Hey!Say!JUMP・知念侑李、「AKBと一緒のパーティー」「無名アイドルと夜遊び」の不穏な交遊

 現在活動中のメンバーではグループ最年少のHey!Say!JUMP・知念侑李。11月30日に22歳の誕生日を迎えるが、童顔や小悪魔的なキャラクターがファンやメンバーに愛されている。しかし、そんな“末っ子キャラ”の知念のプライベートに関して派手な交友関係や女性の影が浮上し、一部のファンから心配の声が上がっている。  今年4月発売の「週刊女性」(主婦と生活社)で、六本木にあるバーでの「ひとり飲み」姿がキャッチされた知念。ものまねタレント・清水アキラがプロデュースしているというバーで、昨秋放送のドラマ『地獄先生ぬ~べ~』(日本テレビ系)で知念と共演した関ジャニ∞・丸山隆平も常連だという。そんな同店に、ハロウィンで賑わう10月下旬も知念は姿を見せたようだ。 「ある女性がFacebookに書き込んだ内容によると、28~29日の夜にかけてハロウィンパーティーを開催した後、『iara』というバーで『ちーちゃん』ことHey!Say!JUMP・知念と合流したそうです。この女性はアイドル、DJ活動やダンスの振り付けなどを行っているという黒木未織(別名・西山未織)ですが、一般的には無名のタレントです。知念の写真など本人とわかる“決定的証拠”はアップされてないものの、『カラオケバトルを朝までしてまんた。ちーちゃん歌上手すぎる流石ジャニーズ』と、仲の良さがうかがえる一文も。この合流したというバーこそ、知念の“行きつけ”といわれるお店なんです」(ジャニーズに詳しい記者)  投稿文はすでに削除されてしまったようだが、Hey!Say!JUMPのファンがキャプチャ画面をTwitterにアップしたことなどから、ネット上で「こんな女とつるむなんてショック」などと波紋を呼んでいる。 また、知念のプライベート人脈については別の懸念もあるようだ。今夏の『24時間テレビ』(同)で、タレント・千秋と「週1でゲームをしている」と、意外な交流を明かしていた知念。10月26日に開催された「完全プライベート」という千秋の誕生日パーティーにも参加したそうで、千秋のブログには出席者の1人として知念の名前が記されていた。 「参加者は芸人やタレントのほか、AKB48・峯岸みなみ、NGT48・北原里英といったアイドルの名前も。Hey!Say!JUMPファンからは『AKBと一緒のパーティーに出てるのが広まって大丈夫なのかな?』という声や、千秋がアップした記念写真の後ろに知念らしき人物が映っているという指摘も。また、パーティーには『ぬ~べ~』共演後、ネット上で知念と交際がウワサされている佐野ひなこも参加。最近、知念が千秋とよく絡んでいることで、佐野との関係性を疑う声が強まっているようです。また、千秋は31日にハロウィンに関して『人気者のあの人のこんな格好はなかなか見られないよw』とツイートしており、ファンは『意味深』『人気者のあの人って知念?』と反応。千秋に対して『ファンの気持ち考えてほしい』『AKBと佐野ひなことかが集うパーティーに参加者として名前載せるなんて無神経』などと批判的な声が出ています」(同)  先述の黒木は、11月4日のTwitterで「こないだ会ったばかりなのにぃー」と、麻薬取締法違反容疑で逮捕された女優・高部あいについてツイートするなど、芸能人との関わりを無防備にアピールするようなガードの緩さが目立つ。これまでスキャンダルとは無縁の知念だけに、交友関係がアダとならぬよう、十分に警戒してほしいものだが……。

好感度No.1アナウンサー桝太一が番組後の反省会で見せたウラの顔

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】
1106masu.jpeg
日本テレビ公式サイトより
 現在、男性アナウンサーの中で人気No.1と言われている日本テレビの桝太一アナウンサー。東大卒エリートの桝アナは入社10年目で、今や多くの番組に引っ張りだこだ。情報番組『ZIP!』ではMCを担当するなど、お茶の間ではすっかり〝朝の顔〟として定着している。さらに、プライベートでは運動音痴で恐妻家をアピールするなど、真面目ながら弱々しいアナとしても有名。しかし、スタッフや同僚に見せる顔は少し違うという──。 「テレビの前では真面目で気弱な桝さんですが、実は恐い一面があるんです。毎回、『ZIP!』の生放送後に番組スタッフが集まってする反省会で、桝さんが厳しく叱責するんですよ」(番組関係者)  クイズ番組やスポーツ中継、そしてバラエティー番組とアナウンサーとしての〝顔〟を巧みに使い分ける桝アナは、ニュース番組には人一倍神経を尖らせているらしい。 「とにかく反省会での桝さんはまるで別人。スタッフのキュー出し(本番の合図)に厳しく、『しっかりキュー出し(合図)をしてくださいよ』と声を荒げるときも多々ありますね」(前出・番組関係者)
続きは【デイリーニュースオンライン】で読む
      
   
					

千原ジュニアにスピード離婚危機!? 「そもそも向いてない」「かなりのクズ」と関係者談

jr1105
 早くも危険信号だ。  9月28日に芹那似の一般女性と電撃結婚した、お笑い芸人の千原ジュニアが、2日放送の『人生が変わる1分間の深イイ話/しゃべくり007』(日本テレビ系)で、新婚生活に伴う体の不調を訴えた。  26年間のひとり暮らしから、妻との共同生活に様変わりしたため「原因不明の奇病に見舞われた」と告白。番組収録の2日前、朝起きたら39.7度の高熱が出て、体中節々の痛みに襲われたという。  当初、医師の診断結果はインフルエンザだったというが、再び検査すると、そうでないことが判明。「なんだろう」と思いながらも、翌朝には35度台に下がっていたという。  千原は、原因について「ストレス」と断言。右耳は2週間ほど前から聞こえにくい状態で「自分では意識はないんですけど、体が拒否反応」と、妻が聞いたら激怒必死の暴言を吐いた。  これに、千原を知る放送作家は「そもそも彼に、結婚は無理。かなりのクズですからね」と笑う。  千原の好みのタイプは1も2もなく「とにかく顔」(同)だそうで、合コンセッティング役の後輩には「こと細かに理想のタイプを説明する」という。  千原をよく知る関係者も「青白い顔からは想像つかないかもしれませんが、彼は結構ガツガツタイプ。一晩に複数人の女性を“お持ち帰り”したこともありますよ。とにかくヤリたい一心で、その希望が成就すると、徐々に興味を失っていくタイプです。結婚も、恋愛の延長と考えているのではないでしょうか」と話す。  番組では上記の発言のほか「まだ数日ですけど、結婚なんてするもんじゃない」と、冗談とも本気とも言えない発言が飛び出した。「スピード離婚」という鉄板ネタを作るつもりなのかもしれない――。

元光GENJI・赤坂晃、沖縄で焼肉店経営へ! “フィクサーの女”との密接関係に「ファン号泣」

2015hikarugenji.jpg
『虹色夏物語』/ポニーキャニオン

 元光GENJI・赤坂晃の近況が、5日発売の「週刊新潮」(新潮社)で伝えられた。8月に主演舞台『ニライカナイ~ウロボロスの宝玉~』で芸能界復帰を果たした赤坂だったが、現在は沖縄・宮古島へ移住し、近々「589(こはく)」なる焼肉店をオープン予定という。いずれは東京進出も視野に入れていると語る赤坂だが、一体彼に何が起こっているのだろうか。

 赤坂は覚せい剤取締法違反で2度の逮捕、そして収監を経て、2012年に仮出所。その後、新宿・歌舞伎町の「昭和BAR」というバーの店長になったことが報じられていたが、8月の舞台の際には芸能界復帰の思いも明かしていた。

私のマルボウ対策  ~ アソタソ

BOZZ専属ドライバーの麻生です。「山口組の分裂騒動」が起きてからというもの私の中である一つの不安が生まれております。それはTVニュースで組本部に出入りする車を見た時、高級ミニバンが
なんとまぁ多いこと。そして私の相棒はエルグランド。しかもフロントと前席のサイドガラス以外は真っ黒けのスモーク(オプションでさらに黒くした)仕様。もちろん後部座席にはただでさえBOZZがよく乗っていらっしゃいます。何より神戸の街も組本部のご近所もよく走ります。心配性の私は万が一に備えマルボウ対策を考えました。(続きは探偵ファイルで)

【マンション傾斜問題】杭打ちに携わった現役探偵が語る工事現場とは!?

横浜市のマンションで傾きが見つかり、杭打ちデータが改ざんされていた問題。いつ落ち着くかと思いきや、業界全体の基礎(!)を揺るがしかねない事態になりつつあります。私が以前、移動式クレーンのオペレーターとして勤めていた時、杭打ち工事に手元(アシスタント)として何回も借り出されたことがあります。建造物の基礎を支えるための杭。皆さんは見たことがありますか? 地中に埋まっているものなので、基礎工事の現場でも見ない限りはその存在すら知らなかったもしれません。杭は「コンクリートパイル」と呼ばれ、見た目は電柱(コンクリート柱)に見えます。建造物の規模や高さ、また地盤によってその長さや太さは異なります。長さにも限界があるので、地中により深く打ち込むため、2本の杭を・・・(続きは探偵ファイルで)
カテゴリー: 未分類 | タグ:

「言葉は大事」と力説する濱田崇裕、しかしグループ名「ジャニーズWEST」すら噛んでいた!

 インタビューやテレビ・ラジオでも、自分の言いたいことがわからなくなり、グダグダになるという展開が多いジャニーズWESTの濱田崇裕。10月31日深夜に放送されたラジオ番組『bayじゃないか』(bayfm78)の中でも、その愛すべき一面を垣間見せた。

 リスナーからの疑問に答えるコーナー「受けて立つ」に、「子どもが“お外は誰が作ったの?”と質問をしてきたが、うまく答えられなかった。ジャニーズWESTのみなさんは、もし父親になってこういう質問をされたらなんて答える?」という質問が寄せられた。メンバーの桐山照史は、「大人が作ったんだよ。今は大人が作ってこういう世界になっているけど、もし◯◯◯(子どもの名前)が大人になって、“こういう世界を作りたい”って思ったら、◯◯◯が作るべきだよって答える」と名答を放った。

あぁ、魅惑の割り箸兵器

先日、ちょっとしたことで、割り箸鉄砲を作る機会があり、とても懐かしい体験をしました。私が子供のころは、暇があれば台所にあった割り箸と輪ゴムで鉄砲を作って遊んでましたが、最近の子供は作り方はもちろんのこと、存在自体知らないという子も少なからずいるそうで…昔の遊びが一つまた一つと忘れられていくことは悲しいですね。しかし、これが現代の風潮といいますか、新し物好きの日本人の特色といいますか…(文章が年寄りくさいですが…まだ、ティーンエイジャーですよ……) ほんとだってば! この文章を読んだら大体わかると思いますが、今回は、割り箸鉄砲を製作したいと思います。こんな普通の割り箸鉄砲じゃ面白くないので特殊なのを作りましょう。(続きは探偵ファイルで)

“ぶっちゃけキャラ”開眼中の華原朋美にブーメランの予感「ディープな部分は、本当にヤバい」

cahara1105
 歌手の華原朋美が“ぶっちゃけキャラ”に変貌し、かつて交際していた音楽プロデューサー・小室哲哉との関係などをトークのネタにし始めた。  華原は1日放送の日本テレビ系『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!』にゲスト出演し、名前こそ出さなかったものの「あの人と離れて、すべてが変わった」とコメント。松本人志が「それは、我々が思っている人ですよね?」と聞くと、華原は「そうですね」と、それが小室であることを暗に認めた。  これに浜田雅功が「『別れよう』って言ったのはどっち?」と突っ込むと、華原は「それもないです。急に消えました。急にいなくなったんですよ、私の前から」と激白。浜田は当時、小室と音楽ユニットを組んでいたこともあり、華原から「(小室が)家に帰って来ない。浜田さん、なんとかしてください!」などと相談されたことを明かした。  華原は翌2日にも、『PON!』(同)に生出演。その際は「待ってろよって感じです」と、過去の恋人たちに暴露することを通告した。 「本業の歌手活動が不調で、目標に掲げるNHK『紅白歌合戦』への出場は夢のまた夢。しかも、彼女の暴露ネタはどうも自分が“被害者”という気持ちが強すぎて、不快に思う人も多い」(芸能プロ関係者)  さらに、華原を長年取材してきた記者からはこんな声も……。 「どこまで暴露できるのか。小室さんとの交際も、ディープな部分は本当にヤバイ。某週刊誌では、音楽関係者に呼び出された彼女が別室で“ヤラれていた”という過激な証言も飛び出すくらいですからね」  別の記者は、数年前に華原の奇行が話題になった際のエピソードを明かす。 「彼女自身が電話でマスコミを集め、“独演会”を行ったんです。その時の彼女は目が据わっていて『彼(小室)と付き合っていた時は、2人ともイッてた』とか『(私の)身代わりで逮捕された人もいた』など、真偽不明な話のオンパレードでした」  “被害者”の立ち位置で暴露しておいて、最終的に「人のこと言えるか!」という展開になるような気がしてならない――。

嵐・相葉雅紀がイベントでリクエストされたポーズが“差別表現”でお蔵入り! スタッフ騒然の事態に

aiba1102

 嵐・相葉雅紀がメルセデス・ベンツの新型「smart」の新テレビCMへの出演が決まり、10月29日に会見に出席。イベントは和やかに進行していたというが、その場で相葉たちがリクエストに応えて取ったあるポーズが差別表現に当たるのではないかということで、スタッフたちは騒然となっていたという。

「ポップで明るいイメージがぴったり」ということで相葉を本CMへ起用。メルセデス・ベンツ日本がアイドルをCMに起用するのは初となり、相葉にとってもまさにメモリアルなものとなった。

「会見では、相葉は最初、『ただただうれしかったですよ。車が好きですし、メルセデス・ベンツは憧れだったので』と、オファーが来たときの喜びを語っていたのですが、ジャニーズ事務所のタレントが輸入車のCMに出演するのも初ということが伝えられると、『緊張しますね(苦笑)。身が引き締まる思いです』と、態度が硬くなるなど、コロコロと表情を変えて集まった記者たちを沸かせてました」(ワイドショースタッフ)

 そんな和気あいあいといった感じのイベントだったが、その終了間際に空気が一変したという。

「マスコミによる記念撮影の際に、CMが『fortwo forfour』というタイトルだったことにかけて、メルセデス・ベンツ日本の社長兼CEO上野金太郎氏が2という数字を、相葉が4という数字を指で作ってポーズをとってもらうというリクエストが入ったんです。その場は何事もなく撮影となったのですが、これが『四つ足→動物→畜生→人間以下の意味』『武器を持って蜂起しないよう、親指を切り落とされたから』と諸説ある差別表現にあたるのではないかということで、終了後にPRスタッフが血相を変えて『このカットはご使用を控えていただければ』とアナウンスしていました」(同)

 結果、その問題になったかもしれないカットは写真・映像ともに水際でお蔵入りとなり、騒動には発展することはなかったよう。少しでも躍動感のある画をと、よかれと思ってやったことが、思わぬところで裏目に出てしまったようだ。

カテゴリー: 未分類 | タグ: