げは約1万2,000枚で、3月7日付のCDシングル週間ランキングで11位にランクインしているものの、その後のセールスは低迷している。もちろん、昨今のCD不況を鑑みれば立派な数字といえるかもしれないが、それでも話題ほど売れていないという印象が強い。  橋本以外にも、ソロアイドルとして売り出そうとして失敗したケースは少なくない。アイドルグループのさくら学院を卒業後、2014年4月からソロ活動を開始した武藤彩未は、当初は“ソロアイドルの時代の再来”と騒がれたものの、大きくブレークすることなく、15年12月に活動を休止している。アイドリング!!!の元メンバーだった遠藤舞も、高い歌唱力を生かして13年7月にソロデビューを果たしたが、14年8月以降は新作のリリースが止まり、現在は舞台などでの活動が主となっている。 「近年は、AKB48のような“グループアイドル”が花盛りだったため、その後はソロアイドルがブームになるのではないかという見立てのもと、いくつかのプロジェクトが立ち上がりましたが、そのもくろみはことごとく外れている印象です。ソロアイドルが一世を風靡した80年代は、メディアが先導して新たな才能を売り出す、いわゆるスター・システムが機能していた頃で、アイドルと一般人の間には大きな隔たりがあり、だからこそ彼女たちは手の届かない魅惑の存在として人気を集めました。  一方、昨今のグループアイドルは各メンバーを個人的に推したり、メンバー同士の関係性や成り上がりのストーリーをファンと共有するなど、参加型のコンテンツとして人気を集めてきた経緯があります。AKB48の『会いに行けるアイドル』というコンセプトが象徴するように、それはかつてのスター・システムに対するカウンターにもなっていて、だからこそ一大ムーヴメントへとつながった部分もあるでしょう。『セーラー服と機関銃』に関する一連のプロジェクトは、かつてのスター・システムを復活させようとした意欲的な施策といえますが、あらためてその敗北を証明したともいえます。今の時代、メディアが先導してムーヴメントを起こすことがいかに難しいかを示したという意味で、ソロアイドルの失敗から学ぶことは多そうです」(音楽業界関係者)  芸能界における“スターの不在”が叫ばれて久しいが、今後、世間の注目を一身に集めるアイドルは現れるのだろうか? (文=山下祐介)

【電子書籍おすすめ商品】『山田涼介セット』が21日まで800円以上値引き!

Hey!Say!JUMPを、そして次世代ジャニーズをけん引する存在として期待されている山田涼介。年々アイドル性を増している彼を確認できるセット。
“やまちね”の愛称で長らくファンに愛されてる知念侑李とのコンビ。そんな2人の魅力にフォーカスしたのが、『プチジェネ』。
『JOHNNYS’ Worldの感謝祭』や『Hey!Say!JUMP LiVE with me in TOKYO DOME』、『ジャニーズカウントダウン2013-14』でのファンを煽る表情やキラキラスマイルを収録した『ミニマムHey!Say!JUMP2 山田涼介』。
半裸ショットなど、山田のワイルドな一面を切り取った『オ・ト・ナジャニーズ』。
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