11月1日に、TOKYO MXで放送された『開局20周年記念特別番組』で、アニバーサリーアナウンサーに起用された元テレビ愛知・松本圭世アナ(26)が一部メディアの取材に答え、騒動の発端となったAVへの出演を認めた。 そのインタビューによると、松本アナは大学3年生くらいの時に、愛知・名古屋市内の街頭で男性に声を掛けられ、車(バン)の中に連れて行かれ、言われるがまま、男性器の形をしたアメを舐めさせられた。松本アナによると、逃げ出せない雰囲気だったため、「NO」と言えなかったという。このシーンが素人企画モノAVの中で使われてしまったのだ。謝礼(5,000円)も出たが、受け取りは拒否したとしている。 ネット上で“AV出演疑惑”が炎上し、週刊誌でも報道されるようになると、2014年6月に、出演していた全番組を局の判断で降板。松本アナは電話番に回され、同年9月の契約満了に伴い、退社した。 約1年のブランクを経て、松本アナは10月1日付でA.T.Lの所属となり、フリーアナとしての活動をスタート。11月3日に放送開始した音楽番組『Tokyoハイレゾガール』(テレビ東京系/火曜深夜1時30分~)でナレーションの仕事も始めた。 松本アナはフリーアナとしての活動に意欲的だが、服を脱いだり、男優と絡んだりしていないとはいえ、AVに出演した事実は残るだけに、その道には困難が待ち受けているだろう。ここは、逆手に取って、AV出演経験を“売り”にしてやっていくしかないのではなかろうか。 ところで、松本アナが所属していたテレビ愛知だが、これまでも“個性派女子アナ”を輩出してきた。代表的な例が、地方局ながら、“巨乳”で全国区の人気を得た荒井千里アナだ。荒井アナは推定FともGともいわれる爆乳で、男性視聴者をメロメロにした。11年5月で同局を退社し、フリー転身後、ホリプロに籍を置いたが、14年2月にキャイ~ンの天野ひろゆきと結婚。現在は主婦業に専念している。 同局は近年、新卒採用はせず、即戦力となる経験者と契約するケースが多く、松本アナは愛媛朝日テレビ、荒井アナは青森朝日放送の出身。松本アナの降板後、その後任として入社し、またたく間に人気女子アナとなった福田由香アナも、高知さんさんテレビ、NHK岡山放送局を経て、テレビ愛知にたどり付いた転職組。 そういった土壌があるだけに、全国から個性的な女子アナが集まるのだろう。今後も、テレビ愛知からはユニークなキャラの女子アナが輩出されそうだ。 (文=森田英雄)テレビ愛知公式サイトより
日別アーカイブ: 2015年11月10日
金爆、『紅白』質問はタブー!? 関係者がレポーターを制止して「マスコミ凍りついた」
『死 ん だ 妻 に 似 て い る』/Zany Zap
“金爆”ことビジュアル系エアバンド・ゴールデンボンバーが5日、東京・台場のダイバーシティ東京プラザのクリスマス・イルミネーション点灯式に出席した。金爆はいつも通りの笑いを交えたトークを繰り広げ、イベントを盛り上げていたというが、マスコミが今月中にも出場アーティストが発表される『NHK紅白歌合戦』に向けての意気込みを問うと、金爆関係者が突然それを制止したため、一気にピリピリムードが漂ってしまったようだ。
「このイルミネーションは金爆とのコラボで、メンバーの手形があしらわれたオブジェが目玉。点灯式では、メンバーがクリスマスやお台場での思い出を語ったほか、クリスマスソング『もうバンドマンになんて恋しない』を熱唱していました」(芸能記者)
Hey!Say!JUMP山田涼介、生田斗真のおかげで“ナイフを振れるアイドル”に!?
<ジャニタレ掲載誌レビュー>
生田斗真とHey!Say!JUMP山田涼介の初共演が話題を集めている、映画『グラスホッパー』が11月7日についに公開! 「オリスタ」11月16日号(オリコン・エンタテインメント)では、2人のグラビアやそれぞれが同作に対する思いをじっくり語ったインタビューを掲載している。
ある事件により恋人を失い、犯人への復讐のため裏社会へと身を投じる中学教師・鈴木を演じるのが生田。出演を決めたきっかけは、“人間らしい感情を持たず悪を抹殺するために生きる男”という難役を演じた映画『脳男』(2013年)を手がけ、生田が「僕の中で戦友のような存在」と語る瀧本智行監督による作品だったからだそう。スタッフ&キャストが一丸となって「汗の臭いとか血の匂い、熱さみたいなものがスクリーンから伝わってくる生々しさが表現できたら」とリアルな描写にこだわったという同作では、本格的なアクションシーンが重要な見どころになっている。
僭越ながら ~アソタソ
今回は車の運転について少し書きたいと思います。
その昔、免許更新時の講習である教官が
「事故を起さない為に1番気をつけねばならないものは
「スピードだ」と教えてくれました。・・・(続きは探偵ファイルで)
「しばき隊」個人情報リストの作成者?生協の職員に騒動が波及で大炎上!
丸焼きのススメ
いきなり余談ですがこの漫画の作者って、「はるか17」の作者と同じなんですってね。
単行本でもそこの部分だけ諸所の事情により欠番したのですが、内容は遭難した際に子供を食べてしまうというもの。・・・(続きは探偵ファイルで)
千原ジュニアにスピード離婚危機!? 「そもそも向いてない」「かなりのクズ」と関係者談
早くも危険信号だ。
9月28日に芹那似の一般女性と電撃結婚した、お笑い芸人の千原ジュニアが、2日放送の『人生が変わる1分間の深イイ話/しゃべくり007』(日本テレビ系)で、新婚生活に伴う体の不調を訴えた。
26年間のひとり暮らしから、妻との共同生活に様変わりしたため「原因不明の奇病に見舞われた」と告白。番組収録の2日前、朝起きたら39.7度の高熱が出て、体中節々の痛みに襲われたという。
当初、医師の診断結果はインフルエンザだったというが、再び検査すると、そうでないことが判明。「なんだろう」と思いながらも、翌朝には35度台に下がっていたという。
千原は、原因について「ストレス」と断言。右耳は2週間ほど前から聞こえにくい状態で「自分では意識はないんですけど、体が拒否反応」と、妻が聞いたら激怒必死の暴言を吐いた。
これに、千原を知る放送作家は「そもそも彼に、結婚は無理。かなりのクズですからね」と笑う。
千原の好みのタイプは1も2もなく「とにかく顔」(同)だそうで、合コンセッティング役の後輩には「こと細かに理想のタイプを説明する」という。
千原をよく知る関係者も「青白い顔からは想像つかないかもしれませんが、彼は結構ガツガツタイプ。一晩に複数人の女性を“お持ち帰り”したこともありますよ。とにかくヤリたい一心で、その希望が成就すると、徐々に興味を失っていくタイプです。結婚も、恋愛の延長と考えているのではないでしょうか」と話す。
番組では上記の発言のほか「まだ数日ですけど、結婚なんてするもんじゃない」と、冗談とも本気とも言えない発言が飛び出した。「スピード離婚」という鉄板ネタを作るつもりなのかもしれない――。
藤原紀香、やっぱり片岡愛之助と結婚できない!? バーニング周防氏が激怒で……
例年、年末年始になると大物芸能人の結婚報道がスポーツ紙の1面を飾ることになるが、今年、その最有力と目されているのが、女優の藤原紀香と歌舞伎俳優・片岡愛之助の“大物カップル”だ。 だが、アツアツな2人の雲行きが怪しくなってきたと、事務所関係者が明かす。 「紀香とバーニングの周防郁雄会長との関係が、こじれているんですよ。なんでも、愛之助との報道があった際、周防氏が直接紀香に話を聞こうと何度も電話をかけたんですが、紀香が一切その電話に出なかったそうで……」 紀香の所属事務所サムデイは、紀香のバーニング時代のマネジャーが独立して作った事務所で、今でもバーニングの直系といわれている。実際、紀香と陣内智則が結婚・離婚した際にも周防氏が裏で手を回して陣内のネガティブ情報をマスコミにリークするなど、活発な動きがあった。 「紀香の態度に激怒した周防氏は、紀香が渋々折り返しの電話をかけても、今度は拒否しているという状況。怒りはまったく収まっておらず、周囲も苦労しているようです」 また、愛之助自身も、紀香の“教育癖”にうんざりしているという。 「紀香は付き合った男に徹底的に尽くすタイプであると同時に、お相手を自分好みの男にしようとする強硬な一面もある。愛之助も紀香の指導でエステやスポーツジムに通っているが、服装や仕事にまで口を出し始めて、愛之助が辟易しているという話もある。過去にも、紀香のこうした言動に嫌気が差して距離を取っていった男は枚挙にいとまがない」(ワイドショー記者) 一部では、愛之助の養父で師匠の二代目片岡秀太郎が、紀香の挨拶を拒否しているとの話も漏れ伝わってきている。大物同士のカップルだけに、当人たちの意向だけではゴールインできないのも仕方ないかもしれないが……。『マザー』(松竹)



