『テラスハウス』今井華がアジャコング化!? ハーフタレントの専売特許「タメ口使用」と「復縁詐欺」で干され気味に…

オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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『筧美和子 公式インスタグラム』より。
 13日、モデルの筧美和子が自身のインスタグラムに、『テラスハウス』(フジテレビ系)で共演した今井華、近藤あやの誕生日会の様子を投稿したのだが、プレゼントを手に破顔して写る今井に対して、「アジャコングに似てないか?」「オワコンのテラハメンバーだけあって、オーラを感じない」などと指摘する声がネット上では上がっている。 「今井はもともと、ギャル雑誌『egg』(大洋図書)で専属モデルを務め、ギャル界では知られた存在だったのですが、2013年から『テラスハウス』にレギュラー出演したことで、ストレートな言動や宮城大樹との恋愛模様が注目されるようになると、ギャル以外の同世代の女性からの人気をも獲得するようになりました。一方で、ギャルモデル特有といいますか、世の男性からのウケはイマイチよくないようで…… 「おたぽる」で続きを読む

『テラスハウス』今井華がアジャコング化!? ハーフタレントの専売特許「タメ口使用」と「復縁詐欺」で干され気味に…

オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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『筧美和子 公式インスタグラム』より。
 13日、モデルの筧美和子が自身のインスタグラムに、『テラスハウス』(フジテレビ系)で共演した今井華、近藤あやの誕生日会の様子を投稿したのだが、プレゼントを手に破顔して写る今井に対して、「アジャコングに似てないか?」「オワコンのテラハメンバーだけあって、オーラを感じない」などと指摘する声がネット上では上がっている。 「今井はもともと、ギャル雑誌『egg』(大洋図書)で専属モデルを務め、ギャル界では知られた存在だったのですが、2013年から『テラスハウス』にレギュラー出演したことで、ストレートな言動や宮城大樹との恋愛模様が注目されるようになると、ギャル以外の同世代の女性からの人気をも獲得するようになりました。一方で、ギャルモデル特有といいますか、世の男性からのウケはイマイチよくないようで…… 「おたぽる」で続きを読む

ついに赤字転落したフジテレビ亀山社長は風水頼み疑惑! テレ東の『孤独のグルメ』ヒットにフジ幹部が…

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「週刊ダイヤモンド」(ダイヤモンド社)11月14日号
【本と雑誌のニュースサイトリテラより】  いよいよここまで来たか──。フジテレビの2015年9月期中間連結決算が発表されたが、ついに開局以来初めて営業利益が赤字となったのだ。  この結果は冷静に考えれば「さもありなん」だろう。ドラマ、バラエティ、情報とすべてのジャンルで低視聴率続きだったフジが「背水の陣」で行った4月期の大改編はことごとく失敗。肝いりではじめた『直撃LIVE グッディ!』『みんなのニュース』はもちろん、新規バラエティも軒並み惨敗し、10月期改編番組も低空飛行。"何をやっても当たらない"という目も当てられない状態になっている。  そんななか、フジの末期的状況を物語るニュースが報じられた。それは今年、お台場のフジテレビ社屋の敷地内につくられた「テレビの泉」なる噴水をめぐる"疑惑"だ。  地球を思わせるシルバーの球体が中央に配された、一見、なんてことはない噴水。じつはこれがフジ社内で「亀山千広社長が風水にこだわって造らせた」と評判になっているらしい。  この話題を報じているのは、「週刊ダイヤモンド」(ダイヤモンド社)11月14日号の特集「誰がテレビを殺すのか」。これはフジの構造的欠陥を追及した特集なのだが、そのなかで「社長がとうとう神頼みを始めた」として噴水問題が取り上げられているのだ。  噴水=風水疑惑の噂は建設当初から囁かれていた。「週刊ポスト」(小学館)6月5日号でも、フジ関係者が「"切羽詰まった亀山(千広)社長が風水か何かに影響されて、縁起担ぎで作らせたらしい"ともっぱらの噂」「"ウチはそこまでヤバいのか"とザワついています」と証言。数年前まで同じ場所に噴水があったものの、撤去するや否や視聴率が落ち込んだことから「噴水を復活させた」という"縁起担ぎ説"も紹介している。  風水に影響されたにせよ、縁起を担いだにせよ、こんな話で社内が持ちきりになるのは、亀山社長はじめ上層部に対する不信感が渦巻いている証拠だ。なかでも象徴的なのは、『孤独のグルメ』に関する、こんなエピソードだろう。 『孤独のグルメ』といえば、テレビ東京が2012年1月に同名マンガ作品を原作にドラマ化。主演・松重豊による食事シーンが最大の見せ場であるこのドラマは「深夜の夜食テロ」として瞬く間に評判に。現在は第5シーズンが放送中で、テレ東の人気シリーズへと成長した。  だが、この『孤独のグルメ』は、フジ・メディア・ホールディングスの子会社である共同テレビが制作している。前出の「週刊ダイヤモンド」によると、もともとは共同テレビのプロデューサーが原作のファンで、実写化のために奔走したというが、そのプロデューサーが〈初めに話を持ち込んだのはフジだった〉という。  というのも、原作は同グループの扶桑社が版元の「SPA!」で連載され、単行本も同社から出版。実写化で最初に掛けあったのがフジというのは自然な流れだ。しかし、話を持ち込まれたフジのほうは〈幹部は首をひねるばかり〉。結果、〈企画は一蹴され、最後に手を差し伸べたのがテレ東だった〉というわけだ。  いかにもフジの時代を読む目の衰えを表すエピソードだが、フジのスタッフが憤るのは、いまになって上層部が「なぜうちでやらなかったのか」と口にしていることだという。まさしく"ダメな会社、ダメな上司"の典型例だ。  にもかかわらず、上層部は〈過度な現場介入〉を繰り返す。その態度は"フジ凋落の戦犯"というべき亀山社長の定例記者会見の発言に顕著だ。  先日も、現在フジが放送しているドラマ『オトナ女子』の低視聴率に対し、「涼子ちゃんがあまりに美しすぎるので、イタくないんですよね」と苦言を呈したが、土曜深夜のドラマ実験枠で放送した『She』にも「大いに実験してもいいが、ただの実験で終わると評価にならない。独りよがりの実験にならないように」などと発言。自身がドラマ畑出身でトレンディドラマブームの立役者という自負があるせいか、4月の定例会見でもフジ苦戦の原因を「ドラマ」だと言及した。だが、このような的外れの難癖ばかりつけて、挙げ句、社長の小言が新聞で報じられ、そのことで番組に悪いイメージを与えられてしまえば、現場の士気はダダ下がりになるのは目に見えている。  実際、前出「週刊ダイヤモンド」に掲載されたフジ社員のコメントは、厳しいものばかりだ。 「定例会見で、視聴率低迷の原因をドラマのせいにした亀山社長には、さすがに「何言ってんだ、こいつ」となった」(制作・中堅) 「亀山社長を筆頭に、上層部は巨人軍の長嶋(茂雄・元監督)みたいな人が多い。ヒットを打つこつを言うときに「腰をクイッとやって、バーンと打つ!!」みたいな。感覚で物を言うので、対処に困る」(制作・若手) 「トレンディドラマ出身者には妄想癖がある人が多い。お花畑のような思い付きを、情報番組にまで持ち込むからたちが悪い」(制作・若手)  こんな調子で、一体これからフジテレビはどうなってしまうのだろう。まずは亀山社長とフジ社内にこびりつく「若者に支持されるフジテレビ」「12年間も視聴率三冠王に輝いた記録」などという"実体のないプライド"を捨てることからしか、再生の道はないのではないだろうか。 (大方 草)

ついに赤字転落したフジテレビ亀山社長は風水頼み疑惑! テレ東の『孤独のグルメ』ヒットにフジ幹部が…

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「週刊ダイヤモンド」(ダイヤモンド社)11月14日号
【本と雑誌のニュースサイトリテラより】  いよいよここまで来たか──。フジテレビの2015年9月期中間連結決算が発表されたが、ついに開局以来初めて営業利益が赤字となったのだ。  この結果は冷静に考えれば「さもありなん」だろう。ドラマ、バラエティ、情報とすべてのジャンルで低視聴率続きだったフジが「背水の陣」で行った4月期の大改編はことごとく失敗。肝いりではじめた『直撃LIVE グッディ!』『みんなのニュース』はもちろん、新規バラエティも軒並み惨敗し、10月期改編番組も低空飛行。"何をやっても当たらない"という目も当てられない状態になっている。  そんななか、フジの末期的状況を物語るニュースが報じられた。それは今年、お台場のフジテレビ社屋の敷地内につくられた「テレビの泉」なる噴水をめぐる"疑惑"だ。  地球を思わせるシルバーの球体が中央に配された、一見、なんてことはない噴水。じつはこれがフジ社内で「亀山千広社長が風水にこだわって造らせた」と評判になっているらしい。  この話題を報じているのは、「週刊ダイヤモンド」(ダイヤモンド社)11月14日号の特集「誰がテレビを殺すのか」。これはフジの構造的欠陥を追及した特集なのだが、そのなかで「社長がとうとう神頼みを始めた」として噴水問題が取り上げられているのだ。  噴水=風水疑惑の噂は建設当初から囁かれていた。「週刊ポスト」(小学館)6月5日号でも、フジ関係者が「"切羽詰まった亀山(千広)社長が風水か何かに影響されて、縁起担ぎで作らせたらしい"ともっぱらの噂」「"ウチはそこまでヤバいのか"とザワついています」と証言。数年前まで同じ場所に噴水があったものの、撤去するや否や視聴率が落ち込んだことから「噴水を復活させた」という"縁起担ぎ説"も紹介している。  風水に影響されたにせよ、縁起を担いだにせよ、こんな話で社内が持ちきりになるのは、亀山社長はじめ上層部に対する不信感が渦巻いている証拠だ。なかでも象徴的なのは、『孤独のグルメ』に関する、こんなエピソードだろう。 『孤独のグルメ』といえば、テレビ東京が2012年1月に同名マンガ作品を原作にドラマ化。主演・松重豊による食事シーンが最大の見せ場であるこのドラマは「深夜の夜食テロ」として瞬く間に評判に。現在は第5シーズンが放送中で、テレ東の人気シリーズへと成長した。  だが、この『孤独のグルメ』は、フジ・メディア・ホールディングスの子会社である共同テレビが制作している。前出の「週刊ダイヤモンド」によると、もともとは共同テレビのプロデューサーが原作のファンで、実写化のために奔走したというが、そのプロデューサーが〈初めに話を持ち込んだのはフジだった〉という。  というのも、原作は同グループの扶桑社が版元の「SPA!」で連載され、単行本も同社から出版。実写化で最初に掛けあったのがフジというのは自然な流れだ。しかし、話を持ち込まれたフジのほうは〈幹部は首をひねるばかり〉。結果、〈企画は一蹴され、最後に手を差し伸べたのがテレ東だった〉というわけだ。  いかにもフジの時代を読む目の衰えを表すエピソードだが、フジのスタッフが憤るのは、いまになって上層部が「なぜうちでやらなかったのか」と口にしていることだという。まさしく"ダメな会社、ダメな上司"の典型例だ。  にもかかわらず、上層部は〈過度な現場介入〉を繰り返す。その態度は"フジ凋落の戦犯"というべき亀山社長の定例記者会見の発言に顕著だ。  先日も、現在フジが放送しているドラマ『オトナ女子』の低視聴率に対し、「涼子ちゃんがあまりに美しすぎるので、イタくないんですよね」と苦言を呈したが、土曜深夜のドラマ実験枠で放送した『She』にも「大いに実験してもいいが、ただの実験で終わると評価にならない。独りよがりの実験にならないように」などと発言。自身がドラマ畑出身でトレンディドラマブームの立役者という自負があるせいか、4月の定例会見でもフジ苦戦の原因を「ドラマ」だと言及した。だが、このような的外れの難癖ばかりつけて、挙げ句、社長の小言が新聞で報じられ、そのことで番組に悪いイメージを与えられてしまえば、現場の士気はダダ下がりになるのは目に見えている。  実際、前出「週刊ダイヤモンド」に掲載されたフジ社員のコメントは、厳しいものばかりだ。 「定例会見で、視聴率低迷の原因をドラマのせいにした亀山社長には、さすがに「何言ってんだ、こいつ」となった」(制作・中堅) 「亀山社長を筆頭に、上層部は巨人軍の長嶋(茂雄・元監督)みたいな人が多い。ヒットを打つこつを言うときに「腰をクイッとやって、バーンと打つ!!」みたいな。感覚で物を言うので、対処に困る」(制作・若手) 「トレンディドラマ出身者には妄想癖がある人が多い。お花畑のような思い付きを、情報番組にまで持ち込むからたちが悪い」(制作・若手)  こんな調子で、一体これからフジテレビはどうなってしまうのだろう。まずは亀山社長とフジ社内にこびりつく「若者に支持されるフジテレビ」「12年間も視聴率三冠王に輝いた記録」などという"実体のないプライド"を捨てることからしか、再生の道はないのではないだろうか。 (大方 草)

“ジャニーズの嫌がらせ”説も浮上! 『紅白』司会者発表がなかなか行われないウラ事情

 例年10月中旬とされている『NHK紅白歌合戦』の司会者発表会見だが、今年に関しては「歌手発表と同時説」が浮上しているという。18日の定例会見では、板野裕爾放送総局長が「遅いと思ってないし、特に選考が難航しているとも聞いていない」と発言していたが、ネット上では「そりゃ難航してたって、してないって言うに決まってる」などと冷ややかな意見が出ている。すでに司会・出場者ともに決定こそしているものの、いつまでも会見が行われない理由とは? 「白組司会を5年連続で務めた嵐の“卒業”は、当初から関係者の間ではウワサになっていました。そして夏頃には、『北島三郎説』が浮上するも、本命は総合司会がタモリ、紅組・白組は、それぞれ有働由美子アナとV6・井ノ原快彦の『あさイチ』コンビが担当するとされてきました」(週刊誌記者)  ところが、内定していたにもかかわらず、タモリが降板してしまったのは、NHK側の“失態”が原因だったようだ。 「タモリの内定情報を、NHKのプロデューサーが各メディアに吹聴してしまったことに、所属事務所の田辺エージェンシーが激怒したんです。『そもそもタモリにオファー入っていない』『スケジュールの都合でNGとなってしまった』など、諸説飛び交っていますが、真相はNHKの情報漏えいによるものだとか」(同)  この一件が起こったのが、本来であれば発表会見が行われるはずの10月時点だったため、NHKは大慌てに。「途中SMAP説が浮上したものの、V6とは派閥が違うため、ジャニーズ側の了承が得られない。結局は紅組司会は綾瀬はるかに再登板させ、有働アナは総合司会へとスライド、井ノ原は据え置きという、取ってつけたような采配となったそうです」(同)  「日刊スポーツ」が綾瀬の登板を報じたのは、今月3日。この時点でマスコミ関係者の間では、「すぐに会見が行われる」ともくされていたようだが……。 「今度は、ジャニーズ事務所が『井ノ原の会見スケジュールを確保できない』と、NHKが希望する日時にことごとくNGを出してきたそう。井ノ原は平日必ず『あさイチ』に出演するため、そのまま有働アナとともに会見に臨むことはそう難しくないはずなのですが……。一説には『ジャニーズはもともとV6全員の司会を希望していたが、それを断られたため、NHKに嫌がらせをしている』ともいわれています」(テレビ局関係者)  こうして会見に至らぬまま、すでに出場者の発表が行われる時期となってしまったが「少しでも『紅白』を盛り上げるため、初出場歌手が出席する会見と同時に、司会者も発表するというプランがあるそう。すでに出場者は本決まりしているため、来週中には発表される見込みです」(同)という。「ヒット曲がない」といわれる2015年だが、司会者をめぐるドタバタ劇に、マスコミ関係者だけは少なからず盛り上がりをみせたようだ。

“ジャニーズの嫌がらせ”説も浮上! 『紅白』司会者発表がなかなか行われないウラ事情

 例年10月中旬とされている『NHK紅白歌合戦』の司会者発表会見だが、今年に関しては「歌手発表と同時説」が浮上しているという。18日の定例会見では、板野裕爾放送総局長が「遅いと思ってないし、特に選考が難航しているとも聞いていない」と発言していたが、ネット上では「そりゃ難航してたって、してないって言うに決まってる」などと冷ややかな意見が出ている。すでに司会・出場者ともに決定こそしているものの、いつまでも会見が行われない理由とは? 「白組司会を5年連続で務めた嵐の“卒業”は、当初から関係者の間ではウワサになっていました。そして夏頃には、『北島三郎説』が浮上するも、本命は総合司会がタモリ、紅組・白組は、それぞれ有働由美子アナとV6・井ノ原快彦の『あさイチ』コンビが担当するとされてきました」(週刊誌記者)  ところが、内定していたにもかかわらず、タモリが降板してしまったのは、NHK側の“失態”が原因だったようだ。 「タモリの内定情報を、NHKのプロデューサーが各メディアに吹聴してしまったことに、所属事務所の田辺エージェンシーが激怒したんです。『そもそもタモリにオファー入っていない』『スケジュールの都合でNGとなってしまった』など、諸説飛び交っていますが、真相はNHKの情報漏えいによるものだとか」(同)  この一件が起こったのが、本来であれば発表会見が行われるはずの10月時点だったため、NHKは大慌てに。「途中SMAP説が浮上したものの、V6とは派閥が違うため、ジャニーズ側の了承が得られない。結局は紅組司会は綾瀬はるかに再登板させ、有働アナは総合司会へとスライド、井ノ原は据え置きという、取ってつけたような采配となったそうです」(同)  「日刊スポーツ」が綾瀬の登板を報じたのは、今月3日。この時点でマスコミ関係者の間では、「すぐに会見が行われる」ともくされていたようだが……。 「今度は、ジャニーズ事務所が『井ノ原の会見スケジュールを確保できない』と、NHKが希望する日時にことごとくNGを出してきたそう。井ノ原は平日必ず『あさイチ』に出演するため、そのまま有働アナとともに会見に臨むことはそう難しくないはずなのですが……。一説には『ジャニーズはもともとV6全員の司会を希望していたが、それを断られたため、NHKに嫌がらせをしている』ともいわれています」(テレビ局関係者)  こうして会見に至らぬまま、すでに出場者の発表が行われる時期となってしまったが「少しでも『紅白』を盛り上げるため、初出場歌手が出席する会見と同時に、司会者も発表するというプランがあるそう。すでに出場者は本決まりしているため、来週中には発表される見込みです」(同)という。「ヒット曲がない」といわれる2015年だが、司会者をめぐるドタバタ劇に、マスコミ関係者だけは少なからず盛り上がりをみせたようだ。

藤本美貴・庄司智春「豪邸8割妻負担」で明らかになった“想像以上の経済格差”

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】
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藤本美貴オフィシャルブログより
 お笑いコンビ・品川庄司の庄司智春(39)が11月18日、大阪・なんばグランド花月で芸人・たむらけんじ(42)プロデュースの『ノンストップコメディ 出発進行!言うこと機関車』に出演。庄司智春は、元モーニング娘。の妻・藤本美貴(30)と共に“3億円豪邸”へ引っ越ししたと一部週刊誌に報じられたことについて、金額を否定し「1億5000万円よりちょっと上ぐらい」と明かしたが、ネット上では「ネタも稼ぎも嫁任せじゃヤバいんじゃないの?」と呆れ声が上がっている。
続きは【デイリーニュースオンライン】で読む
      
   
					

藤本美貴・庄司智春「豪邸8割妻負担」で明らかになった“想像以上の経済格差”

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】
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藤本美貴オフィシャルブログより
 お笑いコンビ・品川庄司の庄司智春(39)が11月18日、大阪・なんばグランド花月で芸人・たむらけんじ(42)プロデュースの『ノンストップコメディ 出発進行!言うこと機関車』に出演。庄司智春は、元モーニング娘。の妻・藤本美貴(30)と共に“3億円豪邸”へ引っ越ししたと一部週刊誌に報じられたことについて、金額を否定し「1億5000万円よりちょっと上ぐらい」と明かしたが、ネット上では「ネタも稼ぎも嫁任せじゃヤバいんじゃないの?」と呆れ声が上がっている。
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チャーリー・シーンのHIV感染告白で、日本の女性タレントMが戦々恐々!?「過去に関係が……」

charliesheen1120
 ハリウッド俳優のチャーリー・シーンがHIV感染を告白したことで、日本のマスコミがひそかに注目しているのが、女性タレントMだ。過去、チャーリーと交際関係にあったと報じられたことがあったからだ。  チャーリーは11月17日、アメリカのテレビ番組でHIV感染を公表。感染が判明したのは約4年前だったとのことで、医師からその事実を告げられたと話した。  過去にインタビューで「5,000人の女性と関係を持ってきた」と明かしたことがあるだけに、今回の告白には当の関係女性たちが大騒ぎ。チャーリーは「コンドームを使用せずセックスしたのは2人だけで、共に感染を知っていた」としたが、ショックを受けた女性たちが続々と訴訟の準備に入っていることが伝えられている。3度の結婚歴があるチャーリーだが、この件で一部の女性から「マスコミにバラす」と恐喝され、1,000万ドル(約12億円)以上を支払ってきたことも打ち明けている。  アイドル歌手として活躍し、バラエティ番組などでも人気となったMは、1994年に日本のテレビ特番でチャーリーと共演した際に「ファンだ」と名乗りを上げたところ、キスをされて感激した様子が放送された。これがよほどうれしかったのか、実話誌などで「収録後はカレの宿泊先に出向き、その後もアメリカまで追いかけていった」という話が伝えられた。  当時のチャーリーは大ヒット映画『メジャーリーグ』の続編に出演するなど絶頂期にあり、未婚とあって、数々の有名女優とも浮名を流していた。長年ハリウッド俳優を取材してきた映画ライターによると「チャーリーは、当時人気だったロックバンド『ポイズン』のイケメンシンガーで女遊びが派手だったブレット・マイケルズと豪遊し、一緒に十数名の全裸美女をクルーズ船に乗せたりしていた」というから、不特定多数の女性と関係するのは最近に始まったことではなさそうだ。  Mがどこまでチャーリーとの仲を深めていたかはわかっていないが、仮に肉体関係があれば、今回の告白に穏やかではないはずだ。チャーリーの感染判明が4年前であれば、90年代にMが関係を持ったとしても感染している可能性は極めて低いが、チャーリーの告白そのものに信ぴょう性を疑う声も少なくない。過去に逮捕歴多数で素行不良が有名だったチャーリーだけに、「訴訟を見越してウソが混じっている」という声が多数飛んでいるのだ。  Mはウワサに上って以降、「チャーリー・シーン」の名前を出すことを極力避けてきたといわれ、3年前のバラエティ番組出演では収録中「そのウワサは事実ですか?」と聞かれたが、オンエアではカットしてもらったという。チャーリーのHIV感染に気が気でないのは、関係者より当のM本人かもしれない。 (文=鈴木雅久)

チャーリー・シーンのHIV感染告白で、日本の女性タレントMが戦々恐々!?「過去に関係が……」

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 ハリウッド俳優のチャーリー・シーンがHIV感染を告白したことで、日本のマスコミがひそかに注目しているのが、女性タレントMだ。過去、チャーリーと交際関係にあったと報じられたことがあったからだ。  チャーリーは11月17日、アメリカのテレビ番組でHIV感染を公表。感染が判明したのは約4年前だったとのことで、医師からその事実を告げられたと話した。  過去にインタビューで「5,000人の女性と関係を持ってきた」と明かしたことがあるだけに、今回の告白には当の関係女性たちが大騒ぎ。チャーリーは「コンドームを使用せずセックスしたのは2人だけで、共に感染を知っていた」としたが、ショックを受けた女性たちが続々と訴訟の準備に入っていることが伝えられている。3度の結婚歴があるチャーリーだが、この件で一部の女性から「マスコミにバラす」と恐喝され、1,000万ドル(約120万円)以上を支払ってきたことも打ち明けている。  アイドル歌手として活躍し、バラエティ番組などでも人気となったMは、1994年に日本のテレビ特番でチャーリーと共演した際に「ファンだ」と名乗りを上げたところ、キスをされて感激した様子が放送された。これがよほどうれしかったのか、実話誌などで「収録後はカレの宿泊先に出向き、その後もアメリカまで追いかけていった」という話が伝えられた。  当時のチャーリーは大ヒット映画『メジャーリーグ』の続編に出演するなど絶頂期にあり、未婚とあって、数々の有名女優とも浮名を流していた。長年ハリウッド俳優を取材してきた映画ライターによると「チャーリーは、当時人気だったロックバンド『ポイズン』のイケメンシンガーで女遊びが派手だったブレット・マイケルズと豪遊し、一緒に十数名の全裸美女をクルーズ船に乗せたりしていた」というから、不特定多数の女性と関係するのは最近に始まったことではなさそうだ。  Mがどこまでチャーリーとの仲を深めていたかはわかっていないが、仮に肉体関係があれば、今回の告白に穏やかではないはずだ。チャーリーの感染判明が4年前であれば、90年代にMが関係を持ったとしても感染している可能性は極めて低いが、チャーリーの告白そのものに信ぴょう性を疑う声も少なくない。過去に逮捕歴多数で素行不良が有名だったチャーリーだけに、「訴訟を見越してウソが混じっている」という声が多数飛んでいるのだ。  Mはウワサに上って以降、「チャーリー・シーン」の名前を出すことを極力避けてきたといわれ、3年前のバラエティ番組出演では収録中「そのウワサは事実ですか?」と聞かれたが、オンエアではカットしてもらったという。チャーリーのHIV感染に気が気でないのは、関係者より当のM本人かもしれない。 (文=鈴木雅久)