しばき隊から「クソ馬鹿ハゲ野郎」と罵倒された高島弁護士に直接取材

しばき隊の関係者がツイッターで新潟の高島章弁護士に対し、「クソ馬鹿ハゲ野郎」「こんな弁護士が新潟水俣病3次訴訟の主力ってほんとかよ」など侮辱する書込みを匿名で繰り返していた問題で同弁護士から身元が判明され25日、書込みをした新潟日報の坂本秀樹(53)氏が報道部長を解任となった。他の人にも「早く死んでください」「君ら一家が戦争で死にますように」など発言をしていた。報道関係者として新潟県では市民に講演する立場であったのに残念だ。坂本氏は直接謝罪に行ったようだが、その時の様子を高島弁護士に聞いてみた。(続きは探偵ファイルで)

札幌初雪で62年ぶりのドカ雪に札幌市民もパニック!?

北海道の各地で11月としては稀に見る大雪となっている。24日の午後は一旦雪が小康状態となった札幌市内だが、夜になって再び強まり、25日午前8時には積雪が44センチに到達した。11月中に40センチ以上を記録するのは、62年ぶりのことだ。市民は朝から雪かきに追われ、我々ガル札幌第一も例外ではなく、朝から駐車場の雪かきに追われた。車一台分のスペースでなんとこの量! 道内各地ではスリップとみられる交通事故が相次いでいる。釧路市大楽毛の国道38号で8人が乗ったマイクロバスが信号機の柱に追突。また苫小牧の国道235号では、路線バスが信号待ちで停車していた・・・(続きは探偵ファイルで)
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亀梨和也「来年はツアーを」&田口淳之介の連載更新で、KAT-TUNファンに小さな希望

 発表から3日たってなお、ジャニーズファンを混乱に招いている、KAT-TUN田口淳之介の来春でのグループ脱退&ジャニーズ事務所退社。事務所はKAT-TUNの解散はないとしながらも、「今後の活動に関してましては、残るメンバーにとって最良の方法を協議し、改めてご報告させて頂きたいと存じます」とコメント。赤西仁、田中聖に次ぐ3人目の脱退者ということもあり、「『最良の方法』が怖い」とグループの未来を案じるファンは戦々恐々としている。特に、来年3月のデビュー10周年に向けていまだなんの予定も立っていないことが、不安をより駆り立てているようだ。

外人に鍋作らせた ちょ!ピザは鍋の具じゃ(略

初雪がチラついたニューヨークからMAYUです。とにかく寒い。寒い時には、日本人だったら鍋ですよね。おいしいにごり酒に鍋!最高です。河豚チリ、タラチリ、アンコウ鍋、水炊き、しゃぶしゃぶ、豆乳鍋、タイスキ、火鍋。おいしい鍋の種類をあげたら、きりがなく出てきます。こちらでは、しゃぶしゃぶ用の牛肉が手に入りにくいのですが、理由は「肉を、しかもいい部分を紙のように薄く切るなんて考えられんっ!肉はドカッと塊で持って、グワーッと一気に強火で焼いて、バクバク食べるもんだっ!」(近所の肉屋主人)だから。なので、最近は日本のスーパーに行くか、自分でドカッと売ってくれた塊を・・・(続きは探偵ファイルで)

うのみにできない! 大沢樹生“長男親権騒動”をめぐる、女性誌のエゲツない代理戦争とは

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『涙でいっぱいになったペットボトル〔カンペの手紙〕』(GPミュージアムソフト)
 もはや代理戦争だ。元・光GENJIの大沢樹生と元妻・喜多嶋舞の間に生まれた長男について、東京家庭裁判所は「法律上の親子関係は存在しない」と判決を下した。  これを受け、ネット上では、わざわざマスコミを巻き込んだ大沢や、出生の秘密をひた隠しにしていた喜多嶋双方への批判が相次いでいる。  そんな中、イケイケなのは女性誌だ。中でも、同じ発売日の「週刊女性」(主婦と生活社)と「女性自身」(光文社)は、相反する内容で激しいバトルを繰り広げている。  24日発売の「女性自身」は「大沢樹生の長男“非情”裁判直前にLAの家飛び出し姿消す」と、センセーショナルに報道。長男は一連の騒動で心に大きな傷を負い、10月8日の判決直前に行方不明に。それもこれも「非情な裁判を起こした大沢が悪い」という論調だ。  一方の「週刊女性」は、大沢が裁判を起こした真意を詳報。大沢の知人と称する人物が登場し、「決して、慰謝料や謝罪を求めたいからではありません」と証言した上で、すべては2008年に再婚した元モデル女性との間に生まれた娘に、全財産がいくようにするためだという。  どちらを信じればいいのか? 事情を知る芸能関係者は、こう断言する。 「どちらも、うのみにはできません。もともと今回のネタをスクープしたのは週女ですが、それは編集部内に大沢さんと親しい記者がいるから。そこに、大沢さん自身がネタをリークしたといわれている。つまり、今回も大沢さん寄りになるのは当然なんです」と話す。  一方の「女性自身」についても「喜多嶋さんサイド、もっといえば彼女の両親とルートがある。第一、日本にいながら『長男がLAで行方不明になった』なんて情報を、どこから入手したのか。これも、大沢さんに批判を向けるための意図的な報道でしょう」(同)。  裏を返せば、「週刊女性」と「女性自身」を読み解けば、双方が何を考えているかひと目でわかるということ。今回の騒動に関してはマスコミ報道を真に受けず、かみ砕くことが重要だ。

亀梨和也の“暴力”に嫌気!? KAT-TUN・田口淳之介脱退&事務所退社の裏に「素行」と「女」……

こだわり強いの?

 アイドルグループ・KAT-TUNの田口淳之介が、24日に放送された『ベストアーティスト2015』(日本テレビ系)に生出演中、来春にグループを脱退し、ジャニーズ事務所を退所することを発表した。会場では悲鳴が上がり、メンバーの亀梨和也は「グループとして何度もこのような形になり、申し訳ない」と悲痛な面持ちで語っていた。

 2006年に6人組としてデビューしたKAT-TUNだが、当時のメンバーであった赤西仁の脱退、田中聖の「素行不良」による事務所契約解除に続いて田口が脱退したことで、同グループはついに3人となってしまった。同日夜、田口、亀梨、中丸雄一、上田竜也はマスコミ各社にファクスでそれぞれコメントを発表。4人の文面を読むに、田口と他メンバーとの「芸能活動の方針」が大きく違うということだったが……。

「KAT-TUNメンバーの不仲というのは、ずいぶんと前から叫ばれていましたからね。特に亀梨は、コンサートの出来が悪い時などはメンバーとたびたび衝突し、殴り合いのケンカもしょっちゅうという話があったくらいです。赤西も、グループ内の不協和音や亀梨との関係に嫌気がさして脱退した、ともいわれています。今回の田口もまた、とげとげしいグループの雰囲気にうんざりしたのかも……」(芸能記者)

 亀梨の“オラオラ”な態度やグループの空気に耐えられなくなったということだろうか。一部報道では、07年から交際している女優の小嶺麗奈との「結婚・妊娠」の憶測も出ているが、事務所はその事実を否定しているということなので、やはりグループ内部での問題ということだろう。

「田口もまた、脱退した赤西などと同じく『グループ』よりも『個人』を優先するタイプなのでしょう。夜遊び好きの様子もたびたび報じられていますし、事務所とKAT-TUNに縛られる必要性を感じなくなったということでは? 同じグループに脱退の“先輩”もいるので、さほど抵抗なく辞めることができたように思えます」(同)

 来年でデビュー10周年を迎えるKAT-TUNだが、アニバーサリーと同時にメンバー脱退というのはなんとも悲しい。ジャニーズの他のアイドルグループと比較しても、10周年を盛り上げる雰囲気はほとんどない。このままでは、ますます影が薄くなる一方である。

 ちなみに、3人になったKAT-TUNを想像してみたのだが、なんとなくw-inds.を連想してしまうのは気のせいだろうか。

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ブラッド・ピット、若さの秘訣は愛にアリ!?

ブラッド・ピット(51)が自身の若々しいルックスの秘密は「たくさんの愛」があるからだと語った。6人の子供を妻アンジェリーナ・ジョリーと一緒に育てるブラッドは、若々しいルックスと感覚を持つ秘訣は何かと尋ねられ、「すべてがほどよいことと、たくさんの愛だね」と答えた。 さらに話は家族と過ごす感謝祭のことにも及び、「そうだね、準備しているよ。ちょっと、めちゃくちゃにする予定だけどね。僕らには感謝祭担当の人がいるんだよ、そのターキーがすごく大好きなんだ」と明かした。 また、出演のみならずプロデュースも手掛けた新作映画『ザ・ビッグ・ショート』の公開を控えているブラッドは、米国の金融危機を招いた不動産バブルとバブル経済について描いたこの映画を作ることが大切だと感じたと続けた。「この映画を公開する手助けをしたかったら、ちょい役もやりたかったんだ。だから、出演もしたんだよ」「これは、自分にとって本当に大事なストーリーなんだ。誰も責任をとらなかった、そしてたくさんの人々が困難を強いられたこの金融危機、この不動産バブルにいまだに怒りを感じているんだ」

青山テルマ「そばにいるね」以降のヒット曲ゼロでも充実ライフ

 11月23日、歌手の青山テルマ(28)が自身のインスタグラムに投稿した、ダボついたトレーナーにチノパンという格好をして、自動販売機の前でヤンキー座りをしている姿が別のサイトに貼られ、「俺の地元のマイルドヤンキーにいそう」「“そばにいるね”の時は、もっと綺麗な服を着てるイメージがあったけどなー」など、すっかりイメージが変わってしまったと嘆くコメントがいくつも書き込まれた。2008年にリリースした2ndシングル『そばにいるね feat. SoulJa』(NAYUTAWAVE RECORDS)がオリコンチャート1位を獲得、着うたフルで史上初のダウンロード数200万件突破を達成するなど爆発的に売れ、その年の第59回NHK紅白歌合戦にも出場した青山。当時、今よりも数多くあった地上波の歌番組にも多く出演し、青山の知名度は一気に高まった。  楽曲の魅力のみならず、トリニダード・トバゴ人と日本人のクォーターというエキゾチックなルックスと可愛らしいファッションセンスは特に同世代の女性ファンを惹き付け、青山のファッションを真似する“テルマー”と呼ばれるファンまで現れていた。だが『そばにいるね feat. SoulJa』以降、ヒット曲に恵まれず、12年以来シングルをリリースしていないことから、ネット上ではすっかり“一発屋”扱いを受けているようだ。前述のコメントをした人にとって、『そばにいるね』PVでの彼女しか記憶に残されていないのかもしれない。  確かに、『そばにいるね』で大躍進し、一気にトップアーティストの仲間入りを果たしたものの、以降はヒット曲に恵まれていない。12年にリリースした最後のシングル『君に会えるから… feat. SPICY CHOCOLATE,RYO the SKYWALKER』(ユニバーサルJ)はオリコンチャート180位と散々な結果だった。去年には、尼崎で開催された競艇『SG・第49回ボートレースクラシック』のスペシャルライブで営業をする姿を目撃されるなど、かつて紅白に出場したことを考えれば、落ちぶれた印象を受けてしまうかもしれない。 「しかし爆発的なヒットでスターダムに上がってから、継続的にヒット作品を飛ばすことのほうが難しい。青山のように抜群の歌唱力をもっていても、大衆を長く惹き付けておくメジャーソングを量産する才能とイコールではありません。青山と『そばにいるね』で共演したSoulJaもまた、その後はヒット作に恵まれておらず、ライブでの地道な活動が続いています」(音楽業界関係者)  とはいえ、ヒット曲がないからといって、別に「闇に落ちた」ワケではない。青山のインスタを少し覗くだけでも充実した生活ぶりは伺える。現在の青山は、本来の好みである個性的なファッションを自由に楽しみつつ、シンガーとしての日々を送っている。もとから男ウケを狙った歌手活動など試みておらず、髪を赤くしたりサイドを刈り上げたり“仮屋崎省吾風”にしてみたりと、たびたび変えるヘアスタイルがいくらネット上コメントで「迷走しすぎ」等と言われても、どうでもいいことなのである。リリースペースは早くないが、今年は9月に清水翔太や降谷健志とコラボレーションしたミニアルバムを発表している。 「もちろん、あまりに“金を産まない”アーティストになってしまえば、楽曲制作やライブ活動などの継続も難しくなるため、せめてオリコン50位以内を目指したいところです。ただでさえ今の時点で一般的には『あの人は今?』状態ですから……」(同)  28歳までにグラミー賞授賞を目指しているとかつて語っていた青山だが、つい先日、その28歳の誕生日を迎えた。今が正念場かもしれない。

【テロ】元警察官僚が語った! 日本が警戒すべき“妊婦爆弾”の脅威、新幹線で4000人の殺害も可能か?

【不思議サイトトカナより】
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画像はイメージです(Flickrより)
 現地時間の13日夜にフランス・パリで起きたテロ事件は、129人もの死者を出し、いまなお世界中に不安が広がっている。同日、パリに滞在していた日本人1800人は無事だったものの、同事件に犯行声明を出したイスラム国(IS)の脅威がいかに身近なものとなりつつあるのかを知らしめる結果となった。  昨年以降、ISによって殺害された日本人は4人。現在も、著名な戦場ジャーナリストがシリアで別のイスラム武装勢力に拘束されているとの報道がある。しかし、これまで多くの日本人にとっては、犠牲者に同情はしつつも、一部のジャーナリストなどが「自己責任」で危険地帯に渡った結果であり、テロは身近な存在ではなかったのだ。
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『サンローラン』が描く、奇才にとらわれた男の人生ーー鮮烈な描写はなぜ生まれたか?

【リアルサウンドより】  21歳の若さでクリスチャン・ディオールの後継デザイナーとして就任し、独自のメゾンを展開、以来2002年に引退するまで「モードの帝王」としてファッション業界に君臨したイヴ・サンローラン。彼を描いた作品は2000年代だけで3作も公開されている。(参考:FASHION-PRESS「イヴ・サンローラン」)  1作目は公私ともにパートナーだったピエール・ベルジェにスポットを当て、イヴ・サンローランが築いてきた名声と富と軌跡を綴ったドキュメント『イヴ・サンローラン』、2作目はイヴ・サンローラン財団に全面的にバックアップされたジャリル・レスペール監督の伝記映画『イヴ・サンローラン』、そして今作、ベルトラン・ボネロ監督の『サンローラン』だ。
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 イヴ・サンローランの映画と聞いて、「去年観たばかり」と応える人は多いだろう。それもそのはず、2作目、3作目は同時期に製作されているのだ。  当初、イヴ・サンローランを題材にした映画をつくりたいとプロデューサーから声をかけられていたのは、今作『サンローラン』のベルトラン・ボネロ監督だった。イヴ・サンローランの世界観に共感し、快諾したボネロは、早速構想を練り、製作にとりかかる。しかし、依頼から数ヶ月後、事態は急展開を迎える。なんと、別人が監督に抜擢されたというのだ。その人物こそジャリル・レスペール監督である。イヴ・サンローラン財団からの公認を受け、いわゆる映画製作権を獲得したレスペール監督は、シックで上品なイメージはそのままに伝記的要素が強い『イヴ・サンローラン』を撮った。
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 対して、イヴ・サンローラン財団からは一切の支援を受けることなく、製作を続行したベルトラン・ボネロ監督は、色彩、質感、感触にこだわり抜き、35mmフィルムで「見たことのないイヴ・サンローラン」を描くことに成功した。  見どころのひとつとして挙げられるデザイン制作現場のシーンでは、サンローランの代名詞とも言える1971年の春夏コレクションと、1976年のバレエ・リュスを取り上げ、シルクなど素材は本物を使用し、オートクチュールに至っては全てハンドメイドで一から再現した。結果、時代の最先端のファッションを緻密につくりあげていく緊迫感をよりリアルに演出し、サンローランの優美かつ、こだわり抜いた美意識をそのままに、現代のキラメキをもまとってスクリーンに描き出した。その艶やかさは実に圧巻である。こうしたシーンは支援を受けなかったからこそ生み出されたもので、第40回セザール賞最優秀衣装デザイン賞受賞の獲得にも繋がった。  さらに、ボネロ監督が最も描きたがったサンローランの派手で退廃的な一面においては、パートナーであるピエール・ベルジュが神秘のベールでひた隠そうとしたであろう、奔放な性愛、日常から逃れるために溺れていったドラッグ、生涯苛まれ続けた精神の病をもあますことなく表現し、ストーリーはより鮮烈かつショッキング、華麗でありながら刹那的な印象を強める。  これは、イヴ・サンローランを「ファッション界における歴史的人物」ではなく「奇才に囚われたひとりの男」として遠慮なく迫った成果だ。  「責任感から逃れて若さを味わいたい」「自分に素直にバカなことばかりやってみたい」、かつてサンローランがインタビューで口にしていた願望は、歪んだカタチで果たされることとなる。逃げ道に迷い込み、堕落寸前まで追い込まれる様子からは、もはや世界を席巻した有名デザイナーの片鱗はなく、もろすぎたひとりの青年の物悲しささえ如実にあらわした。
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 繊細さと大胆さの両面を持ったサンローランを『ハンニバル・ライジング』で主演を務めたギャスパー・ウリエルが演じる。パートナーのピエール・ベルジェには『ある子供』のジェレニー・レニエが抜擢された。また、サンローランの親友であり、ミューズのルル・ドゥ・ラファレーズには『アデル、ブルーは熱い色』のレア・セドゥ、モデルであり悪友のベティー・カトルにはシャネルやクロエのトップモデルとして活躍するエイメリン・バラデが起用された。  そして、この作品の核となる人物で、サンローランの隠された本性を危険な魅力で引き出し、堕落の道にいざなう愛人ジャック・ド・バーシャスを『ドリーマーズ』のルイ・ガレルが熱演している。  華やかなファッションという舞台に立ち続け、富と名声をも手にしたサンローランという男の隠され続けられた真実が、いまここに描かれる。 ■内藤裕子 ライター。2004年より雑誌の編集、WEB企画、商品企画をメインに、イベント企画、総務、人事、広報を経てクリエイターのマネージメントに携わる。現在看護師として働く傍ら、写真関連のUstreamの企画構成にも携わる。
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■公開情報 『サンローラン』 12月4日(金)TOHOシネマズ シャンテほか全国順次公開 監督:ベルトラン・ボネロ 出演:ギャスパー・ウリエル、ジェレミー・レニエ、ルイ・ガレル、レア・セドゥ、ヘルムート・バーガー 原題:Saint Laurent/2014年/フランス/151分/カラー/ビスタ/5.1ch デジタル 字幕翻訳:松浦美奈 後援:在日フランス大使館、アンスティチュフランセ日本 (C)2014 MANDARIN CINEMA - EUROPACORP - ORANGE STUDIO - ARTE FRANCE CINEMA - SCOPE PICTURES / CAROLE BETHUEL