尾上松也が前田敦子の存在を“完全スルー”「第二の熊切あさ美」の声も

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前田敦子オフィシャルHPより
 歌舞伎俳優・尾上松也(30)が11月4日、東京・伊勢丹新宿店でトークショーを行い、交際を報じられている元AKB48の女優・前田敦子(24)の存在を“スルー”した。報道陣からクリスマスプレゼントの話題で「あの方にも渡したい?」と、質問されたが、尾上松也は「あの方って誰のことですか?」と笑顔ではぐらかした。尾上松也の発言に対し、ネット上では「あっちゃんのお陰で今のポジションがあること全然わかってない」と批判が殺到している。  2人の交際がスクープされた2013年、AKB時代に圧倒的な人気を誇っていた前田は1年前にグループを卒業したばかりで、元人気アイドルの熱愛報道は大きな話題を呼んだ。一方、尾上はこの頃まだメディア出演が少なく、前田と比べても知名度の低さは一目瞭然だったが、交際報道を期に注目を集めるように。しかし、2人の交際についてその後の報道の中には、尾上とラジオ局勤務女性との浮気キス写真スクープや、尾上の自宅マンションの合鍵を貰っていない前田が外で立ち尽くす姿が撮られるなどし、ネット上では前田への同情や尾上に対する不信感が広まっていた。
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西田敏行がスーさん、濱田岳がハマちゃんの『釣りバカ日誌~新入社員浜崎伝助~』 意外にも評価は上々!?

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テレビ東京系『釣りバカ日誌 新入社員 浜崎伝助』公式サイトより
 映画ではハマちゃん役だった西田敏行がスーさん役を演じるという破天荒なキャスティングで、放送開始前はファンから批判もあった連続ドラマ『釣りバカ日誌~新入社員浜崎伝助~』(テレビ東京系/金曜午後8時~)の評価が、意外にも上々のようだ。 『釣りバカ日誌』は1979年から「ビッグコミックオリジナル」(小学館)で連載を開始した人気漫画で、88年12月に映画化され、2009年12月公開の第22作で完結した。  釣りバカのハマちゃん役の西田と、ハマちゃんの勤務先である鈴木建設の社長(後に会長)役の故・三國連太郎さんとの名コンビで人気を博し、国民的映画にまで成長したヒット作。西田の代表作であり、相方の三國さん亡き今となっては、もはや“伝説”だ。  02年にはテレビ朝日でアニメ化されたことがあるが、実写ドラマ化は今回が初。主人公のハマちゃん役を演じるのは、木村拓哉主演『HERO』第2シリーズ(フジテレビ系)、NHK大河ドラマ『軍師官兵衛』などで名を上げた濱田岳。そして、スーさん役には、まさかまさかの西田を起用。いかにもテレ東らしい、思い切ったキャスティングとなったが、映画版の長年のファンからは、「『釣りバカ日誌』は、西田と三國さんのコンビあってのもの。西田がスーさん役では、映画のイメージを壊してしまう」といった論調で、批判も多かった。  ドラマには、濱田、西田のほか、名高達男、市毛良枝、伊武雅刀、吹越満、きたろう、榊原郁恵らの実力派ベテラン陣が配され、ヒロインのみち子さん役に広瀬アリス、スーさんの息子で鈴木建設の常務役に、駿河太郎が起用された。また、NHK朝ドラ『まれ』の一徹(主人公・希の弟)役でブレークした葉山奨之も、ハマちゃんと同期の新入社員役で出演しており、テレ東ドラマとしては、超豪華キャスト。ゲストも初回が武田鉄矢、第2話が柄本明、映画版に出ていた中本賢、第3話(11月6日)が中越典子と、これまた豪華な顔ぶれ。  10月23日に放送された初回2時間スペシャルの視聴率は10.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)で、テレ東の連ドラとしては異例の2ケタ台をマークし、『釣りバカ日誌』の根強い人気を示した。前クールの同枠ドラマ『僕らプレイボーイズ 熟年探偵社』(高橋克実主演)の初回が3.4%だったことを思えば、テレ東的には、これがいかに高い数字かがわかる。残念ながら、第2話(同30日)は7.8%と落としてしまったが、視聴者の評価は決して悪くはないのだ。  ネット上では、「西田のハマちゃんにはかなわないけど、濱田のハマちゃんもいい感じ。家族と大笑いしながら見ることができるいいドラマ」「ハマちゃん、スーさんはもちろん、脇役の演技も全員光ってる」「濱田の抑え気味な人の良さげな演技は秀逸」「映画もすべて見たが、濱田のハマちゃんはホッコリしてて最高。西田のスーさんも素晴らしい」「最初はハマちゃんがスーさんになってて、おかしな感じがしたけど、話が進むにつれ、なじんできた」といった具合で、おおむね好評で、批判的な意見は少ない。  民放である以上、もちろん視聴率は高いに越したことはないが、テレ東らしく、映画とはまた違ったドラマ版の『釣りバカ日誌』を作り上げてほしいものだ。 (文=森田英雄)

藤森慎吾、マスコミから逃亡!? 田中みな実との破局で「バーニングの報復恐れてる」

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陣内智則の屍を飛び越えて……

 元TBSアナウンサーの田中みな実と破局していたことがわかったオリエンタルラジオの藤森慎吾。10月29日発売の「女性セブン」(小学館)にスクープされる直前、出演したイベントでは、報道陣の前から“逃亡”する一幕があったという。

「藤森は山本美月とともに、10月21日のスマホ向け日本語文字入力&顔文字キーボードアプリ『Simeji』テレビCM発表会に登場しました。“恋愛マスター”という触れ込みで現れた藤森でしたが、チャラ男が嫌いという山本に向かってチャラい発言を連発して、ドン引きさせていました。ただ、久々のチャラ男キャラに不安があったのか、発言するたびにチラチラと報道陣の方を見て、乾いた笑いが起こると、『なんなんですか……』と弱々しくつぶやくなど、微妙な空気を醸しだしていました」(ワイドショースタッフ)

「心のなかではずっと悲鳴をあげてた」、ジャニーズWEST小瀧望を襲った主演の重圧

<ジャニタレ掲載誌チェック!!>

 「BEST STAGE」2015年12月号(音楽と人)で、日本初上陸の舞台『MORSE—モールス—』で初の舞台単独主演を務めるジャニーズWESTの小瀧望が、不安と期待の思いを語っている。

 主役を演じる心境を聞かれた小瀧は「やっぱり、“日本初上陸”という言葉が重くて。もちろんどんな作品も失敗できないんですけど、より意識しちゃいますね」と弱気の回答。「制作発表でも、心のなかではずっと悲鳴をあげてて、誰かに助けてほしかった」と意外な心境を明かした。

おおさか維新の会・結党の背景に橋下徹のしたたかなメディア戦術

いやはや、それはまるで山口組・分裂の如き様相を呈している。もちろん、維新の党・分裂騒動のことである。橋下徹・大阪市長らは10月31日、大阪市内で新党「おおさか維新の会」の結党大会を開いた。橋下市長が代表に、松井一郎・大阪府知事が幹事長に就任した。新党には国会議員19人が参加する。・・・(続きは探偵ファイルで)

人は占いを信じたらラッキーになれるか

最近、テレビ・雑誌では頻繁に占いの特集が組まれ、細木数子のようなカリスマ占い師まで登場し、世の中は空前の占いブーム。
「はっ、占いなんて当たらないよ」とボヤいてる、そこのあなた。
本当に占いに沿った行動してますか?
僕たちが手本を示しましょう。・・・(続きは探偵ファイルで)

“ぱるる”が「完全にババア」!? 島崎遥香に大ブーイング! AKBグループ全体の好感度が……

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『ParU』(主婦と生活社)

“ぱるる”こと、AKB48の島崎遥香の劣化ぶりが話題になっている。10月28日、新宿ピカデリーで行われた主演ホラー映画『劇場霊』のジャパンプレミアに登場した島崎に対して、ネットユーザーから「完全にババア」などとの声が上がっているのだ。

「老けたというのでしょうか、かつてのような透明感がないし、化粧もちょっとケバいですよね。トークアプリ755で、『ここ数年で一番痩せていますね。。。健康的に痩せたい』と、自身の体重に悩んでいることを明かしていましたから、劣化の原因は激ヤセなのでは」(アイドル誌編集者)

 ネット上では、「劣化早すぎィ!」「デートにこんなん来たら二度見するわ」「35歳子持ち」「見るたびにブサイクになってくな、こいつ」「とてもハタチそこそこには見えんな」「単純に怖い」などと批判が相次いでいる。さらには「もはや、ただ毒舌垂れ流すブスババアやな」「これって、態度悪くて有名なんだろ。かわいくなかったら許されないじゃん」と、ビジュアルにとどまらないバッシングも。

「結局、ビジュアルへの批判に名を借りた、最近の島崎の言動に対するブーイングが、ネットユーザーらの本音でしょうね。ここのところの島崎といえば、もはや“塩対応”の域を超えて、関係者だけでなくビートたけしや和田アキ子ら芸能界の大御所を激怒させるほど、シャレにならないレベルです。番組やステージだけでなく、裏でも失礼極まりない態度なんですから、キャラでは済まされませんよね。さらに深刻なのは、そんな島崎の塩対応を若手が真似し始めたことです。言っても、島崎は塩対応キャラが定着しているので、まだ受け入れられる部分もありますが、そうではない若手が島崎の態度をただ真似ても、失礼なだけですからね。結局は、AKB全体の好感度を下げることにもなりかねません」(同)

 総合プロデューサーの秋元康氏ら運営側のお気に入りであるのをいいことに、島崎を増長させていたツケが回ってきたといえそうだ。

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「1時間10~15万円」バイきんぐ・小峠英二、完全ブレークの裏に“激安ギャラ”あった

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「いま一番スケジュールが押さえにくい芸人だといわれていますね。先日の『オールスター感謝祭』(TBS系)での活躍も、大絶賛されていましたよ。ピンの仕事がほとんどで、コンビでの仕事は全体の1割くらいしかないそうです(笑)」(バラエティスタッフ)  最近、テレビでその姿を見ない日はないというくらい引っ張りだこなのが、お笑いコンビ・バイきんぐの小峠英二。 「世間的にはブレークのきっかけは、タレントの坂口杏里さんとの交際だったかもしれませんが、もともとコントの評判も高く、お笑い界では知られた存在でした。ただ、ここまで小峠さんひとりが活躍するとは、思ってもみませんでしたけどね」(同)  実際、冠番組を持っている雨上がり決死隊やくりぃむしちゅーあたりからは、必ずといっていいほど“指名”が入るという。 「やはり、返しのうまさ、ツッコミのうまさが重宝されています。キレ芸も、アンジャッシュ児島一哉さんより計算してできる分、見ていて安心できますし、今のキャスティングのライバルは出川哲朗さんとか狩野英孝さんみたいですよ。その2人に比べるとギャラも安いので、小峠さんが呼ばれることが多いようです」(芸能事務所関係者)  事務所が、お笑いとしてはさほど強くない「Sony Music Artists」だからか、ギャラも1時間番組で10~15万円と、破格だという。 「今は本人も、とにかく数をこなすことを念頭に置いています。コンビ間格差はありますが、やはりコントをやりたいので、解散はないそうです。ただ、坂口さんのことをいまだネタにされているので、『陣内智則さんみたいに、ずっとイジられるのかな。しばらく恋愛なんてできませんよ!』と、苦笑いしていましたね」(テレビ局関係者)  年の瀬に向けて、ますますテレビで見る機会が増えそうだ。

ロマン・ポランスキー監督の淫行事件被害者が擁護

映画監督ロマン・ポランスキーの淫行事件被害者であるサマンサ・ゲイマーさんはポランスキーが「いい人」であったと擁護している。1977年に当時13歳であったサマンサさんと写真撮影を行っていた際、『戦場のピアニスト』などで知られるポランスキー監督はサマンサさんに薬物とシャンパンを与えて、トップレス写真を撮ったり性行為を行ったとして有罪判決を受けた。だが被害者であるサマンサさんはポランスキー監督に対して同情の気持ちが芽生えており、この事件はもう過去のこととして扱われていいはずだとNBCニュースに語っている。「彼は自分の行為を認めたわ。それに有罪を受けて刑務所へ行った。みんなが彼から何を求めているのか分からないわ」「彼はとてもいい人だと思うし、家族だっているのよ。もうこのことは終わりにして過去の事にしてもいいと思うのだけど」 さらにサマンサさんはポランスキー監督がアメリカへ強制送還されていないことを嬉しく思っておりロサンゼルス市警察の追跡はこっけいであるとも話す。ポーランド政府が先週下したポランスキー監督をアメリカには引き渡さないという決断についてサマンサさんは「彼らは正しいことをしたと思うし、すべての事実に基づいて正しい判断をしたと思うわ」「私はこの一件がいかに長く続いているかを良く知っているから、とても嬉しいしハッピーなの」「まさにジョークだわ。こっけい。ハリウッドの究極の正義ね」と語っている。 ポランスキー監督は42日間服役した後、司法取引が拒否され再び刑務所に戻されることを恐れ、アメリカ国外に逃亡していた。

新川優愛、整形疑惑に応えたCM? “ポスト・菜々緒”かゴリ押し女優か

 先月26日から公開されている、医療用テープ粘着剤を使用した超強力な二重整形テープ『ディーアップ ワンダーアイリッドテープ』のWebCMに、先月3日から『王様のブランチ』(TBS系)で新MCを務める新川優愛(21)が出演し、話題となっている。 「鈴木おさむが演出を担当しており、化粧済の新川を挟むようにして並んだすっぴん女性4人が、『ディーアップ ワンダーアイリッドテープ』を使用し、新川も戸惑うくらいのぱっちり二重の美女に変身する、といった内容になっています。このCMのミソは、整形疑惑、とりわけ“目をいじっている”という疑惑がネット上で飛び交っている新川を起用したところにあります。たとえ整形でなくても、メイクだけで全く顔の印象が変わるということを、このCMに出演しているすっぴん女性たちが証明していますから。もっと話題性を狙うなら、新川もすっぴんを晒せば良かったんじゃないかと思いますが……それは出来なかったのでしょうか」(芸能関係者)  新川は子役出身だが、身長166cmで股下80cm以上、さらに小顔という完璧なスタイルを活かして雑誌モデルとして活動。夏クールは月9ドラマ『恋仲』(フジテレビ系)と『リスクの神様』(同)にかけもち出演し、現在は『青春探偵ハルヤ』(日本テレビ系)で初めて連続ドラマのヒロインに抜擢された。あまりに順調な仕事ぶりで、業界内では整形のみならず「ゴリ押し疑惑」も根強い。 「新川は同じく股下80cm以上の美脚を誇る菜々緒と、どこか顔立ちが似ていることや、菜々緒のように女優としても活躍していることから、“ポスト・菜々緒”のポジションを狙っていくようですね。変なおじさんメイクをやり遂げた菜々緒ほどのバラエティ対応力は期待できないでしょうが」(同)  まだまだ一般的には認知度が高いと言えない新川だが、“ゴリ押し”と揶揄されない実力を養い、菜々緒の立ち位置に追いつくことはできるだろうか。