日別アーカイブ: 2015年11月27日
札幌初雪で62年ぶりのドカ雪に札幌市民もパニック!?
亀梨和也「来年はツアーを」&田口淳之介の連載更新で、KAT-TUNファンに小さな希望
発表から3日たってなお、ジャニーズファンを混乱に招いている、KAT-TUN田口淳之介の来春でのグループ脱退&ジャニーズ事務所退社。事務所はKAT-TUNの解散はないとしながらも、「今後の活動に関してましては、残るメンバーにとって最良の方法を協議し、改めてご報告させて頂きたいと存じます」とコメント。赤西仁、田中聖に次ぐ3人目の脱退者ということもあり、「『最良の方法』が怖い」とグループの未来を案じるファンは戦々恐々としている。特に、来年3月のデビュー10周年に向けていまだなんの予定も立っていないことが、不安をより駆り立てているようだ。
外人に鍋作らせた ちょ!ピザは鍋の具じゃ(略
うのみにできない! 大沢樹生“長男親権騒動”をめぐる、女性誌のエゲツない代理戦争とは
もはや代理戦争だ。元・光GENJIの大沢樹生と元妻・喜多嶋舞の間に生まれた長男について、東京家庭裁判所は「法律上の親子関係は存在しない」と判決を下した。 これを受け、ネット上では、わざわざマスコミを巻き込んだ大沢や、出生の秘密をひた隠しにしていた喜多嶋双方への批判が相次いでいる。 そんな中、イケイケなのは女性誌だ。中でも、同じ発売日の「週刊女性」(主婦と生活社)と「女性自身」(光文社)は、相反する内容で激しいバトルを繰り広げている。 24日発売の「女性自身」は「大沢樹生の長男“非情”裁判直前にLAの家飛び出し姿消す」と、センセーショナルに報道。長男は一連の騒動で心に大きな傷を負い、10月8日の判決直前に行方不明に。それもこれも「非情な裁判を起こした大沢が悪い」という論調だ。 一方の「週刊女性」は、大沢が裁判を起こした真意を詳報。大沢の知人と称する人物が登場し、「決して、慰謝料や謝罪を求めたいからではありません」と証言した上で、すべては2008年に再婚した元モデル女性との間に生まれた娘に、全財産がいくようにするためだという。 どちらを信じればいいのか? 事情を知る芸能関係者は、こう断言する。 「どちらも、うのみにはできません。もともと今回のネタをスクープしたのは週女ですが、それは編集部内に大沢さんと親しい記者がいるから。そこに、大沢さん自身がネタをリークしたといわれている。つまり、今回も大沢さん寄りになるのは当然なんです」と話す。 一方の「女性自身」についても「喜多嶋さんサイド、もっといえば彼女の両親とルートがある。第一、日本にいながら『長男がLAで行方不明になった』なんて情報を、どこから入手したのか。これも、大沢さんに批判を向けるための意図的な報道でしょう」(同)。 裏を返せば、「週刊女性」と「女性自身」を読み解けば、双方が何を考えているかひと目でわかるということ。今回の騒動に関してはマスコミ報道を真に受けず、かみ砕くことが重要だ。『涙でいっぱいになったペットボトル〔カンペの手紙〕』(GPミュージアムソフト)
亀梨和也の“暴力”に嫌気!? KAT-TUN・田口淳之介脱退&事務所退社の裏に「素行」と「女」……
こだわり強いの?
アイドルグループ・KAT-TUNの田口淳之介が、24日に放送された『ベストアーティスト2015』(日本テレビ系)に生出演中、来春にグループを脱退し、ジャニーズ事務所を退所することを発表した。会場では悲鳴が上がり、メンバーの亀梨和也は「グループとして何度もこのような形になり、申し訳ない」と悲痛な面持ちで語っていた。
2006年に6人組としてデビューしたKAT-TUNだが、当時のメンバーであった赤西仁の脱退、田中聖の「素行不良」による事務所契約解除に続いて田口が脱退したことで、同グループはついに3人となってしまった。同日夜、田口、亀梨、中丸雄一、上田竜也はマスコミ各社にファクスでそれぞれコメントを発表。4人の文面を読むに、田口と他メンバーとの「芸能活動の方針」が大きく違うということだったが……。
「KAT-TUNメンバーの不仲というのは、ずいぶんと前から叫ばれていましたからね。特に亀梨は、コンサートの出来が悪い時などはメンバーとたびたび衝突し、殴り合いのケンカもしょっちゅうという話があったくらいです。赤西も、グループ内の不協和音や亀梨との関係に嫌気がさして脱退した、ともいわれています。今回の田口もまた、とげとげしいグループの雰囲気にうんざりしたのかも……」(芸能記者)
亀梨の“オラオラ”な態度やグループの空気に耐えられなくなったということだろうか。一部報道では、07年から交際している女優の小嶺麗奈との「結婚・妊娠」の憶測も出ているが、事務所はその事実を否定しているということなので、やはりグループ内部での問題ということだろう。
「田口もまた、脱退した赤西などと同じく『グループ』よりも『個人』を優先するタイプなのでしょう。夜遊び好きの様子もたびたび報じられていますし、事務所とKAT-TUNに縛られる必要性を感じなくなったということでは? 同じグループに脱退の“先輩”もいるので、さほど抵抗なく辞めることができたように思えます」(同)
来年でデビュー10周年を迎えるKAT-TUNだが、アニバーサリーと同時にメンバー脱退というのはなんとも悲しい。ジャニーズの他のアイドルグループと比較しても、10周年を盛り上げる雰囲気はほとんどない。このままでは、ますます影が薄くなる一方である。
ちなみに、3人になったKAT-TUNを想像してみたのだが、なんとなくw-inds.を連想してしまうのは気のせいだろうか。
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【テロ】元警察官僚が語った! 日本が警戒すべき“妊婦爆弾”の脅威、新幹線で4000人の殺害も可能か?
現地時間の13日夜にフランス・パリで起きたテロ事件は、129人もの死者を出し、いまなお世界中に不安が広がっている。同日、パリに滞在していた日本人1800人は無事だったものの、同事件に犯行声明を出したイスラム国(IS)の脅威がいかに身近なものとなりつつあるのかを知らしめる結果となった。 昨年以降、ISによって殺害された日本人は4人。現在も、著名な戦場ジャーナリストがシリアで別のイスラム武装勢力に拘束されているとの報道がある。しかし、これまで多くの日本人にとっては、犠牲者に同情はしつつも、一部のジャーナリストなどが「自己責任」で危険地帯に渡った結果であり、テロは身近な存在ではなかったのだ。画像はイメージです(Flickrより)
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