『NEWS23』キャスター就任もおじゃん! TBS・小林悠アナ、電撃退社の裏に“山本モナの呪い”アリ!?

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『TBSアナウンサーカレンダー2016』
 週刊ポストの熱愛デート報道から約1カ月、TBSをスピード退社することになった小林悠アナ。体調不良により依願退職する趣旨のファックスを出したのみで、突如表舞台から姿を消してしまった。ポストの報道直後から小林アナの不可解な行動も目撃されており、局内外で様々な憶測が飛び交っている。 「週刊ポストに記事が掲載されると知るやいなや、知人を介して編集部サイドに探りを入れるなど、かなり動揺していました。特に気にしていたのが写真の有無。後ろめたいことがあったのか、うろたえる姿が局内でも目撃されています。プライベートでも親しい同僚の加藤シルビアに相談しましたが、あまりの狼狽ぶりに加藤も驚いていたようです」(TBS関係者)  これまでにも同僚ディレクターとの“路チュー”をフライデーに激写されるなど、スキャンダルへの免疫はあったはず。自身が担当するラジオ「たまむすび」では交際報道をイジられても、笑いで受け流す余裕を見せていただけに、退社の一報にスタッフも驚きを隠せなかったという。 「一部では既婚との報道もありましたが相手のITベンチャー企業を設立した起業家は既に離婚しています。ただどうも離婚のタイミングと小林との交際がスタートした時期が被っているという疑惑もあり、局の上層部から厳しく叱責され『NEWS23』降板が決まりました。しかも報道を機に起業家からの連絡が途絶えてしまったとか。看板番組のキャスターの座だけでなく、支えてくれるはずだった交際相手まで失いパニックになってしまったのが退社の理由のようです」(週刊誌記者)   またTBSがスキャンダルに神経質にならざえるをえない事情もあるようだ。 「『NEWS23』はもちろん、報道スタッフは山本モナのスキャンダルがトラウマになっており、女性キャスターの色恋沙汰はご法度。小林を抜擢した際には“身体検査”もしていたはずなんですが、脇が甘いと言わざるを得ません。これなら膳場を続投させたほうが良かった。“呪われた番組”と揶揄する局員も少なくありません」(前出TBS関係者)  スタート前から前途多難なようだ。

ももいろクローバーZ、日本アカデミー賞登場で「やっぱりダスト組」の声 “ポカリ女優”中条あやみには「香里奈に憧れるのは間違ってる!」の声

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ももいろクローバーZ 高城れに オフィシャルブログ 「ビリビリ everyday」より。
 4日に放送された『第39回日本アカデミー賞授賞式』(日本テレビ系)で、アイドルグループ・ももいろクローバーZが『話題賞』を獲得し、壇上に上がる場面があったのだが、ネット上では「場違い感がハンパない」「並み居る女優たちと比べると明らかに劣る」など、厳しい意見が上がっていたようだ。 「ももクロは以前から、所属するスターダスト・プロモーションには、第一線で活躍する“スター組”と、その他大勢の“ダスト組”があり、自分たちはダスト組だと自嘲気味に語っているのですが、この日の授賞式には、綾瀬はるか、長澤まさみ、広瀬すず、夏帆、満島ひかりなど、錚々たる女優陣が顔を揃えていたため、ネット上では『やっぱり一線級の女優たちと比べると、ももクロの面々はダスト組だな』『ももクロは、ソロで活躍できそうなのは1人もいない』など、辛辣な意見が上がっていました。また、ももクロが受賞した『日本アカデミー賞・話題賞』は、『オールナイトニッポン』(ニッポン放送)のリスナーによる一般投票で決定したものなのですが、『全部、ファンの投票だろ』『ももクロの映画が話題になった記憶なんてない』などと指摘する声も上がっているようです」(芸能記者)  一方で、ももクロの中では演技力が高いといわれている玉井詩織は、今月27日に放送される、香取慎吾主演のスペシャルドラマ『ストレンジャー 〜バケモノが事件を暴く〜』(テレビ朝日系)に、自身初となるソロでの出演が決まり、ファンを心待ちにさせている。 「『ストレンジャー』は、萩尾望都の漫画『ポーの一族』(小学館)が原案で、不老不死の“バンパネラ(吸血鬼)一族”が連続猟奇殺人事件に遭遇するさまを描いたサスペンスドラマとなっているのですが、玉井は劇中で殺される役を演じるということで、ファンからは、『まさか、放送開始すぐに殺されないよね?』という不安の声も上がっているようです。また、このドラマには、過去に宮沢りえや鈴木杏、綾瀬はるかなどが出演し、“売れる女優の登竜門”と呼ばれる『ポカリスエット』のCMに出演している、モデルの中条あやみがヒロイン役を演じることでも話題を呼んでいるのですが、中条といえば、ファッション雑誌『Seventeen』(集英社)で専属モデルを務め、先月、パリで開かれたシャネルのオートクチュール・コレクションに招かれるなど、世界的に注目が集まる程の抜群のスタイルを誇っているため、ネット上では『ダスト組、公開処刑されるのでは?』と心配する声も上がっているようです」(同)  その中条は、憧れの存在として、事務所の先輩である香里奈の名前を挙げているのだが、香里奈といえば、14年に、ベッド上で下着姿で大股を開いているスキャンダル写真が流出し、今では完全に干され状態になっているため、ファンからは「香里奈に憧れるのは間違ってる」「香里奈と同じ過ちは絶対に犯しちゃ駄目だよ」などといった声が上がっているようだ。

タレント女医・脇坂容疑者逮捕で有名ホストやキャバ嬢、作家らが戦々恐々!?  夜の世界に波紋広がる

 暴力団組長らによる診療報酬詐欺事件で、診療報酬をだまし取ったとして、警視庁組織犯罪対策4課は3月9日、詐欺の疑いで、医師脇坂英理子容疑者(37)を逮捕した。脇坂容疑者はテレビのバラエティ番組に出演し、ホストクラブで豪遊するなど派手な暮らしぶりで知られていた。  昨年11月に起きた診療報酬詐欺事件以来、関与があるとされ、逮捕秒読みと言われていた脇坂容疑者だが、この逮捕報道の裏で、脇坂容疑者のクリニックに偽の患者を紹介した仲介者や患者役を演じた者の間では、「自分も逮捕されるのではないか」と波紋が広がっている。それにいち早く気づいていたのが、脇坂容疑者が夜な夜な遊び歩き、指名していたホストだという。 「バラエティ番組に脇坂の指名ホストとして出演していた歌舞伎町のホストHは、昨年の診療報酬詐欺事件で、脇坂も逮捕されるといううわさを聞いた途端、店を辞め、脇坂とも縁を切り、しばらく姿をくらましていました。その後、歌舞伎町の違う店に移籍しましたが、今ではほとんどメディアに顔を出していません」(Hの元同僚)  もともと、歌舞伎町の某有名ホストクラブグループのカリスマホストとして多数のメディアに出演していたHだったが、今ではすっかり露出も減ったという。  次に関与していたのではないかと言われているのが、歌舞伎町のカリスマキャバ嬢Nだ。 「Nと脇坂はSNSなどでも友人と公言するほどの仲。もともとNは脇坂が院長を務めていたクリニックの客でしたが、昨年6月に同クリニックが閉院。その後も交友関係は続いていました。逮捕直前まで脇坂とNはホストクラブに行って豪遊し、Nの客の支払いでNと脇坂はシャンパンを飲んでいました」(ホストクラブ関係者)  Nには脇坂容疑者のクリニックに患者を紹介していたといううわさがあった。仲介の報酬代わりに施術代を無料にしたり、Nの店で高額なボトルをおろしていたとも言われている。また、Nは脇坂容疑者の逮捕直後、ブログを更新し、意味深な言葉を書き込んでいる。  ほかにも脇坂容疑者の交友関係には、女性作家Sの名も挙がっている。 「Sと脇坂はホスト通い仲間でもあり、動画配信サイトで共演するほど仲が良いです。またSは有名ホストMの元エース(一番お金を落としてくれる客)としても知られていて、バースデーに脇坂とMの店に行き、数百万もするシャンパンタワーを注文していました。現在SはMと同棲中ですが、Mは脇坂と動画配信サイトでも度々絡んでいるところを目撃されています」(Mの元客)  脇坂容疑者とSの関係はまるで女王様と舎弟のようで、Sは脇坂容疑者の言いなりともいえる印象だったという。Sは脇坂容疑者との関わりについては言及していなかったが、Sのブログでは度々美容整形を推奨する記事を書いている。脇坂容疑者の逮捕後、特に変わった様子はないSだが、今後の動向に注目が高まりそうだ。  また、脇坂容疑者逮捕の影響を受けそうなのは個人だけではない。 「脇坂は逮捕直前まで、新宿のとあるクリニックに勤務していました。本人は勤務していることは公にしていませんでしたが、ブログなどで時々宣伝していました。また動画配信サイトで仲良くなった子には、クリニックで働いていることを打ち明け、そのクリニックで美容整形を推奨する話も持ち掛けていたそうです」(動画配信サイトユーザー)  最近は誹謗中傷を恐れてか、動画はほとんど配信していなかった脇坂容疑者だが、逮捕直前まで知人にクリニック紹介を依頼するなど、実際の生活は苦しかったとみられる。数百人が関与したとされる今回の診療報酬詐欺事件。その波紋は、しばらく夜の住人たちの間でも広がることになりそうだ。 (ケミカルT)

SMAP騒動後初の5人で生歌唱も、中居正広は「いろんなことを含めて、もう元通りにはならない」と意味深発言

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SMAPはもう修復不可能なのか…
【本と雑誌のニュースサイトリテラより】  本日、SMAPがNHKの『震災から5年“明日へ”コンサート』に出演、5人揃って生放送の番組に出演するのは件の“生謝罪”以来とあり、注目を集めた。  だが、番組のオープニングから5人で笑顔を湛えて登場するも、木村拓哉が話しはじめると中居ら4人は固まったような表情に。結局、放送中に4人のメンバーと木村が目を合わせることはなかった。  もうSMAPに生じた溝は埋められないのでは──。そう考えるのは、5人を包む不穏な空気だけが理由ではない。それは、リーダーである中居正広が雑誌のインタビューで示唆的な言葉を発しているからだ。  中居のその発言とは、「オリ☆スタ」(oricon ME)3月14日号に掲載されたインタビューでのこと。中居は被災地に足を運ぶことの大切さを述べたあと、自身が岩手県山田町に行ったときに感じたことを語りはじめる。 「近所の人たちが密集しているこの生活も悪くないって思い始めてる人もいますし、早くここを出たいっていう人もいますし、ほんと様々で」  そして、こう口にするのだ。 「いろんなことを含めて、もう“元通り”にはならないんですよね。そういう希望を持たなければいけないって考えもあるでしょうけど、5年経った今、まるまる元通りっていうのは難しい。みんな5年前の体力はないですし、5年前の若さには戻れないですから」  一度、壊れてしまったものは、まんま元通りにはならない──。あくまでこれは被災地についての話なのだが、それにしては当事者のように諦念が深すぎる。まるで、中居がいまの自分と重ね合わせて発言しているかのようだ。  しかも、取材者から「“明日へ”向けて前を向くことの大切さとは?」と尋ねられると、中居はまたしても含みのある返答をする。 「前だけ見ることが必ずしも正解だとは限らないし、かといって振り返ったところで、戻ることのない過去なわけですから」 『SMAP×SMAP』(フジテレビ)での生謝罪でキムタクが二度繰り返した「ただ前を見て」という言葉とは、対照的な中居の返答。「もう元通りにはならない」という言葉にくわえて、この「戻ることのない過去」という言い切り方……。頭のいい中居なら自分の言葉がどのように受け止められるかは承知のはず。その上でこうして話しているということは、“SMAPはもう何もなかった昔のようには戻れない”と心境を吐露しているようにも思えるのだ。  さらに、中居はつづけて「今立っている場所が歪んできたり濁っていたりするならば、今まで歩いてきた足跡をしっかり見直して、“もうちょっとこうすれば良かったな”って、学ぶことも大事だなって思います」と話している。たしかに、きょうのコンサートにしても、『SMAP×SMAP』にしても、視聴者は5人の姿からギスギスした空気をどうしても感じ取ってしまうが、そうしたSMAPに流れる不協和音を、中居は「歪み」や「濁り」と表現したのではないだろうか。  中居はこのように直接的ではないものの、それとなしに由ありげな話をしてきた。たとえば、1月9日に放送された『人志松本のすべらない話』(フジテレビ)では、ジャニー喜多川氏の誕生会で上座に座って生意気な口を聞く少年が、じつは近藤真彦の息子だった……というジャニーズタブーにふれる危ない話を披露。これはたんなる笑い話などではなく、独立騒動の渦中にあった中居がジャニーズを批判的に捉えており、そのため話として取り上げたということがいまとなってはわかる(実際、スポーツ紙はこの話で中居がMVS=Most Valuable すべらない話に輝いたことを伝えたものの、ジャニーズに気を遣って内容に触れなかった)。  今回、中居が語った「もう元通りにはならない」という示唆的な言葉。SMAPに生まれてしまった「歪み」や「濁り」を取り除くことは、やはり難しいのだろう。 (大方 草)

押尾学の”爆弾発言”に芸能人が戦々恐々?生活苦から暴露の可能性が浮上

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】
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 元俳優の押尾学が、「週刊新潮」3月10日号で「今もテレビに出ている奴がいる」などと爆弾発言をして波紋を呼んでいる。2009年8月に、六本木ヒルズで合成麻薬MDMAの使用によるホステス死亡事件に関与したとして、麻薬取締法違反や保護責任者遺棄致死罪などで逮捕された。
続きは【デイリーニュースオンライン】で読む
      
   
					

プロ野球賭博本当の「地獄」、山本耕史の話題にのっかるフジ、二階堂ふみのNEXT彼氏の素性……週末芸能ニュース雑話

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デスクF プロ野球賭博がまた叫ばれてるよ。今度は高木京介の賭博が明らかになったとか。 記者Y 昨年末の騒動で一瞬下火になったんですがね。天下の「週刊文春」(文藝春秋)が、最初に発覚した3人のうち、笠原将生と松本竜也の独白を掲載して、また世間の関心を集めちゃいましたね。 デスクF ノックとかも賭けの対象だったんだろ? 最初はなんとなく始めちゃったんだろうけど、やっぱ裏によからぬ人物が絡んでいるようだから、放っておける話じゃないわな。 記者Y 巨人の報道を見て、ヤクルトも緊急のミーティングを開いたとか。結論としては「今後も気をつけよう」だったとか。 デスクF なんだそりゃ(笑)。気をつけようっておかしくないか? すでに手を染めてる選手がいたらどうするんだよ。 記者Y 裏に闇人脈が控えている場合、バレるよりもバレなかった後のほうが「地獄」と指摘する記者もいました。反社会的勢力は、賭博で勝っている時はホイホイ乗せて、金がなくなった瞬間に“脅し”が始まると。もう後戻りできないレベルになって初めて本性を見せるそうなんですよ。 デスクF そうだろうな。プロ野球選手は名前が一般に知れ渡っている場合が多いし、脅しやすい対象だろう。金も持って金銭感覚も鈍ってる選手も多いだろうし。 記者Y 巨人に関しても、まだ“膿”を一掃できているわけではないそうですよ。すでに発覚した選手とつるんでいた選手のTwitterがネット上で話題になっていたり。 デスクF そんな状況だってのに、日本野球機構の熊崎勝彦コミッショナーが「高木を永久追放しない方針では」なんてウワサも立ってるな。 記者Y まあ、野球協約にも「自らが関与した、もしくは関与しうる試合での野球賭博は永久追放。関与していない試合での賭博は1年以上、もしくは無期限の資格停止処分」とあるので、高木の場合、自分の投球した試合で賭博をしていなければ、1年の休養ですむ話にできなくもないですからね。 デスクF もし本当にそれを認めるたとしたら、その時こそ野球は終わりかもなあ。
yamamoto0311
『大河ドラマ 新選組!! 土方歳三最期の一日』(NHKエンタープライズ)
デスクF 俳優の山本耕史が、4月スタートのドラマ『OUR HOUSE』(フジテレビ系)に出演するのが決まったそうだな。 記者Y そうなんですけど、その役柄がまた……。「交際0日で電撃結婚する夫」役だそうです。 デスクF 私生活そのまんまかよ! 昨年女優の堀北真希と結婚したけど、あの時は衝撃的だった。 記者Y まあ、フジテレビの策略、というか苦肉の策でしょうね。この『OUR HOUSE』が放送される「日曜夜9時」は、TBSの『日曜劇場』と丸かぶりの時間帯。以前もこの「日9戦争」はありましたが、フジのボロ負けで退散したという過去が。今回はその枠の復活ということで、利用できるものはなんでも利用してやろうということではないでしょうか。 デスクF 主役も朝ドラ『マッサン』(NHK)で話題になったシャーロット・ケイト・フォックスだし、芦田愛菜と加藤清史郎も出る。話題性だけは十分ではあるは、あとは物語がどうなるか……。 記者Y 大体こういう時のフジって、キャストとか話題性ばっかり追いかけて中身がダメダメで酷評ってパターンですけどね。 デスクF 最近はテコ入れを連発したあげくに結果が出ず、収拾がつかなくなることがほとんどだからな。ぶっちゃけ、山本の結婚にのっかるのも短絡的であからさまだよ。視聴者としては見る前からゲンナリってやつではないか。 記者Y どことなく「キャストを決めてから台本を書いているのでは?」と思わせる部分がありますよね。これがフジの現状ということでしょう。 デスクF 昔はフジのドラマを出て出世した俳優とかも多かったような気がするけど、今は完全に逆になっちゃったね。
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『菅田将暉 カレンダー 2016年』(TOP COAT)
記者Y 女優の二階堂ふみが、またまた熱愛報道だそうで……。 デスクF 恋多き女よのう。今度は誰だ。新井浩文とか星野源とか独特のチョイスだったけど。 記者Y いやそれが、auのCMでの「鬼ちゃん」でも人気の菅田将暉らしいんですよ。 デスクF ああ、鬼ちゃんか。これはまた王道というかなんというか。 記者Y これまでの相手よりはだいぶ彼女の世代っぽい相手になった印象はありますよね。どうやら、同じく俳優の太賀&門脇麦のカップルと深夜のダブルデートをしたんだとか。 デスクF 若い子が仲良くしてけっこうではないか。でも、友達なんじゃあないのか? 記者Y そこらへんははっきりしませんが、とにかく二階堂のオトコ関係は売れっ子が多いですね。カフェに行く前に映画『星ガ丘ワンダーランド』の舞台挨拶をしていたようですが、その中には元カレの新井浩文もいたようです。 デスクF ほーそれはすごい。ひょっとしてアゲ○ンということかな。 記者Y さあそれは……。菅田は父が有名な経営コンサルタントのようで、業界ではかなりの有名人だそうですよ。菅田自身も通っていた高校は非常に優秀だったとかなんとか。学生時代は「王子」と呼ばれていてモテモテだったそうです。 デスクF そうなのか。テレビとか見ると個性的な感じだけどな。 記者Y 本人はアメフト一筋で硬派だったそうで、どんなにモテても連絡先とかはわたさなかったそうです。意外っちゃ意外。 デスクF だとすると、その牙城を崩したのが二階堂ということか。やはりただ者ではないな。

古閑美保、結婚の予定は「話したくない」! ピリピリモード全開の会見は“報道NG”に

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『古閑美保 女子のいっぽん道』(新潮社)

 プロゴルファーの古閑美保が9日、都内で行われたWOWOWの特別番組『LPGA女子ゴルフツアー観戦ナビ メジャー初戦スペシャル』の会見に出席した。かつてメジャーリーガー・ダルビッシュ有との交際報道で世間を騒がせ、“肉食系女子”のイメージが強い古閑は、現在は7歳年下のプロゴルファー、小平智と交際中。昨年6月に週刊誌報道で真剣交際が明らかになり、半同棲中ともいわれている。

 今回の囲み会見でも、結婚を発表したばかりの石川遼の話題に絡めて、記者が小平との近況に関する質問をしたというが、その途端に古閑サイドは一気にピリピリムードに。現場は不穏な空気に包まれたという。

Kis-My-Ft2二階堂高嗣は「J」が書けない!? “BAD BOYS し”と堂々サイン

 常にテンションが高く、ちょっぴりおバカ。そんな少年のような屈託のなさをもつのが、Kis-My-Ft2・二階堂高嗣。3月9日深夜に放送されたラジオ番組『キスマイRadio』(文化放送)でも、その魅力を余すところなく発揮していた。

 今回の放送は、卒業の時季ということで、「卒業できたこと」がトークテーマ。メンバーの横尾渉が、「嫌いなものを食べられるようになったとかでもいいよ。ニカだったらネギじゃないの?」と問いかけると、「おれ、ネギ、ピーマン!」となぜかやや片言で応える二階堂。3~4年前に鉄板焼き屋で出てきた玉ねぎをがんばって食したところ、とてもおいしく、それ以降食べられるようになったという。

「福島は安全」「放射線は体に良い」幸福実現党が3.11に国会前で怪気炎

宗教団体「幸福の科学」を母体とする幸福実現党は3月11日にあわせて「福島は安全」「原発推進」を訴える集会を国会前で行った。

マイクを握った矢内筆勝・前党首は
「いまでも福島から避難している人は10万人ですよ。・・・(続きは探偵ファイルで)

70代夫が数年に一度の密会!結婚以来から続く妻も公認の女性との関係

数年に1度、ご主人の行動調査を依頼される70代の奥様がいます。夫は3つ上で、同じく70代です。調査の日は、数年に1度行われるご主人の高校時代の同窓会の日です。
同窓会は毎回お盆のころ、某県、某市のホテルで行われます。ご主人は、その同窓会に泊りがけで行きます。
ご主人は、その中の一人の女性とその同窓会の日にだけ密会をしているのです。・・・(続きは探偵Watchで)
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