老舗芸能雑誌『Myojo』(集英社・2月号)が発表した「恋人にしたいJr.大賞」で、岩橋玄樹(19)が3年連続で1位を獲得した。『Prince』メンバーとしての活動に加え、俳優デビューとなった2013年放送のドラマ『幽かな彼女』(フジテレビ系)にも香取慎吾(39)との共演相手に抜擢されるなど、早くから注目されていた存在ではあった。今年は舞台『ジャニーズ銀座』にも出演しており、飛躍の1年となりそうな岩橋玄樹。だが、先日はこんな“失態”を目撃されていた。
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老舗芸能雑誌『Myojo』(集英社・2月号)が発表した「恋人にしたいJr.大賞」で、岩橋玄樹(19)が3年連続で1位を獲得した。『Prince』メンバーとしての活動に加え、俳優デビューとなった2013年放送のドラマ『幽かな彼女』(フジテレビ系)にも香取慎吾(39)との共演相手に抜擢されるなど、早くから注目されていた存在ではあった。今年は舞台『ジャニーズ銀座』にも出演しており、飛躍の1年となりそうな岩橋玄樹。だが、先日はこんな“失態”を目撃されていた。
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元プロ野球選手の清原和博容疑者が覚せい剤取締法違反で逮捕された際、雑誌の連載コラム執筆や著書の出版予定が最近、立て続けに頓挫していたことが報じられたが、主にドキュメンタリー番組を手掛けてきた放送作家S氏も「ある番組企画で、清原さんに支払ったままの金がある」と漏らしている。 S氏によると、PL学園高校の野球部が今夏を最後に休部状態になることから、『PL学園・最後の戦い』(仮)というドキュメンタリー番組が企画され、制作会社関係者がOBである清原和博容疑者に協力を依頼。その謝礼の一部100万円を、前金で支払っていたらしいというのだ。 「番組出演だけなら報酬の支払いは出演後になりますが、清原さんにはいろいろ人を紹介してもらったり、番組構成にアドバイスを頂くなど協力をお願いしたところ、『一部を前金で欲しい』と言われ、仕方なく関係者が用意したとか。清原さんの全面参加ありきで進んでいた話なので、番組企画自体がなくなるでしょうから、もし本当に渡したままなら、その金は戻ってくるのかどうか……」(S氏) PL学園の野球部は3年前に部内の暴力事件によって試合出場禁止処分を受け、昨年度からは新入部員の募集を中止。現在の部員は、新3年生のみとなっている。 甲子園での全国制覇は春夏合わせて7回の名門だけあって、当初は存続の署名運動もあったが、野球部の象徴的存在だった清原容疑者の逮捕がダメ押しとなってしまった。 そんな清原の最近の母校との付き合いについて、スポーツ紙記者が明かす。 「清原さんもPL野球部の廃部危機には、なんとかしたいという情熱はあったようで、インタビューに対して『桑田(真澄)が東大を教える暇があったら、PLに帰ってくれ』という話をしていたこともありました。でも、当の清原さん本人はといえば、学園と距離を置いてきたんですよ。入れ墨を入れていることなどが、教育現場の高校野球から毛嫌いされているのを知っていたからでしょうね。だから、番組に協力して、少しでも学園から好印象を持たれようとしたのかも」 この記者は、窮地に追い込まれながらも白球を追いかける同校野球部の面々を密着取材し、ノンフィクション書籍としてまとめる予定だというが「有名OBでも来ない限りテレビは取り上げないので、最後の夏もあまり目立たないことになりそう」(同)だという。 清原容疑者が受け取ったという100万円の問題を放送作家はしきりに気にしていたが、かつて一世を風靡した名門校の最後の頼みの綱でもあった番長は鉄格子の中。その栄華の歴史に幕が下りるのを、静かに見つめるしかなさそうだ。 (文=ハイセーヤスダ)
『お義父さんと呼ばせて』(フジテレビ系)公式サイトより
「ドラマ自体の前評判はかなりよかったんですけどね。ここまで数字が悪いと打ち切りも仕方ないかもしれません。もともと、主演、ヒロイン選びからゴタゴタしたドラマだったので、制作陣も半ば諦めてますよ」(ドラマスタッフ)
そんなスタッフの落胆の声が聞こえてきたのが、15日に最終回を迎える遠藤憲一と渡部篤郎がW主演を務める連続ドラマ『お義父さんと呼ばせて』(フジテレビ系)。全9話での最終回となったが、実は撮影直前に打ち切り、1話短縮になっていたという。
メンバーの藤ヶ谷太輔が主演のドラマ『MARS~ただ、君を愛してる~』(日本テレビ系)の主題歌である「Gravity」を3月16日にリリースするKis-My-Ft2。「オリスタ」(オリコン・エンタテインメント)3月21日号では表紙を飾っているほか、新曲インタビューなどさまざまなページに登場している。
<p> 歌手のMay J.が、デビュー10年を記念した自叙伝『私のものじゃない、私の歌』(TAC出版)を発売。3月6日の記念イベントでは、過去にバッシングを浴びたことに「気にしないようにしていましたが、やっぱり気になって、生放送で歌に集中できないときもあった」とした。</p>
「そろそろ、笑えなくなるかもしれません」 そう語るのは週刊誌デスクだ。お笑いタレントの狩野英孝をめぐり、モデルの加藤紗里と歌手の川本真琴が激しく火花を散らしている。 川本は9日、自身のTwitterを更新し「この方、いつまで嘘つくんだろう。いい加減やめてほしい。私と狩野さんに対して失礼すぎる」と切り出し「ほんとうに、いい加減にしてほしい。あの方の言っていること、最初から全部嘘。怖いバックが自分にはついてるから、自分とつきあってることにしろって狩野さんを脅してたし。もう、終わりにしてほしい」と、加藤が“本命”と名乗り出た内幕を暴露した。 しばらくして冷静になったのか、川本はその後「元の位置に戻りまーす。冷静に。冷静に」と書き込んだものの、いまだに怒り心頭といった様子だ。 一方の加藤は川本の書き込みを受け、同日、ブログを更新。川本と互いのTwitterでブロックし合う状態になっていたことを明かした上で「紗里のこと書いたんなら、ブロック解除して~~~」と“挑発”した。 まさに「売り言葉に買い言葉」の様相を呈しているが、実際に狩野が“脅されている”という話は本当なのか? おバカキャラ全開の加藤を見る限り、とてもそうは思えないが……。 「脅しているのは本当です。少なくとも狩野さんはそう感じている。被害を訴えてもいいように思えますが、狩野さんは“ある理由”で、それもできないそうなんです」(舞台裏を知る関係者) 実は狩野は交際中、加藤にある弱みを握られてしまったのだという。前出週刊誌デスクの話。 「それが表沙汰になれば、タレント生命の危機に直面するほどの“爆弾”のようです。加藤さんも無事では済みませんがね。狩野さんの所属事務所が、今回の騒動以降、彼を突き放しているのは、単に病的な女好きだからではない。調子に乗ってハメを外しすぎた内容が、度を超していたため。一部始終を聞いた所属事務所は激怒して、『自分のケツは自分で拭け』となったようです」(同) 今も加藤はテレビに引っ張りダコで秘密を暴露する必要性はないが、いつか干されるようなことになったら……“時限爆弾”が大爆発するかもしれない。加藤紗里インスタグラムより
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