渋谷区で同性カップルへのパートナーシップ証明書交付が始まり、同性愛をめぐる議論が大きな転機を迎えている日本。韓国でも、同性愛者の活動が日増しに目立ち始めている。 今回、韓国ではとある女性がレズビアンであることをカミングアウトし、注目を浴びた。舞台となったのは、超名門校ソウル大学。カミングアウトしたのは、同校で学生会長に立候補中のキム・ボミさんだ。 キムさんは「多様性の実現に向けたひとつの動き」というスローガンを掲げ、選挙運動を展開。渋谷区でパートナーシップ証明書が発行された日と同じ今月5日に、校内の選挙イベントで自らの性的指向をカミングアウトした。 キムさんは過去に、同性愛者であることをカミングアウトした、アップルCEOティム・クック氏の言葉に感銘を受けたそう。自らのカミングアウトを社会の変化を促す一助にしたいと言及し、イベントに集まった参加者に対して「ソウル大学が、学生のありのままの姿を肯定し、堂々と生きていける空間になることを望む」と投げかけた。当日、イベントに参加した学生約40人は、キムさんのカミングアウトと主張に感激、応援することを誓ったそうだ。 ソウル大学以外の大学でも、キムさんのカミングアウトを支持している。例えば、釜山大学セクシャルマイノリティサークル「QIP」、韓国外国語大学セクシャルマイノリティサークル「キュサディア」などが、SNSを通じて応援の声を上げている。 キムさんはこれまで、「ソウル大教授セクハラ・性暴力の問題を解決するための共同行動」の大学生代表、ソウル大総学生会傘下団体である「学生及び少数者の人権委員会」運営委員などとして活動してきた。勉強と社会活動にいそしむ大学生活の中で、“ストレート”のように振る舞わざる得ない自分に違和感を持っていたそうだ。仲のいい知人を中心にカミングアウトを続けてきたが、その時の反応が思ったよりも好意的、かつ同じような悩みを抱えた友人も少なくなかったことから、同性愛に関する主張も含め、選挙戦に立候補することを決めたと話している。 韓国では、キリスト教系団体を中心に相次いで反対の意が表明されるなど、同性愛に対して宗教的見地からの反対論が多い。また、大手メディアKBSの理事チョ・ウソク氏など、社会的発言力を持つ人物たちも、同性愛を嫌悪する主張を続けている。つまり、日本以上に逆風が強いといえよう。しかし今回、エリートが集まるソウル大学で、しかもその学生会長候補が同性愛を肯定的に掲げることは、韓国社会にとっても大きなインパクトになるはず。同性愛に対する世界的な動きとともに、韓国の今後にも注目したい。 (取材・文=河鐘基)
日別アーカイブ: 2015年11月10日
セレブ不倫・道端ジェシカ 資産100億レーサーの妻は、「元カレ」も「テク」も“アノ人”と同じ!?
ハーフモデルの道端ジェシカが、ファッション系コンサルタント会社のCEO(最高経営責任者)であるジュアン・ラバナル氏との“デート”を「女性自身」(光文社)にキャッチされた。 さすがは、スポーツブランド・ナイキのグローバルキャンペーンに参加したり、時計ブランド・タグホイヤーのワールド・ワイドブランドミューズに就任したりと、世界を股にかける道端ジェシカ。恋愛も国際的ですね、といいたいところだが、彼女は今“新婚”である。 昨年末、道端はイギリス人F1ワールドチャンピオンのジェンソン・バトンと結婚。総資産が100億円を超えるとされるイケメンレーサーとの“ハイパーセレブ国際婚”は話題となったが、結婚から一年も経たないうちにいきなり“不倫疑惑”を出してしまった様子。代官山をスキンシップもとりながら並んで歩いていたそうで、その雰囲気は恋人同士そのものだったという。 「ジェシカのインスタグラムには、ジムでのトレーニングを終えたような写真など、ラバナル氏とのツーショットがいくつも乗せられています。道端の所属事務所は『そんな関係(不倫)なら、インスタグラムに写真は載せないでしょう』と友人関係を強調しているようで、ラバナル氏も『友達ですから』と疑惑を否定しました。海外と日本人では恋愛やスキンシップに対する概念が違うかもしれませんが、ジェシカはハーフではあるものの生まれも育ちも完全に日本。奔放な性格もウワサされていますので、疑惑を完全に払拭することはできません」(芸能記者) お互い世界中を飛び回る仕事のため、結婚後も夫と会う機会は少ないという道端。遠く離れる中で恋愛を楽しんだとしても特段不思議はないだろう。それにしても、トップレーサーの夫をゲットし、海外の実業家と不倫疑惑というのだから、道端の“セレブウケ”は相当なものだ。 「大物に“媚びる”力はかなりのもの、とよくいわれていますからね。業界の大物たちにしなだれかかるような写真や、『おっぱいTシャツ』の上から胸を揉まれているような写真も出てきています。姉のカレン、妹のアンジェリカと同じく、遊び好きの“ヤンキー”気質という情報も。先日、大物実業家と熱愛が報じられた紗栄子と同様、カネ持ちに取り入るテクニックは天下一品なんでしょうね」(同) ちなみに、道端は、紗栄子の元カレである音楽プロデューサーの大沢伸一氏と交際していたという話もある。類は友を呼ぶではないが、本当に似たような人物なのかも……。道端ジェシカ公式インスタグラム
半目・いびき・大の字はNG! 熟睡中にまで“可愛い”を要求し、女子を追い詰める「ar」
<p> 先月号では、表紙を飾った女優・有村架純に「arはどの雑誌よりも、色があって独自の路線を確立されてるイメージ」「arは振り切っているイメージもあるんですが、女の子が大好きな“キュン”をする世界観を表現していらっしゃる」と、とってつけたように賞賛させていた「ar」(主婦と生活社)。今月号も新垣結衣に「アールのカバー初登場、光栄です! 明確なコンセプトがあり、振り切っている印象があるので……」と言わせていました。「振り切っている」という言葉がよほどお好きなようですが、さて今月号ではどんな振り切り方を見せてくれているでしょうか。</p>
『ギャラクシー街道』惨敗の三谷幸喜、『スター・ウォーズ』に敗北宣言で「比べるな」と炎上
『ギャラクシー街道』公式サイトより
今月9日、現在公開中の『ギャラクシー街道』PRイベントに出席した三谷幸喜監督。同作の特別講座と題したイベントには、三谷監督ほか、主演を務めるSMAP・香取慎吾も登壇し、生徒に扮した観客約500人に向け講義を行った。
『ギャラクシー街道』といえば、「今年1番つまらない映画」「ただただ苦痛だった」「クスリとも笑えなかった」など酷評が相次いでおり、公開3週目にして、2週連続首位から6位まで大きく順位を落としてしまった。特別講座の席では、三谷監督自らが酷評に対し言及する一幕もあったという。
妻、娘に、60歳近い母親まで!? 「肉親に売春させる男たち」は中国貧困地域の“闇の風習”か
昨年2月に突如始まった性風俗一掃運動「掃黄(サオファン)」が現在も続けられる中国で、摘発された売春組織の驚くべき実態が明らかになった。 「中国新聞網」によると11月4日、寧夏回族自治区銀川市で、ある売春組織が摘発され、あっせん者の男らと売春婦ら、合わせて25人が逮捕された。その後、警察が容疑者たちの身元を照会して判明したことは、彼らがみな湖南省や河南省、甘粛省、四川省、湖北省といった、貧しい内陸部の出身者だということ。そして、あっせん者と売春婦の多くが、なんと夫婦であったということだ。逮捕された売春婦たち。18歳から50代までが在籍していた
つまり、あっせん者の男たちは、自分の妻に客を取らせていたというわけである。さらに驚くべきことに、ひとりのあっせん者は、妻ではなく、60歳近い自分の母親に売春を強要していたことも明らかとなった。 中国では、成人してなお年老いた親に経済的依存を続ける、いわゆる「すねかじり族」の増加が社会問題となっているが、母親に売春させて金銭を得るヤカラがいるとは、まさに世も末である。 超高齢化社会に直面し、親孝行の励行が呼びかけられている中で明るみになったこの事件。ネット上ではさぞや人民たちの怒りの声が巻き起こっているだろうと思いきや、実際は意外と冷めている。それどころか、中国版Twitter「微博」には、「こうした習慣は四川省でもあった。当時付き合っていた男の父親も、妻を売って金を稼いでいた」「俺は遊んだ女から『夫に連れてこられた』という話を聞いたことがある」などと、親族に売春させて生計を立てることを「風習」だと指摘する声もある。 さらに、「広西(チワン族自治区)では、夫に言われて都市部に出てきた売春婦がかなりいる。子どもを2人ほど産んだら、母親が娘を、姑が嫁を、姉が妹を連れて都市部へ出てくる。多くの農村部で家を建てられるのは、全部こうした女性が稼いだ金のおかげだ」と、家計の主な収入源だとする証言もあるほどだ。売春婦たちのあっせん者であり、夫、または息子でもあった男たち
広東省在住の日本人男性(36歳)も、自らの体験をこう語る。 「3年ほど前、広州市の近くの恵州市というところで、置屋に行ったときのこと。部屋に上がって出てきた娘が、階下で見た店のマネジャーのオヤジにソックリだったんです。まさかとは思いましたが、コトが終わって店を出た直後、その娘が『お父さん!』と叫ぶ声が聞こえてきて、ブルーな気分になりました……」 この国で生きるということは、かくも過酷なことなのか……。拠点となっていたのは、市内のタイル市場の一角。周囲の治安は劣悪だったという
人気メイドが脱いだ! 秋葉原「エターナル弐号店」の浅田結梨ちゃんが待望のAVデビュー
平凡な日常を変えたい、そんな願望を持つごく普通の社会人の女の子が、仕事の傍らAVに出演してしまうSODの“副職AV女優”シリーズに、秋葉原の現役メイドが加わった。錬金術を売りにしたメイドカフェ&バー「エターナル弐号店」で働く浅田結梨(あさだゆうり)ちゃんだ。 ほんわかとした癒し系の笑顔と、小柄な体からは想像もつかないFカップボディが魅力の18歳で、17日に『現役のTVタレント!そして秋葉原の現役メイドさん浅田結梨 AV DEBUT』で本格的なデビューを果たす。今後は“会えるAV女優”としてメイド業を続けながら2足の活動を続けていくという。 今回、結梨ちゃんのメイド姿を一目見ようと「エターナル弐号店」に押し掛けインタビュー。結梨ちゃんの知られざる素顔に迫ってみた。
──はじめまして! まずは結梨ちゃんのこと簡単に教えてください! 結梨 1997年1月10日生まれ。110番の日に生まれた浅田結梨です! 新潟県出身の18歳です。東京には去年の7月に来ました。ご主人様、よろしくお願いします! ──さっき仕事ぶりも拝見させてもらったのですが、なかなか様になっていました。ちなみにメイド歴はどのくらいなんですか? 結梨 様になっているだなんて! わたし、メイド喫茶ではドジキャラがすっかり定着してしまっているんです。メイド歴も、まだそんなに長くないです。本格的に始めたのは今年に入ってから。メイド歴半年くらいです。 ──東京は職に溢れているのに、またどうしてメイドという職業を選んだのですか? 結梨 憧れがあったからです。地元にいた頃から憧れていたんです。ちなみにメイド喫茶は新潟には一店しかなくて、面接を受けたことがあるんですけど、当時はまだ高校生。「親に相談して」って言われて、働けなかったんです。東京に来たら絶対やりたいって思っていました。都会らしいお仕事だし、制服も可愛いし、実際やってみたら楽しくて! ──メイドの衣装もすごく似合っています 結梨 ありがとうございます! この衣装を着たくてメイド喫茶で働きたいってのもあったんです。働きながら楽しめたら一番いいなって。 ──メイドの仕事は、どんな部分が楽しいんですか? 結梨 いろんな人とお話しできるのがすごく楽しいです。普段おしゃべりできないような外国人の方とか、普通に生きていたら、まず接することがないだろう税理士の先生とか(笑)。お店に来る方、みなさん職業がいろいろ。すごくいい人生経験になるなって。仕事内容も思っていたよりプロっぽい世界で、ただ可愛くしていたらいいお仕事というわけではなかったです。 ──週にどのくらい出勤しているんですか? 結梨 週に2、3日は出ていたんですけど、今はAVのお仕事を始めて忙しくなってしまって、あんまり出れていないです。でも、メイド業はデビュー後もずっと続けていきたいなって思っています。出勤するときはわたしのツイッターで告知するようにしています。遊びにくるとAVで見るわたしとメイドのわたしとのギャップ萌えを楽しめると思います。
──メイド業に加え、副業でAV。出演することに抵抗はなかったんですか? 結梨 全然なかったです! わたし、実はメイドと同じくらいAVの世界にも憧れがあったんです。たまたま最初に見たAV女優さんが小島みなみちゃんで、めっちゃくちゃ可愛くて……。テレビで見て、普通にアイドルさんだと思って応援していたら、AV女優さんで、「お、そうなんだ」って。紗倉まなちゃんも大好きで、その小島みなみちゃんと紗倉まなちゃんがユニットを組んだときはびっくりしました。私得でしかないって(笑)。それでAVの世界にも憧れを持つようになったんです。 ──きっかけはスカウトだったとか 結梨 渋谷でスカウトされたんです。歩いていたら「何しているんですか?」って。「帰るところ」って言ったら「これから時間ある」って?「じゃあ、話だけでも」って(笑)。 ──ずいぶん素直なんですね(笑)。友達か誰かと一緒だったんですか? 結梨 一人でしたよ(笑)。AVに対しては“怖い”というイメージもあって、自分からは近づかなかったし、憧れのまんまだったんですけど、その時にスカウトしていただいて、ひょっとしたら、これが自分を変えるきっかけになるかなって。 ──なるほど。でも見知らぬ人とHしないといけないんですよ。 結梨 抵抗なかったです。H大好きなんで。はい(笑)。 ──初エッチはいつくらいだったんですか? 結梨 17歳です。高校2年生くらいです。 ──まだ最近ですね。相手は同級生ですか? 結梨 いや違います。最初の人は……えっと……実はわたし、し過ぎて覚えていないんです。過去にした人は覚えているんですけど。誰とどういう順番でしたか定かでなくて……。 ──彼氏じゃない人だったんだ 結梨 つきあっていた男の子とはHをしたことがないんです。中学生のときにつきあっていたんですけど、彼氏という存在はそれっきりです。田舎だったし、しても噂がすぐ広まっちゃうしって、しなかったんです。 ──17歳のときは年上の人? 結梨 同じ年代の人はあんまりいないですね。なんか照れちゃうんです。何しゃべっていいかわからないんです。わたし長女なんで。甘えさせてくれる人が好きなんです。
──これまでの経験人数は何人くらいですか? 結梨 20人くらい。 ──多いですね! 結梨 少ないですよ! ──さっきHが大好きと言いましたけど、Hを意識しだしたのは何歳くらいからですか? 結梨 早かったです。わたし、幼稚園くらいからもうオナニーしていたんです。もちろん、当時は全然Hなことしているというつもりはなかったです。おしっこをがまんして押さえていたら、気持ちいいことに気がついて。なんかいじるようになっていて。最初はそれがオナニーだとも思わなかったですけど。親には見つからないようにしていました。恥ずかしいことだというのはわかっていたので。 ──幼稚園からだと、小学校のときはさらにエスカレートしたのでは? 結梨 興味が強くて、小学生のときからムラムラしていました。女の子はわたしのクラスは4人しかいなくて、男の子と遊んでいても、何か起きないかなって、いつも期待していました。本格的に目覚めたのは中学生になってからです。少女漫画とか、友達にそういうことを聞いたりして……。そのうち携帯を初めて買ってもらって、大人の世界を自由に見れるようになって、それがすごくうれしかったです。 ──どんなタイプの人が好きなんですか? 結梨 話しやすくて甘えさせてくれる年上の人が好きです。でもベッドの上では攻めてくれる人。わたしどMなんで。性欲は強い人のほうが好きです。変態な人が好きです(笑) ──つきあった人とはHしたことがないとのことですが、知らない人でも本当に平気ですね 結梨 最短で会って1時間でHしたことあります。出会い系とかでおしゃべりしていてじゃあ、会おうかとか。そういう連れて行かれるシチュエーションにもドキドキします。なんでついていっているんだろう。わたしアホだなって思いながらついていくんです(笑)
──AVに話を戻します。今回のデビュー作ですが、内容はどんな感じですか? 結梨 すでに3本目までの撮影が終わっているんですが、1本目は結構メイドさん色の強い内容です。可愛いし、面白いかも。あそこにペンライトが刺さって光っているみたいな、そんなシーンもあったり(笑)。 ──プロの男優さんと初めて絡んでみての印象はどうでしたか? 結梨 びっくりしました。プライベートのときと全然違い過ぎて。感じたことのない快感で、AVの世界に飛び込んでよかったって心から思いましたよ! なんか新世界でした。あと、お会いしてすぐ合体みたいのがすごく面白くて。今あいさつしたばっかりなのにって。あいさつもせずにした人もいましたけど、なんてクレイジーなんだろうって思いつつ、それがすごく楽しくて。体位とかもプライベートだとバックとか正常位とかそれくらいだったのに、いろいろ飛び出してきて驚きました。自分でも探求してみたくなるくらい(笑)。これは天職だって。AVずっと続けていきたいなって。 ──緊張はしなかったですか? 結梨 緊張はしていました。前日も眠れなくて。でも、いざカメラが回って合体したら、カメラもスタッフさんも気にならなくて、自然と没頭できました。 ──今後はどんな作品に挑戦してみたいですか? 結梨 わたし、まだまだやれると思っているんです。きっとこれからまだまだ上に行けるような気がするんです。役とかを頂ければ他の人になりきれるって思うし、いろいろなプレイもしてみたい。乱交とかぶっかけとかしてみたいです。ごっくんとかも平気です。何でもこいですよ(笑)。 ──3Pは挑戦してみたんですか? 結梨 3Pは2作目でやりました。超楽しかったです。舐めているのに入っているみたいな。最高だなって。相手は多ければ多いほどいいって思っているんです。いじめられている感がたまらないです。あと、痴漢や屋外ものもやってみたいです。 ──見た目も声もほんわかしているので痴漢はプライベートでも要注意ですね。 結梨 がっつりはないけど、パッと触られて逃げられたりとかはあります(笑)。現実に会うのは怖いですね。好きな人とならそういうプレイもしてみたいけど。 ──ちなみに好きな体位は? 結梨 バックで首閉められているとかが好きです。縛られるのも平気です。まだ手首しか縛ったことがなくて、将来は亀甲縛りとか挑戦してみたいです。 ──メイドとAVは今後も両立していくんですか? 結梨 メイドさんもしつつ、まなちゃんみたいなマルチな女優にもなりたいなって。タレント業も少しはじめたんです。わたしがAV女優さんを知ったのもテレビだったし、テレビの撮影もすごく楽しい。AVとはまた違った緊張があります。みんなに元気になってもらえるような存在になりたいです。
──余談ですが、特技がなんと空手。 結梨 空手は小学生の時からしていたんです。黒帯は中学生にならないととれないので、その直前にやめてしまったんですけど、フルコンタクトで本格的なのをずっとやっていました。あご殴られたり、蹴られたり。そこでMも鍛えられたのかも(笑)。空手の先生とかに押し倒されるのも別に嫌じゃなかったし。負けて悔しいけど、もっとやってくださいって。 ──ずっと話していて思ったんですけど、ほんわかしているけれど、心の中は実は情熱家。そんな気がします。 結梨 そうかもしれません(笑)。好きなものを一生懸命していたいタイプです。みなさん、これからもぜひ応援よろしくお願いします。そしてどうかわたしに会いにお店に来てください。 (インタビュー・撮影=名鹿祥史)
西島秀俊主演ドラマ『無痛』の視聴率が“苦痛”……結婚ショックが響いた? 福山雅治も戦々恐々か
【オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より】
ドラマ『無痛~診える眼~』(フジテレビ系)の視聴率が、放送開始前の予想に反して苦戦している。主要キャストに西島秀俊、伊藤英明を配し、原作の評価も申し分ない。ストーリー展開や演出も目立った粗がないだけに、「フジはもう何をやってもダメなんじゃない?」「ドラマのタイトル、“苦痛”の方が合ってるんじゃない?」など、ネット上では辛辣な意見が飛び交っている。 「原作は、現役医師である久坂部羊によって書かれているため、細部の描写までリアルに描かれ、“医療サスペンスの名作”と謳われています。西島秀俊と伊藤英明が初タッグを組んだことでも話題になり、演出には西島も出演していた『ストロベリーナイト』(フジテレビ系)などで知られる佐藤祐市が担当するとあって、放送開始前には高視聴率を期待されていたのですが…… 【「おたぽる」で続きを読む】『無痛~診える眼~』(フジテレビ系)公式サイトより。
金爆、『紅白』質問はタブー!? 関係者がレポーターを制止して「マスコミ凍りついた」
“金爆”ことビジュアル系エアバンド・ゴールデンボンバーが5日、東京・台場のダイバーシティ東京プラザのクリスマス・イルミネーション点灯式に出席した。金爆はいつも通りの笑いを交えたトークを繰り広げ、イベントを盛り上げていたというが、マスコミが今月中にも出場アーティストが発表される『NHK紅白歌合戦』に向けての意気込みを問うと、金爆関係者が突然それを制止したため、一気にピリピリムードが漂ってしまったようだ。
「このイルミネーションは金爆とのコラボで、メンバーの手形があしらわれたオブジェが目玉。点灯式では、メンバーがクリスマスやお台場での思い出を語ったほか、クリスマスソング『もうバンドマンになんて恋しない』を熱唱していました」(芸能記者)
しかし、マスコミから『紅白』出場について問われると、和やかな雰囲気が一変したという。
「イベント後の囲み取材で、レポーターから『紅白』の話を振られると『出られなかったらグレる』『ドローンを飛ばす』『全員リーゼント』などとジョーク交じりに意気込みを語りましたが、メンバーがコメントしている間に、レポーターの背後に関係者がピタリと張りついたんです。そして耳元で一言ささやき、『紅白』についての質問を完全制止。この後、マスコミも凍りついてしまい、なんともいえない微妙な空気のまま取材は終了になりました」(スポーツ紙記者)
金爆は2012年の初出場以来、昨年まで3年連続で『紅白』に出場し、毎回代表曲「女々しくて」を歌い続けてきた。
「初選出の年の出場歌手発表会見では、樽美酒研二の“おちんちん”発言が物議を醸しましたが、本番のパフォーマンスは視聴者にも大好評で、結果的に3年連続出演となりました。しかし、今年は特にヒット曲もなく、さすがに当落スレスレ。落選した場合の“公約”も、彼らのキャラからすれば誰もがジョークだと理解できそうなものですが、関係者は選考中のNHK側に悪印象を抱かれるのを恐れたのかもしれませんね」(同)
今年の『紅白』では、異例の4年連続「女々しくて」を拝むことができるだろうか?
「美人女医タレント」逮捕情報は本当だった! 暴力団との関係も浮上、マスコミは逮捕に備えすでに臨戦態勢
【本と雑誌のニュースサイトリテラより】 「バラエティ番組などでおなじみの美人女医タレントXを警察が近日中に詐欺容疑で逮捕」 11月5日付の「東京スポーツ」が一面でこんな記事を報じ、話題になっている。記事によると、都内でクリニックを開業していたタレント女医のXが、ニセの患者を募って架空診療を繰り返し、多額の診療報酬を不正に得ていたというもの。しかも、事件には暴力団も深く関わっているという。 報道したのが「東スポ」と聞くと、眉唾な感じもするが、事件は事実のようだ。6日、警視庁組織犯罪対策4課は、指定暴力団住吉会系組長や接骨院運営者など計14人を詐欺容疑で逮捕したが、これもXが関わった医療詐欺事件での逮捕だという。 となると、あとは記事のタレント女医Xが一体誰なのかということ。女医でタレントといえば真っ先に思いつくのが西川史子氏ということで、当初、ネットを中心に西川センセイ説が一気に広まり大騒動となったが、しかし西川氏は8日放送の『サンデー・ジャポン』(TBS系)に出演し、「私じゃないって」と完全否定。実際、西川氏はクリニックを開業していないことからもあり得ないのだが、そこで急浮上したのが美容整形クリニックを経営し、セクシー豪快キャラでタレントとしても売り出した脇坂英理子氏だった。 脇坂氏は茶髪で“Fカップの美人女医”とのフレコミでいくつものバラエティに出演。「これまでに寝た男性は600人以上」「年収は5000万円以上」「ホストクラブで一晩900万円使った」などとイケイケキャラで注目を浴びていた。 しかし、一方でお騒がせ事件も巻き起こしている。昨年11月にはネット上で「殺されるよ」などと書き込まれ、脅迫事件として当時23歳の風俗嬢が逮捕されたのだ。しかもその原因は、歌舞伎町のホストクラブでのトラブルだったことから脇坂氏にも批判が殺到したが、それ以外にもクリニックでの施術の料金を巡ってのトラブルも報じられている。 では、本当に「東スポ」で報じられたXとは脇坂氏本人なのか。実際に暴力団絡みの医療詐欺事件に関わりがあるのか。本サイトで取材を進めたところ、脇坂氏の周辺を当局が捜査しているのは、たしかなようだ。 「5ヵ月以上前から警視庁は捜査を開始し、既に関係者1000人以上を特定しているようです」(全国紙警視庁担当記者) 今回の医療詐欺は、患者役に初回だけ受診させ、その後は保険証を使って何度も通院したことにして、医療費を不正受給するというもの。その総額は1億円以上といわれるが、500人以上のニセ患者をあっせんしたのは暴力団関係者で、それをクリニックが受け入れ、不正に得た収入は暴力団にも流れていたと見られている。 「今回、暴力団関係者など14人が逮捕されましたが、これは第一弾。その後、この詐欺事件で大きな役割を果たした千葉県の歯科医が間もなく逮捕されると見られていますが、その次の大物ターゲットが脇坂さんなんです。今回は何人もの医師が関わった医療架空請求、組織的詐欺事件で、警察関係者は『中でも脇坂は絶対にあげる』と息巻いているようです」(同前) 実際、こうした情報は2ヵ月ほど前から記者クラブ加盟社もキャッチしており、テレビ各局も“逮捕時”に備えた脇坂氏への直撃映像VTRを既に用意済みだという。 また最近になって週刊誌などのマスコミ各社も世田谷にある脇坂氏の自宅周辺の張り込み、周辺取材も開始しているという。 「しかし既に本人は自宅から離れているようですが、同居している母親とマスコミの間でトラブルも起きているようです」 マスコミもまさに臨戦態勢といった様相だ。さらに警視庁は今年6月に脇坂氏のクリニックに家宅捜査を行っている。実はちょうど家宅捜査と同じ時期、脇坂氏は自ら経営する美容クリニックを一時休業し、閉院しているのだ。 「突然のことで患者にも説明が一切なく、既に治療費を払った患者が返還を求める騒動になりましたが。しかし突然の閉院はガサ入れを行われ、架空請求事件がバレて捜査が自分に迫ってきたために行った措置だったのではないかといわれています」 暴力団排除条例が施行され、また山口組の分裂騒動や野球賭博が世間を騒がせるなか、タレントであり、医師でもある人物と暴力団の癒着関係が発覚したことは大きな衝撃だ。今後の捜査の行方を見守りたい。 (林グンマ)「脇坂英理子オフィシャルブログ「おしえて〜Ricoにゃん先生」Powered by Ameba」より
綾瀬はるか“NHK紅白司会決定”で蘇る2年前の苦い記憶とは
【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】
『第66回NHK紅白歌合戦』の司会者が決定した。白組を引っ張るのは、同局で大人気の情報番組『あさイチ』からV6の井ノ原快彦。対する紅組司会者には、女優の綾瀬はるかが選ばれた。これを受け、綾瀬の“噛み過ぎ進行”を不安視する声が相次いでいる。 紅白初司会となる井ノ原は、『24時間テレビ』(日本テレビ系)で2度目の総合司会を完璧に務め上げるなど安定感は抜群。同じく綾瀬も女優活動を順調にこなし、映画『海街diary』では『第68回カンヌ国際映画祭』にエントリーされた。 好印象の二人が抜擢されたことで、何ら問題がないと思われたのだが、綾瀬の異常なまでの噛み癖が話題になっている。2013年、綾瀬は嵐とともに司会を務めたのだが、トップバッターの浜崎あゆみを紹介する際、極度の緊張からか固まったり、審査員席にいた美輪明宏のコメントを端折るなど、冷や冷やものだった。画像は所属事務所ホームページより
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