千葉麗子のツイートで「反安倍 闇のあざらし隊」の身元が判明する騒動に

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写真はtwitterより
 11月1日、「そうだ難民しよう!」で知られるイラストレーター・はすみとしこ氏を嫌うTwitterアカウント「反安倍 闇のあざらし隊」(@MetalGodTokyo)が、はすみ氏のイラストに「いいね!」やコメント投稿した人物の情報をリスト化、Googleスプレッドシートで約400人の個人情報リストを晒した。リストには、Facebookの名前、URL、住まい、学歴、勤務先が掲載されていた。  ネット上ではこの件を受けて炎上したが、タレント・千葉麗子のツイートをきっかけに「反安倍 闇のあざらし隊」の人物が特定され、「屑すぎる」「こいつアホや」と、さらに盛り上がりを見せている。
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ダルビッシュ有の弟・翔容疑者にウワサされる“新しい格闘技のビッグイベント”との関係は……?

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 野球賭博で逮捕された米メジャーリーグ・レンジャーズのダルビッシュ有投手の弟、ダルビッシュ翔容疑者が、夏ごろに「来年1万人集める興行をやるかも」と話していたことを、関西の格闘技関係者が証言している。 「これから立ち上がる新しい格闘技のビッグイベントの大阪興行を、俺が任されることになるかも。有名な選手がゴロゴロ出るけど、俺自身も試合をしてくれって言われてる。プロモーターのままでもいいけど、一度大きな舞台でやってみたいな」  翔容疑者からこんな話を聞いたとする格闘技関係者は、過去に有名選手のサポートもしていたことから、大阪興行を開催するときの協力を求められたのだという。 「デリケートな話なので実名は言えませんが、この業界でかなり知られた大物から、翔クンに依頼があったということでした」(同関係者)  アマチュア格闘家として3試合の経験がある翔容疑者は、格闘技ジムの副代表という顔もあったが、いきなり重要な興行への協力依頼が届いたのは、翔容疑者の豊富な資金力と人脈を見込まれたという。 「昨年あたりから翔クンの羽振りがかなりよくなっていて、本人は起こした会社が成功したからだと言ってはいました。ただ、その実態は仲間内でもよくわかっていない感じだったんですよ」(同)  翔容疑者自身が出場した7月の格闘技イベントも、自らがその資金を提供した実質的な主催者だったともいわれるが、ひょっとすると、その金の出どころが野球賭博の売り上げだった可能性はある。  翔容疑者は5月、レンジャーズの試合を含むメジャーリーグや日本のプロ野球の試合を対象に、16人の客から1口1万円で計1,854口の申し込みを受けて賭博を開帳した疑いで逮捕。ほかにも多くの野球賭博に関与し、5億円もの金を動かして、その約1割の約5,000万円を得ていたと見られる。 「翔クンの友人が飲食店を開店したいと言ったら、ポンと500万円の現金を出したって話も聞きましたし、『俺はローンが組めないから』と言って、超高級な国産車を現金で買ったという話をしていたり……」(同)  警察の調べに対し翔容疑者は「賭けはしたけど、俺は胴元ではない」と、一部容疑を否認しているというが、一説には負け金が払えなくなった者を、格闘技仲間に頼んで追い込んでいたという話も聞かれる。 「我々格闘技関係の仲間には、翔クンは礼儀正しかったし、トラブルは一切なかった」と関係者。しかし、その一方で「不良の間では相当恐れられていたようだったし、暴力団とのつながりもウワサされた」(同)という。 「ただ、暴力団については格闘技関係だとよくある話ではあったんですよ。興行を開催するときに間に入ってくる暴力団の対応をする役目という感じで」(同)  実際にどこまで暴力団との関係があったかは定かではないが、少年時代は少年院への出入りを繰り返し、11年には大麻所持と女性への傷害で2度逮捕され、13年にも傷害で逮捕という札付きのワルだった翔容疑者。少なくとも興行に付き物の暴力団と揉めないよう取り計らうぐらいの力はあってもおかしくはない。  翔容疑者が口にしていた新しい格闘技のビッグイベントについては具体名は明かしてもらえなかったが、新イベントといえば年末に埼玉で開催される「RIZIN」が思い当たる。同団体は暴力団との深いつながりが発覚して消滅した「PRIDE」を前身とするものだけに、コンプライアンスに一層の配慮が求められている。再出発後に大阪興行をプランして、翔容疑者がなんらかの協力を頼まれていてもおかしくはない。  しかし、そんな話があったとしても今回の逮捕でプランは幻と消えたはずだ。過去にK-1デビューを持ちかけられたこともある翔容疑者だが、八百長ともつながる野球賭博に関与してしまっては格闘技界からも追放となってしまいそうだ。 (文=和田修二)

【ジャニーズざわつきニュース】消えたJr.、新たな獲物を見つけたV6岡田にファンも戦慄!

――ベテランから若手まで、日々の活動を通じてさまざまな話題を提供してくれるジャニーズタレントたち。今回は10月下旬~11月上旬にファンが“ざわついた”ネタを、ジャニーズ研究会の独断と偏見でセレクト!

■落ちていた「みっくんしめ殺して」

 9月20日に行われたKis-My-Ft2のコンサート『2015 CONCERT TOUR KIS-MY-WORLD』東京ドーム公演に、派生ユニット・舞祭組のプロデューサーを務めるSMAP中居正広が乱入。10月26日放送の『キスマイBUSAIKU!?』(フジテレビ系)では、当日ドキュメントがオンエアされた。その中で、会場外のファンの様子が映し出された際、「みっくんしめ殺して」という文字が並ぶ北山宏光ファンの手作りうちわが映り、北山本人は映像を見て「熱狂的だな~」と爆笑。視聴者も「みっくんしめ殺してやばい」「みっくんしめ殺して団扇まじウケる」「この団扇最高」など、大盛り上がりだった。

野党連立構想のキーマン・小林節氏が交渉の舞台裏を完全暴露する

テレビの討論番組で改憲派の論客としてお馴染みの憲法学者の小林節・慶應義塾大学名誉教授が11月7日、維新の党の落合貴之・衆院議員が主催するイベントで講演し、野党連立構想の舞台裏を暴露した。小林氏は岡田克也「民主党」代表や松野頼久「維新の党」代表、志位和夫「日本共産党」委員長、古賀伸明「連合」会長と積極的に会談し、野党連合に向けて奔走するキーマンだ。・・・(続きは探偵ファイルで)

突然!?超優良企業のCoCo壱番屋がハウス食品グループの子会社に?

先日、ハウス食品グループ本社が、「カレーハウスCoCo壱番屋」を展開する壱番屋をTOB(株式公開買い付け)により買収すると発表した。

CoCo壱番屋は1974年に創業者・宗次德二氏の妻が開店した喫茶店から始まった。・・・(続きは探偵ファイルで)
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音楽アルバムはシャッフル機能で正規の曲順になるか

人間はその脳を数パーセントしか使っていない、という話を聞いたことがある。
しかも、数パーセントの大部分は左脳であり、右脳はほとんど使われていないという。
このような未開の脳をいかに開発させるかといった研究も進められており、非常に興味深いところだ。
もし100パーセントを使うことができたら、人間はどうなるのだろう・・・?・・・(続きは探偵ファイルで)

斎藤工、『オトナ女子』のベッドシーンに「飽きた」! フジの“エロ要員”起用も低迷の原因?

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『オトナ女子』(フジテレビ系)公式サイトより

 第1話から視聴率9.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と、1ケタを記録してしまった篠原涼子主演ドラマ『オトナ女子』(フジテレビ系)。『アンフェア』『ラスト・シンデレラ』(同)など、主演ドラマは軒並み高視聴率を記録してきた篠原だけに、今作で“失速した”と話題になっているが、主人公の“年下ヒモ彼氏”役である斎藤工にも、視聴者から批判の声が出ているようだ。

「斎藤は同ドラマで、篠原をベッドに引きずり込むといったセクシーシーンを連発していますが、『最近こういう役ばかり』などと、視聴者は斎藤の“エロ売り”に食傷気味のようです。斎藤といえば、昨年フジで放送され、最高視聴率16.7%を記録したドラマ『昼顔~平日午後3時の恋人たち~』で、主演の上戸彩と不倫関係になる教師を演じて大ブレーク。これに味をしめたのか、フジは再びセクシーシーン満載の医療恋愛ドラマ『医師たちの恋愛事情』の主演に斎藤を起用しましたが、視聴率は全話平均8.5%とパッとせずでした。にもかかわらず、フジがまたもや『オトナ女子』で、斎藤を女性視聴者ウケを狙った“エロ要員”として起用したため、視聴者からは『もういいよ』などと飽きられてしまったにでは。これも視聴率低迷の大きな理由だと思いますよ」(芸能ライター)

トラブルがあってもスポンサーへの配慮で情報操作される……!? 自動運転車の“本当の恐怖”とは

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 名古屋大が開発を進める自動運転の実験車が10月22日、名古屋市内の公道で事故を起こしていたことが伝えられた。運転席には名古屋テレビ放送(メ~テレ)の女性リポーターが乗っていたが、事前に出された愛知県産業振興課への届け出に報道関係者の同乗は詳しく伝えられておらず、ちょっとした問題となっている。  実は同じ10月、くしくも別の自動運転車によるトラブルが目黒区内であった。某民放局プロデューサーによると、こちらはバラエティ番組の企画として自動運転車の走行をタレントにリポートさせるもので、助手席に乗る予定だった。そのリハーサルとなる走行中、車のタイヤがパンク。路肩に寄せることもなく公道で止まってしまったために付近で渋滞が発生し、撮影は中断になったという。  問題はこのトラブルについて、局側が自動車メーカーに気を使って神経質になりすぎ、番組企画自体を中止させ、一部始終を封印したことだった。 「この自動車メーカーは大手のCMスポンサーなので、局側はメーカーが開発に力を入れる実験車について、些細な問題でも表にするわけにはいかないという姿勢だったんです」  タイヤがパンクしたのは自動車の性能とは関係のない原因である可能性も高かったが、局側の配慮は番組のお蔵入りだけにとどまらず、上層部が、ある情報番組の関係者に対し、この公道でのパンク件数を調査させて「パンクは道路が原因」とするデータまで揃えさせていたという。 「万一パンクが表になった際、即答で道路が原因だとする証拠を出すつもりだったんでしょう」とプロデューサー。結果、テレビ関係者が目黒区の道路事情が隣接区域より劣るというデータを揃えていたのだという。 「データは財政の良し悪しによって道路の整備状況に差があると分析されるものでした。目黒区は人口減少と庁舎の移転、文化施設の新設などで慢性的な財政赤字に陥っていて、周辺の世田谷区、渋谷区、港区と比べ予算がないといわれているので、その財政格差により差が出て道路がガタガタ、各種工事後の補修がされていないということを示していました。先手を打つ形で情報番組内でこれを出すかもしれないという話も聞きました」(同)  スポンサーへの配慮はテレビ業界の常識だが、そのフォローを情報番組の特集で補おうとするのはちょっとやりすぎな気もする。パンクひとつでここまでやるのだから、もっとネガティブな話があったら、さらに大掛かりなフォローがある可能性が高い。一歩間違えれば、情報操作になりかねない話だ。  11月下旬に放送予定だった同バラエティ番組は、同じタレントを起用して別の企画を収録したようで、この件について局側に問い合わせたところ「放送前の番組の中身に関してのご質問にはお答えしかねます」との返答だった。 (文=藤堂香貴)

ハリソン・フォードの元妻が他界

ハリソン・フォード(73)の元妻メリッサ・マシスンが死去した。ハリソンと1983年から2004年まで結婚生活を送っていた『E.T.』の脚本家としても知られるメリッサが4日(水)、患っていた神経内分泌がんのためロサンゼルス内で65歳でこの世を去ったと姉妹であるメリンダ・マシスン・ジョンソンがCBSニュースに明かした。 1982年の大ヒット作となった『E.T.』の監督スティーヴン・スピルバーグはこの訃報を受け、「メリッサは寛大さと愛情で輝いた心を持ち合わせ、彼女がE.T.に与えたくらいに明るい心で燃えつきました」とコメントを出したが、ハリソンからはまだコメントは出されていない。 メリッサにはハリソンとの間に息子マルコム(28)とジョージア(25)という2人の子供がいる。 1976年のフランシス・フォード・コッポラ作『地獄の黙示録』をきっかけに知り合った2人は、1983年に挙式した後18年間の結婚生活を送ったが、ハリソンが他の女性と遊んでいたとされたことが原因で2011年に破局していた。3年後に法的に成立したその離婚は、E!ニュースによればセレブの離婚史上最高額の慰謝料が発生した離婚だとされている。その後ハリソンは2002年のゴールデン・グローブ賞で知り合ったキャリスタ・フロックハートと2010年に再婚したが、メリッサは再婚することはなかった。

死んだまま生きた17歳の少女 ― コタール症候群の悪夢

【不思議サイトトカナより】
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画像はThinkstockより
死んだまま生きるなんて、今までで一番ヤバイ経験でした――」(英紙「Mirror」より)  そう話すのは、アメリカ・アラバマ州に住むハリー・スミスさん17歳だ。多感な10代の3年間を「自分は死んでいる」と思い込む超レアな奇病とともに生きてきた。 ■“歩く死体”になるコタール症候群とは?  コタール症候群、またの名は「歩く死体症候群」。この病は、1880年にフランス人神経学者のジュール・コタールによって発見された。患者は自己否定感の強い抑うつ状態の中、「自分はすでに死んでいる」という奇怪な感覚に取りつかれるという。このような歪められた現実が引き起こされるのは、紡錘状回および扁桃体と呼ばれる脳の機能不全によるもので、双極性障害や統合失調症と同じく、思い込みの激しい精神障害の一種とされている。
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