娘が6歳に! 社会性を身につける一方で、『プリキュア』のキャラが実在すると信じてる……?

<p> 11月16日は娘ココの誕生日、6歳になりました。誕生日前日に、イオンモール幕張新都心にあるお仕事体験テーマパーク「カンドゥー」に行ってきました。まあ、メインの目的は、イオンモールで売っている「ほっぺちゃん」というキャラクターの人形を買うことなんだけど……。もうね、1週間前からココはずっと「ほっぺちゃん15個ね、絶対だから!」と毎日のように言い続ける。すごい物欲だよ。完全にオレに似てるますね。</p> <p> オレも48歳になっても相変わらず物欲はなくならない、というか、年々欲しいモノが増えてきています! 20代の頃は高級ブランドコレクターだったんだけど、当時は「若いうちだけ」と、年間200万円~300万円を服やらカバンに使っていました。が、20年たった今でも、好きなブランドが変わっただけ。</p>

「ぱちんこ冬のソナタ」に完敗し、「ジバニャン」をぶら下げ……ザック・エフロンが日本に溶け込みすぎ!

<p> 11歳のときに地元のミュージカルに出演したことがきっかけで演劇にハマり、『ER 緊急救命室』『CSI:マイアミ』などの人気ドラマに出演するようになったザック・エフロン(28)。主演したディズニー・チャンネルのテレビ映画『ハイスクール・ミュージカル』(2006)は爆発的にヒットし、続編も制作され、ザックは世界的に大ブレイクした。</p> <p> その後、ザックは銀幕デビューも果たし、トントン拍子にキャリアを積み上げていった。しかし、13年にリハビリ施設に入所していたと報道され、世間は「真面目な青年だと思っていたのに、裏切られた」と騒然。「パーティーで泥酔して顎を骨折した」「ホームレスとケンカして殴られた」など、立て続けに悪いニュースが流れ、ファンを心配させた。</p>

ジャニーズJr.のふぉ~ゆ~が「オリスタ」初登場、メンバーがそれぞれを「他己紹介」

<ジャニタレ掲載誌チェック!!>

「オリスタ」12月7日号(オリコン・エンタテインメント)に、堂本光一のミュージカル『Endless SHOCK』などで活躍する、ジャニーズJr.内ユニット「ふぉ~ゆ~」が満を持してインタビュー初登場! 12月5日からスタートする主演舞台『REPAIR~アナタの人生、修理(リペア)しませんか?』の公開稽古時に取材に応えたという4人は、リクルートスーツや白バイ警官といった役柄のままの衣装でグラビアにおさまっていて、かなり新鮮だ。

ジャニーズJr.のふぉ~ゆ~が「オリスタ」初登場、メンバーがそれぞれを「他己紹介」

<ジャニタレ掲載誌チェック!!>

「オリスタ」12月7日号(オリコン・エンタテインメント)に、堂本光一のミュージカル『Endless SHOCK』などで活躍する、ジャニーズJr.内ユニット「ふぉ~ゆ~」が満を持してインタビュー初登場! 12月5日からスタートする主演舞台『REPAIR~アナタの人生、修理(リペア)しませんか?』の公開稽古時に取材に応えたという4人は、リクルートスーツや白バイ警官といった役柄のままの衣装でグラビアにおさまっていて、かなり新鮮だ。

王道復活! 濱田岳『釣りバカ日誌 ~新入社員 浜崎伝助~』で引き継がれた三枚目俳優のバトン

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テレビ東京系『釣りバカ日誌 ~新入社員 浜崎伝助~』公式サイトより
 植木等主演の『ニッポン無責任時代』をはじめとする「無責任シリーズ」、渥美清主演の『男はつらいよ』、そして西田敏行主演の『釣りバカ日誌』など、かつての日本映画には王道コメディ映画の系譜が脈々と連なっていた。だが、昨今はそれが途絶えて久しい。  そんな中、テレビドラマとして『釣りバカ日誌』が復活した。それも、主人公の「ハマちゃん」の若き日を描くという。『釣りバカ日誌 ~新入社員 浜崎伝助~』(テレビ東京系)である。  ハマちゃんといえば、西田敏行。そのイメージは、強固にこびりついている。それを覆してリメイクするのは、あまりに難題だ。  だが、新たなハマちゃん役に濱田岳がキャスティングされると、多くの視聴者は膝を打った。「濱ちゃんなら、ハマちゃんにピッタリだ!」と。こんなことは異例だ。  さらに、神キャスティングは続く。かつて三國連太郎が演じた、ハマちゃんのパートナーである「スーさん」に、なんと、映画版でハマちゃんを演じた西田を起用したのだ。もはやこのキャスティングの時点で、ドラマの成功は半分以上決まったようなものだった。しかも、映画版を手がけたスタッフも参加するという。盤石な体制だ。  そうはいっても、いや、だからこそ、主演の濱田のプレッシャーは大きかったはずだ。地上波ゴールデンタイムの連続ドラマ初主演が、この失敗できない大役である。しかも、先代のハマちゃんの目の前でハマちゃんを演じなければならない。その重圧は計り知れない。  事実、このドラマの初顔合わせのピリピリ感はすごかった。ドラマ開始前に放送された『クロスロード』(10月17日放送)では、濱田に密着。普段は常に飄々としている濱田が、この時ばかりは緊張で顔が引きつっていた。  顔合わせに会議室に入ってきた西田は、旧知のスタッフと笑顔で挨拶を交わすが、隣に座る濱田とは目を合わせることもなかった。撮影が始まっても、西田の前で濱田の緊張は、なかなか取れずにいた。そんな緊張を解きほぐしたのも、やはり西田だった。西田は濱田に、そっと声をかける。 「私も、三國さんの後でスーさんをやることに緊張してます。新しいものを作っていきましょうね」  その言葉通り、西田が演じるスーさんは、スーさんらしさを保ちながらも、三國版のスーさんとは違うものだった。それを見て、濱田は自分流のハマちゃんを演じればいいのだと、無駄なプレッシャーから解放されたのだ。  子役時代から活躍する濱田の大きな転機になったのは、『3年B組金八先生』(TBS系)第7シリーズだろう。この時、濱田は、クラスのムードメーカーで金八(武田鉄矢)に茶々を入れる狩野伸太郎役を演じ、シリーズの実質的な主人公のような存在として作品を引っ張った。 “卒業式”では、金八から一人ひとり言葉を贈るのが恒例だ。この言葉は脚本家ではなく武田本人が考えるという。第7シリーズでも、それぞれに一文字漢字を選び、それとともに「贈る言葉」をかける。金八は、狩野に「新」という漢字を贈った。 「立っている木を斧で切ること。そうすると、樹木のいい香りがします。どうか、香りのある男になってください」と。 『金八先生』に出演したからといって、将来、役者を続けていく生徒ばかりではない。だが、武田は濱田が今後も役者を続けていくと確信していた。だから武田は、彼に最後まで役者でいることを要求したと、後に明かしている。 「芸能界を辞めていく子は、だいたいわかっているから泣きじゃくればいいのよ。いい思い出にしてもらう。でも、濱田は最後の一行まで粘って芝居する。だから、ヤツだけに泣くことを許さなかった。泣きで逃げるなって」(フジテレビ『ワイドナショー』2014年1月20日放送)。  それから10年あまり、武田は濱田の新たな門出を祝うように『釣りバカ日誌 ~新入社員 浜崎伝助~』の第1回のゲストとして、釣り嫌いの上司役として立ちはだかったのだ。  濱田のハマちゃんと西田のスーさんのコンビは回を追うごとに円熟味を増し、その掛け合いは、まるで何年も前からコンビを組んでいるかのように息がピッタリになってきている。  パソコンの余命半年という話を課長の佐々木(吹越満)がハマちゃんが余命半年と勘違いをして一騒動になるだとか、ハマちゃんの母・とし子(榊原郁恵)が上京してきたことを契機に、息子のハマちゃんが母の不倫を疑い、同時期にスーさんの息子・昌之(駿河太郎)もまたスーさんの女性問題を疑い始めてしまうといった、ベタベタなドタバタコメディが毎回繰り広げられても飽きずに楽しめるのは、ひとえに濱田、西田をはじめとするキャストのハマりっぷりによるものだろう。  昨今の主演を張れる若手俳優はスタイルもよく、顔も端正な、いわゆる“イケメン”ばかり。そんな中で濱田は、“三枚目”でありながら主演を張れる数少ない俳優だ。日本映画の王道コメディを支えた西田や武田から、彼は直接“バトン”を引き継いだ。  濱田岳は、誰もが認める「香りのある」三枚目主演俳優となったのだ。 (文=てれびのスキマ <http://d.hatena.ne.jp/LittleBoy/>) 「テレビ裏ガイド」過去記事はこちらから(文=てれびのスキマ)

弟子が市議会議員に当選! まだまだ政界での野心をギラつかせるアントニオ猪木

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 今月15日に投開票が行われた千葉・我孫子市議選で、アントニオ猪木率いるプロレス団体・IGF所属のプロレスラー・澤田敦士が当選。18日に都内のIGF事務所で報告会見を開いた澤田は「厳しい戦いで、アントニオ猪木会長の応援もあり、当選できた」と、師である猪木に感謝。「愛する我孫子を元気にしていきたい」と抱負を語った。 「もともと、北海道旭川市出身の澤田だが、ここ10年ほど我孫子市に在住。自身は大学まで柔道界の強豪として活躍しただけに、『スポーツを通じた青少年育成』を公約に掲げた。さらに、自身が“売名王”と呼ばれることから、『我孫子という名が世間に知られていない。元気にして活性化させたい』と、市の“売名”も公約に盛り込み、マスコミに取り上げられたが、思ったほど地元での知名度はなし。定数24に28人が立候補したが、“ブービー”の23位で当選。澤田の言葉通り、猪木の“金看板”がなければ当選は危なかった」(スポーツ紙記者)  参院議員の猪木は現在、大手コーヒーショップチェーン「タリーズコーヒー」の創業者で参院議員の松田公太氏が代表をつとめる政党「日本を元気にする会」に所属。とはいえ、参院議員5人の少数派政党だけに、まったく国会に与える影響力はなく「議員としての猪木が話題になったのは、太すぎるパイプをもつ北朝鮮への訪問。そして、最近では、新日本プロレス時代は自分の弟子だった、馳浩文科大臣とのまったく無意味な国会答弁ぐらいだった」(政治部記者)。  そんな猪木だが、プロレス界では常にトップを走ってきたプライドが捨てきれないのか、政界でもいまだに野望を抱き続けているというのだ。 「最終的な目標は、自分の弟子をどんどん議員にして政党を立ち上げ、のトップに立ち国会で影響力のある政党にすることのようだ。そのため、最近、志のありそうな弟子達に『議員にならないか?』と声をかけまくっているという。そんな猪木の“口車”に見事に乗ったのが澤田。今後、市議をステップに国会議員を目指すことになりそうだが、澤田に続いて名乗りを揚げる弟子はいなかった」(格闘技業界関係者)  なんだかんだで猪木も来年2月で73歳。果たして、元気なうちに抱く野望を達成することができるだろうか。

生後16日目の乳児がごみ箱に押し込まれ死亡、鈴木好美容疑者と妻を逮捕!現場を直撃!

生後16日の長女をゴミ箱に押し込み、死亡させたとして、山形県米沢署は、山形市米沢市の無職・鈴木好美容疑者(23歳)とその妻(17歳)を29日逮捕した。

事件が起きたのは、平成27年5月7日の夜。
米沢市李山(スモモ)坂下の好美容疑者の実家である。・・・(続きは探偵Watchで)
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吹き荒れる賛否両論! フィギュアの“絶対王者”羽生結弦に、母の言い渡した「禁止令」がキビシすぎ

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羽生結弦(wikipedia)
 フィギュアスケート選手でソチ五輪金メダリスト・羽生結弦が「NHK杯」(27〜29日)を世界最高得点(合計322.40点)で優勝。どのメディアでも羽生の鬼神のごとき記録を大々的に報じ、世間は呆然とし、そして酔いしれる他なかった。  挑んだジャンプは全て成功、技術面でも文句の付けようがなく、他選手が精彩を欠く中でまさに「絶対王者」の実力を見せつけた。あらゆるスポーツで日本人が世界的な「絶対王者」になることは極めて少ないだけに、羽生の姿に感動と畏怖を感じた人は少なくなかっただろう。NHK杯の結果次第では3連覇のかかったGPファイナルの出場が危ぶまれた中でのこの演技に、「神の子」と呼ぶ声も上がるのは当然だ。  ただ、この羽生に関して一部大きな“議論”を呼んでいる事項がある。「神の親」、つまりは羽生の母親や、コーチが彼に通達した“恋愛禁止令”である。羽生は現在20歳、普通の学生なら青春真っ盛りの時期であるが……。 「中性的な顔立ちと雰囲気、モデル顔負けのスタイル、発言も知性を感じさせてフィギュアの“帝王”というまさに『完璧超人』の羽生は、今や日本を代表するスターの1人。今後も世界大会やオリンピックで頂点に君臨し続けるため、周囲はフィギュアだけに集中させたいということでしょう。しかし、ただでさえフィギュア漬けのストイックな日々を送る羽生が、恋愛すら禁止されてしまうとなると、スターの宿命とはいえかわいそうな気もします」(芸能記者)  過去に女子フィギュア選手との熱愛がウワサされた羽生だが、その真偽は不明。現状はフィギュア1本の過酷な日々なのは間違いなさそうである。  29日放送の『アッコにおまかせ!』(TBS系)では、この恋愛禁止に関して、芸人のカンニング竹山やグラビアアイドルの佐野ひな子など出演者に「賛成・反対」のフリップを渡して検証。賛成の声も多く、「誰かのものになってほしくない」「今はフィギュアに徹して、もっと上を目指してほしい」とのことだったが……。  ネット上では「過保護」「マザコンイメージがつく」「プライベートまで干渉するな」など、この禁止令に反対の意見が過半数。アスリート生活と恋愛は別だという考えも非常に多い。 「恋人ができると、若い羽生が振り回されてしまい、スキャンダルとしてマスコミが騒ぐことも危惧してるのかもしれませんが、普通の20歳らしい生活を送らせて何が問題だという意見も納得はできます。芸能アイドルではないのだから、親や周囲が必要以上に干渉するのはストレスかもしれません。正直、羽生のしっかりした受け答えを見るに、変な女性と交際するイメージはありませんが……」(同)  日本中が注目する存在である羽生だからこその悩み。世界王者として活躍を続けてほしいのはもちろんだが、あまりストレスは溜めないで楽しく生活してほしいものだ。

和田アキ子、「紅白もっと早く発表して」発言で「バーターの自覚を持て」とツッコミ噴出

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アッコの発言はストレス耐性テストの一環ですからね~

 『NHK紅白歌合戦』に39回目の出場を決めた和田アキ子が今月28日、自身がパーソナリティを務めるラジオ番組『ゴッドアフタヌーン アッコのいいかげんに1000回』(ニッポン放送)に出演。今年の『紅白』について「がんばります」と意気込みを語った一方、「もっと早く発表して」と苦言を呈したことが、ネット上で騒がれている。

 6月にリリースしたシングル「晴レルヤ」のプロモーション動画に、ホリプロ所属のタレントが多数出演したり、今年9月にTwitterを開始したり、11月19日には初となる2ショット写メ会を開催したりと、アーティスト活動のプロモーションが活気づいていた和田。

“特売”おむつや粉ミルクめぐり、中国「転売ヤー」が世界各地で大乱闘!

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言い争う中国人男女の間に入って止めようとするスーパーの店員
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もつれ合って殴り合う3人
 11月18日、オランダのロッテルダムで、中国人にとってなんとも恥さらしな事件が起こった。とあるスーパーの入り口前で、中国人の男女3人が大乱闘を起こした模様がネット上にアップされたのだ。大乱闘の原因は、なんと特売の粉ミルクだった。  映像を見ると、スーパーの入り口の前で男と女が何やら言い争っている。2人とも、かなり激高しているようだ。それをとりなすように、傍らに立つスーパーの店員たち。  女が怒って男に蹴りを入れようとしたところから揉み合いとなり、それにもうひとりの中国人女性も加わり、地面にもつれ合うようにして倒れ込んでいった。店員が止めに入って3人を離そうとしたがなかなか止まらず、騒ぎは大きくなるばかり。  現地の報道によると、このスーパーでは毎朝、粉ミルクの限定特売があり、中国人たちは先を争って買い求めていた、彼らはそれを転売して、商売にしていたのだという。つまり今回の乱闘は、商売敵同士による醜い争いだったわけだ。  実は日本でもこの8月、神戸市垂水区のホームセンターで中国人や日本人が、紙おむつをめぐってつかみ合いのケンカとなり、警官が駆けつける騒ぎとなっている。警察によると、騒動を起こしたのは中国人夫婦ら4人と、日本人の夫と中国人妻ら3人の2組で、以前から同じ場所で紙おむつをめぐって口論をすることがあったという。彼らもやはり、中国で転売して利ざやを稼いでいたグループだと思われる。  海外での同胞の醜態には、当の中国人たちもあきれるばかり。中国版Twitter「微博」には、 「もう十分メンツを失ったか? そのまま外国で死んでしまえ」 「これだけやれば、中国人のメンツなんてもうどこにもないよな」 「金のあるヤツの品格が、必ずしも貧乏人より高いわけではないってこと」 「オランダのミルクがそんなにいいなら、乳牛ごと中国に持って帰ってこい」 「ケンカを止めるのは外国人で、傍観してビデオに撮るのは永遠に中国人」 といったコメントが並ぶ。  粉ミルクにしても紙おむつにしても、海外の商品を転売しても儲かるのは、それだけ国内産製品が信頼されていないから。それゆえ、たとえ外国のメーカーが現地で生産したものでも、途中でニセモノにすり替えられている可能性すらあるのだ。  香港人は、香港に来て商品を買い漁る中国人のことを「バッタ」呼ばわりしたが、中国でニセモノが一掃されない限り、この流れを止めることはできそうにない。その日が来るのは、かなり先になりそうだが……。 (文=佐久間賢三)