“ジャニーズの嫌がらせ”説も浮上! 『紅白』司会者発表がなかなか行われないウラ事情

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『NHK紅白歌合戦』公式サイトより

 例年10月中旬とされている『NHK紅白歌合戦』の司会者発表会見だが、今年に関しては「歌手発表と同時説」が浮上しているという。18日の定例会見では、板野裕爾放送総局長が「遅いと思ってないし、特に選考が難航しているとも聞いていない」と発言していたが、ネット上では「そりゃ難航してたって、してないって言うに決まってる」などと冷ややかな意見が出ている。すでに司会・出場者ともに決定こそしているものの、いつまでも会見が行われない理由とは?

「白組司会を5年連続で務めた嵐の“卒業”は、当初から関係者の間ではウワサになっていました。そして夏頃には、『北島三郎説』が浮上するも、本命は総合司会がタモリ、紅組・白組は、それぞれ有働由美子アナとV6・井ノ原快彦の『あさイチ』コンビが担当するとされてきました」(週刊誌記者)

「ほんといまのアイドルって大変だなぁ」、TOKIO国分太一が地下アイドルの現実に驚嘆

 TOKIOの国分太一が、自身がパーソナリティーを務めるラジオ番組『国分太一のRadio Box』(JFN)の11月13日放送回にて、アイドルシーンの現状についての驚きを明かした。

 好きなテレビ番組の話題となり、『ザ・ノンフィクション』(フジテレビ系)を挙げた国分は、特に地下アイドルのドキュメンタリーが衝撃的だったと語り始めた。「大阪でアイドルカフェをオープンしようとしているプロデューサーがいるんですけど、そこにいるアイドルはちょっと売れはじめると、『ここにいても先がない』って、HKT48とかのオーディションとかに行ってしまって、アイドルが減ってしまうんだって」と、地下アイドルの構造的な難しさについて触れる国分。

入浴中の女性にわいせつ行為、20代の女性宅に侵入した25歳の男を逮捕!

東京都世田谷区内で、会社員の男が強制わいせつなどの疑いで逮捕される事件が起こりました。逮捕されたのは山口湧太容疑者、25歳。同容疑者には、11月14日に帰宅途中の20代女性の後をつけ、女性が自宅アパートに帰宅すると部屋に侵入し、入浴中の女性の身体を触るなど、わいせつ行為をした疑いが持たれています。山口容疑者は「間違いありません」「女性の後をつけた」と容疑を認め、犯行の動機は「欲望を満たすため」と供述しているようです。世田谷区内では今年の5月以降、20~40代の女性を狙った同様の事件がたびたび起こっていることから・・・(続きは探偵ファイルで)
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セブン-イレブン店員、前代未聞の大量盗撮晒し行為!客の個人情報も公開

コンビニエンスストアの店員が客を晒し者にしたという騒動はこれまでにもあったが、従来のものとは比べものにならない、非常に悪質な問題が発覚した。このたび発覚したのは、セブン-イレブンの店員が、店内で立ち読みする客を盗撮した膨大な数の画像をTwitterで公開しているという問題だ。店員でなければ撮影できないはずの位置から撮られた画像が、少なからずある。例えば、画像の手前にドリンクが写っているものがある。これは、店員しか立ち入ることのできない、冷蔵ケースの裏側から店内を撮影した画像だ。同様に、レジ端末が手前に写っているものなど、レジカウンター内から・・・(続きは探偵ファイルで)

暑い?寒い?どっち??

こんにちは、矢部です。皆さんはこんな質問を受けた事はありませんか? 「暑いのが好き?寒いのが好き?」 似た様な質問に「夏が好き?冬が好き?」というのもありますね。この質問、要は「暑さに耐えられるか?寒さに耐えられか?」って事なんですよね。人間の体ってどっちの方が耐えられるんでしょうかね? この質問の答えを出すには、両者を一度に体験して比べてみるしかありません。暑いと寒いを両方同時に体験する方法・・・熱湯と氷水を同時に浴びればいいんじゃない?(続きは探偵ファイルで)

上戸彩の早々復帰は“高部あいショック”の影響? ファンからは「休ませてあげて」の声も

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 今年8月に第1子を出産した上戸彩が、12月6日に放送される『M-1グランプリ2015』(テレビ朝日系)で、早々に仕事復帰することが明らかになった。これには、ファンのみならずネット上でも「いくらなんでも、早すぎないか?」「そこまでして事務所は稼がせたいのか!」など、上戸が所属するオスカープロモーションに対して批判の声が高まっている。

「2012年5月に発売された雑誌『Numero TOKYO』(扶桑社)のインタビューで、『うちの親は共働きで子どもの頃はすごく寂しかったので、いつか子どもができたら寂しい思いはさせたくないんです。そこが第一優先ですね』と語っていたことや、結婚後芸能界を引退した山口百恵に強い憧れを抱いていることなどから、結婚・出産を経て『そのまま芸能界を引退するのでは?』という声が多く聞かれていました。お金に困っているわけでもないでしょうし、復帰するにしても当分先になるのでは? と予想されていただけに、ファンからは『ちゃんと休ませてあげてほしい』『本当に彩ちゃんが望んだ復帰なの?』など、上戸の体調を心配する声が多く上がっているようです」(芸能関係者)

 あまりにも早すぎる上戸の復帰の陰には、オスカーのやむにやまれぬ事情があると指摘する声もある。

「先月15日、所属タレントの高部あいが、麻薬及び向精神薬取締法違反(所持)の疑いで逮捕されたことが、芸能界のみならず社会的にも大きな波紋を呼びました。オスカーは同日付で高部との専属契約を解除し、謝罪コメントを発表しましたが、当然、イメージ悪化は避けられず、ほかの所属タレントにまで疑惑の目が向けられてしまっています。オスカーにとって何よりも痛手だったのは、高部が、オスカーの主力オーディションであり、米倉涼子、佐藤藍子、上戸彩などを発掘してきた『全日本国民的美少女コンテスト』の受賞者であったこと。さらに、上戸の抜けた穴を埋めるべく成長を期待していた武井咲、剛力彩芽、忽那汐里の“ゴリ押し3人娘”が思ったほどには成長しなかったことなどもあり、上戸復帰を早めたのではないでしょうか」(同)

 上戸と肩を並べるほどの稼ぎ頭である米倉が離婚騒動で揺れるなど、オスカーとしては頭の痛い日々がしばらく続きそうだ。

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フジテレビ顔面蒼白! 三谷幸喜『ギャラクシー街道』酷評の裏に、小林聡美との離婚アリ!?

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parco-mitanikoki.comより
「製作のフジテレビ担当者は、本当に頭を抱えていますよ。先日も局で見かけたときは、顔面蒼白状態でしたね。三谷さんの作品はもともと賛否両論が多いのですが、今回は“否”ばかりが目立っている状況です」(フジ関係者)  三谷幸喜監督の6作目となる映画『ギャラクシー街道』に、酷評の嵐が吹き荒れている。 「製作費20億円といわれていますが、そのほか宣伝費などもありますから、総額はさらに膨らむでしょう。公開から1カ月もたっていませんが、このままだと、興収は2ケタいけば御の字、といったところではないでしょうか」(テレビ局関係者)  この“失敗”の裏に、2011年に離婚した小林聡美の影響があるのではと、業界内ではささやかれている。 「三谷さんは実績のある監督ですから、フジとしても作品に対して何も言えなかったようです。13年に公開された前作『清須会議』は戦国もので、ある意味、オリジナルではないですし、三谷さんが長年温めていた原作がありましたからね。それ以前の作品は、稀代のコメディエンヌでもある小林さんが、ちょくちょく助言していたようです。それが離婚後、三谷さんに物申す人がいなくなり、今回の失敗につながったのではないかという話です。今の奥さんは、完全に三谷さんの“イエスマン”ですからね。まあ、NHK大河の『真田丸』は歴史ものですから、大丈夫だと思いますが……」(芸能事務所関係者)  結局、泣いたのはフジテレビだけ、ということか――。

フジテレビ顔面蒼白! 三谷幸喜『ギャラクシー街道』酷評の裏に、小林聡美との離婚アリ!?

mitani1119
parco-mitanikoki.comより
「製作のフジテレビ担当者は、本当に頭を抱えていますよ。先日も局で見かけたときは、顔面蒼白状態でしたね。三谷さんの作品はもともと賛否両論が多いのですが、今回は“否”ばかりが目立っている状況です」(フジ関係者)  三谷幸喜監督の6作目となる映画『ギャラクシー街道』に、酷評の嵐が吹き荒れている。 「製作費20億円といわれていますが、そのほか宣伝費などもありますから、総額はさらに膨らむでしょう。公開から1カ月もたっていませんが、このままだと、興収は2ケタいけば御の字、といったところではないでしょうか」(テレビ局関係者)  この“失敗”の裏に、2011年に離婚した小林聡美の影響があるのではと、業界内ではささやかれている。 「三谷さんは実績のある監督ですから、フジとしても作品に対して何も言えなかったようです。13年に公開された前作『清須会議』は戦国もので、ある意味、オリジナルではないですし、三谷さんが長年温めていた原作がありましたからね。それ以前の作品は、稀代のコメディエンヌでもある小林さんが、ちょくちょく助言していたようです。それが離婚後、三谷さんに物申す人がいなくなり、今回の失敗につながったのではないかという話です。今の奥さんは、完全に三谷さんの“イエスマン”ですからね。まあ、NHK大河の『真田丸』は歴史ものですから、大丈夫だと思いますが……」(芸能事務所関係者)  結局、泣いたのはフジテレビだけ、ということか――。

デビッド・ベッカム、ピープル誌の最もセクシーな男性2015に選出!

デビッド・ベッカム(41)が米ピープル誌の「最もセクシーな男性」に選ばれた。『ジミー・キンメル・ライブ!』の17日(火)放送回でその結果が発表され、ベッカムは自身がその称号を得るほど魅力的ではないと感じており、この結果をもたらしてくれたスタイリストに感謝すると同誌に控えめなコメントをしている。「当たり前かもしれないけど、僕をこの世に産んでくれた両親に感謝したいです。それに、ヘア担当、スタイリスト、そしてフォトショップに感謝したいと思います。自分としては、そんなに魅力的でセクシーだと一度も感じたことがないからね」「素敵な服やスーツ、見た目にも気分的にも良くなるのは好きだけど、そういう感じで自分のことを思ったことは今までにないんだ」 とはいえ、ベッカムは今回の称号を得たことは、自身のキャリアの中で「最高の瞬間」でもあると喜びを示している。「最もセクシーな男性」のタイトルとともに最新号の表紙を飾っている自身の姿をすでに見たかと質問を受けたベッカムは「1時間くらい前に初めて見たよ。自分のキャリアの中で最高の瞬間だよ」と答えた。 今回のニュースに妻ヴィクトリアは喜んでくれたようだが、子供達は笑っていたとベッカムは家族からの反応を話した。「このニュースに息子たちと一緒になんだか笑ってしまったよ。息子たちは僕のことを笑って、『ほんとに?!最もセクシーな男性?本当かな?』って言ってたよ」

ブラマヨ吉田「料理なんてものは女の仕事」発言にスタジオ騒然! 合コン持ち帰り失敗で「殺すぞ」発言も

 16日放送『バイキング』(フジテレビ系)の冒頭で、料理コーナーのVTR振りをする際、お笑いコンビ・ブラックマヨネーズの吉田敬が「料理なんてものは女の仕事」と女性への差別的な発言をした。MCの坂上忍が「いきなり問題発言だよ、それ」と突っ込み、ホラン千秋、IKKOら他の共演者も含めスタジオ内が騒然。吉田の相方である小杉竜一は「昭和の男過ぎるやろ、それ」と慌てた様子でフォローに回ったが、ネット上では「何様のつもりだよ!」「いつの時代の考え?」など、批判の声が殺到している。 「女性差別発言といえば、2007年当時、厚生労働大臣を務めていた柳澤伯夫が『(女性は)産む機械』と発言したり、枡添要一東京都知事の『女は生理のときはノーマルじゃない』発言、さらに倖田來未の『35歳になるとお母さんの羊水が腐ってくる』発言など、たびたび批判の対象となってきましたが、今回の吉田の発言も相当な批判を呼んでいるようです。普段から過激な発言を売りにしている吉田ですが、今回はさすがに行き過ぎたようで、毒舌が売りの坂上でさえも慌てた様子を隠せませんでした。失言によって一気に干される可能性だってありますから、相方の小杉は冷や汗をかいたことでしょう」(芸能関係者)  吉田の失言は今回に限ったことではない。失言によりカルビーの公式サイトから出演CMの動画が削除された前科もある。  ブラックマヨネーズは以前、カルビーの『うま辛ポテト ヒ~ハー!!』『すっぱうまポテト す~ハー!!』というポテトチップスのCMに出演していたが、お笑いコンビ・次長課長の河本準一が母親の生活保護不正受給問題で批判されていた際、吉田が河本の擁護派に回り、Twitter上で反論してきたユーザーに対して『頑張れよ、食物連鎖の一番下の人』などと返信したことが問題視され、抗議を受けたカルビーが即断でCM動画を削除したのだ。 「さらに、今年7月に放送された『アメトーーク!』(テレビ朝日系)では、合コンで知り合った女性とタクシーに同乗して帰った際、途中で恐怖心を抱いた女性が信号待ちでタクシーから降りて逃げ去ってしまい、その背中に向かって吉田が『どこ行くねん! 殺すぞ!』と罵声を浴びせたことを、お笑いコンビ・ウーマンラッシュアワーの村本大輔に暴露され、ネット上では『最低!』『結婚して子供もいるのに何してるの?』など、批判が殺到していました」(同)  今回の「料理“なんて”女の仕事」発言が、女性を見下していることは明らか。家庭内で炊事を担当する人間に対して、一切の敬意も持たないのだろう。『アメトーーク!』での村本の暴露からは、吉田が「女性の合意を得なくとも性行為に及ぼうとするタイプ」の男であることもわかる。当たり前のことを言いたくはないが、「タクシーに同乗して気を持たせた女性も悪い」なんてことは全くない。タクシーに同乗したからといって、性行為にも合意しているわけではない。この女性がどれだけ恐ろしい思いをしたか、吉田には想像できないのだろうか。  以前、ブラックマヨネーズに関して、ビートたけしが「バラエティでの“保険”だね。この2人がいると安心して見ていられる」と絶賛したことがあるが、生放送中に危険な発言をする吉田を、『バイキング』のスタッフは安心して見ていられるのだろうか?