嫁姑バトル!10年間私をいびり続けた姑(不倫中)への華麗な仕返し【後編】

前回のつづき。「なんの冗談?」 冷静を装いながらも上ずった声につい吹き出してしまいました。「何がおかしいの?」姑がこれ以上声を荒げる前に私は言いました。「お義父さんに聞こえても良いんですか?」 姑は庭掃除をしている義父に一瞬目を向けた後、私を睨みつけました。何を言えば良いか迷っている、そんな様子で。「お義母さんが幸せなら良いんですよ。私の中だけに留めておきます。ですから私にも干渉しないで下さい」 私は睨み続ける姑にそう言いながら微笑み、一枚の写真を姑の前に置きました。二人の男女が写った写真、男性を満面の笑みで見つめる女性が自分だということに気づいた姑は慌てて写真を手に取りました。(続きは探偵ファイルで)
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山木の決死の東南アジア旅行記 2

やっぱ、僕にはコレがなきゃね。タイ到着後、初日の夜に怪しげな屋台で入手しました。犯罪者と思わしき目つきをした男が「ヤスイヨ」と、これまた怪しげな日本語を話しかけて来たのが受けたんで寄ってみたんですが、屋台の出展物は刃物だらけ・・・ 何気なく大型のアタックナイフを手に取ると、血錆びだと思わしき汚れがあるのがとても気になりました。これも、「マイペンライ(大丈夫・気にするな)」なのでしょう。どのナイフも申し訳無さそうな袋に入っているだけだし、間違い無く犯罪現場や戦闘が起きた場所(隣はカンボジアやら、ミャンマーやら)から持ち出して、勝手に売ってるだけのような気がします。(続きは探偵ファイルで)

妊娠、コンプライアンス違反疑惑も!? TBS・小林悠アナの“電撃退社”をめぐる怪情報

<p>「こんな辞め方は前代未聞ですよ。まだ表に出ていない深刻な問題が隠れているのかもしれない」</p> <p> そう語るのはテレビ関係者だ。TBSの小林悠アナウンサー(30)が4日、健康上の理由で同局を依願退職した。28日にリニューアルスタートする『NEWS23』のキャスターに就任予定だったが、同様の理由で出演を取りやめることが3日に発表されていた。</p> <p> 小林アナはファックスで「突然のご報告となりますが、このたび健康上の理由で退社することになりました。入社以来見守っていただいたみなさんには深く感謝申し上げます。直接挨拶もできず申し訳ありませんが、本当にありがとうございました」とコメント。詳細について、同局広報部は「プライベートなことなので答えられない」とした。</p>

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“20年不倫”桂文枝、みそぎ降板でも『新婚さんいらっしゃい!』は継続か

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吉本興業公式サイトより
 桂文枝の愛人スキャンダルで、司会を務める『新婚さんいらっしゃい!』の降板説までがささやかれ始めている。放送する朝日放送に聞いたところ「そのような予定はありません」と否定していたが、ついにはリベンジポルノにまで発展してシャレにならなくなってきたのは確かだ。  広告代理店関係者に今回の騒動の印象を聞いてみると「番組スポンサーがカツラや健康食品など中高年向け主体で、高齢の主婦が自分の夫に置き換えて見たときのヒンシュク感が拭えないと、司会者の交代があってもおかしくはない」とする。  文枝は先日、34歳下の演歌歌手・紫艶から20年間の不倫愛を週刊誌で告白され、当初は愛人関係を否定していたが、男女関係にあったことを裏付ける写真やLINEなど証拠の前では苦しく、吉本興業に気を使うテレビやスポーツ紙の“擁護”も焼け石に水。告白に伴い、引退を宣言している紫艶は、まるで続報を小出しにするように、本名の「中江ひろ子」名義のFacebookで3月4日、全裸でソファに座る文枝の写真を公開。ここには『新婚さん~』のロゴが入ったクッションも映っており、番組関係者を騒然とさせた。  元交際相手の性的な写真を流出させることは、14年に刑法で違反者に懲役3年もしくは50万円以下罰金が科せられる。文枝が被害届を出せばリベンジポルノ事件になる可能性もあるが、「その可能性は極めて低い」と芸能関係者。 「裁判になれば、紫艶は交際当時18歳の未成年であったことが大きく言及されるはず。そこまで事が大きくなれば、それこそ文枝さんは司会業なんか続けられなくなる。現時点でも、新婚さんとトークする司会者が20年の愛人持ちなんて、普通なら即、打ち切りになる話。大物の文枝さんだから、局側も簡単に断を下せないだけ」(同)  そんな状況だからか、朝日放送の関係者からは、この機に乗じて日曜午後に受けそうな新番組企画を持ち込む放送作家が複数いるという。 「気の早い話と思うかもしれませんが、この業界ではよくあること。文枝さんの件がこじれ、いざというときにスポンサーを逃がさないよう新番組の企画を提示するので、ウチもこういうものをむげにはねつけられない」(同局関係者)  聞けば、持ち込まれた企画のひとつは、別の人気芸人を起用したペット紹介番組だというが、これに対して局内には『新婚さん~』を死守したい向きもあるという。 「長寿番組なので、古いスタッフもたくさんいます。番組終了と同時に行き場がなくなるような人は、『このスキャンダルは文枝さん狙いではなく番組潰しの陰謀だから、負けてはいけない』なんて言いだすほど。現時点では、万が一、文枝さんが降板しても番組は継続させる方向だと聞いていますが……」(同)  ネット上では、「番組を『愛人さんいらっしゃい!』に変えたらどうか」なんて皮肉も上がっているが、この騒動に収まりはつくのだろうか? (文=ハイセーヤスダ)

『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』、MTVムービー・アワード最多11部門ノミネート!

『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』がMTVムービー・アワード2016で最多11部門にノミネートされた。ゴールデン・グローブ賞やアカデミー賞では主要部門を獲得することができなかった同作品だが、今回同映画賞では作品賞などを含む11部門にノミネートされている。ちなみに作品賞選出作品には『アベンジャーズ:エイジ・オブ・ウルトロン』『クリード チャンプを継ぐ男』『デッドプール』『ジュラシック・ワールド』『ストレイト・アウタ・コンプトン』などがその名を連ねている。 『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』からは最優秀女優賞候補にレイ役のデイジー・リドリー、最優秀アクション賞候補にフィン役のジョン・ボイエガ、最優秀悪役賞にカイロ・レン役のアダム・ドライバー、最優秀バーチャル演技賞にマズ・カナタ役のルピタ・ニョンゴが選出された。 ジョンとデイジーはともにブレイクスルー演技賞にも選出されており、エイミー・シューマー、ブリー・ラーソン、ダコタ・ジョンソン、オシェア・ジャクソン・Jrらとその座を競うことになる。 『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』に続き『デッドプール』がライアン・レイノルズの最優秀男優賞を含む8部門でノミネートされた。 今年で25周年となるMTVムービー・アワードはケヴィン・ハートとドウェイン・ジョンソンが司会を務めることになっており、その様子は4月10日にMTVでオンエアされる予定だ。

ポジチェン成功の後藤真希が、いつのまにか「ステマ広告塔」状態に!

 昨年12月7日に第一子となる女児を出産した元モーニング娘。の後藤真希(30)。妊娠中には料理本『後藤真希の満足おうちごはん』(宝島社)を出版し、ブログなどで出産について綴ることも多かった彼女は、セクシー路線の歌手から、一気に等身大のママタレントへと転身を遂げた。見事すぎる芸能界でのポジションチェンジだ。  産後すぐから後藤の「ママタレ特需」はスタートしており、先月にはママ向け通販雑誌『赤すぐ』(リクルート)の1月号・3月号で表紙、来月7日発売の『saita』(セブン&アイ出版)でも表紙を飾る。  ママタレデビューの洗礼ともいえる「プチ炎上」もすでに始まっている。産後1カ月半の時期にブログで金髪にしたことを報告し「ママさん達がヒソヒソ」「にしてもこの髪の毛目立つのかな? すっごぃバレ率が高いような??」と綴ると、「金髪なんだからそりゃ目立つでしょ」「嫌なら染めなきゃいいのに」と眉をひそめるアンチたち。また、大雪が降った翌日に長女を連れて六本木ヒルズの美術館に行っていたことが週刊誌に報じられ、「インフルやノロが流行ってるのによく連れて歩けるね」「赤ちゃんを美術館に連れていくなんて非常識」と批判された。こうしたことも含め、注目度が高いといえるだろう。  順調なママタレ業の滑り出しを見せている後藤だが、一方で、妊娠前から務めていたある“お仕事”のほうはどうなっているのか? 彼女がチーフ・キュレーターを務めるキュレーション・マガジン『Alifis(アリフィス)』のことである。実母の急逝後、芸能活動を休止していた彼女が2年半ぶりとなる芸能活動再開に伴い、2014年6月に立ち上げた『Alifis』は、初期こそ大々的に大手のネットニュースで取り上げられたものの、このところは一日一記事以下という更新頻度。サイトには「気になるニュースや“ライフスタイルの知恵”を厳選した1日1本の記事にて、6つのキーワードでお届けします!」とあるが、実際にはそれ以下である。その中でも数少ない後藤の担当記事は、プラセンタ美容液などの宣伝がメインで、「なぜブログでやらない?」と不思議になるばかり。キュレーターとは名ばかりで、後藤は単なる広告塔状態だ。  もちろんブログも宣伝媒体として活用しており、所属事務所「エイベックス」が販売する水素水を紹介している後藤。芸能人によるステルスマーケティングは定番となりつつあるが、あまりにも露骨であるとファンから毛嫌いされるだけだ。息の長いママタレ活動を目標とするならば、こうした部分にももう少し気を遣ったほうがいいのではないだろうか。 (ルイコスタ松岡)

『あさが来た』“ナル様”で注目、瀬戸康史が母性本能をくすぐる理由

【リアルサウンドより】  NHK連続テレビ小説『あさが来た』で女子大学校設立に奔走する元女学校教員、成澤泉を演じる瀬戸康史は、この作品で“ナル様”と呼ばれ、ディーン・フジオカ演じる五代友厚が他界した後のいわゆる“五代ロス”を埋める役柄を担ったとして話題となっている。  瀬戸の『あさが来た』の初回登場は1月30日、女子のための教場を作りたいというヒロインのあさが、レストランで義理の弟・榮三郎と銀行支配人の平十郎に相談しているときに、同じレストランで妻と食事をしていたのが成澤で、後にあさと出会う運命を感じさせる場面になっていた。  実際に成澤があさに出会うシーンは、2月12日に放送された。瀬戸は、頻繁に銀行に来ては女子行員だけを見ているため、行員たちからは「ふやけたワカメの男」と呼ばれ、汚い恰好なのに眼だけギラギラしているため不審がられているという役。しかし、あさは情熱にほだされて、邪見にはできない。人間的なアツさと可愛げ、人を引き付ける魅力がないと成立しない役でもある。  しかも成澤は、あさに「あんた何者だす?」と聞かれた瞬間に、滋養不足でふらついてあさにもたれかかったり、あさの家で風呂に入りながらの議論が白熱し、裸のままで飛び出したりと、何が出るか予測不能な人物である。女性の教育や活躍のために奔走する人物という意味では、五代様と重なるが、成澤はエネルギッシュすぎるほどのキャラクターですみ分けもできている。また、情熱が先走り、身なりには構えなかった成澤が、あさから洋服をプレゼントされ、一変して紳士になるシーンなどを見ると、女性を応援しているようでいて、女性に救われる役でもある。こうした部分が、瀬戸本人もインタビューで「理想の男性像というよりも母性本能に訴えかける方向で行かせてもらおうかと思っています」(週刊女性2016年3月15日号)と語っているように、視聴者の「母性本能」に訴えかけ、話題になったのだろう。  瀬戸には、『ミュージカル テニスの王子様』で注目を浴び、『仮面ライダーキバ』の主人公・紅渡役を演じ、NHK大河ドラマ『江〜姫たちの戦国〜』に森蘭丸役で出演したという経緯がある。テニミュに代表される2.5次元ミュージカル、仮面ライダーに代表されるヒーローものに出演するのは、いまや若手イケメン俳優の王道ともいえる。そんな王道を経て、大河ドラマに出演し、現在は朝ドラで注目を集めているというのは、「若手イケメン俳優」という枠組みからひとつ抜けて、幅広いファン層を獲得してよりメジャーな存在に変わる段階にあるといえよう。  また2015年には、柳楽優弥とともに主演を務めた映画『合葬』が、第39回モントリオール世界映画祭のワールド・コンペティション部門に正式出品され、瀬戸自身も舞台挨拶に和装で登場している。この映画も、『あさが来た』が描かれた時代と重なる幕末を描いた物語ではあるが、ここで瀬戸は成澤の天真爛漫さとはまた違い、抑えた演技も見せていて、さらなる活躍を期待させた。  4月からはTBSの金曜ドラマ『私 結婚できないんじゃなくて、しないんです』にも出演が決まっている。このドラマでは、オーガニックカフェのデリバリースタッフで、掴みどころがない性格ながら、可愛いルックスから“フェアリー男子”と呼ばれる役を演じるとのこと。ただ、この役はあまりにも瀬戸のルックスとイメージを固定化して捉えている印象で、型にハメこんでいる感も否めない。それは、『あさが来た』の後に、『ダメな私に恋してください』で、ツンデレでドSな上司役を演じたディーン・フジオカの姿にも重なる。  瀬戸に限らず、俳優には本人のイメージをうまく生かしながらも、新たな魅力を引き出す役に出会って、進化していってほしいと思う。次回ドラマでは良い意味で予想を裏切ってくれることを期待したい。 (文=韮澤優) ■ドラマ情報 『あさが来た』 NHK総合テレビ 月〜土 午前8:00〜8:15(総合テレビ) 月~土 午後0:45~1:00(総合テレビ)※再放送 BSプレミアム 月~土 午前7:30~7:45(BSプレミアム) 月~土 午後11:00~11:15(BSプレミアム)※再放送 出演:波瑠、玉木宏、ディーン・フジオカ、山内圭哉、友近、桐山照史、楠見薫、竹下健人、杉森大祐、郷原慧、畦田ひとみ、梶原善、風吹ジュン 語り:杉浦圭子 原作・脚本:大森美香 公式サイト:http://www.nhk.or.jp/asagakita/

嵐・櫻井翔、妹が結婚間近!? 日テレ関係者が明かす、「コネ入社疑惑」と「元カレ事情」

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余興は「愛を叫べ」にする? 「One Love」にする?

 嵐・櫻井舞の実の妹で、日本テレビ社員である櫻井舞が、成城大学時代の同級生と近々結婚すると一部で報じられた。現在、舞は結婚を控えて休職中とのことで、日テレ局内では「もしや妊娠中では?」とウワサが広まっているという。

 2009年同局に入社した舞。テレビでレポートを行う様子が放送された際には、「目元が翔くんそっくり!」などと、ファンの間で話題になっていたが、局内での評判も上々だったという。

TBS小林悠アナ“ドタキャン退社”は、同期入社の「元カレ」が原因だった!?

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TBSラジオ『たまむすび』過去ログより
 TBSの小林悠アナウンサーが3月4日、「体調不良」で依願退職。看板番組『NEWS23』のキャスターを28日から務めることが決まっていただけに、動揺が広がっている。  一部では小林アナが体調を崩した理由が、2月に「週刊ポスト」(小学館)にキャッチされた実業家との六本木デートだと伝えられているが、小林アナに近いメディア関係者はこれを否定している。 「確かに本人はラジオで、プライベートを報じられることに不愉快な反応は見せていましたが、その程度で倒れるような人ではないです」(同)  実際、小林アナは1年前にも別のゴシップに見舞われているが、このときは動揺していなかった。  ある雑誌で、小林アナがひとりストリップ劇場を訪れたり、局内で男性用の仮眠室に忍び込んで同僚の男性アナの股間を触ってにおいを嗅いだりしていたと伝えられたのだが、これは本人がラジオ番組『たまむすび』(TBSラジオ)で「事実無根」と否定。ただ、「ここまでの発想の柔軟性に度肝を抜かれまして、脱帽。番組の紹介にもつながりますから、ありがたい」と笑って済ませていた。 「女子アナなんて、新人時代からパンチラとか盗撮写真を撮られたり、実話誌では、誰もかれも“肉食系”とか“淫乱”にされて、妄想の激しいエピソードを載せられますから、そんなことでいちいち落ち込んでいたら女子アナになんてなれないですよ。彼女は日頃から若い後輩アナにも『ゴシップなんて気にするな』と言っていたほどですから」(前出関係者)  別の報道では、今年2月のデート報道で、上司から叱責を受けたというものもあったが、これも関係者は「独身女性の恋愛、それも30歳ですよ。いくら看板ニュース番組のキャスター就任前といっても、勝手にマスコミに私生活を暴かれただけの報道で怒られたりはしません」と一蹴した。  しかし、レギュラーを務めるラジオ番組では「当日まで出演予定だった」(番組関係者)というから、ドタキャン退社には、よほどのことがあったと推察される。小林アナと付き合いのあるフリーの赤江珠緒アナウンサーは7日の『たまむすび』で、退社を知ったのは2月中旬で、本人から「誰のせいでもなく、自分で自分を追い詰めてしまった」と伝えられたことを明かしている。  前出のメディア関係者は「最終的には、彼女自身がまともに仕事ができない精神状態になってしまったと聞いていますが、昨年からかなり疲れた表情をしていたのは確かで、それは実業家と付き合う前の元カレとの破局もあったのでは」と話す。  小林アナは実業家との交際以前、同期入社の男性と長く交際していたことが、筆者の取材でわかっている。ただ、その男性が今回の退社に関わっているのかどうかはハッキリしていない。小林アナとは「気心が知れていた」という同じ大学の後輩である女性タレントは、「結婚願望が強い人だったので、恋愛関係が原因だというなら納得できるところもある」と話していた。  いずれにせよ、マイクの前に立てなくなってしまった小林アナ、フリーでの再起があるといいのだが。 (文=片岡亮)