西山茉希が髪をバッサリ“リスタート宣言”で「離婚フラグか」と騒然

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】
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西山茉希のインスタグラムより
 モデル・西山茉希(29)が11月11日、自身のInstagramでショートヘアにイメチェンした姿を披露した。本人は写真と共に、30歳を目前に「バッサリスタート切るため」などとコメントを添えているが、ネットでは「いよいよ離婚ですかね」と、2013年に結婚した俳優・早乙女太一(24)との離婚話が本格化してきたのではないかと注目を集めている。  西山と早乙女の交際は、2012年2月に報道されて発覚。しかし同5月、早乙女が路上で西山に暴力を振るう写真が週刊誌に報じられたことから、DV疑惑が付きまとうようになった。その後、2013年4月16日に西山の妊娠が報じられ、翌17日には所属事務所を通して同6月に早乙女と結婚することを正式発表。同10月に第一子女児を出産し、2015年6月に改めてハワイで挙式したことも話題となった。
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「『釣りバカ』? 誰が見んの?(笑)」フジテレビ社員が暴言連発! 酒席でのテレ東批判に呆然……

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テレビ東京系『釣りバカ日誌 新入社員 浜崎伝助』公式サイトより
 テレビ東京で10月からスタートした、金曜20時のドラマ『釣りバカ日誌~新入社員 浜崎伝助~』。ご存じの通り、西田敏行&故・三國連太郎のコンビで長い間愛され続けた、国民的映画シリーズのドラマ版である。今回は“新入社員”だけあって、ドラマ版ではハマちゃん役を濱田岳が演じ、スーさん役は映画版ではハマちゃん役だった西田が演じることとなり、放送前から話題になった。  筆者が先日、とある酒席でテレビ関係者を含めた数人と一緒になった際、なんの気なしに出したのがこの話題である。するとここで、そのうちのひとりがこう続けたのだ。 「『釣りバカ』? だってテレ東でしょ? 誰が見んの?(笑)」  よくよく話を聞いてみると、くだんの発言をした人物はフジテレビ社員で、制作にも携わっているという。ここ最近のフジの惨状は明らかなのだが、その人物はそんなこと我関せずといった様子で、テレ東を嘲笑する発言を繰り返していた。  そんな中、10月23日に放送されたドラマ版の初回平均視聴率は10.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)。その裏でフジは、特番『爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル』を放送。こちらは平均視聴率9.0%と、テレ東に僅差で敗北した。  翌週10月30日、『釣りバカ』は平均視聴率7.8%とダウン、一方のフジは『巷のリアルTV カミングアウト!スペシャル』とまたしても特番を放送するも、平均視聴率はここでも7.0%と敗北。11月6日放送の『釣りバカ』は平均視聴率8.1%で、やっと『ダウンタウンなうスペシャル』を放送したフジが10.0%と、テレ東に勝利することができた。  あれだけ高みからテレ東批判を繰り広げたのだから、視聴率は大差で圧勝かと思いきや、僅差で敗北とは、さすがはフジ。いまだ過去の栄光にすがり、地道に面白いものを作り上げようとする者を嘲笑するプライドの高さだけは当時のまま。フジテレビの凋落は、いつまで続くのだろうか?

能年玲奈、“生活費稼ぎ”で匿名イラストレーターに!? さらなるドロ沼裁判勃発で「復帰絶望」

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昔々、水嶋ヒロっていう人気俳優がいてね……

 所属事務所からの独立騒動が勃発し、芸能活動を休止中の能年玲奈。所属事務所・レプロエンタテインメントとの関係にヒビが入った時期には、匿名イラストレーターとして生活費を稼ごうとしていたことまで判明したというが……。

 能年の独立が明らかとなったのは、今年4月。「東京スポーツ」が一面で「能年玲奈“洗脳”騒動」と大々的に報道し、能年が「生ゴミ先生」と呼ばれる演出家・滝沢充子氏による洗脳を受け、無断で個人事務所を設立したと伝えた。その後は「週刊文春」(文藝春秋)が、滝沢氏と能年側に立って「独立の原因はレプロが能年を干そうとしたため」などと記事を展開。騒動はマスコミを使った“代理戦争”に突入した。

A.B.C-Z戸塚祥太、『ABC座2015』直前に倒れたシンメ・河合郁人への思いを語る

 ジャニーズにおけるキーワード「シンメ」。“シンメトリー”の略で、ステージ上での立ち位置や、フォーメーションを組んで踊るとき左右対称であることを指す単語だ。しかし、ただ単に位置関係を表す単語というよりは、グループ内において強い結びつきを持つメンバー同士を表現する言葉でもある。
 
 たとえば、V6の森田剛&三宅健、Kis-My-Ft2の藤ヶ谷太輔&北山宏光ら、挙げればきりがない。その関係性もさまざまで、普段から仲のいい様子を見せてくれるシンメもあれば、会話はほとんどないがたまに互いを気遣う一言を発してファンを歓喜させるようなシンメもある。どちらにせよ、シンメはファンにとって特別で魅力的な関係性であることは間違いない。

ポスターで募集している男がセレブとデートする高収入ビジネスに潜入11

登録したクラブのクリスタルとは連絡が取れなくなり、このまま終わるのかと思った矢先、一通の手紙が届いた。株式会社エトワール(クリスタルの元締め)の代理人から。「受領した4万7800円を返すから、ブログを削除して」という内容だった。(合意書付き) 今更?スパイ日記見てたの? 何で返金する気になったのか、エトワールの弁護士に電話してみると、「(向こうが)早く終わらせたい」と一言。何を? 1ミリたりとも意味が分からん。連絡取れなくしたり、訳の分からない通知書を送る前に、セレブの一人でも紹介してみろよ! 5万円じゃ誠意が足りねえんだよ!(続きは探偵ファイルで)

30歳の妹が実の兄を斧で切りつけ・・背景には一体何が!?

埼玉県幸手市戸島で起こった、実兄を妹が斧で切りつた殺人未遂事件はまだ記憶に新しい。6月24日の事件発生から約4か月が経過した今現在、残された家族はどのような生活を送っているのだろうか。現場に行ってみた。家の雰囲気は事件当時からあまり変わっていないように見える。窓は開いており、車も停まっていた。庭も綺麗に手入れされている。それを見る限り、残された家族は普段通りの生活を取り戻したように見受けられ・・・(続きは探偵ファイルで)
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横浜市で相次ぐ猫の不審死!!切断された遺骸や毒餌により中毒死した猫も・・・

横浜市中区小港町で8月~10月に地域住民が不妊手術や餌やりなどの世話をしている、いわゆる「地域猫」が近隣住宅の敷地内や路上などで死んでいるのが見つかった。また、5月~6月には都筑区中川中央の公園内でも切断された猫の脚や尻尾などが見つかっている。中区小港町の現場付近で飲食店を営む男性に話を伺った所、弱った猫を初めに発見した方だったため詳細を聞くことが出来た。「弱った猫を最初に見つけたのは自分です。最初に被害があったのは8月頃で、雨の日に外でじっとしている猫を見かけたので不思議に思い近づいてみると・・・(続きは探偵Watchで)
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「作品選びが悪すぎる?」SMAP・香取慎吾、最新主演作の酷評にジャニーズが大激怒!

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『ギャラクシー街道』(フジテレビ/東宝)公式サイトより
 三谷幸喜監督・脚本の最新作で、SMAP・香取慎吾が主演する映画『ギャラクシー街道』のPRイベントが9日、都内で行われた。  興行ランキングでは初登場1位を獲得するなどしている一方、ネットや一部で酷評されたためか、三谷監督は「『バカ野郎!』と言いたい。街を歩いていて、これほど『元気ですか?』と声を掛けられた経験はありません」と、皮肉まじりに反論したが、かなりの苦戦を強いられているようだ。 「興行成績ランキングでは3週目にして、前週の1位から6位に転落。ネット上では『金返せ』『見なきゃよかった』など酷評のオンパレードで、全国の劇場では閑古鳥が鳴いている。このままだと、興収29.6億円を記録した、三谷監督作品の前作『清須会議』(2013年)には、はるかに及ばない興収になりそう」(映画業界関係者)  この惨状に穏やかでないのが、主演の香取サイドだというのだ。 「SMAPの辣腕チーフマネジャー・I女史が、かなりオカンムリ。この夏公開で興収が伸び悩んだ、キムタク主演の映画『HERO』の時同様、配給元に対し、『なんでもっとちゃんとPRしなかったの!』と激怒しているという。おまけに、香取周辺はピリピリムードで、香取の前では映画の話題はNG。PR活動が満足にできなかったのは、香取が多忙なのに加え、三谷氏が来年のNHK大河ドラマ『真田丸』の脚本で忙しいから。I女史の怒りは、収まりそうもない」(同)  香取といえば、このところ、主演映画がまったく当たっていない。2010年公開の、『座頭市』シリーズの最終作となる1本『座頭市 THE LAST』、そして、人気コミックをドラマ化、それを映画化した11年公開の『こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE ~勝どき橋を封鎖せよ!』はいずれも大々的なPRを展開したにもかかわらず、「興収はどちらも10億円に届かず、いまや香取の中では“黒歴史”」(テレビ関係者)。  その後は脇役を選んで出演していたが、久しぶりの主演作でまたコケてしまった。 「事務所サイドは話題性のみならず、もっと真剣に作品選びをしなければならない段階に来たのでは。そうしないと、いつまでも“コメディー俳優”の扱いで終わってしまう」(同)  次回作が香取にとって、かなり重要な作品になりそうだ。

“炎上姫”水原希子が熱愛! 売り出し中・野村周平ゲットに「よりにもよって」の大ブーイング

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逆なでしますねえ

 女優でモデルの“炎上姫”水原希子が、3歳年下、月9ドラマ『恋仲』(フジテレビ系)で福士蒼汰の恋敵を演じるなど注目の若手俳優・野村周平との「手つなぎデート」を「女性セブン」(小学館)に報じられた。

 11月上旬、2人は都内の高級寿司店で時折見つめ合いながら食事をした後、手をつないで会員制バーに向かったという。11月14日が野村の誕生日ということで、水原が仲間たちを集めてサプライズパーティーを開いていたとのことで、ファッション誌の撮影で意気投合したと同誌には書かれている。

 野村周平といえば、朝ドラや月9のドラマに出演歴があり、来年もすでに『ちはやふる』など3本の映画出演が決まっている新星。少年のような顔立ちといわゆる“マイルドヤンキー”な雰囲気、そして確かな演技力で女性ファンも急増中だ。当然彼女の1人や2人いてもおかしくはないが、それが水原だったということだろうか。ネットでは「よりによってなんで……」「イメージ低下」「もっとイイ人いるでしょ」など、落胆の声が大半を占めている。

「水原は、自身のインスタグラムで白のショーツをはいた女性の股間画像、乳首の形が浮かんだピンクのセーター姿の画像などを次々“アート”と評して載せ“変態”などと何度もバッシングされました。映画『進撃の巨人』が予想に反しコケた際も、重要な役である水原に批判が集中。その上、大上段で『演技論』を語ったりとネットを逆なでするような言動を続けてきました。今は韓国でも仕事をしているようですが、K-POPアーティスト・『BIGBANG』のG-DRAGONとの過去の交際に関して、ここでもバッシングが止まらないそうです。そこへきての、今回の熱愛報道。相手が伸び盛りの若手、まだ青年になったばかりの俳優ですから、今後の彼女への嫉妬と批判は想像を絶しそうです」(芸能記者)

 今や日本一批判される芸能人の1人となってしまった水原。相手が“かっこかわいい”野村クンとなれば、一般人の反応など想像するまでもないだろう。野村自身の仕事にも影響が及ぶ可能性もあり、事務所が別れさせに動く可能性もある。

 ちなみに、水原は韓国とアメリカ人のハーフ、野村も中国人の血が4分の1のクオーターとのことで、そういった共通点からも気が合ったのだろうか。

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