日別アーカイブ: 2015年11月12日
木下優樹菜、はしのえみ、内山麿我…芸能界で「ハワイ系DQNネーム」が流行る理由
モデル・木下優樹菜(27)が11月10日、instagramやブログを更新して、同3日に出産した第2子女児の名前を「茉叶菜(まかな)」に決めたことを発表した。木下優樹菜はこの名前について、ハワイ語で「大切な贈り物」という意味などと説明しているが、ネットユーザーからは「ここ日本なんですけど」と冷めた視線が送られている。 木下は、夫のFUJIWARA・藤本敏史(44)が仕事の合間を縫って名前を考え、「ハワイで知り合った友達から偶然ヒントをもらって…画数、総画を出して、やっとこれに決まったの」と、名前決定の経緯を報告。また、「一生の名前だから親も一生懸命つけたよ。すっっっごいいい名前(笑)」と満足気な様子で、茉叶菜ちゃんの写真を加工した画像も公開した。木下優樹菜のインスタグラムより
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50歳にして再婚の条件がそろった──小泉今日子と豊原功補が、いよいよ再婚へ?
小泉今日子が、年内に俳優の豊原功補と電撃再婚するという情報が流れている。 その昔、雑誌の対談がきっかけで永瀬正敏と交際をスタートさせたが、小泉を寵愛していた所属事務所・バーニングプロダクションの周防郁雄社長が交際に大反対。2人の交際発覚は芸能界的には大ニュースのはずだったが、周防氏の意を汲んだスポーツ紙ならびにワイドショーはこの件には触れず。ところが、周防氏に頭が上がらなかったフジテレビの芸能レポーター・前田忠明が、視聴率欲しさに朝の情報番組で2人の熱愛をスクープ。周防氏の逆鱗に触れ、前田が頭を丸めたという笑えないエピソードがあったのを記憶している。 その後、小泉は周囲の反対を押し切って永瀬と1995年に結婚したが、2人を離婚させたい小泉の周囲は、頻繁に離婚のウワサをメディアにリークし続けた。そのことが影響したのか否かは不明だが、結局2人は2004年に離婚、小泉の事務所への不信感は募った。 今年2月、小泉が個人事務所を設立したことが明らかになった際に、周防氏と“ケンカ別れ”したというウワサも流れたが、のれん分けのようなものだと小泉サイドは否定している。 筆者も、周防氏と小泉の信頼関係は切れていないと思う。なんだかんだいっても、小泉の今の地位があるのは周防氏の力があってこそのものだ。しかし、周防氏が溺愛する、実子で関連事務所社長を務める彰吾氏がやりたい放題で、事務所内の空気が悪くなっているという情報は、以前からある。そのことと、小泉ののれん分けは無関係とは思えない。 その小泉だが、設立した個人事務所の場所が豊原の事務所の一角だったことから、2人の親密交際が発覚。その後、写真週刊誌がデート現場の写真を掲載したことで熱愛と騒がれ、バツイチ同士の再婚が注目された。その後、結婚に向けて交際が進んでいるという話は聞かれなくなったが、そのワケは、小泉の姉が昨年11月にがんで他界し、喪に服していたためだったのだ。その喪も、まもなく明ける。 小泉の女優としての活躍ぶりは、もはや説明するまでもないが、その一方で書評家としての活動も評価されてきた。永瀬との離婚後から始めた書評をまとめた全集『小泉今日子書評集』(中央公論新社)が発売されて、この仕事もひと区切りついた。小泉は仕事面だけではなく、プライベートでも若手女優から中堅女優に至るまで信頼が厚く、業界関係者によると「小泉会」なる飲み会もあるという。飯島直子が幹事役らしいが、米倉涼子をはじめ、メンバー全員が小泉の再婚を望んでいるという。 来年50歳を迎える小泉。再婚の条件がそろっただけに、豊原と年内入籍に注目したい。 (文=本多圭)
堀北真希、夫の元カノ・上原多香子が同じマンションに!? 結婚直前まで“セフレ関係”疑惑も
ここ数カ月でどれだけの同情票を集めたの?
8月に電撃入籍した山本耕史と堀北真希夫妻のツーショットを、12日発売の「女性セブン」(小学館)が激写している。「交際期間0日」での結婚は大きな話題を集めたが、共演舞台『嵐が丘』以降、両者のツーショットがとらえられたのは初めて。夫婦揃って仲睦まじく散歩している写真が大きく掲載されているが、その裏には不穏な空気が漂っているようだ。
記事によると、現在2人が住んでいるのは、コンシェルジュが24時間待機する、都心の超高級マンションで、そこには山本の元交際相手であるSPEED・上原多香子も住んでいるという。
EXO・チャニョル主演映画めぐり、中韓ファンがバトル!「中国オバサン女優は不要!」!
問題となった映画のポスター。2016年に中韓で公開予定
EXOのチャニョルが主演を務める中韓合作映画『所以、我黒粉結婚了』(『だから、僕はアンチファンと結婚した』)のヒロイン役をめぐり、中韓のファンがネット上で衝突している。
本作は韓国の同名小説が原作のラブストーリーで、チャニョルはトップスター役を、そして彼を追いかける雑誌記者がヒロインとなっている。そのヒロイン役は、中国の人気女優ユエン・シャンシャンに決定しているが、この配役に関し、チャニョルのファンからは「ユエンはチャニョルにふさわしくない」と、大ブーイングが起こっているというのだ。
『評価が難しい映画のランキングサイト』岡田斗司夫
噂のお寺ライブに潜入!ありがたすぎるその理由とは!?
「生まれ変わったら道になりたい…」のぞき男が潜んだ場所を調査!
爆竹煙草でイライラ解消!
藤原紀香、やっぱり片岡愛之助と結婚できない!? バーニング周防氏が激怒で……
『マザー』(松竹)
例年、年末年始になると大物芸能人の結婚報道がスポーツ紙の1面を飾ることになるが、今年、その最有力と目されているのが、女優の藤原紀香と歌舞伎俳優・片岡愛之助の“大物カップル”だ。
だが、アツアツな2人の雲行きが怪しくなってきたと、事務所関係者が明かす。
「紀香とバーニングの周防郁雄会長との関係が、こじれているんですよ。なんでも、愛之助との報道があった際、周防氏が直接紀香に話を聞こうと何度も電話をかけたんですが、紀香が一切その電話に出なかったそうで……」
紀香の所属事務所サムデイは、紀香のバーニング時代のマネジャーが独立して作った事務所で、今でもバーニングの直系といわれている。実際、紀香と陣内智則が結婚・離婚した際にも周防氏が裏で手を回して陣内のネガティブ情報をマスコミにリークするなど、活発な動きがあった。
「紀香の態度に激怒した周防氏は、紀香が渋々折り返しの電話をかけても、今度は拒否しているという状況。怒りはまったく収まっておらず、周囲も苦労しているようです」
また、愛之助自身も、紀香の“教育癖”にうんざりしているという。
「紀香は付き合った男に徹底的に尽くすタイプであると同時に、お相手を自分好みの男にしようとする強硬な一面もある。愛之助も紀香の指導でエステやスポーツジムに通っているが、服装や仕事にまで口を出し始めて、愛之助が辟易しているという話もある。過去にも、紀香のこうした言動に嫌気が差して距離を取っていった男は枚挙にいとまがない」(ワイドショー記者)
一部では、愛之助の養父で師匠の二代目片岡秀太郎が、紀香の挨拶を拒否しているとの話も漏れ伝わってきている。大物同士のカップルだけに、当人たちの意向だけではゴールインできないのも仕方ないかもしれないが……。




