モデルでタレントの益若つばさ(30)がツイッターに投稿したインパクトある画像が話題になっている。着用したアクセサリーや洋服がすぐ完売してしまうほど影響力のある彼女のtwitterアカウントのフォロワーは90万人を超えるほど。それだけに投稿への反響は大きいのだが、最近、韓国を訪れた際に撮影したというトイレの画像が大きな話題を集めている。益若つばさツイッターより
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モデルでタレントの益若つばさ(30)がツイッターに投稿したインパクトある画像が話題になっている。着用したアクセサリーや洋服がすぐ完売してしまうほど影響力のある彼女のtwitterアカウントのフォロワーは90万人を超えるほど。それだけに投稿への反響は大きいのだが、最近、韓国を訪れた際に撮影したというトイレの画像が大きな話題を集めている。益若つばさツイッターより
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17日放送の『有吉弘行のダレトク!?』(フジテレビ系)で、ダチョウ倶楽部の肥後克広と上島竜兵が、寺門ジモンの“迷惑行為”を謝罪する企画を行った。 番組では、グルメで有名な寺門の被害を受けた飲食店に潜入。市ヶ谷の店では、オープン前の4時半に来てゴルフの話をして仕込みの邪魔をするというエピソード。白金高輪にある店では、オープン直前の時期に、松阪牛を一頭買いした寺門が2日間に渡って店舗を貸しきった上、参加者には1万5,000円の会費を取り、店には一切の金銭を払わなかったという話など、なかなかぶっ飛んだ寺門の行動が暴露された。エピソードのたびに肥後と上島は謝罪を繰り返していたが……。 ネット上では「食通っていやしいよね」「最低なやつだ」と非難のコメントが多く散見された。自分の欲望を満たすために、客の立場を利用して我がもの顔で飲食店で横暴を尽くす寺門の姿に嫌悪感を抱いた視聴者が多かったようだ。 「寺門が生粋の“肉好き”というグルメ志向であることはわかりますが、今回のエピソードはさすがに非常識。もともと年に6度は山ごもりをし、常に戦闘を意識するなど『ネイチャージモン』というあだ名をつけられる変わり者。だいぶ浮世離れした人物ですが、冗談にならないレベルの迷惑行為ですからね。ネット上でも『もともとめんどくさそうだと思ってた』というコメントも多くありますよ」(芸能記者) 一般人の感覚とかけ離れた人物像の寺門。ただ、こういった“生態”以上に知人やダチョウ倶楽部のメンバーの頭を抱えさせるのが、彼の「信仰」ぶりだという。 「寺門が創価学会の学会員であるという情報は、非常に多く出回っています。単に信者というだけなら個人の自由なのですが、事あるごとに芸人仲間に入信を勧めているそうで、多くの関係者が『関わりたくない』と語っているそう。選挙時の動きはさらにすごいようで、『ビートたけしのお笑いウルトラクイズ』(日本テレビ系)で上島竜兵が『選挙前になると電話かけるのやめてくれ!』と暴露したほど、創価学会の系列である公明党の票獲得に向けて必死に活動しているそうです。入信するつもりのない人がウンザリするのも無理はないかと……」 寺門には、自分の信じた道を疑いなく突き進む“オラオラ”な一面があるようだ。グルメも信仰も自由であり、本人の気のすむまでやればいいと思うが、他人に迷惑だけはかけないでほしいものだ。太田プロダクション公式サイト
17日放送の『有吉弘行のダレトク!?』(フジテレビ系)で、ダチョウ倶楽部の肥後克広と上島竜兵が、寺門ジモンの“迷惑行為”を謝罪する企画を行った。 番組では、グルメで有名な寺門の被害を受けた飲食店に潜入。市ヶ谷の店では、オープン前の4時半に来てゴルフの話をして仕込みの邪魔をするというエピソード。白金高輪にある店では、オープン直前の時期に、松阪牛を一頭買いした寺門が2日間に渡って店舗を貸しきった上、参加者には1万5,000円の会費を取り、店には一切の金銭を払わなかったという話など、なかなかぶっ飛んだ寺門の行動が暴露された。エピソードのたびに肥後と上島は謝罪を繰り返していたが……。 ネット上では「食通っていやしいよね」「最低なやつだ」と非難のコメントが多く散見された。自分の欲望を満たすために、客の立場を利用して我がもの顔で飲食店で横暴を尽くす寺門の姿に嫌悪感を抱いた視聴者が多かったようだ。 「寺門が生粋の“肉好き”というグルメ志向であることはわかりますが、今回のエピソードはさすがに非常識。もともと年に6度は山ごもりをし、常に戦闘を意識するなど『ネイチャージモン』というあだ名をつけられる変わり者。だいぶ浮世離れした人物ですが、冗談にならないレベルの迷惑行為ですからね。ネット上でも『もともとめんどくさそうだと思ってた』というコメントも多くありますよ」(芸能記者) 一般人の感覚とかけ離れた人物像の寺門。ただ、こういった“生態”以上に知人やダチョウ倶楽部のメンバーの頭を抱えさせるのが、彼の「信仰」ぶりだという。 「寺門が創価学会の学会員であるという情報は、非常に多く出回っています。単に信者というだけなら個人の自由なのですが、事あるごとに芸人仲間に入信を勧めているそうで、多くの関係者が『関わりたくない』と語っているそう。選挙時の動きはさらにすごいようで、『ビートたけしのお笑いウルトラクイズ』(日本テレビ系)で上島竜兵が『選挙前になると電話かけるのやめてくれ!』と暴露したほど、創価学会の系列である公明党の票獲得に向けて必死に活動しているそうです。入信するつもりのない人がウンザリするのも無理はないかと……」 寺門には、自分の信じた道を疑いなく突き進む“オラオラ”な一面があるようだ。グルメも信仰も自由であり、本人の気のすむまでやればいいと思うが、他人に迷惑だけはかけないでほしいものだ。太田プロダクション公式サイト
『オトナ女子』(フジテレビ系)公式サイトより
「高視聴率確実」との下馬評を覆し、放送内容に対するネットユーザーのツッコミが飛び交っている篠原涼子主演ドラマ『オトナ女子』(フジテレビ系)。「篠原の髪をかきあげる仕草がうっとおしい」との意見が殺到した初回視聴率は9.9%(ビデオリサーチ調べ、関東 以下同)を記録し、その後も1ケタ台が続く低調ぶりだ。
「ほかにも『とにかく古臭い』『ベタなトレンディドラマすぎて見ていられない』といった意見が出ています。フジの亀山千広社長は、視聴率が伸びないことについて『涼子ちゃんがあまりにも美しすぎるので、痛くないんですよね。痛くなってくれるといいなあ』と、篠原が40代独身女性の痛さを表現できていないとコメントし、『全然わかってない』とネットユーザーから総スカンを食らいました」(芸能記者)
9月17日、東京ドームで行われたKis-My-Ft2・北山宏光の誕生日企画。グループ最年長の北山が同日に30歳の誕生日を迎え、『2015 CONCERT TOUR KIS-MY-WORLD』の公演内でサプライズをした。“相方的存在”である藤ヶ谷太輔がその場を仕切り、会場のファンはもちろん、参加できなかったファンの間でも大きな話題となったのだが、そのサプライズ企画について、メンバーが雑誌のインタビューで舞台裏を振り返っている。
15日、AKB48の島崎遥香が「バイトAKB第2弾」記者発表会に出席。時給1,000円で活動する「バイトAKB」のメンバーを募り、合格者を“ぱるる選抜”としてプロデュースすることを発表した。しかし、これには「何様のつもりだ?」「中途半端なアイドルのくせに、偉そう」など、ネット上では早くも批判の声が上がっているようだ。 「バイトAKB1期生は、1万3,246人の応募者の中から、約250倍という狭き門を突破した50人が選ばれました。恐らく今回も前回同様、あるいはそれ以上の応募者が集まると予想されていますが、“塩対応”や“握手会ズル休み疑惑”で批判されることの多い島崎がプロデューサーを務めることに、疑問を抱く人は少なくありません。『指原莉乃のほうが適任では?』という声が圧倒的に多いのですが、その指原に関して記者から『もし指原さんが応募してきたら、見た目で合格ですか?』と質問を受けた際、『不合格です』と島崎が即答したことで、『発言を取り消せ!』『お前より、さっしーのほうがかわいい』など、指原ファンから猛烈にバッシングを受けているようです」(芸能関係者) また、「バイトAKB」という企画自体も、批判の対象となっているようだ。 「バイトAKB1期生は、AKBグループを運営するAKSと時給1,000円でアルバイト契約を結び、昨年10月中旬から今年2月まで、劇場公演の前座やバックダンサー、CM・テレビ番組出演など、AKBの正規メンバーとほとんど変わらないスケジュールをこなした挙げ句、1人も正規メンバーに選ばれることなく終了。これには、『ただの使い捨て』『ブラック臭が漂っている……』『AKBのパフォーマンスは、新人バイトがすぐにこなせるほど簡単なんだな』などとネット上で揶揄されていました。今回の“ぱるる選抜”に関しては、秋元康氏作詞によるCDデビューとCM出演が約束されているのですが、『結局、秋元氏が、ぱるるに注目を集めさせたいだけなのでは?』と、疑問視する声も上がっています」(同) アイドルの第一線での経験を得られるという意味では、時給1,000円も決して安くはないのかもしれないが、果たして前回以上の応募者が集まり、正規メンバー入りする者が現れるのか注目される。
15日、AKB48の島崎遥香が「バイトAKB第2弾」記者発表会に出席。時給1,000円で活動する「バイトAKB」のメンバーを募り、合格者を“ぱるる選抜”としてプロデュースすることを発表した。しかし、これには「何様のつもりだ?」「中途半端なアイドルのくせに、偉そう」など、ネット上では早くも批判の声が上がっているようだ。 「バイトAKB1期生は、1万3,246人の応募者の中から、約250倍という狭き門を突破した50人が選ばれました。恐らく今回も前回同様、あるいはそれ以上の応募者が集まると予想されていますが、“塩対応”や“握手会ズル休み疑惑”で批判されることの多い島崎がプロデューサーを務めることに、疑問を抱く人は少なくありません。『指原莉乃のほうが適任では?』という声が圧倒的に多いのですが、その指原に関して記者から『もし指原さんが応募してきたら、見た目で合格ですか?』と質問を受けた際、『不合格です』と島崎が即答したことで、『発言を取り消せ!』『お前より、さっしーのほうがかわいい』など、指原ファンから猛烈にバッシングを受けているようです」(芸能関係者) また、「バイトAKB」という企画自体も、批判の対象となっているようだ。 「バイトAKB1期生は、AKBグループを運営するAKSと時給1,000円でアルバイト契約を結び、昨年10月中旬から今年2月まで、劇場公演の前座やバックダンサー、CM・テレビ番組出演など、AKBの正規メンバーとほとんど変わらないスケジュールをこなした挙げ句、1人も正規メンバーに選ばれることなく終了。これには、『ただの使い捨て』『ブラック臭が漂っている……』『AKBのパフォーマンスは、新人バイトがすぐにこなせるほど簡単なんだな』などとネット上で揶揄されていました。今回の“ぱるる選抜”に関しては、秋元康氏作詞によるCDデビューとCM出演が約束されているのですが、『結局、秋元氏が、ぱるるに注目を集めさせたいだけなのでは?』と、疑問視する声も上がっています」(同) アイドルの第一線での経験を得られるという意味では、時給1,000円も決して安くはないのかもしれないが、果たして前回以上の応募者が集まり、正規メンバー入りする者が現れるのか注目される。
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