ストリート系の有名ブランド、ナイキのロゴマークの不正使用問題が発覚!
騒動の発端になったTwitterのアカウントでは、ナイキのスニーカーを描いた「KICKSMAN SEAL」と称するシールを自作して、有料で販売していた。・・・(続きは探偵ファイルで)
「こんな辞め方は前代未聞ですよ。まだ表に出ていない深刻な問題が隠れているのかもしれない」 そう語るのはテレビ関係者だ。TBSの小林悠アナウンサー(30)が4日、健康上の理由で同局を依願退職した。28日にリニューアルスタートする『NEWS23』のキャスターに就任予定だったが、同様の理由で出演を取りやめることが3日に発表されていた。 小林アナはファックスで「突然のご報告となりますが、このたび健康上の理由で退社することになりました。入社以来見守っていただいたみなさんには深く感謝申し上げます。直接挨拶もできず申し訳ありませんが、本当にありがとうございました」とコメント。詳細について、同局広報部は「プライベートなことなので答えられない」とした。 電撃退社の理由はなんなのか? 周辺を取材する限り、先月1日に「週刊ポスト」(小学館)に掲載された起業家男性K氏との熱愛報道が関係していることは間違いない。 「このK氏には結婚歴があり、現在どうなっているかはわからないが、K氏は周囲に『彼女(小林アナ)とは付き合っているわけではない』と吹聴していた。小林アナは付き合っているつもりでいたが、報道後しばらくしてポイ捨てされた可能性がある」(週刊誌記者) さらに局内では真偽不明ながら、こんな話が急速に広まっている。 「小林アナが妊娠していたという情報もあります。『週刊ポスト』に掲載された写真では酒を飲んでいましたが、その日、K氏と夜を共にしてデキたとか。TBS局内ではそんなウワサが出回るほど、退社理由をめぐって混乱しています」(同局関係者) 小林アナは熱愛報道後、上司に呼び出され、K氏との関係を詰問されたという。 「どうもTBSはK氏の身辺調査を行い、コンプライアンス的にまずい話を聞いたようだ。彼女が『NEWS23』のキャスターを務めることが決まったのは昨年末。その時、上司は『報道番組を担当するのだから、自制ある生活をするように』と通告していた。それなのに、彼女は無防備にもホテルでイチャつく写真を撮られてしまった。しかも、相手は“いわくつきの男”。かなりきつく叱責したようだ」とは別のTBS関係者。 小林アナは報道志向で、『NEWS23』への起用は長年の夢だった。それが一瞬で崩れ去った挙げ句、K氏が“ワケあり”であることも判明。ダブルパンチを食らい、もはや平静を装うことは不可能だった。 「もともと細かったが、一層ゲッソリして、顔色も悪かった。TBSにいても、報道アナとしての将来はない。辞めるしかなかったのかもしれない」(同) 小林アナを再びテレビで拝める日はやってくるのか――。『TBSアナウンサーカレンダー2016 FRESH 2016カレンダー』(エンスカイ)
『市長はムコ殿 DVD-BOX』(ポニーキャニオン)
先月、俳優の渡部篤郎が、39歳の元銀座ホステスと再婚を視野に真剣交際していることが報じられた。
さらに東京スポーツが、この元ホステスが、覚せい剤取締法違反(使用)容疑で再逮捕された清原和博容疑者と半同棲関係にあった“元カノ”だったことをスクープ。しかも、かつて人気を博した情報バラエティ番組『ワンダフル』(TBS系)のワンギャルメンバーだったと報じ、話題を呼んでいる。
「すでにネット上では東スポの記事にある『「恋のから騒ぎ」(日本テレビ系)にウエートレスとして登場していた』『1997~2002年の間にワンギャルとして活躍していた』『03年公開の映画への出演を最後に芸能界引退した』のヒントから、このホステスが山本恵美であることが特定されています」(芸能ライター)
ワンギャルといえば、釈由美子や国分佐智子の名前がすぐに浮かぶが、もうひとつ思い出されるのが、「TBS乱交パーティー」だ。99年に月刊誌「噂の真相」がすっぱ抜いたこのスクープは、当時、芸能ニュースを大いににぎわせたものだった。ベテランの芸能記者が述懐する。
「自称・芸能プロ社長のYなる人物が、若手俳優たちのために乱交パーティーをコーディネートし、その背後にはTBS局員や幹部が深く関与していたというものです。パーティーにはKinKi-Kidsの堂本光一、TOKIOの長瀬智也・山口達也・松岡昌宏のジャニーズ勢や、いしだ壱成、東幹久、加藤晴彦、小橋賢児ら大物俳優に加え、TBSの志賀大士アナや複数のワンギャルたちが出席。都内のマンションでハレンチ行為を繰り広げていることが発覚しました。当然、ジャニーズなどに配慮して大手メディアは完全に黙殺。大手プロに所属していなかったいしだと、写真誌にパンツを下げて下半身を露出するショットが掲載された志賀アナだけが実名報道され、集中砲火を受けました。志賀アナはその後、しばらくアナウンサー職を解かれています」
山本が乱交パーティーに参加していたかどうかは不明だが、思いがけず飛び出した「ワンギャル」報道で、当時の参加者たちは冷や冷やしているのかもしれない。
悪い方に悪い方に考えちゃうのがファンだもの……
今年でデビュー5周年、節目の年を迎えたKis-My-Ft2。お祝いムードの1年を迎えると思いきや、ここにきて不穏な話題が続いており、ファンの動揺が広がっている。
騒ぎの発端となったのは、キスマイとnamcoがコラボレーションで行っている「Where’s KIS-MY-FT2?キャンペーン」のナンジャタウン・花やしきでのイベント中止発表だ。
2015年、大ブレイクと大バッシングの両方で良くも悪くも知名度を上げた女優・広瀬すず。同年6月に公開した映画『海街diary』で注目を浴びながらもアンチが増殖している状況だが、それでも広瀬の露出が減らないのはなぜだろうか。 広瀬は2012年にファッション誌『Seventeen』(集英社)の専属モデルとして芸能界デビュー。2014年から結婚情報誌『ゼクシィ』(リクルート)のCMに出演して「可愛い」と話題になり、その後『海街diary』で綾瀬はるかや長澤まさみ、夏帆などベテラン女優達と共演を果たして人気が加速した。 しかし、注目と同時にネット上では批判も飛び交うように。「ブリッコ」といった声のほか、ジャニーズ事務所の若手タレントとの熱愛疑惑も浮上し、一部ジャニーズファンの反感を買った。また、地元ではイジメの主犯格だったというような書き込みも。 そんななか、2015年6月放送の『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)に出演した際、広瀬は照明や音声スタッフについて「どうして生まれてから大人になった時、照明さんになろうと思ったんだろう」「何で自分の人生を女優さんの声を録ることにかけてるんだろう」などとコメント。この発言は大きな波紋を呼び、ネットでは広瀬がスタッフに嫌われて業界から干されるのではないかとの予想も見られた。 しかし、広瀬は干されるどころか、その後も新しい作品に続々起用。KAT-TUN・亀梨和也主演で現在放送中のドラマ『怪盗 山猫』(日本テレビ系)ではヒロイン役に抜擢され、今年3月と4月には主演映画『ちはやふる』が二部作連続公開される。さらに、年内にはミステリー映画『怒り』や、俳優・山崎賢人とのダブル主演作『四月は君の嘘』が公開予定。このようにオファーが殺到している理由について、あるテレビ局の女性ディレクターはこう語った。 「生の広瀬さんは、思わず息を呑むような超美形でした。ネットでは例の炎上発言が取り沙汰されたようですが、業界内では彼女のルックスに衝撃を受ける関係者が続出。最大の魅力は、黒目がちでうるっとした瞳でしょうね。唯一無二の瞳を武器に、まだ10代なのに目元の表情で演技ができる稀有な存在。あの瞳で見つめられたら、クリエーターもプロデューサーもイチコロですよ。だから彼女は引く手あまたなんです」 さらに、広瀬から軽視されたはずの照明や音声スタッフも、 「20歳を超えたら、今の可愛さに色っぽさも加わるでしょう? ここ数年で一番の注目株です。今だって相当忙しいはずなのに、疲れなんて感じさせない圧倒的な眼力もある。これまでの若手とは全然違い、今後の進化に期待大です」 「映画の企画段階で、ヒロイン役としてまず名前が挙がるのが広瀬さん。監督はもちろん、私たちスタッフ陣からも彼女と仕事をしたいという声は多いです。いろんな表情の彼女を近くで見たい!」 など広瀬の容姿にメロメロの様子。視聴者のブーイングが止まずとも、関係者のハートを鷲掴みにしている間は、広瀬の女優人生も安泰のようだ。画像は、『広瀬すずPHOTO BOOK 『17才のすずぼん。』(集英社)


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