新プロジェクト始動 ~BOZZ
大阪梅田に坂本一生(新加勢大周)くんを招き、フィットネスクラブを立ち上げるための準備に入りました。坂本くん、トレーニングにかけては20年以上の凄い実績!(続きは探偵ファイルで)
<p>「こんな辞め方は前代未聞ですよ。まだ表に出ていない深刻な問題が隠れているのかもしれない」</p> <p> そう語るのはテレビ関係者だ。TBSの小林悠アナウンサー(30)が4日、健康上の理由で同局を依願退職した。28日にリニューアルスタートする『NEWS23』のキャスターに就任予定だったが、同様の理由で出演を取りやめることが3日に発表されていた。</p> <p> 小林アナはファックスで「突然のご報告となりますが、このたび健康上の理由で退社することになりました。入社以来見守っていただいたみなさんには深く感謝申し上げます。直接挨拶もできず申し訳ありませんが、本当にありがとうございました」とコメント。詳細について、同局広報部は「プライベートなことなので答えられない」とした。</p>
桂文枝の愛人スキャンダルで、司会を務める『新婚さんいらっしゃい!』の降板説までがささやかれ始めている。放送する朝日放送に聞いたところ「そのような予定はありません」と否定していたが、ついにはリベンジポルノにまで発展してシャレにならなくなってきたのは確かだ。 広告代理店関係者に今回の騒動の印象を聞いてみると「番組スポンサーがカツラや健康食品など中高年向け主体で、高齢の主婦が自分の夫に置き換えて見たときのヒンシュク感が拭えないと、司会者の交代があってもおかしくはない」とする。 文枝は先日、34歳下の演歌歌手・紫艶から20年間の不倫愛を週刊誌で告白され、当初は愛人関係を否定していたが、男女関係にあったことを裏付ける写真やLINEなど証拠の前では苦しく、吉本興業に気を使うテレビやスポーツ紙の“擁護”も焼け石に水。告白に伴い、引退を宣言している紫艶は、まるで続報を小出しにするように、本名の「中江ひろ子」名義のFacebookで3月4日、全裸でソファに座る文枝の写真を公開。ここには『新婚さん~』のロゴが入ったクッションも映っており、番組関係者を騒然とさせた。 元交際相手の性的な写真を流出させることは、14年に刑法で違反者に懲役3年もしくは50万円以下罰金が科せられる。文枝が被害届を出せばリベンジポルノ事件になる可能性もあるが、「その可能性は極めて低い」と芸能関係者。 「裁判になれば、紫艶は交際当時18歳の未成年であったことが大きく言及されるはず。そこまで事が大きくなれば、それこそ文枝さんは司会業なんか続けられなくなる。現時点でも、新婚さんとトークする司会者が20年の愛人持ちなんて、普通なら即、打ち切りになる話。大物の文枝さんだから、局側も簡単に断を下せないだけ」(同) そんな状況だからか、朝日放送の関係者からは、この機に乗じて日曜午後に受けそうな新番組企画を持ち込む放送作家が複数いるという。 「気の早い話と思うかもしれませんが、この業界ではよくあること。文枝さんの件がこじれ、いざというときにスポンサーを逃がさないよう新番組の企画を提示するので、ウチもこういうものをむげにはねつけられない」(同局関係者) 聞けば、持ち込まれた企画のひとつは、別の人気芸人を起用したペット紹介番組だというが、これに対して局内には『新婚さん~』を死守したい向きもあるという。 「長寿番組なので、古いスタッフもたくさんいます。番組終了と同時に行き場がなくなるような人は、『このスキャンダルは文枝さん狙いではなく番組潰しの陰謀だから、負けてはいけない』なんて言いだすほど。現時点では、万が一、文枝さんが降板しても番組は継続させる方向だと聞いていますが……」(同) ネット上では、「番組を『愛人さんいらっしゃい!』に変えたらどうか」なんて皮肉も上がっているが、この騒動に収まりはつくのだろうか? (文=ハイセーヤスダ)吉本興業公式サイトより
余興は「愛を叫べ」にする? 「One Love」にする?
嵐・櫻井舞の実の妹で、日本テレビ社員である櫻井舞が、成城大学時代の同級生と近々結婚すると一部で報じられた。現在、舞は結婚を控えて休職中とのことで、日テレ局内では「もしや妊娠中では?」とウワサが広まっているという。
2009年同局に入社した舞。テレビでレポートを行う様子が放送された際には、「目元が翔くんそっくり!」などと、ファンの間で話題になっていたが、局内での評判も上々だったという。
TBSの小林悠アナウンサーが3月4日、「体調不良」で依願退職。看板番組『NEWS23』のキャスターを28日から務めることが決まっていただけに、動揺が広がっている。 一部では小林アナが体調を崩した理由が、2月に「週刊ポスト」(小学館)にキャッチされた実業家との六本木デートだと伝えられているが、小林アナに近いメディア関係者はこれを否定している。 「確かに本人はラジオで、プライベートを報じられることに不愉快な反応は見せていましたが、その程度で倒れるような人ではないです」(同) 実際、小林アナは1年前にも別のゴシップに見舞われているが、このときは動揺していなかった。 ある雑誌で、小林アナがひとりストリップ劇場を訪れたり、局内で男性用の仮眠室に忍び込んで同僚の男性アナの股間を触ってにおいを嗅いだりしていたと伝えられたのだが、これは本人がラジオ番組『たまむすび』(TBSラジオ)で「事実無根」と否定。ただ、「ここまでの発想の柔軟性に度肝を抜かれまして、脱帽。番組の紹介にもつながりますから、ありがたい」と笑って済ませていた。 「女子アナなんて、新人時代からパンチラとか盗撮写真を撮られたり、実話誌では、誰もかれも“肉食系”とか“淫乱”にされて、妄想の激しいエピソードを載せられますから、そんなことでいちいち落ち込んでいたら女子アナになんてなれないですよ。彼女は日頃から若い後輩アナにも『ゴシップなんて気にするな』と言っていたほどですから」(前出関係者) 別の報道では、今年2月のデート報道で、上司から叱責を受けたというものもあったが、これも関係者は「独身女性の恋愛、それも30歳ですよ。いくら看板ニュース番組のキャスター就任前といっても、勝手にマスコミに私生活を暴かれただけの報道で怒られたりはしません」と一蹴した。 しかし、レギュラーを務めるラジオ番組では「当日まで出演予定だった」(番組関係者)というから、ドタキャン退社には、よほどのことがあったと推察される。小林アナと付き合いのあるフリーの赤江珠緒アナウンサーは7日の『たまむすび』で、退社を知ったのは2月中旬で、本人から「誰のせいでもなく、自分で自分を追い詰めてしまった」と伝えられたことを明かしている。 前出のメディア関係者は「最終的には、彼女自身がまともに仕事ができない精神状態になってしまったと聞いていますが、昨年からかなり疲れた表情をしていたのは確かで、それは実業家と付き合う前の元カレとの破局もあったのでは」と話す。 小林アナは実業家との交際以前、同期入社の男性と長く交際していたことが、筆者の取材でわかっている。ただ、その男性が今回の退社に関わっているのかどうかはハッキリしていない。小林アナとは「気心が知れていた」という同じ大学の後輩である女性タレントは、「結婚願望が強い人だったので、恋愛関係が原因だというなら納得できるところもある」と話していた。 いずれにせよ、マイクの前に立てなくなってしまった小林アナ、フリーでの再起があるといいのだが。 (文=片岡亮)TBSラジオ『たまむすび』過去ログより
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