“実写版綾波レイ”最上もが、2次元キャラ化願望に「バージョンアップを数回繰り返せば不可能ではない」の声

オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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『最上もが』公式インスタグラム(@mogatanpe)より。
 14日、でんぱ組.incの最上もがが自身のTwitterに「たまに、『◯◯に似てる!』といわれることがあるのですが」と、アニメキャラに似てると指摘されることを前置きし、「うれしいけれど みんな金髪ショートなだけな気がする(総じて若いし) 二次元になりたいなあ」と、2次元キャラ化への願望を吐露。これには、「もがちゃんは、アニメキャラをも凌駕してる!」「もがちゃんをモデルにしてるアニメキャラ、いっぱいいそうだけどな」などといった声がファンからは上がっている。 「同日のTwitterで最上は、『パンチラインの曳尾谷愛さんは参考にした? とかきいたきがする!』とツイートしているのですが、アニメ『パンチライン』の曳尾谷愛は金髪ショートという外見だけでなく、“自宅に引きこもってネットゲームに興じている”という性格も、かつてネトゲ廃人だった最上と通じるところがあります。 「おたぽる」で続きを読む

週刊誌記者&カメラマンが恐怖した! もう二度と「ハリコミしたくない芸能人」とは?

 自宅前で待ち伏せていた記者を「必ず笑わせようとする」明石家さんまなど、週刊誌のハリコミ班に対する芸能人の“神対応”は美談として伝えられることも多いが、一方で「できればやりたくない」と、記者からハリコミを敬遠されている芸能人も多く存在するという。行きすぎた取材に対するバッシングはあるものの、それを上回る“斜め上”の対応で、ハリコミ班から恐れられる芸能人とは?  昨年10に第一子となる長女が誕生し、かつて乱発していた下半身スキャンダルもすっかり聞かれなくなった小栗旬。しかし新婚当初には、プライベートを阻害されたからと“乱行”を巻き起こし、マスコミ関係者を恐れさせていたという。 「都下にある焼き肉店で、小栗が友人らしき男性グループと仲良く食事をしているところに鉢合わせたときのことです。バレないようにこっそりと写真を撮ったのですが、その中の1人が撮影されたことに気付いたのか『記者がいる!』と騒ぎ始めました。すぐに会計を済ませて店を飛び出したものの、後から『捕まえろ!』と叫び声が聞こえ、しばらく追い掛け回されました。そのとき先頭を走っていたのは、ほかならぬ小栗でした」(写真誌カメラマン)  また、伊藤英明と市川海老蔵は、男性記者の乗っていた車を“強襲”したことがあったという。 「2人の交友はよく知られた話ですが、実は双方の自宅は徒歩1~2分程度というご近所さん。ある日の早朝、たまたま伊藤が海老蔵の自宅に入っていくところが見えたため、車の中から様子を見ていたんです。すると突然2人が家から飛び出してきて、『マスコミだろ? 出てこいよ!』と叫びながら、車の窓やサイドミラーをガンガン叩いてきて……。しばらくすると諦めたのか、また自宅に入って行きましたが、さすがに恐怖を覚えました」(実話誌記者)  佐藤江梨子はホラー映画さながらの不気味な行動で、女性記者を震え上がらせたようだ。 「少し前の話ですが、都内・下北沢を1人で歩くサトエリを目撃したんです。何かネタになるかなと思って尾行を始めたのですが、そこから中目黒、恵比寿と1人で延々と歩き続け、4時間もかけて帰宅していきました。そして次の日、サトエリのブログには『昨日ついてきてた方。また追いかけっこしましょうね!』といった言葉がつづられていて、戦慄しました」(女性誌記者)  果たして、この“深夜の鬼ごっこ”には、どんな意図があったのだろう? ある意味、恫喝されるよりも恐ろしいマスコミ対応かもしれない。

「週刊朝日」で女性編集長のセクハラを告発する怪文書が! 競合誌「サンデー毎日」との酒宴で下ネタ連発?

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「週刊朝日」(朝日新聞出版)2015年12月4日増大号
【本と雑誌のニュースサイトリテラより】  雑誌の世界も最近は世の中の風潮にひきずられてすっかり右傾化。保守系雑誌ばかりが幅を利かせているが、そんな中、安保法制に反対するなど、曲がりなりにもリベラルメディアとしての誌面作りを行っているのが、「週刊朝日」だ。今は子会社である朝日新聞出版が発行元だが、日本で最も歴史が古い朝日新聞の看板雑誌であることに変わりはない。  だが、最近、その「週刊朝日」をめぐる怪文書がばらまかれ、マスコミ関係者の間で密かに話題になっている。 〈日本で最も歴史が長い、格式高い勝手に自負する週刊誌。週刊朝日。  ハシシタ問題、小境前編集長のセクハラ問題で、風前のともしび。そこに乗り込んだ長友佐波子編集長。週刊朝日女性初の編集長と鳴り物入りでだ。だが、部数、売り上げ、激減。目も当てられない状況〉  こんな文章で始まる怪文書なのだが、続けて書かれていたのが、その「週刊朝日」長友編集長のセクハラを指摘する誹謗中傷だった。  それによれば「週刊朝日」と「サンデー毎日」編集部が合同で宴会を開いた際、長友氏が「サンデー毎日」の編集長に対し、絡んでエロトークを繰り広げたと記されている。 〈酒好きで知られる、長友編集長。  実は、酒乱でもある。ぬあんと、同席していたサンデー毎日T編集長にからみだした。  酔っぱらい、エロトークを爆発させる。長友編集長。 『週に5日はやらないと欲求が満たされない』 『ガンガンやってくれないと、いけないの』『騎乗位が一番よ』  と店内に響く大声でひとり、下品に騒ぐ長友編集長(略)  自らの太ももを乗せ、抱きつこうとし、やらせろとまで迫る勢い〉  それだけではない。長友氏のセクハラ、パワハラはよく知られた話で、デスクたちもそれを見習って、セクハラ、パワハラを日常的に行っているなどと書かれている。 「週刊朝日」では、2013年10月、当時編集長だった小境郁也氏が面接にきた女性に対しセクハラ行為を行い、現職編集長としては異例の解雇処分となっている。その後釜が「週刊朝日」初の女性編集長である長友氏だったわけだが、彼女にも同様の疑惑が浮上したということらしい。実際、複数の週刊誌がこの怪文書を入手し、取材を行っているという。  だが、今のところ、どの週刊誌でも記事にはなっていない。いったいこの怪文書の内容は本当なのだろうか。  取材をしてみると、ディテールは多少違っているものの、怪文書に書かれていた「サンデー毎日」との酒宴じたいは実際にあったようだ。 「両誌の編集者に加え、他のマスコミ関係者も参加した合同の飲み会が開かれ、長友編集長も参加していたのはたしかですね」(出版関係者)  また、セクハラ、パワハラの噂もたしかに編集部周辺では流れている。 「噂レベルですが、長友さんのセクハラ、パワハラ話はよく聞きますよね。長友さんが編集長になって、『週刊朝日』の表紙に女子大生だけでなく男子学生を起用することになったんですが、選考の面接で気に入った男子にセクハラ発言をしたなんて噂も流れました」(前出・出版関係者)  だが、一方で、怪文書の内容はあまりに悪意がありすぎるという指摘が多い。たとえば、「サンデー毎日」との酒宴でも酔っ払って、羽目を外していた部分ははあったようだが、セクハラというようなレベルではなかったらしい。 「「サンデー毎日」の関係者や他の参加男性にしなだれかかるようなことはあったし、エロトークもしていたようですが、まあ、それは酔っ払って少し悪ノリしただけ。長友さんはカラオケに行ってもシャウトするようなノリの良さもあるし、酒を飲むとすごくはしゃぐ人なので、結構、誤解されるんですよ、でも、週刊誌業界の人間なら、この程度のノリはみんなあるし、とてもセクハラというようなものじゃない」(「週刊朝日」関係者)  また、表紙に起用する男子大学生の選考面接でのセクハラも、ありえないという。 「たしかに、男子学生を表紙に起用したいと言い出したのは長友さんですが、それは、これまでの男性目線の表紙を変えようという試み。前の編集長が面接のセクハラで失敗してるんですから、さすがに同じ轍は踏まないですよ」(同前)  どうも、女性編集長ということで、男性社員からのやっかみがそういう噂に繋がっている部分はありそうだ。  ただし、セクハラは事実でないとしても、パワハラについては実際に、あるようだ。長友編集長の高圧的な姿勢に反発する編集部員は少なくないという。 「長友さんは好き嫌いが激しく、特定の編集者や記者を重用する一方で、気に入らない編集者や記者を徹底的にいびったり、排除したりするところがある。編集部内もそういう影響で、人間関係がかなりギクシャクしていて、辞めてしまった記者も複数います。今いる編集部員の中にも、長友さんに不満をもっている者は多い」(前出・「週刊朝日」関係者)  そして、今回、怪文書がばらまかれた背景には、こうした長友編集長に排除された編集部員の恨み、不満があるのではないか、とも推測されているのだ。  また、もうひとつの可能性として囁かれているのが、一緒の酒宴に参加した「サンデー毎日」関係者が関わっているのではないか、という説だ。  実際、この怪文書には、例の酒宴以外に、こんな「サンデー毎日」に関するくだりがある。 〈驚くべき事に、長友編集長は次に、サンデー毎日編集部に殴り込みをかけてきたのだ。理由は、大学合格特別号で、週刊朝日とサンデー毎日は、大学通信から情報を貰っていた。ある時点で、サンデー毎日は情報に間違いがあり修正。情報の信憑性の確認、メディアとしての当然のチェック。しかし、週刊朝日はそれを怠り、間違いが気づかず。そのまま発行。後日、訂正を余儀なくされるはめに〉  たしかに、この記述に近いトラブルはあったようで、「週刊朝日」は長友編集長名でお詫びを掲載。さらにこのことが一因となり、今年から「週刊朝日」は「サンデー毎日」よりデータを買い、そのまま掲載するというライバル同士とは思えない手段に打って出た。怪文書が「殴り込み」と批判しているのはこのことらしい。  だが、一方で、この怪文書は、「サンデー毎日」編集長の頭文字が違っていたりと間違いも多く、「サンデー毎日」関係者がつくったとは思えない部分もある。前出の「週刊朝日」関係者はこういう。 「怪文書はやはり朝日の社内から出たという可能性が高いですね。それも、編集部ではない気がする。編集部員が書いていたら、もっと具体的にパワハラの描写を書いているでしょう。長友編集長が抜擢されたことで、人事や昇格の順位やバランスが崩れ、上の人間や他部署にも長友さんに不満を持つ者は多いですから、そのへんじゃないでしょうか」  とにかく、取材すれば取材するほど、複雑な社内事情が出てくるのだが、いずれにしてもこんな状況では、おもしろい誌面を作るどころではないだろう。実際、「週刊朝日」の部数は信じられないくらいに転落しており、事実上の部数は10万部を切っているという説もあるほどだ。  内輪揉めやパワハラをしているエネルギーがあるなら、ひとつでも多くのスクープを取り、良質な誌面作りを目指し、部数低下に歯止めをかけることのほうが先決だろう。右派メディアの跋扈に対抗するためにも「週刊朝日」には、ぜひ頑張ってもらいたいと思うのだが......。 (時田章広)

山Pが赤西ら悪友との決別をついに決意「現役ジャニーズに誇りを持ちたい」

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】
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写真はフジテレビHPより
 現在放送中の月9ドラマ『5→9 ~私に恋したお坊さん~』(フジテレビ系)で、石原さとみ(28)演じるヒロインに猛アピールする僧侶を好演中の山下智久(30)。昨年、夜遊び中に起こした“六本木スマホ窃盗事件”の罪を一人でかぶり、一時はジャニーズ事務所を退所の危機までウワサされたが、今後もジャニーズに残って活動を続ける決意を固めたようだ。  “六本木スマホ窃盗事件”を簡単におさらいしよう。山下は昨年6月、元ジャニーズの赤西仁(31)、関ジャニ∞・錦戸亮(31)とともに六本木の路上で一般人の男女と口論になり、女性の携帯電話を奪ったとして、器物損壊の疑いで警視庁に書類送検された。  この一件が伝えられると、10月には主演映画『近キョリ恋愛』の舞台あいさつの場で「この度は僕の行動でたくさんの方にご迷惑、ご心配をおかけしたことをこの場を借りてお詫び申し上げます」とファンに謝罪。騒動の影響でしばらく露出も少なくなり、年末の『カウコン』を欠席するなど、今年の春頃まで公の場に登場する機会が減っていた。
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観月ありさ、“痛い”結婚式&シャネル指輪に「銭ゲバ」! 「低視聴率女王」の烙印で引退も?

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観月ありさオフィシャルブログより

 女優の観月ありさに、「痛すぎる」という猛バッシングが巻き起こっている。今月6日、建築関連会社社長の青山光司氏とバリ島のBVLGARIホテルで挙式したのだが、ブログでつづった式の様子に、ネットユーザーが“ドン引き”しているというのだ。

 観月は8日、ブログで結婚式の様子を更新。韓国の人気グループ・BIG BANGのV.Iや渡辺謙・南果歩夫妻がサプライズ登場したと明かし、また踊りながら早着替えパフォーマンスをしたかったという観月は、人気デザイナー・ケイタマルヤマ氏に2WAYドレスの制作を依頼したそうで、そのドレスを身にまとった姿も公開している。しかし、真っ赤なライトに照らされながらポーズを決める観月の姿に、ネット上では「なんかマヌケ」「これはネタ? 笑えるんだけど」と、失笑のコメントが続出してしまった。

Sexy Zone松島聡の“ハリポタだらけ”の自宅公開に、品川祐も思わず「すげえ!」

 Sexy Zoneのムードメーカーであり、いじられキャラでもある松島聡。デビュー当時は幼さが抜け切れずに親しみやすいビジュダルだったものの、最近は意志の強そうな目が印象的なイケメンへと変貌、その成長がファンの間で話題になっている。そんな松島が11月19日深夜に放送された『浜ちゃんが!』(読売テレビ・日本テレビ系)に、メンバーの菊池風磨とともに出演した。

『劇場版 MOZU』ヒットは“喫煙シーン騒動”のおかげ? 試写会で起こった嫌煙騒動の顛末

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『劇場版 MOZU』公式サイトより
 喫煙シーンの多さが物議を醸している西島秀俊主演映画『劇場版 MOZU』が、動員12万人突破し、2週連続の興行収益トップとなった。動員10万人強の生田斗真主演『グラスホッパー』、動員9万人弱のガイ・リッチー監督の洋画『コードネームU.N.C.L.E.』を上回った形だが、映画関係者からは「喫煙問題が宣伝になったからじゃないの?」という意地悪な声も聞かれる。  ただ実際、映画を見に行ったという人々の中には「喫煙者として応援したくて行った」という声もあり、あながち的外れでもなさそうだ。 『MOZU』は、テレビドラマ版の放送時に喫煙シーンが多いと批判が起こり、初回放送から20回以上の喫煙シーンがあったことで、それを理由に見るのをやめたという視聴者もいた。  スポンサーにタバコ関連業者は見当たらないことから、東京五輪を見据えた「受動喫煙防止条例」の検討に対する抵抗という見方もあるほど。テレビ版の視聴率はシーズン1が平均11.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)、2が平均6.4%で下降線、このときは騒動で数字が上がったということはなかった。  今回の映画版でも、また同様の批判があったわけだが、出演者の伊勢谷友介が「タバコが嫌いなのを映画に当てつけてる」と反論。Twitterで「映画の空気や、キャラクターのバックグラウンドを作る小道具捕まえて社会的な是非とか、本当に無駄だと思う」とはねのけ、これには賛同者も少なくない。  作品中の喫煙問題では、一昨年に宮崎駿監督のアニメ映画『風立ちぬ』でも持ち上がったが、これは未成年である子どもへの悪影響という批判が主体だった。事実、その理由で抗議をしたNPO法人の日本禁煙学会も、『MOZU』に対しては「対象年齢が成人」として問題にはしていない。  ただ、喫煙者と嫌煙者の対立は根深く、実は、映画版では事前の試写会でも関係者間のちょっとした対立があった。きっかけは、テレビ版でも批判を展開していた女性映画ライターが、上映後「批判の声を無視している」と、周囲に聞こえるように憤慨の声を上げたことだった。 「喫煙問題を話題作りにしているの? 無駄にタバコを吸うシーンが多いわ。必然性がないでしょ」  これにカチンときたのが、ベテランスポーツ紙記者。自身がヘビースモーカーとあってか「じゃあ、『刑事コロンボ』も放送できないな。葉巻を吸いまくってる」と、失笑しながら一言。すると、女性ライターは記者のほうを振り向き「30年前の舘ひろしじゃあるまいし。今は警察署内も禁煙でしょ」と反論した。  一瞬、なんとも不穏な空気が漂ったが、「あれって、要するに自分の吸う吸わないのスタンスが意見に反映されているよね」と、これを目撃した映画関係者。この関係者によると、映画版では収録中もスタッフが自由にタバコを吸っていたらしく「そうした環境は、俳優がタバコを手にした際の絵作りにも生かされた」という。  映画を製作したTBSに「喫煙シーンへのクレームがどれぐらいあったか?」と問い合わせてみると、「そういう意見はありましたが、件数は把握していない」と“煙に巻いた”。  映画はあくまでフィクションであり、作品内で交通違反があっても抗議する人はいないだろう。製作側は嫌煙家の反発をあおりたくないのか、反論は出演者任せのようだが……。 (文=ハイセーヤスダ)

慶応大生「就活が上手く行かなくて」→タワーマンションから生卵30個投下

川崎市中原区の武蔵小杉のタワーマンションから生卵約30個を投げ落としたとして、19日、軽犯罪法違反の疑いで慶応大学4年の男子学生(22)が書類送検されました。

武蔵小杉では以前にも、タワーマンションから皿やペットボトルが落ちてきたことがあります。・・・(続きは探偵ファイルで)
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慶応大生「就活が上手く行かなくて」→タワーマンションから生卵30個投下

川崎市中原区の武蔵小杉のタワーマンションから生卵約30個を投げ落としたとして、19日、軽犯罪法違反の疑いで慶応大学4年の男子学生(22)が書類送検されました。

武蔵小杉では以前にも、タワーマンションから皿やペットボトルが落ちてきたことがあります。・・・(続きは探偵ファイルで)
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検証!釘バットの破壊力!!

トンカチで釘をバットにとんてんかんてん。
意外に簡単に作れてびっくり!
釘バット!
名前を聞いたことがある人はたくさんいると思うけれど、
それが実戦で使用されているところを見たことがある人は少ないはず。・・・(続きは探偵ファイルで)