日別アーカイブ: 2015年11月13日
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夏はイベント盛りだくさんの季節!流行りの服を着こなしたい、水着を着て海やプールを満喫したい。そう願う人は多いのではないでしょうか。
しかし、この夏に間に合わせるために、短期間のダイエットといえば、食事制限や運動などハードなイメージ。また極端に食事制限をしてしまうと、必要な栄養も足りず肌が荒れたり、生理不順になったり、体力が低下するなど、危険もあります。
癒やされたいのは本人!? “元祖癒やし系”井川遥、セレブ生活に暗雲の「マンション売却」と「夫の仕事」
“元祖癒やし系”と呼ばれ、現在でもサントリー・角のCMで妖艶な魅力を見せる井川遥。2006年にファッションデザイナーで自身のブランドも有する松本与(あとう)氏と結婚し、今は2人の子どもの母親であり、女優としても『流星ワゴン』(TBS系)で重要な役どころを演じるなど、存在感を示している。 「夫である与氏の父は、パイオニア元会長の松本冠也氏。与氏自身も『ato』というブランドを持ち、国内のみならず海外でも人気のデザイナーということで、かなりの“セレブ婚”と話題になりました」(芸能記者) 美貌も幸せも手に入れた井川だが、苦労がないわけでもないらしい。義父である松本冠也氏の高級マンションが、競売にかけられるという。 「紀尾井町にあるマンションのワンフロアを占める事務所兼自宅に冠也氏は住んでいるようです。大企業の創業家一族らしい広大なフロアで生活を送っていたそうですが、長年にわたって信頼関係を築き、融資をしてもらっていた『日本情報産業』という会社から、貸金の返済を求められたそうです。先方の代替わりによって方針が変わってのことだそうですが、冠也氏としても寝耳に水だったでしょう。自社株売却だけで作った金だけでは足りず、家を競売にかけることになったと報じられています」(同) 現役を退いてからの借金返済は、たとえ大企業の創業家一族でも大変ということか。井川にとって、この義父の金銭事情は非常にシビアな問題をふくんでいると記者は続ける。 「夫の与氏の事業も、今後どうなるかわかりません。個性的で質のいい服を生み出し、固定ファンもいるのでしょうが、ユニクロやしまむら、海外ならH&MやZARAなど、今は安価で質も悪くないファストファッションの全盛期。大きな服飾企業にブランドごと買収される可能性も否定できない。それでも、パイオニア創業家一族として安定した資産の基盤があったからこそ、安心していられたんですがね……。井川はもともと、夫の事業の将来を心配して自身の仕事を増やしているという情報もありましたが、今後はさらにテレビで見る機会が増えるかも……」(同) 誰もがうらやむ人生を歩んでいるように見えても、その内実は本人にしかわからないらしい。もっとも、井川遥をたくさんテレビで拝めるのは、世のオジサンたちにとってはうれしいことかもしれないが……。月刊-井川遥-Special-SHINCHO-MOOK
K-POPアイドルが元日本事務所を告訴! 2年に及ぶ「ポルノ物流布&セクハラ」の実態
「僕たち結婚しよう」/AKATSUKI label
K-POP界にまたもや穏やかでない裁判沙汰が勃発し、波紋を呼んでいる。日本をメインに活動していた韓国の男性ボーカルグループ・5tion(オーション)が、日本の元所属事務所の女性社長をセクハラとポルノ物流布で告訴したことがわかった。
11月10日に5tionのリーダー・ROY(ロイ)が、本名のソン・イルグォン名義で報道資料を配布。それによると、「去る2日、ソウル・江南警察署に日本の元所属事務所代表を相手取り、セクハラおよびポルノ物流布容疑の告訴状を提出した」としており、韓国で刑事告訴、日本で民事訴訟を進めていることを発表した。
篠原涼子『オトナ女子』、第5話8.3%に下落! 著名人が「あれはちょっと」と演出に苦言
『オトナ女子』(フジテレビ系)公式サイトより
篠原涼子主演ドラマ『オトナ女子』(フジテレビ系)の第5話が11月12日に放送され、視聴率は8.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録したことがわかった。初回9.9%でスタートした同作だが、物語の中盤となる第5話でも2ケタに上昇することはなかった。
恋愛や仕事に生きる現代のアラフォー女性をリアルに描いているという『オトナ女子』。第1話終了後、話題になった篠原の“髪をかき上げる仕草”や、トレンディドラマのような雰囲気もあって「ベタを楽しむドラマ」「ベタすぎて逆に面白い」という好意的なコメントもあるものの、第5話を見た視聴者からは「キャストが多いから話が散漫」「キャストはいいのにもったいない」などと辛辣な評価も出ていた。
価格表も流出した、台湾女性タレント集団売春疑惑 「一晩750万円」以上の最高額をつけたのは誰?
台湾の芸能界が今、揺れに揺れている。震源となっているのは、中華圏で活躍する38名の台湾出身女性タレントが関わっているとされる集団売春疑惑だ。 騒動は、今年初め、ひとりの台湾人の女が米国に入国する際、現地移民局の取り調べを受けたことに始まる。この女は頻繁に渡米を繰り返しており、さらに複数の若い女性を連れていたことから、組織売春に関与していることを疑われたのだ。その後、米国大使館に相当する米国在台湾協会を通じ、情報を得た台湾の警察が操作を開始。結果、女が中華圏や米国に住む富豪を顧客にした売春組織のトップであることが明らかになった。 さらに、警察は女の住居を家宅捜索し、売買春に関わった多数の人物の連絡先が保存されたノートパソコンを押収した。そしてその中に、売春婦として第一線で活躍する台湾人女性タレント38人の名前が、顧客として中華圏の男性著名人18人の名前が含まれていたというのだ。 ネット上には、彼らのものとされるイニシャルが続々と登場。それがいったい誰なのか、さまざまな臆測を読んでいる。 そんな中、11月4日発売の台湾誌「壹週刊」は、警察関係者からの情報を元に作成した38名の売春女性タレントの価格表を掲載している。 下は「5万台湾ドル(約19万円)以下」から始まるこの価格表のうち、最高級の「一晩200万台湾ドル(約750万円)以上」に分類されているのは4人。彼女たちはそれぞれ、「モデル出身で、映画から広告までを股にかけて活躍する超有名な『L』」「モデル出身で、テレビドラマで人気に火がついた後、多数の映画に出演している『S』」「映画で人気となり、新しい女神となった『C』」「モデル出身でテレビドラマへの出演多数、身内が社会的な事件を起こした『Y』」とされている。 ネット上では、Lは日本でも活動歴のある林志玲(リン・チーリン)、Sはテレビドラマでの人妻役が話題となり、映画化作品にも出演した隋棠(ソニア・スイ)、Cは「オタクの女神」と呼ばれる陳妍希(ミシェル・チェン)、Yはマフィアの弟が殺人を犯し懲役13年の刑を受けた、女優の楊謹華(シェリル・ヤン)ではないかという説が展開されている。 ちなみにこの4人は、いずれも30~40代。ネット民の勝手な臆測とはいえ、その年齢で最高級に分類されるのだから、大したもの?売春がウワサされるタレントたち。左上から時計回りに、林志玲、陳妍希、楊謹華、隋棠
カッコいいとモテの矛盾に疲れた「CLASSY.」読者を癒やす、「愛が深まる服」という夢物語
過去には公衆の面前でディープキスも!“不倫疑惑”浮上の道端ジェシカの奔放下半身
「もともとラテン系ですからね」 そう語るのは芸能プロ関係者だ。昨年末に世界的F1レーサーのジェンソン・バトンと結婚したモデルの道端ジェシカに、さっそく“不倫疑惑”が浮上した。 10日発売の「女性自身」(光文社)によると、今月3日に道端が東京・代官山を外国人男性と腕を組みながら仲睦まじく歩いていたという。その姿はまさに恋人同士そのもの。しかし、そのお相手はバトンではなく、イタリア・ミラノに本社のあるファッション系コンサルタント会社のCEO(最高経営責任者)、ジュアン・ラバナル氏だった。 道端のインスタグラムには、ラバナル氏が何度も登場しており、親しい間柄なのは間違いない。同誌の取材に道端の所属事務所は「友人の1人」と強調。ラバナル氏も同様の主張で「(記事には)気をつかってください」と同誌にお願いしていたというが……。 【「おたぽる」で続きを読む】道端ジェシカInstagram(@jessicamichibata)
イスラム国を取材した報道カメラマン横田徹が語る、日本が戦争に巻き込まれる可能性
「週刊文春」からAKBスキャンダルが消える? 編集長休養は「春画」だけが原因だけではなかった

「週刊文春」(文藝春秋)2015年11月19日号





