先月23日に放送された『ロンドンハーツ』(テレビ朝日系)内の企画『私服センスなしオンナ ナンバー1決定トーナメント』で、AKB48の総監督・横山由依が女王の座に輝いたのだが、横山ファンからは、審査員を務めた梅宮アンナと益若つばさに対して、「偉そうに!」「自分たちもセンスないじゃないか!」といった声が上がっているようだ。 「ネット上では、『キャラ立ちしない横山がヤラセで女王を獲得したのでは?』と疑いの声も上がっていますが、横山がSNSで披露する私服姿が『ダサい』ということは、以前からメンバーやファンの間では有名。横山自身もネタにしているところがあるのですが、番組内で、上から目線でズケズケと批評する梅宮と益若には、横山ファンも我慢がならなかったようです。また、もう1人、女性審査員として参加していたモデルの大石参月に関しては、梅宮と益若に気を遣って、2人に追従したようなコメントをするばかりで、『必要なかった』『ただの空気』との声も。番組には、“私服センスなし”女性として、安藤美姫もエントリーしていたのですが、梅宮が番組放送翌日のブログに『安藤美姫さんとのツーショット! アスリートって、やっぱり格好いいですね』と、安藤とのツーショット画像を投稿したことでも分かるように、番組内でもやたらと安藤を持ち上げるようなコメントが目立ったことから、ネット上では『女が女を審査すると、公平さに欠く』『厳しい意見も言うけど、ちゃんとフォローもする栗原類が1番優秀な審査員だった』などといった声も上がっていたようです」(芸能関係者) そんな中、トーナメント初戦で、安藤と対決した弘中綾香アナウンサーには、審査員を務めた、おぎやはぎの小木博明や栗原だけでなく、世の男性からも「可愛すぎる!」と絶賛の声が上がった。 「『男にモテたい春ファッション』というテーマで、弘中が私服姿を披露した際、辛口で知られる小木が顔をニヤつかせ、『すごくイイ』『可愛い』と連呼。栗原からも称賛の声が上がり、ネット上でも『マジ天使!』『AKBに入ったら、即日センター間違いなし!』などといった声が上がっていたようです。弘中は、テレビ朝日に入社した13年にアナウンサー・デビューをし、同年10月には『ミュージックステーション』の9代目サブ司会に抜擢されるなど、社からの期待も高く、『将来的に、日本テレビの水卜麻美やフジテレビの加藤綾子と肩を並べる存在になるのでは?』との声も上がっているようです」(同) ももいろクローバーZのファンであることを公言し、推しメンには玉井詩織の名前を挙げている弘中だが、ももクロファンからは「いっそのこと、ももクロに入っちゃえば?」「早見あかりのブルーを引き継ぐ?」などといった好意の声が寄せられているようだ。「テレビ朝日」公式サイトより。
日別アーカイブ: 2016年3月2日
西島秀俊、映画『女が眠る時』大コケ! 映画館ガラガラで「観客3人」「女性ファン激減」!?
2月27日公開のビートたけし主演映画『女が眠る時』が、さっそく“大コケ”しているという。共演の西島秀俊とは、昨年公開の『劇場版 MOZU』に続くコンビだったが、マスコミ関係者の間では、たけしよりも西島の集客力のなさが話題となり、「芸能界に巻き起こった西島旋風は、完全に終わってしまった」とささやかれているという。
2013年のNHK大河ドラマ『八重の桜』で大ブレークした西島の最新作となる同作だが、公開初週の週末興収ランキング(興行通信社調べ)では、公開スクリーン数204という大規模ながら12位スタートと、トップ10にはランクインできず。同週トップは、同じく初登場のSexy Zone・中島健人主演『黒崎くんの言いなりになんてならない』だった。
同作の初日挨拶では、主演のたけし自ら「昨今は映画の興行収入ばかりが取り沙汰されるが、こういう映画もあらためて見直してほしい」と発言し、話題になった。本作は、妻(小山田サユリ)とともにリゾートホテルを訪れたスランプ中の作家(西島)が、とある初老の男性(たけし)と若い女性(忽那汐里)のカップルに興味をひかれてゆくというストーリーで、作品性は高いといわれ、映画ファンからも「解釈の幅が広い作品で面白かった」との声も上がったが、一方で「最初から最後まで、とにかく眠かった」「さっぱり意味がわからない」などと、不満げな意見も目立っている。また客入りも悪かったようで「客席に自分しかいなくて、ガラガラ」「観客3人だった」「平日は、もっと人が入らないんじゃ」といった声も散見された。
「恐らく、製作側も脚本が一般受けしそうにないことはわかっていたはずですし、集客力を期待して、西島を投入した面もあったのではないでしょうか。しかしフタを開けてみると、彼にそこまでの力はなかったようで、ネット上にも『西島目当ての女性ファンが多いかと思ったら、7割が初老の男性とその奥さんって感じ』との声が出ていました。西島は、昨年11月公開の主演映画『劇場版 MOZU』で、公開初週の週末興収ランキングでトップを飾りましたが、最終的な興収は13億円ほどだったそうで、東宝がもくろんでいた20億円超のヒットはかなわず。最近では、役者としての期待はずれ感ばかりが目立っているようです」(芸能ライター)
大河で披露した肉体美が話題になると、福山雅治や向井理らと並ぶ「女性人気の高い俳優」として一世を風靡した西島だが、人気低下の原因となったのは、やはり“結婚”とみられているようだ。
「14年末に“プロ彼女”(有名人とばかり交際する元タレントの一般人)といわれる女性と結婚後、人気が失速。テレビ各局のプロデューサーも、『数字を持っていない賞味期限切れ』俳優になりつつあると、オファーには慎重になっているようです」(同)
西島は昨年10月期の主演ドラマ『無痛~診える眼~』(フジテレビ系)も、初回以外の平均視聴率がオール1ケタの惨敗。第4話は、プロ野球日本シリーズの中継延長によって放送スタートが午後11時45分となった背景はあるにせよ、4.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)という大爆死を喫してしまった。
結婚発表時には「西島ロス」現象が起こるほどの人気ぶりだったものの、「主演の連ドラ、最新映画でこのありさまとあっては、今後のオファーは少なくなっていくかもしれませんね」(同)との声も。ドラマ、映画と続けて大コケとなってしまった西島だが、今後大ヒット作に巡り合い、巻き返しを図ることはできるのだろうか?
西島秀俊、映画『女が眠る時』大コケ! 映画館ガラガラで「観客3人」「女性ファン激減」!?
2月27日公開のビートたけし主演映画『女が眠る時』が、さっそく“大コケ”しているという。共演の西島秀俊とは、昨年公開の『劇場版 MOZU』に続くコンビだったが、マスコミ関係者の間では、たけしよりも西島の集客力のなさが話題となり、「芸能界に巻き起こった西島旋風は、完全に終わってしまった」とささやかれているという。
2013年のNHK大河ドラマ『八重の桜』で大ブレークした西島の最新作となる同作だが、公開初週の週末興収ランキング(興行通信社調べ)では、公開スクリーン数204という大規模ながら12位スタートと、トップ10にはランクインできず。同週トップは、同じく初登場のSexy Zone・中島健人主演『黒崎くんの言いなりになんてならない』だった。
同作の初日挨拶では、主演のたけし自ら「昨今は映画の興行収入ばかりが取り沙汰されるが、こういう映画もあらためて見直してほしい」と発言し、話題になった。本作は、妻(小山田サユリ)とともにリゾートホテルを訪れたスランプ中の作家(西島)が、とある初老の男性(たけし)と若い女性(忽那汐里)のカップルに興味をひかれてゆくというストーリーで、作品性は高いといわれ、映画ファンからも「解釈の幅が広い作品で面白かった」との声も上がったが、一方で「最初から最後まで、とにかく眠かった」「さっぱり意味がわからない」などと、不満げな意見も目立っている。また客入りも悪かったようで「客席に自分しかいなくて、ガラガラ」「観客3人だった」「平日は、もっと人が入らないんじゃ」といった声も散見された。
「恐らく、製作側も脚本が一般受けしそうにないことはわかっていたはずですし、集客力を期待して、西島を投入した面もあったのではないでしょうか。しかしフタを開けてみると、彼にそこまでの力はなかったようで、ネット上にも『西島目当ての女性ファンが多いかと思ったら、7割が初老の男性とその奥さんって感じ』との声が出ていました。西島は、昨年11月公開の主演映画『劇場版 MOZU』で、公開初週の週末興収ランキングでトップを飾りましたが、最終的な興収は13億円ほどだったそうで、東宝がもくろんでいた20億円超のヒットはかなわず。最近では、役者としての期待はずれ感ばかりが目立っているようです」(芸能ライター)
大河で披露した肉体美が話題になると、福山雅治や向井理らと並ぶ「女性人気の高い俳優」として一世を風靡した西島だが、人気低下の原因となったのは、やはり“結婚”とみられているようだ。
「14年末に“プロ彼女”(有名人とばかり交際する元タレントの一般人)といわれる女性と結婚後、人気が失速。テレビ各局のプロデューサーも、『数字を持っていない賞味期限切れ』俳優になりつつあると、オファーには慎重になっているようです」(同)
西島は昨年10月期の主演ドラマ『無痛~診える眼~』(フジテレビ系)も、初回以外の平均視聴率がオール1ケタの惨敗。第4話は、プロ野球日本シリーズの中継延長によって放送スタートが午後11時45分となった背景はあるにせよ、4.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)という大爆死を喫してしまった。
結婚発表時には「西島ロス」現象が起こるほどの人気ぶりだったものの、「主演の連ドラ、最新映画でこのありさまとあっては、今後のオファーは少なくなっていくかもしれませんね」(同)との声も。ドラマ、映画と続けて大コケとなってしまった西島だが、今後大ヒット作に巡り合い、巻き返しを図ることはできるのだろうか?
「週刊文春」スクープラッシュの意外な理由! 編集長が「春画」で謹慎処分になり反発した腹心スタッフが…
【本と雑誌のニュースサイトリテラより】 「週刊文春」(文藝春秋、以下「文春」)のスクープラッシュが止まらない。新年早々1月14日号に掲載されたベッキー&ゲスの極み乙女。川谷絵音の不倫スキャンダルにはじまり、続けざまに現役閣僚だった甘利明TPP担当相の収賄スキャンダルで大臣の座から引きずり下ろした。さらに2月18日号では“イクメン議員”として名を馳せた宮崎謙介・衆院議員の不倫をスッパ抜き、宮崎氏は議員辞職へ。そして同月25日号では神戸児童連続殺傷事件の少年Aを直撃──。まさにスクープのデパート、ひとり勝ちといった様相で、甘利問題第一弾とベッキーの「センテンス スプリング!」なるLINE流出を報じた1月28日号は2年4カ月ぶりに完売した。 ここ10年来、「文春」は一般週刊誌の中で部数トップを維持し、数々のスクープを飛ばしてきた。とはいえ、このスクープラッシュは異例の展開。それゆえ、業界内のみならず一般読者のあいだからも「なぜ『文春』だけこれだけスクープを連発できるの?」という疑問の声があがっている。 だが、この「文春」スクープ連発には、“意外な理由”が隠されていた。それは、いまから4カ月前に起きた例の「春画」問題だ。 昨年10月8日、「文春」の新谷学編集長は3カ月間の“強制休養”が命じられた。この決定は文藝春秋・松井清人社長自らが下したものだが、原因は同誌に掲載された「春画」グラビアだった。これが「品位と伝統を穢す」として松井社長が激怒、現役編集長への異例の強制休養を発令したのだ。 「この異例の休養命令は編集部で大きな波紋を呼びました。突然、編集のトップがいなくなり、それまで進めてきた記事の扱いなど混乱が生じたのです。それだけでなく『経営側が編集に介入することこそ文春の伝統を穢す』と反発する声も上がりましたし、社長や経営幹部に対する反発の声もあった。新谷編集長はワンマンで決して人望が厚いタイプではないですが、そのイケイケ路線を支持し慕う新谷派の編集者や記者も多かったんです」(文藝春秋関係者) しかも、松井社長はこの強制休養を、あくまで“休養”であって“処分”ではないとし、新編集長を置くわけでもなく、かつて同誌の編集長を務めた役員の木俣正剛氏を“代行”に立てた。これにより、「文春」編集部ではさらに反発と混乱が広がったようだ。新谷編集長の休養後、マスコミ業界雑誌「創」(創出版)15年12月号には、編集部で新谷編集長休養を伝える松井社長の説教の一部始終が掲載されたが、これも新谷派のスタッフが隠し取りしたものだと言われているほどだ。 当然、松井社長への反発だけではなく、編集部の士気も一気に下がった。実際、新谷編集長が休養中のあいだの「文春」の誌面は、「あなたの年金があぶない!」「『血圧は120以下に』は本当か?」「東京がテロの標的となる日」など、スクープ記事とはほど遠い企画で埋め尽くされている。 しかし、こうした誌面は、編集部の士気の低下だけが理由ではなかったようだ。じつは、「文春」編集部スタッフは、“スクープの出し惜しみ”をしていたのである。 たとえば、スタッフがネタを出しても、デスクが「これは今やるネタじゃない」「タイミングが悪い」と言って企画が通らなかったり、水面下で進めていた記事もなかなか掲載されないといったことが続発していたという。 「編集部では、上層部に反発した一部による『新谷さんが戻って来るまでスクープネタは掲載しない。ただし水面下では取材を進め、新谷さんが復帰した後にそれを一気に放出しよう』という空気が流れていました。新谷編集長を休養させた上層部への精一杯の抗議であり、嫌がらせ、意趣返しですね」(同前) たしかに、新谷編集長が復帰した今年に入ってからのスクープを見ると、タイミング的に不自然なものが多い。甘利前大臣の収賄報道にしても、1月28日号に掲載されたグラビアでは、昨年10月19日には甘利前大臣の公設第一秘書と告発者の間で現金授受の現場を写真に記録していたことがわかる。また、少年Aの記事にしても、昨年9月の段階で少年Aの住居と姿を確認しており、以降、頻繁に転居を繰り返した少年Aをずっと追い続けているのだ。記事にも明記してあるが、所在を把握して以降120日も取材に費やしている。いくら慎重さが求められる少年犯罪の記事だとしても、週刊誌が120日間もひとつのネタを温存し続けるのは異常だ。 しかも、こうしてネタを出し惜しみした結果、大スクープを逃してしまうという痛恨の事態も起こっている。それがSMAPの分裂・独立問題だった。 「じつは、SMAP独立騒動に関しては、『文春』が昨年から先行して取材をしていたといわれています。昨年末には取材もほぼ終了し、ウラ取りも完璧だった。しかし“新谷待ち”で記事を出さなかったため、タイミングを逸して結局『週刊新潮』に抜かれてしまったようです」(週刊誌記者) 事実、「週刊新潮」がSMAPの分裂・独立問題をスクープした翌週の「文春」のグラビアを見ると、昨年12月4日にはSMAPの育ての親で騒動のきっかけとなった飯島三智マネージャーの仕事帰りの姿や、1月3日には飯島マネージャーと香取慎吾が車中で密談している様子、そして1月8日には中居正広の姿をキャッチしている。 「さすがにこれは編集部員も相当悔しい思いをしたようです」(同前) ともあれ、「文春」のスクープラッシュの真相は、社長に対する“内乱”が理由であり、社会を揺るがしたSMAPのスクープをみすみす取り逃していた。──これには、週刊誌業界からは「雑誌は読者に向けてのものなのにプロ意識がない」「縄張り根性が酷すぎる」などと批判する声も一部にはあるらしいが、このスクープラッシュが意外な副産物を生んだようだ。 結果的に溜め込んでいたスクープを一気に放出したことで、「文春」は世間から一気に注目を集めたが、これにより、いま、編集部にはタレコミが大量に押し寄せているというのだ。 「告発する側もどうせなら話題になってほしいから、勢いのあるところにタレコミは集中するんです。いま、『文春』には、政治や芸能、企業ものまで、スクープラッシュならぬ“告発ラッシュ”で、スタッフは対応に大わらわらしいですよ」(同前) この調子だと今後もしばらく「文春無双」はつづきそうだ。 (時田章広)「週刊文春」(文藝春秋)2016年1月28日号
嵐との交流も?ジャニーズの内幕を暴露した守屋亮佑という人物
【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】
「Jr.の給料は、よくて半年で軽自動車1台分、三ケタいかないくらい」「ファンレターは一通一通ちゃんと手書きで返してねと事務所から推奨」「意外と体育会系で、楽屋の上座と下座はしっかりしている」「握手はOKだが、ファンと写真を撮るのは絶対にダメ。やったらとんでもないことになる」これはジャニーズJr.の知られざる内幕だ。
続きは【デイリーニュースオンライン】で読む![]()
フジテレビ亀山千広社長「清原に裏切られた」発言に局員もあきれ顔「あなたが言うか……」
フジテレビの亀山千広社長が2月26日の定例会見で、覚せい剤取締法違反で逮捕された元プロ野球選手の清原和博容疑者について「裏切られた」とコメントしたことに、当のフジ局員から「あなたがそれを言うか……」という声が上がっている。 「清原出演に最終的なゴーサインを出したのは社長のはずで、薬物疑惑があるから念押しで上層部に話を通して決まったものなのに、まるで被害者ヅラするなんて……」(同) 清原容疑者は昨年8月、フジのバラエティ番組『ダウンタウンなう』に出演。ダウンタウンの浜田雅功から「おまえクスリやってんの?」と、薬物疑惑について聞かれるも「ないです。風邪薬はやりましたけど」と否定。「恨みつらみ買ってるんですよ。そいつらが言うんですよ」と、潔白を主張していた。 番組の注目度は上がったが、このときテレビ業界内では「清原を起用して大丈夫なのか?」という声が多数上がっていたのも、また事実だ。 「あのとき業界内外から、『清原が親しいとんねるずの番組ではなく、なぜとんねるずと不仲とされるダウンタウンの番組で告白したのか?』なんて言われたんですけど、とんねるずサイドは『清原の逮捕リスクが高いことを考えて控えた』という話でした。でも、浜田さんと親しいプロデューサーは『逮捕なんかない』と言い切って、『アスリートの告白なら、浜田が適任』と、上層部にゴーサインをもらって起用したんです。これを後押ししたのは亀山社長で、その鶴の一声で決まったって話だったので『裏切られた』なんて発言はおかしいでしょ」(前出局員) 亀山社長は、記者に対して「番組スタッフも、『まさか清原さんが』と思っていたわけですし、正当な手続きを踏んで出演を依頼したのだから」と、局には問題がなかったことを強調していたが、警察が清原容疑者を内偵していたことは昨年8月の段階で業界中に知れ渡っており、だからこそ各番組での起用自粛が広がってもいた。 TBSなどは逮捕の瞬間を押さえようと、清原容疑者の自宅周辺に取材班を送り続けていたほどだ。「10月に逮捕」のウワサがあったのは、ちょうど清原容疑者が『ダウンタウンなう』に出演した昨年8月のことだったのである。 「結局、ウチは問題が起きる前に行動するのではなく、事後対応で責任転嫁するんですよね。暴力団の問題もそう。コンプライアンス的には暴力団との関係が疑わしい人は使わないようにという事前対応が求められているのに、実際には『問題が起きたら使わないようにする』というルールにしています。昔、格闘技イベントのPRIDEが暴力団と関係していて放送をやめたのに、同じ連中が新たにやるRIZINを大みそかにやったのも、その理屈。反対の声があっても『暴力団と関係していることがわかったら、取りやめるから』って理屈でゴーサインを出しちゃうので、これは『逮捕されそうな人でも遠慮なく使え』ってことになりますよ」(同) フジをめぐっては1月、『SMAP×SMAP』でSMAPが独立騒動を生謝罪したことが「パワハラではないか」とBPO(放送倫理・番組向上機構)に苦情が相次いだが、平均視聴率31.2%に気を良くした亀山社長は、この件についても「番組に対する愛を感じた」などと全肯定。世間がドン引きしていたことなど、気にも留めていなかった。 付き合いのあった暴力団組員ですらも接近を控えていたほど“真っ黒”だった清原容疑者を使っておきながら、逮捕された途端、被害者面するフジには、内部からも「貧すれば鈍する」という声が聞こえている。 (文=ハイセーヤスダ)
西島秀俊、映画『女が眠る時』大コケ! 映画館ガラガラで「観客3人」「女性ファン激減」!?
『女が眠る時』公式サイトより
2月27日公開のビートたけし主演映画『女が眠る時』が、さっそく“大コケ”しているという。共演の西島秀俊とは、昨年公開の『劇場版 MOZU』に続くコンビだったが、マスコミ関係者の間では、たけしよりも西島の集客力のなさが話題となり、「芸能界に巻き起こった西島旋風は、完全に終わってしまった」とささやかれているという。
2013年のNHK大河ドラマ『八重の桜』で大ブレークした西島の最新作となる同作だが、公開初週の週末興収ランキング(興行通信社調べ)では、公開スクリーン数204という大規模ながら12位スタートと、トップ10にはランクインできず。同週トップは、同じく初登場のSexy Zone・中島健人主演『黒崎くんの言いなりになんてならない』だった。
TOKIO国分太一がメンバーを歴史上の人物にあてはめるも、長瀬智也は別枠!?
TOKIO国分太一がメインパーソナリティを務めるラジオ番組『国分太一Radio Box』(JFN系)。2月26日の放送回では、リスナーのリクエストにより国分がTOKIOメンバーを、歴史上の偉人たちに例えて分析した。
冒頭で読まれた「TOKIOのメンバーを歴史人物や、戦国武将で例えてください」というリクエストに、国分は「僕はやっぱり、(徳川)家康は山口(達也)くん」と名を挙げる。その理由について「(物事を)待てる。そして余裕がある」と答え、「鳴かぬなら鳴くまで待とうホトトギス」と詠まれるほど辛抱強い性格であった家康に山口を見たよう。
ニートにならない風水 ~BOZZ
BOZZ様
初めてメールさせて頂きます、西村(30代前半・女)と申します。
夫婦揃ってBOZZ様のことが大好きで、探偵ファイルも欠かさず拝見させて頂いております。
2か月前に子どもが生まれ、年内に注文住宅を平屋で建築予定です。(土地は取得済みです)・・・(続きは探偵ファイルで)
初めてメールさせて頂きます、西村(30代前半・女)と申します。
夫婦揃ってBOZZ様のことが大好きで、探偵ファイルも欠かさず拝見させて頂いております。
2か月前に子どもが生まれ、年内に注文住宅を平屋で建築予定です。(土地は取得済みです)・・・(続きは探偵ファイルで)
3匹の探偵vs美女誘拐犯
探偵の仕事って、こんな感じ。・・・こんな、感じ・・・?
前回ご紹介した、ドローンを使ってドラマ仕立てに撮影した
探偵学校オフィシャルPVが完成しました! ・・・(続きは探偵Watchで)
前回ご紹介した、ドローンを使ってドラマ仕立てに撮影した
探偵学校オフィシャルPVが完成しました! ・・・(続きは探偵Watchで)




