BoA、1年ぶりの新曲で顔が元通りも、すっぴん顔は別人状態? アメリカ進出は結局惨敗のままで…

オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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『BoA オフィシャルサイト』より。
 韓国出身の歌手・BoAが来月16日に、約1年ぶりとなる新曲「Lookbook」(avex trax)リリースに先駆け、16日に視聴音源を公開した。しかしネット上では、楽曲そのものよりも、13日に公開されたジャケット写真の方に注目が集まっているようだ。 「2002年に、4thシングル『LISTEN TO MY HEART』(同)をリリースし、日本でブレークを果たした時には、まだ10代の少女らしいあどけなさを残していたBoAですが、08年にアメリカ進出した頃からメイクや衣装が変わり、『見るたびに顔が変わる』とネット上で話題に。特に去年リリースした34thシングル『Shout It Out』(同)や35thシングル『MASAYUME CHASING』(同)のMVやジャケット写真の顔がまるで別人であることから、『顎が尖りすぎ! 前の方がかわいかった』『明らかにいじっただろ』など、整形疑惑が噴出しました。そういった経緯から、『Lookbook』のジャケットではBoAと認識できる程度に顔が戻っていることで、ファンは安堵したようです…… 「おたぽる」で続きを読む

BoA、1年ぶりの新曲で顔が元通りも、すっぴん顔は別人状態? アメリカ進出は結局惨敗のままで…

オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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『BoA オフィシャルサイト』より。
 韓国出身の歌手・BoAが来月16日に、約1年ぶりとなる新曲「Lookbook」(avex trax)リリースに先駆け、16日に視聴音源を公開した。しかしネット上では、楽曲そのものよりも、13日に公開されたジャケット写真の方に注目が集まっているようだ。 「2002年に、4thシングル『LISTEN TO MY HEART』(同)をリリースし、日本でブレークを果たした時には、まだ10代の少女らしいあどけなさを残していたBoAですが、08年にアメリカ進出した頃からメイクや衣装が変わり、『見るたびに顔が変わる』とネット上で話題に。特に去年リリースした34thシングル『Shout It Out』(同)や35thシングル『MASAYUME CHASING』(同)のMVやジャケット写真の顔がまるで別人であることから、『顎が尖りすぎ! 前の方がかわいかった』『明らかにいじっただろ』など、整形疑惑が噴出しました。そういった経緯から、『Lookbook』のジャケットではBoAと認識できる程度に顔が戻っていることで、ファンは安堵したようです…… 「おたぽる」で続きを読む

あゆの元カレ・内山麿我が「ディズニーシー」にクレームで炎上…でも問題はディズニーのブラック経営体質だ!

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『東京ディズニーシー パーフェクトガイドブック 2016』(講談社)。この本には載っていない、「ブラック」な労働環境に起因する「夢の国」とはほど遠いマニュアル対応の現実が浮き彫りに……
【本と雑誌のニュースサイトリテラより】 「最近のディズニー、調子のってるんじゃねーかなー?って思う」「ディズニー批判は叩かれるかも知れない。けどこれは俺は偉いんだーとか有名なんだーとかそう言う事とは全く違うし、俺は自分をそんな風に思ってない。ただ、人生の大事な式を挙げて、大事な子供が生まれて、言われた通りなんとか入れる状況を整えたのに向こうのミスで何度も入れなくて それなのに、なんの対応もない。丁寧ぶった言葉で謝って追い返された。それが夢の国を謳った会社がやる事なんかな?」とブログで憤ったのはタレントの内山麿我。    内山は浜崎あゆみの元カレで、“マロ”の愛称で知られるタレント、ダンサーだ。内山は今年3月に飲食店従業員の女性と“デキ婚”入籍。ディズニー好きの新妻のために、9月には「東京ディズニーシー・ホテルミラコスタ」で、挙式をあげている。 「ディズニーで式を挙げると1日入場パスを、もらえる」ために、「本当は挙式の日にミラコスタ泊まった時にディズニー行きたかったけど お腹にメロンちゃん(娘の愛称)いたからまた改めてくる事にした」。子供も生まれた後日、「メロンちゃん連れて出産後初めての家族デート!」と意気込んでディズニーシーに行ってその特典を利用しようとしたところ、入園拒否のトラブルに見舞われたという。 「ウキウキでペアルックして、入ろうとしたら入場規制キョロキョロ 結婚式の特典のチケットだーい! 印籠のように見せたら、キャスト『こちら入場規制中は使えないチケットとなります』って」と、チケットは使用不可だったことを知ったという。混雑による入場制限を理由にキャスト(従業員)に断れられた内山だが、納得がいかずに交渉を開始。 「これはそう言う特別なチケットで、その時は臨月で歩き回って陣痛来たら大変だから行けなかった。何百万も払ってあげた挙式で、一回挙式して我が物顔でしゃしゃり出てるわけじゃない。一度の結婚式で来れなかった入園パスを今日にしただけ。仮に僕らと同じ状況の人がたくさんいるなら僕らはわがままだと思う。けど、そんな事はない」と説得するも、係員はマニュアル通りの拒否のフレーズを繰り返すだけ。  2時間超の交渉を続けた末に、担当した係員の上司からも第一声、「大変申しわけありません。規則ですのでお受けしかねます」とあっさり断られたのだ。  内山は「あーーーー、そうか。そう言う態度で来やがるのか。とびっくりです。クレーマー処理の達人の俺としては、こいつは何一つ分かってない。一般企業ならまだしも夢の国を謳う世界で、マニュアル持ち出して愛情のない断り方をしやがって本当に腹が立った」「僕らの言ってることは迷惑かも知れない、けど、僕らと同じ状況の人なんて5人もいないだろうと思う、僕らを許してしまったら100人200人に説明がつかないのとはわけが違う」と力説。「こっちの要望が通らないだけならまだしも、向こうのスタッフのミスの責任すらも何も取らない。変な話、どうとでも出来る話です。横からコソッと入れたり、なんかサービス券渡したり、『気持ち』が見えれば納得できる話です。ただ、全くなかった」と、ディズニー側の対応に不満をぶちまけたのだ。  これに対して、ネット上では「わがまま言うな」などとディズニーよりも内山に批判が集まっているようだが、はたしてそうだろうか。少なくとも、一流ホテルならこういう木で鼻をくくったような対応はしなかっただろう。結婚式をあげた客であれば、断るにしても、相手を怒らせることなくケアをしていたはずだ。  その意味では、「俺たちは数字じゃない。感情を持った人間で、気持ちの受け渡しこそが全てだと思う。断るにしても断り方があるし、ミスを犯しても対応の仕方がある。そこに関してあまりにもあぐらをかいてるんじゃねーか?って事」という内山の主張はもっともなのである。  ただし、こうした対応は、内山が指摘するように「最近の東京ディズニーリゾートはあぐらをかいて、調子に乗っている」からではない。むしろ、構造的にマニュアル対応をさぜるをえない状況になっているのだ。  東京ディズニーリゾートを経営するオリエンタルランドの売上高は4703億円、連結純利益は722億円で、純利益の最高益更新(2016年3月期見通し)と調子がいいように見えるが、実は現場はコストカット最優先で、ゲスト(顧客)の対応が充分にできていないのだ。非正規雇用労働者が中心のキャストの待遇改善を訴えるオリエンタルランドユニオンは、次のように話す。 「東京ディズニーリゾートは効率重視でキャストの数を削減しています。これまで5人でやるべきところは4人のキャストでやりなさい。それでも足りなければ子会社の時給の安いアルバイトを補てんしてといった形です。このため、マニュアルに沿った対応しかできず、ゲストのニーズには充分な対応ができないのです」 「さらに、キャストもほとんどがアルバイトなどの非正規雇用。権限のある社員は現場のことがわからないのでオモテにはなかなかでてきません。事実上、アルバイト任せなんです。これまでは“夢の国”のキャストを演じようとした非正規雇用の労働者ががんばって取り繕ってきましたが、低賃金なうえに、削減されたキャストで大量のゲストに対応しなくてはならず疲弊しているのです」  オリエンタルランドは、アメリカの本社には売上の10%(推定)をロイヤリティとして上納しなくてはならないうえに、投資家にも納得してもらうべく、純利益の最高益更新を続けなくてはならない。アメリカ仕込みの目先の利益最優先の経営を行なっているために、コストカットが吹き荒れている。しかも、短期的な利益を上げようとさまざまなイベントを仕掛け、入園者数を増加させるがために、キャストは疲弊する一方なのだ。  内山もブログで「実際、挙式の時にも『スタッフの態度が微妙』って意見は多かった。業務的というか、流作業というか、、、って」と書いているが、まさにそのとおりなのだ。  これまでは「夢の国」のマジックで労働搾取工場の現実をごまかしてきたディズニーだが、こういうことを続けていると、そのうちファンも実態に気付くようになるかもしれない。 (小石川シンイチ)

あゆの元カレ・内山麿我が「ディズニーシー」にクレームで炎上…でも問題はディズニーのブラック経営体質だ!

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『東京ディズニーシー パーフェクトガイドブック 2016』(講談社)。この本には載っていない、「ブラック」な労働環境に起因する「夢の国」とはほど遠いマニュアル対応の現実が浮き彫りに……
【本と雑誌のニュースサイトリテラより】 「最近のディズニー、調子のってるんじゃねーかなー?って思う」「ディズニー批判は叩かれるかも知れない。けどこれは俺は偉いんだーとか有名なんだーとかそう言う事とは全く違うし、俺は自分をそんな風に思ってない。ただ、人生の大事な式を挙げて、大事な子供が生まれて、言われた通りなんとか入れる状況を整えたのに向こうのミスで何度も入れなくて それなのに、なんの対応もない。丁寧ぶった言葉で謝って追い返された。それが夢の国を謳った会社がやる事なんかな?」とブログで憤ったのはタレントの内山麿我。    内山は浜崎あゆみの元カレで、“マロ”の愛称で知られるタレント、ダンサーだ。内山は今年3月に飲食店従業員の女性と“デキ婚”入籍。ディズニー好きの新妻のために、9月には「東京ディズニーシー・ホテルミラコスタ」で、挙式をあげている。 「ディズニーで式を挙げると1日入場パスを、もらえる」ために、「本当は挙式の日にミラコスタ泊まった時にディズニー行きたかったけど お腹にメロンちゃん(娘の愛称)いたからまた改めてくる事にした」。子供も生まれた後日、「メロンちゃん連れて出産後初めての家族デート!」と意気込んでディズニーシーに行ってその特典を利用しようとしたところ、入園拒否のトラブルに見舞われたという。 「ウキウキでペアルックして、入ろうとしたら入場規制キョロキョロ 結婚式の特典のチケットだーい! 印籠のように見せたら、キャスト『こちら入場規制中は使えないチケットとなります』って」と、チケットは使用不可だったことを知ったという。混雑による入場制限を理由にキャスト(従業員)に断れられた内山だが、納得がいかずに交渉を開始。 「これはそう言う特別なチケットで、その時は臨月で歩き回って陣痛来たら大変だから行けなかった。何百万も払ってあげた挙式で、一回挙式して我が物顔でしゃしゃり出てるわけじゃない。一度の結婚式で来れなかった入園パスを今日にしただけ。仮に僕らと同じ状況の人がたくさんいるなら僕らはわがままだと思う。けど、そんな事はない」と説得するも、係員はマニュアル通りの拒否のフレーズを繰り返すだけ。  2時間超の交渉を続けた末に、担当した係員の上司からも第一声、「大変申しわけありません。規則ですのでお受けしかねます」とあっさり断られたのだ。  内山は「あーーーー、そうか。そう言う態度で来やがるのか。とびっくりです。クレーマー処理の達人の俺としては、こいつは何一つ分かってない。一般企業ならまだしも夢の国を謳う世界で、マニュアル持ち出して愛情のない断り方をしやがって本当に腹が立った」「僕らの言ってることは迷惑かも知れない、けど、僕らと同じ状況の人なんて5人もいないだろうと思う、僕らを許してしまったら100人200人に説明がつかないのとはわけが違う」と力説。「こっちの要望が通らないだけならまだしも、向こうのスタッフのミスの責任すらも何も取らない。変な話、どうとでも出来る話です。横からコソッと入れたり、なんかサービス券渡したり、『気持ち』が見えれば納得できる話です。ただ、全くなかった」と、ディズニー側の対応に不満をぶちまけたのだ。  これに対して、ネット上では「わがまま言うな」などとディズニーよりも内山に批判が集まっているようだが、はたしてそうだろうか。少なくとも、一流ホテルならこういう木で鼻をくくったような対応はしなかっただろう。結婚式をあげた客であれば、断るにしても、相手を怒らせることなくケアをしていたはずだ。  その意味では、「俺たちは数字じゃない。感情を持った人間で、気持ちの受け渡しこそが全てだと思う。断るにしても断り方があるし、ミスを犯しても対応の仕方がある。そこに関してあまりにもあぐらをかいてるんじゃねーか?って事」という内山の主張はもっともなのである。  ただし、こうした対応は、内山が指摘するように「最近の東京ディズニーリゾートはあぐらをかいて、調子に乗っている」からではない。むしろ、構造的にマニュアル対応をさぜるをえない状況になっているのだ。  東京ディズニーリゾートを経営するオリエンタルランドの売上高は4703億円、連結純利益は722億円で、純利益の最高益更新(2016年3月期見通し)と調子がいいように見えるが、実は現場はコストカット最優先で、ゲスト(顧客)の対応が充分にできていないのだ。非正規雇用労働者が中心のキャストの待遇改善を訴えるオリエンタルランドユニオンは、次のように話す。 「東京ディズニーリゾートは効率重視でキャストの数を削減しています。これまで5人でやるべきところは4人のキャストでやりなさい。それでも足りなければ子会社の時給の安いアルバイトを補てんしてといった形です。このため、マニュアルに沿った対応しかできず、ゲストのニーズには充分な対応ができないのです」 「さらに、キャストもほとんどがアルバイトなどの非正規雇用。権限のある社員は現場のことがわからないのでオモテにはなかなかでてきません。事実上、アルバイト任せなんです。これまでは“夢の国”のキャストを演じようとした非正規雇用の労働者ががんばって取り繕ってきましたが、低賃金なうえに、削減されたキャストで大量のゲストに対応しなくてはならず疲弊しているのです」  オリエンタルランドは、アメリカの本社には売上の10%(推定)をロイヤリティとして上納しなくてはならないうえに、投資家にも納得してもらうべく、純利益の最高益更新を続けなくてはならない。アメリカ仕込みの目先の利益最優先の経営を行なっているために、コストカットが吹き荒れている。しかも、短期的な利益を上げようとさまざまなイベントを仕掛け、入園者数を増加させるがために、キャストは疲弊する一方なのだ。  内山もブログで「実際、挙式の時にも『スタッフの態度が微妙』って意見は多かった。業務的というか、流作業というか、、、って」と書いているが、まさにそのとおりなのだ。  これまでは「夢の国」のマジックで労働搾取工場の現実をごまかしてきたディズニーだが、こういうことを続けていると、そのうちファンも実態に気付くようになるかもしれない。 (小石川シンイチ)

観月ありさ、“痛い”結婚式&シャネル指輪に「銭ゲバ」! 「低視聴率女王」の烙印で引退も?

 女優の観月ありさに、「痛すぎる」という猛バッシングが巻き起こっている。今月6日、建築関連会社社長の青山光司氏とバリ島のBVLGARIホテルで挙式したのだが、ブログでつづった式の様子に、ネットユーザーが“ドン引き”しているというのだ。  観月は8日、ブログで結婚式の様子を更新。韓国の人気グループ・BIG BANGのV.Iや渡辺謙・南果歩夫妻がサプライズ登場したと明かし、また踊りながら早着替えパフォーマンスをしたかったという観月は、人気デザイナー・ケイタマルヤマ氏に2WAYドレスの制作を依頼したそうで、そのドレスを身にまとった姿も公開している。しかし、真っ赤なライトに照らされながらポーズを決める観月の姿に、ネット上では「なんかマヌケ」「これはネタ? 笑えるんだけど」と、失笑のコメントが続出してしまった。 「青山氏のハートマークがちりばめられた衣装にも『すごいセンス……』と引き気味のコメントが出ていました。なぜこうした批判が寄せられるのかといえば、青山氏が前妻・上原さくらと泥沼離婚劇を繰り広げたいわくつきの人物だからでしょう。青山氏に脱税やDV疑惑が浮上したり、上原が飛び降り自殺未遂を起こしたという報道が出るなど、彼を『キナ臭い』と感じる人は多い。そんな青山氏との結婚に大はしゃぎしている姿が、人々の目に痛々しく映るのかもしれません。実際、ネット上では『ビジュアル、スタイルともに抜群で性格もよさそうなのに、わざわざなんであんな男と』『上原さくらの元夫を選ぶとはダサい。派手婚ではなく“ダサ婚”でしょ』といわれています」(芸能記者)  一部スポーツ紙によると、結婚指輪はシャネルの特注品で「3億円、5億円という説もあるそうです」(同)という。観月は超セレブ婚を果たしたことになるが、ネットユーザーは「観月って銭ゲバだったのか」「金に目がくらんだとしか思えない」などと冷ややかだ。 「観月といえば、24年連続で連ドラ主演記録を更新中ですが、昨年放送されたドラマ『夜のせんせい』(TBS系)は、全話平均視聴率が同クール最下位、また今年1月の『出禁の女〜事件記者クロガネ〜』(テレビ朝日系)も最終回でワーストの5.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録と、散々な結果。ネット上で『最近出てるドラマが本当につまらないよね』などいう声が出るなど、女優としてはもはや賞味期限切れの状態で、『低視聴率女王』ともいわれています。そんな折に超セレブ婚とあって、第一線から退こうとしているのかもしれませんね」(同)  “伝説の少女”としてデビューした観月も、来月でついに39歳。年を重ね、女優として今までにない役柄を演じる機会が増えていくと思われたが、結婚による悪評で、芸能界での居場所は今後どんどんなくなっていくのだろうか?

観月ありさ、“痛い”結婚式&シャネル指輪に「銭ゲバ」! 「低視聴率女王」の烙印で引退も?

 女優の観月ありさに、「痛すぎる」という猛バッシングが巻き起こっている。今月6日、建築関連会社社長の青山光司氏とバリ島のBVLGARIホテルで挙式したのだが、ブログでつづった式の様子に、ネットユーザーが“ドン引き”しているというのだ。  観月は8日、ブログで結婚式の様子を更新。韓国の人気グループ・BIG BANGのV.Iや渡辺謙・南果歩夫妻がサプライズ登場したと明かし、また踊りながら早着替えパフォーマンスをしたかったという観月は、人気デザイナー・ケイタマルヤマ氏に2WAYドレスの制作を依頼したそうで、そのドレスを身にまとった姿も公開している。しかし、真っ赤なライトに照らされながらポーズを決める観月の姿に、ネット上では「なんかマヌケ」「これはネタ? 笑えるんだけど」と、失笑のコメントが続出してしまった。 「青山氏のハートマークがちりばめられた衣装にも『すごいセンス……』と引き気味のコメントが出ていました。なぜこうした批判が寄せられるのかといえば、青山氏が前妻・上原さくらと泥沼離婚劇を繰り広げたいわくつきの人物だからでしょう。青山氏に脱税やDV疑惑が浮上したり、上原が飛び降り自殺未遂を起こしたという報道が出るなど、彼を『キナ臭い』と感じる人は多い。そんな青山氏との結婚に大はしゃぎしている姿が、人々の目に痛々しく映るのかもしれません。実際、ネット上では『ビジュアル、スタイルともに抜群で性格もよさそうなのに、わざわざなんであんな男と』『上原さくらの元夫を選ぶとはダサい。派手婚ではなく“ダサ婚”でしょ』といわれています」(芸能記者)  一部スポーツ紙によると、結婚指輪はシャネルの特注品で「3億円、5億円という説もあるそうです」(同)という。観月は超セレブ婚を果たしたことになるが、ネットユーザーは「観月って銭ゲバだったのか」「金に目がくらんだとしか思えない」などと冷ややかだ。 「観月といえば、24年連続で連ドラ主演記録を更新中ですが、昨年放送されたドラマ『夜のせんせい』(TBS系)は、全話平均視聴率が同クール最下位、また今年1月の『出禁の女〜事件記者クロガネ〜』(テレビ朝日系)も最終回でワーストの5.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録と、散々な結果。ネット上で『最近出てるドラマが本当につまらないよね』などいう声が出るなど、女優としてはもはや賞味期限切れの状態で、『低視聴率女王』ともいわれています。そんな折に超セレブ婚とあって、第一線から退こうとしているのかもしれませんね」(同)  “伝説の少女”としてデビューした観月も、来月でついに39歳。年を重ね、女優として今までにない役柄を演じる機会が増えていくと思われたが、結婚による悪評で、芸能界での居場所は今後どんどんなくなっていくのだろうか?

内山麿我、TDLに入れずブチ切れ報告も「ただのクレーマー」と批判殺到

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】
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内山麿我オフィシャルブログより
 浜崎あゆみ(37)の元カレで、ダンサーやタレントとして活動する内山麿我(31)の、ディズニーランドに対する“クレーマー”行動が大炎上している。内山麿我は2014年9月、東京ディズニーシー・ホテルミラコスタで挙式した際にプレゼントされた1日入場パスを使用しようとしたものの、入場制限のため利用できなかったことにブチ切れ。オフィシャルブログに延々と愚痴をつづっているが、ネット上では「モンスタークレーマー」と批判が殺到している。  内山は11月22日、妻と子どもとともにディズニーランドを訪れたという。しかし連休のど真ん中ということも影響してか、当日は入場制限のため前出の1日パスが使用できなかった。それでも内山は引き下がらず、あの手この手で何とか入場できるよう、スタッフを相手に交渉を試みたようだ。同日深夜に更新したブログには、その様子が長文でつづられている。
続きは【デイリーニュースオンライン】で読む
      
   
					
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内山麿我、TDLに入れずブチ切れ報告も「ただのクレーマー」と批判殺到

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】
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内山麿我オフィシャルブログより
 浜崎あゆみ(37)の元カレで、ダンサーやタレントとして活動する内山麿我(31)の、ディズニーランドに対する“クレーマー”行動が大炎上している。内山麿我は2014年9月、東京ディズニーシー・ホテルミラコスタで挙式した際にプレゼントされた1日入場パスを使用しようとしたものの、入場制限のため利用できなかったことにブチ切れ。オフィシャルブログに延々と愚痴をつづっているが、ネット上では「モンスタークレーマー」と批判が殺到している。  内山は11月22日、妻と子どもとともにディズニーランドを訪れたという。しかし連休のど真ん中ということも影響してか、当日は入場制限のため前出の1日パスが使用できなかった。それでも内山は引き下がらず、あの手この手で何とか入場できるよう、スタッフを相手に交渉を試みたようだ。同日深夜に更新したブログには、その様子が長文でつづられている。
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元・光GENJIの大沢樹生「長男が実子ではない」判決で浮かび上がる“実の父親たち”の現在

ohsawa1124
『関西極道 流血の抗争史~哀愁の刃 編~』(GPミュージアムソフト)
 元・光GENJIの俳優・大沢樹生(46)が、女優・喜多嶋舞(43)との間に生まれたとされる長男(18)が実子かどうかを争った訴訟で、東京家裁は11月19日、大沢と長男が親子関係はないとの判決を言い渡した。この結果で気になるのは元タレントやシンガポール在住の美容師など「実の父親」といわれる人物の存在だろう。  大沢と喜多嶋は1996年6月に結婚し、約7カ月後に長男をもうけたが、2005年に離婚。この2~3年後に元夫妻それぞれが再婚。長男は大沢が育てていたが、3年前にその長男が「両親から虐待を受けていた」と告白する騒ぎがあり、これに対して大沢がDNA鑑定により、長男との血縁がないことを主張し始めた。  過去「喜多嶋が長男の父が別にいることを話していた」と言い、長男が18歳になるのを待って訴訟を起こしたという。一方の喜多嶋は「断言します。父親は大沢さんです」と言い切っていた。  法廷で裁判官は「親子関係が存在しないことを確認する」と主文を述べた。現在、長男の親権は「鑑定書は偽物」とまで言い切っていた米国在住の喜多嶋の父親、音楽プロデューサーの喜多嶋修氏と、母親で元女優の内藤洋子が持っているといわれる。判決が確定すれば、長男は大沢の遺産相続人でなくなり、過去の養育費を請求される可能性もある。  気になるのは、争っている間、複数の男性が「自分が父親」と名乗りを上げていたことだ。シンガポール在住の40代美容師K氏は「もしかしたら自分が長男の父親かもしれない」と話し、かつて喜多嶋と交際していたことを明かした。破局したのは「一部雑誌に報じられてしまい、私は若い頃に刑事事件を起こしたことがあって舞さんに迷惑がかかると思って身を引きました」とし、交際期間は2カ月にも満たなかったというが、その時期が喜多嶋の出産から算出したものと重なり「もしも自分の子どもだったら会いたい。DNA鑑定を受けてもいい」とまで言っていた。  今回の判決を受けて、改めてK氏に話を聞いてみると「マスコミに話さないように言われているのでお答えできない」とコメントを拒んだ。誰からそれを言われたのかは明かさなかったが、「喉まで出かかっているんですけど」と、何か言いたそうな素振りはあった。  女性誌で報じられた元タレントのF氏も、父親説が根強い人物だ。1993年ごろから2004年ごろまで芸能活動をしていて、結婚前の喜多嶋とは半同棲していたとされる。喜多嶋が大沢と結婚した後は、別の有名女性タレントとの交際のウワサも持ち上がったことがあるプレイボーイだが、数年前に高級ホテルで開催していた売春クラブの運営で逮捕されている。  逮捕前「IT事業で成功した実業家」を名乗って高級車を乗り回していたという話もあるが、F氏と2年間ほど仕事をしていたことがある風俗店経営者は「一時期、毎日のように一緒にいたことがあったけど(大沢・喜多嶋の)騒動について彼の口から話題に出たことは一度もなかった」と話している。こちらは特に大沢ら元夫妻へのコンタクトを取る動きは見られていない。  さらに、ある大物俳優も父親候補のひとりとして浮上していた。これは親しい芸能リポーターに「99.999%違うと思っているけど、俺が父親じゃないってことを100%正銘する方法ないかな」と相談した話がささやかれているからだ。おそらくは喜多嶋と交際していた過去があるのだろうが、詳細は不明だ。  今回の判決で、なお実の父親の可能性がある人物らに注目が集まりそうだ。 (文=片岡亮)

元・光GENJIの大沢樹生「長男が実子ではない」判決で浮かび上がる“実の父親たち”の現在

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『関西極道 流血の抗争史~哀愁の刃 編~』(GPミュージアムソフト)
 元・光GENJIの俳優・大沢樹生(46)が、女優・喜多嶋舞(43)との間に生まれたとされる長男(18)が実子かどうかを争った訴訟で、東京家裁は11月19日、大沢と長男が親子関係はないとの判決を言い渡した。この結果で気になるのは元タレントやシンガポール在住の美容師など「実の父親」といわれる人物の存在だろう。  大沢と喜多嶋は1996年6月に結婚し、約7カ月後に長男をもうけたが、2005年に離婚。この2~3年後に元夫妻それぞれが再婚。長男は大沢が育てていたが、3年前にその長男が「両親から虐待を受けていた」と告白する騒ぎがあり、これに対して大沢がDNA鑑定により、長男との血縁がないことを主張し始めた。  過去「喜多嶋が長男の父が別にいることを話していた」と言い、長男が18歳になるのを待って訴訟を起こしたという。一方の喜多嶋は「断言します。父親は大沢さんです」と言い切っていた。  法廷で裁判官は「親子関係が存在しないことを確認する」と主文を述べた。現在、長男の親権は「鑑定書は偽物」とまで言い切っていた米国在住の喜多嶋の父親、音楽プロデューサーの喜多嶋修氏と、母親で元女優の内藤洋子が持っているといわれる。判決が確定すれば、長男は大沢の遺産相続人でなくなり、過去の養育費を請求される可能性もある。  気になるのは、争っている間、複数の男性が「自分が父親」と名乗りを上げていたことだ。シンガポール在住の40代美容師K氏は「もしかしたら自分が長男の父親かもしれない」と話し、かつて喜多嶋と交際していたことを明かした。破局したのは「一部雑誌に報じられてしまい、私は若い頃に刑事事件を起こしたことがあって舞さんに迷惑がかかると思って身を引きました」とし、交際期間は2カ月にも満たなかったというが、その時期が喜多嶋の出産から算出したものと重なり「もしも自分の子どもだったら会いたい。DNA鑑定を受けてもいい」とまで言っていた。  今回の判決を受けて、改めてK氏に話を聞いてみると「マスコミに話さないように言われているのでお答えできない」とコメントを拒んだ。誰からそれを言われたのかは明かさなかったが、「喉まで出かかっているんですけど」と、何か言いたそうな素振りはあった。  女性誌で報じられた元タレントのF氏も、父親説が根強い人物だ。1993年ごろから2004年ごろまで芸能活動をしていて、結婚前の喜多嶋とは半同棲していたとされる。喜多嶋が大沢と結婚した後は、別の有名女性タレントとの交際のウワサも持ち上がったことがあるプレイボーイだが、数年前に高級ホテルで開催していた売春クラブの運営で逮捕されている。  逮捕前「IT事業で成功した実業家」を名乗って高級車を乗り回していたという話もあるが、F氏と2年間ほど仕事をしていたことがある風俗店経営者は「一時期、毎日のように一緒にいたことがあったけど(大沢・喜多嶋の)騒動について彼の口から話題に出たことは一度もなかった」と話している。こちらは特に大沢ら元夫妻へのコンタクトを取る動きは見られていない。  さらに、ある大物俳優も父親候補のひとりとして浮上していた。これは親しい芸能リポーターに「99.999%違うと思っているけど、俺が父親じゃないってことを100%正銘する方法ないかな」と相談した話がささやかれているからだ。おそらくは喜多嶋と交際していた過去があるのだろうが、詳細は不明だ。  今回の判決で、なお実の父親の可能性がある人物らに注目が集まりそうだ。 (文=片岡亮)