清原和博の元妻・亜希、保釈日にファンイベント開催も……「ツーショット撮影会中止」の舞台ウラ

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亜希オフィシャルブログより

 覚せい剤取締法違反の罪で起訴された元プロ野球選手・清原和博被告の元妻でモデルの亜希が、東京・丸の内の丸ビル内のオープンスペースで、自身がプロデュースしたブランド「AK+1 by EFFE BEAMS」の立ち上げ記念イベントに出席した。奇しくも清原が警視庁から保釈された日の開催となった。

 今月7日、同ブランドのデビューを機に、モデル名を「清原亜希」から「亜希」に改名。また元夫の逮捕後、亜希が公の場に登場するのはこの日が初めてとあり、さらに1キロほど離れた警視庁から、亜希のトークショー中に清原被告が保釈されるという因縁を感じさせる偶然もあったことから、丸ビル周辺には大勢のマスコミが取材に押し寄せた。しかし亜希側は、警備員50人を配置する超厳戒態勢で取材陣をシャットアウト。激しい攻防戦が繰り広げられたという。

「おしりにニュプっと……」、三宅健がホワイトデーに生々しい下ネタトーク!

 V6三宅健が3月14日深夜に放送されたラジオ番組『三宅健のラヂオ』(bayfm78)にて、自身の人間ドックにまつわるエピソードを披露し、Twitterで同番組名がトレンド入りするなど、大いに話題となった。

 冒頭、当日はホワイトデーだったことから、「今日は素敵な夜にしたいと思ってます」と宣言していた三宅だったが、消化器外科医だというファンからのメールをきっかけに、素敵とは言い難い、病院での体験談を話し始める三宅。

「おしりにニュプっと……」、三宅健がホワイトデーに生々しい下ネタトーク!

 V6三宅健が3月14日深夜に放送されたラジオ番組『三宅健のラヂオ』(bayfm78)にて、自身の人間ドックにまつわるエピソードを披露し、Twitterで同番組名がトレンド入りするなど、大いに話題となった。

 冒頭、当日はホワイトデーだったことから、「今日は素敵な夜にしたいと思ってます」と宣言していた三宅だったが、消化器外科医だというファンからのメールをきっかけに、素敵とは言い難い、病院での体験談を話し始める三宅。

シングルマザーには死活問題!夫から確実に養育費をゲットする方法!!

夫の不貞の証拠を掴んだとき、妻のその後の対応は大きく2つに分かれます。調査によって得られた証拠をもとに離婚に踏み切る人、もしくは離婚せずに夫婦関係の修復を目指す人です。夫婦の置かれた状況はそれぞれ異なるため、どちらがいいとは一概には言えません。(余談ですが、今話題のゲス川谷さんの妻は最終的にどちらを選ぶのか・・・川谷さん本人が「妻とは離婚協議中」と発言していたようですが、探偵としては気になるところです) 前者の場合、問題となるのが離婚にあたっての条件面です。子どもの親権に関してはほとんどのケースで母親が勝ちますが、いざ子どもを引き取るとなると、経済面で先行きに不安を感じる女性も多いでしょう。(続きは探偵ファイルで)
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再々婚の奥菜恵とは“ゲス不倫”だった!? 木村了の事務所は苦虫「もう少し遅らせて……」

<p> 女優の奥菜恵が、俳優の木村了と3度目の結婚を発表したが、木村の所属事務所関係者は「もう少し発表の時期を遅らせたかった」という。</p> <p>「おめでたい話ですけど、タレントを扱う側として正直にいえば、もともと交際自体に反対していましたから複雑な胸中です。今、ゲス極の川谷絵音の騒動の影響で、不倫した男を“ゲス”と呼んで批判する風潮が高まっているので、そういう意味では1年後ぐらいにしてほしかった思いもあります」(同)</p>

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保釈の清原和博被告、待ち続ける「ハーフ美女」を泣かせた“銀座転落物語”

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 3月17日に保釈された清原和博被告と逮捕直前まで一緒にいたとウワサされる二回りも年下の女子大生ホステスで、ハーフ美女のM子さんが、3月初旬に警視庁組織犯罪対策5課から事情聴取を受けていたことがわかった。  警察関係者によると、清原から押収したスマートフォンを含む4台の携帯電話の履歴にあった関係者を呼んで事情を聞いているという。  M子さんが務める銀座7丁目のクラブ「V」の関係者は「M子も薬物使用がウワサされていますが、彼女は警察で清原との関係について聞かれただけで、『薬物はやってない』と言っています。尿検査もなかったと聞いています」と明かす。  M子さんは中学時代、北川景子らが所属する大手芸能プロ「スタ―ダストプロモーション」に所属。モデルとして活躍していたが、その後、交際していた男性の子どもを妊娠・出産。芸能界を引退し、シングルマザーに。生活のために4年前にホステスになった。M子さんは日本人の父親とアメリカ人の母親の間に生まれたハーフということもあって、日常会話程度の英語はできるが、本格的に英語を勉強したいと、2年前からアメリカの大学の日本校に通いだした。  一方、薬物疑惑が報じられた後も奇行が原因であちこちのクラブを出禁になっていた清原は、おととしの暮れから「V」に頻繁に通うようになった。清原を担当したのがチーママの女性、ヘルプについたのがM子さんだった。  清原は、昨年4月からのタレント活動の再開と同時に、執拗にM子さんを口説き、頻繁に同伴出勤するようになったという。客とホステスの関係を超えて真剣交際に発展したのだ。清原を知るクラブ関係者は「M子さんと親しくなった頃は、清原は覚せい剤をやめようとしていたんです」という。 「ところが、6月下旬に清原の元タニマチで、すでに覚せい剤取締法違反で逮捕・起訴されていたWが、金に困って『V』で清原とモメだした。その時に『クスリのことをバラされたくなかったら、金を払え』と脅したんです。その場では毅然と断ったんですが、その後、Wが収監される前に週刊誌に清原のネタを売り歩いていることを知って、おびえだした。その頃から、再び覚せい剤にのめり込んでいったんでしょうね」(同)  清原がそんなことになっていると知らなかったM子さんは、昨年10月に清原を家族に紹介。家族公認の交際に発展したが、清原は2月2日に逮捕されてしまった。  それ以降、M子さんはマスコミの取材攻勢を恐れて、店を休んだままだ。  M子さんと親しい同僚ホステスは「彼女は『一緒にいる時間が長かったから、疑われるのは仕方ない。でも、私は清原さんが覚せい剤をやっているとは思ってなかった。もちろん、私もやってないことを誓える』と言っていました。警察に呼ばれた時も、同じ話をしたそうです。今後、清原さんがどうなるのか心配していました。彼が出てくるのを待っているとも言っていました」と話す。  今回の逮捕で、親友だと信じていた大物ミュージシャンや友人らからも裏切られ、保釈に当たっての身元引受人を見つけるのも苦労していたという清原。彼を支え続けたいというM子さんの存在が、更生のキーマンになることは間違いないだろう。 (文=本多圭)

「タクシー運転手に恫喝された!」暴露の動画がYouTubeに流出

タクシーの運転手と口論になったとのことで、その様子を撮影した動画がYouTubeに公開されていたことが発覚した。動画は2016年1月30日に公開されたが、最近になって発見されて、情報が拡散された。動画の撮影者が運転する車が道路を右折しようとしたら、タクシーが追い越そうとして左側を走り抜けてきたという。接触しそうになったのでクラクションを鳴らすと、タクシーの運転手が車から降りてきて口論になったというのだ。タクシーが一旦停車した瞬間の映像には、ナンバープレートもはっきりと映っていた。(続きは探偵ファイルで)

山木の決死の東南アジア旅行記~番外編~

このシリーズ、僕の右手に包帯が巻かれていて「何で?」と思った人も多いことでしょう。旅日記はリアルタイムでブログに更新していましたので怪我した事は解っていても、理由までは書いていません。今回はそれに触れた番外編です。番外編というか、コレも「決死」という気もしますが。それはバンコクの空港に到着した2時間後くらいに起きました。梅宮「お疲れ様です。ホテルの前に行く場所がありますので……」まぁ、こんな感じで突拍子もなく「オカマバー」に連れて行かれたんですよ。一番左のコに「あなた、かわいいねー!」としつこいくらいにベタベタ触られ、顔は笑ってますがかなり臨界点です。(続きは探偵ファイルで)

アカデミー賞主催者、新たな理事会メンバーを任命

映画芸術科学アカデミーが問題になっている多様性の改善のために3人の新メンバーを理事会に迎えた。シェリル・ブーン・アイザックス会長は今年度のアカデミー賞をプロデュースしたレジナルド・ハドリンを監督部門、グレゴリー・ナヴァを脚本部門、ジェニファー・ユー・ネルソンを短編およびアニメ部門にそれぞれ迎え、現在から3期に渡ってその座を任せることにしたという。アイザックス会長は「多様化を進めるために我々が取ったステップを誇りに思います」「しかしながらより統合的な団体にするためにはさらに多くの動きを進めていく必要があることも分かっています」とコメントする。 さらにはメキシコ出身俳優のガエル・ガルシア・ベルナルがアワードおよびイベントの委員会に、撮影監督のエイミー・ヴィンセントが保存および歴史を担当する委員会に、プロデューサーのエフィー・ブラウンがミュージアム委員会に、映画製作会社重役のマーカス・フーとアニメーターのフロイド・ノーマンを教育および奉仕活動の委員会に、ヴァネッサ・モリソンを予算委員会に、プロデューサーのステファニー・アレインを会員および執行委員会にそれぞれ迎えている。 今回の動きは現代の映画界に対する姿勢に支持を失ってきたアカデミーに異なる見解を持った新鮮な声を取り入れる取り組みの一環となっている。 また、アカデミー賞の投票者も過去10年間において映画界で活動したことがあることや、アカデミー賞の受賞およびノミネート経験を持つことなどの条件を取り入れ、再構成を図っている。そしてこの春から毎年会員の見直しを行うとともに組み換えが必要かを決定することになっている。その一方で新たな条件の元、投票権を失うメンバーは申し立てを出来るようにもなっている。 アカデミーは今年の1月、今年度の授賞式におけるノミネート者の多様性の欠如について非難を受けたことで組織内の変化を宣言していた。

経歴詐称のショーンK事件、「見た目と経歴重視」思考停止のテレビ業界こそが恥!!

 経営コンサルタントでテレビコメンテーターとしても活躍していたショーン・マクアードル川上(47)の経歴詐称を報じた「週刊文春」(文藝春秋)発売されたのは3月16日。川上はこれを受けて同誌発売前日、所属事務所のサイトに謝罪を掲載し、4月からスタート予定の『ユアタイム~あなたの時間~』(フジテレビ系)や『Abema TV』(テレビ朝日系ネットTV)、現在出演中の『とくダネ!』(フジテレビ系)、『報道ステーション』(テレビ朝日系)などをはじめ、全活動の自粛を発表した。  濃い顔立ちに太い鼻筋、スーツをビシッと決めてテレビでコメントする、見栄えの良い姿がだんだん視聴者の記憶になじんできた矢先の出来事であった。詐称の詳細はというと、ホームページにはかつて英文で『高校卒業まで日本で教育を受け、大学で米国に戻り、フランスで2年間を過ごした。(中略)テンプル大学でBA(学位)、ハーバード・ビジネス・スクールでMBAを取得。パリ第1大学に留学をした』と記されていたにもかかわらず、同誌が川上に取材をしたところ「学位は取っていない」「パンテオンソルボンヌ(パリ第1大学)には入っていない。オープンキャンパスの中で聴講した」「ハーバード・ビジネス・スクールには、オープンコースの3日くらいのコースに1回行った」などと答えたのだという。また、『アイリッシュ・アメリカン-ジャパニーズの父と日本人の母がいる。アメリカのNYに生まれ……』というプロフィールも出鱈目で、熊本県の出身だった。彼が設立し代表を務めるはずのコンサルティングファームでは、『東京、ニューヨーク、パリ、シンガポールなど7都市を拠点に、日本企業、外資系企業の様々な事業領域における戦略コンサルティング業務、投資ファンド運営事業、地方自治体、各国政府・行政団体へのアドバイザリー・サービスに従事』しているはずなのだが、これも実態が不明となっている。ちょっとヤバいくらいの大嘘つきなんじゃないか……ということで、大騒動になっている。  各局ワイドショーでは、出演者らがこぞって本件にコメントしている。中には17日放送の『5時に夢中』(TOKYO MX)に出演した中瀬ゆかり氏のように「こんな言われ方したら気の毒」と同情を寄せる者もいるが、経歴を詐称し、結果として世の中にウソをついていたことについては批判が集中した。  17日放送の『スッキリ!』(日本テレビ系)では、同番組司会の加藤浩次(46)と川上がかつて一緒に番組収録を行ったとき、“川上が発言するたびに加藤が反論”していたことを、出演していた経営コンサルタントの坂口孝則氏が明かした。さらにコメンテーターのおおたわ史絵から「(川上に)ちょっと、おかしなところがあるなと感じてたんですか?」と水を向けられた加藤は「人間というより、言ってることです。言ってることに疑問があったので。口論じゃないですよ。納得いかなかったので」と返答。坂口はさらに「すごく印象に残っていて。加藤さんもいろいろ感じるところがあったのかなと思った」と続けた。  16日放送の『白熱ライブ ビビット』(TBS系)ではオリエンタルラジオ・中田敦彦(33)が「謝り方、謝罪の仕方がよくない。間違えたではなく、意図的なものにしかとらえられない」とサイト上に掲載された謝罪についてコメント。「セミナー3日間参加したというのも、そういう経歴を作りたくって参加したという計画的な詐称、という線も出てきましたよね」などとも発言した。同番組では、川上とラジオで共演経験のあるテリー伊藤(66)も「素顔は気さくで気のいいお兄ちゃん。テレビでコメントする時は、簡単なことを難しく言ってるんで、おかしいんですよ」とかつて感じた違和感を語る。  同番組では経済ジャーナリストの荻原博子氏もインタビューに答え、「経済のことについては特にコメントしていなくて、どちらかというと、普通の常識的なことをおっしゃっているという感じだった。この人、本当にそういう人(経営コンサルタント)なのかなっていう、どういうことに長けていらっしゃるのかよくわからない方だった」と、今回の報道よりも前に川上の経歴に疑問を抱いていたと明かした。さらに「『こういう人』を見て、経営コンサルタントや経済評論家がうさん臭いとか思わないでいただきたい」と述べ、川上のように経歴詐称はしている人間が多い業界というわけではない、と弁解めいたことも語っている。  確かに川上の経歴詐称は恥ずかしいことだ。盛り方が半端ない。しかし、今、川上を批判しているタレントたちは、内心は彼の言動に疑問を持っていたとしても今回の報道が出るまでは、「変だよね?」等と声を上げることなどなかった。加藤は数少ない“行動に移した男”といえるが、その収録時の加藤の言動を紹介して“印象に残ってて”と乗っかる形の坂口には、姑息さを感じた。なぜそのときの出来事が印象に残ったかといえば、坂口自身、何か川上に思うところがあったからではないのか。それをそのまま自分の言葉で語れば良かったのではないだろうか。なんだかんだで、“なんかおかしいけどハーバードビジネススクールでMBA取得してるし……”と、川上の詐称した経歴の眩さによって、納得していたわけである。  ちなみに、日テレとTBSは「川上批判」に積極的だが、コメンテータに起用していたテレ朝、そして『ユアタイム』という大型新番組のメインキャストに抜擢していたフジは、明らかにバツが悪そうでほんの少し触れるだけにとどまっている。これまでさんざんメディアが持ち上げてきたのも、川上が公表していた経歴を有り難がって、“この人のコメントは信頼できるはずだ”と判断してきたからだ。コメント内容そのものではなく、「誰」が言ったか、しかも「どんな肩書き」の「誰」が言ったかを重視していることがはっきりした。結局、川上に騙されてきたテレビや経済誌の“情報通の業界人”たちは、人を外見と経歴でしか判断できないのだ。この恥ずかしい事実が露見してしまったことこそ、本事件の最大のポイントだろう。  川上は、ウソの経歴を掲げて、テレビ映えのするビジュアルで、分かりやすく、当たり障りのないコメントを発し、メディアのニーズに応え続けてきた。メディアや視聴者が求めるものが何なのか川上は本能的に理解していたのだろう。ある意味、仕事のできる男だともいえる。2000年からラジオパーソナリティーとしてビジネスをテーマにした生放送を15年も続けてきたこと自体は、まず事実。臆することなく報道番組に出演していた裏では、時事ネタなど幅広い情報を頭に叩き込む努力もしていただろう。雑誌やwebサイトのインタビューに応じれば、「世界各国で経営戦略コンサルタントとして働く傍ら、海外との取引に従事するクライアント企業担当者など多くの日本のビジネスパーソンに英語でのビジネスコミュニケーションを教えているショーンKさん」「日本国内外合わせて600社以上の経営コンサルトを経験してきたショーンKさん」等とさも高名な人物であるかのように紹介され、堂々と「日本人はもっと~~すべきだ」といった論をぶっていた。もちろん、「私は小学校5年生の時にアメリカから日本に来て、それから日本語を必死で覚えました」「スイスの研究機関で講師をしていたときに~」等々、嘘をべらべら織り交ぜながら。彼の地頭は、相当に良かったのかもしれない。 (ブログウォッチャー京子)