“現役”ミスキャンパスたちがビキニ姿に! オジサンにはたまらない電子写真集が発売

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『キャンパスクイーンコレクション―あの大学の、気になるあの子たち―』(文藝春秋)
 “女子大生ブーム”は過去のものとなった感があるが、世のオジサンたちにとって、今でも“現役女子大生”は特別な存在だ。  その女子大生がビキニ姿を披露した電子写真集が発売されたというから、ヒジョーに気になるところだ。しかも、フツーの女子大生ではなく、「ミスキャンパスコンテスト」でグランプリ、ファイナリストに選ばれた美女揃いの面々なのだ。  10月29日、写真集『キャンパスクイーンコレクション―あの大学の、気になるあの子たち―』(文藝春秋)が電子書籍限定で発売された。  撮影に参加したのは、現役ミスキャンパス13人で、そのうちの3人が、ありがたいことにビキニ姿にチャレンジしているというから、たまらない。  写真集に収められているのは、「お茶の水女子大学ミスコンテスト2014」ファイナリスト・井上真理子さん、「成蹊大学ミスコンテスト2014」グランプリ/「Miss of Miss2015」アナトレ賞・岡田彩花さん、「慶應義塾大学ミスコンテスト2014」ファイナリスト・西村萌さん、「専修大学ミスコンテスト2014」ファイナリスト・三木茉莉さん、「帝京大学ミスコンテスト2014」準グランプリ・高尾美有さん、「埼玉大学ミスコンテスト2014」準グランプリ・清水みゆきさん、「獨協大学ミスコンテスト2014」準グランプリ・鈴木茉由さん、「横浜市立大学ミスコンテスト2014」グランプリ/「Miss of Miss2015」審査員特別賞・栗本苑さん、「中央大学ミスコンテスト2013」グランプリ・西澤由夏さん、「明治学院大学ミスコンテスト2014」ファイナリスト・平田梢子さん、「横浜国立大学ミスコンテスト2014」グランプリ・末岡志保美さん、「白百合大学ミスコンテスト2014」グランプリ・榊原莉奈さん、「千葉大学ミスコンテスト2014」グランプリ・谷元星奈さんの13人。  このうち、ビキニ姿を披露してくれたのは井上さん、岡田さん、高尾さんの3人。みんな、なかなかの巨乳で、“見応え”は十分。水着にはなっていないが、栗本さんの女子大生らしからぬ妖艶な色香もたまらない。  昨今、ミスキャンパスといえば、女子アナ、キャスター、タレントの登竜門ともいわれるようになった。この13人の中から、後に女子アナやキャスターになる者が出てもおかしくないだろう。そうなれば、この電子写真集は“お宝”になりそう。ビキニ姿にトライした3人には、グラビアやイメージDVDのオファーも殺到しそうだ。 (文=森田英雄)

「巨人監督のドラ息子」に「セフレのアイドル・アスリート」!? コカイン・高部あい容疑者の“黒すぎ人脈”

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コミュ力はたかいのか
 コカイン、向精神薬などの所持で10月15日に逮捕されたタレントの高部あい容疑者だが、現在もマスコミ各社から新たな情報が次々と出ており、騒動の余波は収まりがつかない状況だ。  1日の『サンデー・ジャポン』(TBS系)では、爆笑問題の田中裕二が、高部容疑者の逮捕に関し「そういうイメージからかけ離れたくらい、天真爛漫な素直そうな人のイメージがあったので」と大きなショックと落胆を口にしていた。だが、高部の異常なまでに広く“キナ臭い”人脈を見ると、田中が抱くイメージと実際の彼女は、大きく違ったようだ。 「高部の顔の広さは普通じゃありませんね。同世代のアイドルたちはもちろん、若手男性グループのメンバーと飲み友達だったり、プロ野球選手や大物スポーツ選手と“セフレ”関係だったなんてウワサまで出ています。西麻布や六本木でのクラブ遊びが大好きな彼女ですが、派手な場所で派手な知り合いをたくさん作っていたということでしょう。芸能活動に関しては“KY”で思慮も浅いことから『干された』ともいわれる高部ですが、仕事そっちのけで遊びとクスリに没頭していたとなれば、売れるはずもなかったわけです」(芸能記者)  まさに“身から出た錆”状態の高部容疑者。今回の逮捕によって、関わっていた中には“気が気じゃない”人物もいるかもしれないが、高部容疑者との関係がウワサされる人脈の中には、思いもよらない“大物の息子”の存在も取りざたされているようだ。 「先月退任を発表した、プロ野球・巨人の元監督である原辰徳氏の息子です。もともと原氏の息子は、あの赤西仁・錦戸亮などを中心とした不良芸能人集団『赤西軍団』の一員といわれており、六本木で知らぬものなしの遊び人として有名です。“金ヅル”としてメンバー入りしたとの情報もありますが、『小遣い800万円』というウワサもあるように、相当ハチャメチャに遊んでいたことは間違いないでしょう。クラブのVIPルームを占拠していれば、そこに吸い寄せられる高部と知り合う可能性は大きいでしょう。成金風情の人物に“クスリ売り”が群がるのはよくある話。高部の“コカインルート”の候補に入ってもおかしくないですよ」(同) 「あの原監督の息子が……」と驚く人も多いかもしれないが、盛り場でも目立つほどの“ドラ息子”であることは一部で有名だった様子。実は“イケイケ”だった高部が親しくなるのも自然な流れかもしれない。  ただ、高部が薬物を覚えたのは仕事で訪れた海外というウワサもある。そこで知り合った“超”がつくほどの人気スターの息子との関係で、クスリに手を出してしまったという話も……。呆れるばかりの“高部人脈”は、当分メディアを賑わせることだろう。

『HEAT』劇場版、中止へ――! テレビ局関係者が明かす、書き換えられた“幻の最終回”

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『HEAT』(フジテレビ系)公式サイトより

 EXILE・AKIRA主演で来春公開予定だった劇場版『HEAT』の制作が、中止となってしまったという。フジテレビ系で放送された連続ドラマ版は、歴史的な低視聴率を記録し、放送前から発表されていた「映画化連動」がフジにとって大きなお荷物になるとみられていたが、実はドラマ最終回を前にして企画は消滅していたようだ。

『HEAT』は地域の消防団に入団したサラリーマンの物語で、AKIRAは都市開発プロジェクトを円滑に進めるべく、スパイとして団員になるサラリーマン・池上タツヤを演じた。また、そんなタツヤを感化させたのが、佐藤隆太演じる東京消防庁職員の合田篤志。放送中からネット上では、演技面の実力差に「AKIRAじゃなく佐藤隆太をメインにすべきだった」といった声も出ていた。

「オレにバレなきゃいい」、ポジティブすぎる男・NEWS手越祐也は恋人の浮気にも寛容?

 アイドルや歌手ら、さまざまな女性との熱愛報道をされているにもかかわらず、ファン離れどころか、非常に高い支持を得ているNEWS手越祐也。人気の理由は多々あるが、その内の1つは彼の非常にポジティブな言動。10月27日深夜に放送されたNEWS小山慶一郎のラジオ番組『KちゃんNEWS』(文化放送)にゲストとして出演した際も、恋愛に関する持論を展開した。

 それは、新コーナーである「手越の運命の歯車」内で紹介された、「(彼女と同棲してるとして)『遅くなるから先に寝てていいよ』って言われたら先に寝ていますか? それとも起きて待っていますか?」という質問から生まれたもの。手越は、「待つ! だって一緒じゃないと寝れないもん。それにオレ、夜更かしさんだから全然(待つのは)大丈夫」と即答していた。

思わぬ落とし穴! “パケットお代わり”しないために、iOS 9「Wi-Fiアシスト機能」は即刻オフにすべし

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イメージ画像(Thinkstockより)
 筆者はiPhone 6sを使っているのだが、先ほどソフトバンクからメッセージが届いた。「残り200MBで通信速度を低速化します」。そんなはずがないので、マイソフトバンクで確認したところ、もうあと160MBで制限モードに入るとのこと。カウンターのリセットまでは、あと10日以上ある。  原因はすぐに思い当たった。iOS 9の新機能、「Wi-Fiアシスト」だ。これは、Wi-Fiの通信が不安定な時に、モバイル通信を併用してくれるというもの。自宅では電波状況は良好だし、外出先で電波の弱い無料Wi-Fiをひっかけた時でも通信を続行できるので、便利だと思っていた。データローミング中や、オーディオ、ビデオストリーミングなどを行うサードパーティ製アプリでは切り替わらないし、大容量添付ファイルも「Wi-Fiアシスト」ではダウンロードしないと言っている。「(Wi-Fiアシストは)通信量増大の可能性がある」という記事も目にしたのだが、実際は大丈夫だろうと考えていた。  それが、月の3分の2の段階で、7GBを使い果たした。使い方も、どちらかといえば普段より控えめだったのに。これは、電波状態の良好な自宅・事務所での接続でも、モバイル通信でつながっていることがあったと考えられる。  明日くらいに1,000円で1GBの追加、もしかすると期限内にもう1,000円の追加料金を支払わなければならなそうだ。もちろん、これはソフトバンクが悪いのではなく、アップルのせいだ。アメリカでは集団訴訟の動きも起きているが、当然だろう。
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 iPhoneでiOS 9を使っている人は、今すぐ「Wi-Fiアシスト」機能をオフにしよう。iPhoneの「設定」画面から「モバイルデータ通信」を開き、一番下にある「Wi-Fiアシスト」をオフにすればいい。そもそも、めったに開かない「モバイルデータ通信」内に設定したり、アプリ一覧より下に配置している点もあざとい。追加パケット代がアップルの収入になるわけでもないし、意味がわからない。「Wi-Fiアシスト」の初期設定は、絶対にオフにすべきだ。 (文=柳谷智宣)

高部あいの薬物逮捕でテレビ局にも、とことん迷惑が…「事務所のコネでねじ込んだドラマがお蔵入りに」

オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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高部あい。
 去る10月15日、東京都渋谷区の自宅で微量のコカインを所持したとして、麻薬及び向精神薬取締法違反容疑で警視庁組織犯罪対策5課に逮捕されたタレント・高部あい(27)が、テレビ局にもとことん迷惑をかけていたことがわかった。  現在、テレビ朝日系で放送中の錦戸亮(関ジャニ∞)主演ドラマ『サムライせんせい』(金曜午後11時15分~)にレギュラー出演することになっていたというのだ。 「『サムライせんせい』は、すでに収録を終えているらしいのですが、15日の逮捕を受け、元所属事務所(オスカープロモーション)より、出演辞退の要請があったそうです。幸い、チョイ役だったので、高部の出演シーンをカットするだけですんだそうなのですが、それでもスタッフの編集作業は大変だったようです。テレ朝にとってはいい迷惑です」(テレビ関係者) 「おたぽる」で続きを読む

大山のぶ代夫・砂川啓介、“投げやり発言”にマスコミ絶句! 認知症本会見が「シーンと静まった」

 国民的アニメ『ドラえもん』(テレビ朝日系)の初代ドラえもんの声で知られる声優・大山のぶ代の夫で、俳優の砂川啓介が26日、都内で著書『娘になった妻、のぶ代へ~大山のぶ代「認知症」介護日記~』(双葉社)の出版会見を行った。 5月のラジオ番組で、大山が3年ほど前から認知症を患っていることを告白したところ、同じように認知症患者を持つ人から「励まされた」という反響が多く届いたことで出版に踏み切ったという本作。徘徊、排泄といった介護の日常から、40年間のセックスレス、自身の浮気など、夫婦の関係まで赤裸々につづり、発売からわずか3日で10万部を超えるヒットになっているようだ。  社会問題にもなっている老々介護、認知症がテーマのため、会見には一般紙をはじめNHKまで多くのマスコミが集まっていたが、砂川の“ウラの顔”が見え隠れする受け答えに、会場が静まり返る瞬間が何度もあったという。 「会見が始まり、砂川は第一声で、『こんなことになるとは自分でも思っていなかったので驚いています』と、好調な売れ行きについて触れました。彼の告白には『勇気をもらった』『考えさせられる』など好意的な意見も多いですが、一部では『セックスレスなど、夫婦の過去の性事情まで書く必要はあったのか』『知らずに書かれた大山がかわいそう』といった意見があった。砂川本人もそれを知っているのか、会見では『全部書かなければしょうがなかったでしょう、本なんだから』『本には全て書くものでしょう』と、どこか自己弁護にも聞こえる発言も多かったですね。そんな砂川に違和感を抱く記者が、『最初から書籍化をもくろんで認知症を告白したんじゃ』とまで陰で言っていました」(スポーツ紙記者)  さらに砂川は会見中、投げやりな発言を繰り返し、報道陣を引かせていたようだ。 「著書で浮気を告白したことについては、『今はしていない。妻だけです。だってそう言うしかないでしょう』『認知症を公表してから妻が愛おしくなりました……と言うしかないですね』とどこかヤケクソで、マスコミは笑っていいところなのかどうかわかりかね、シーンと静まり返ってしまいました」(同)  認知症を公表したことで「精神的に楽になれた」といい、「1人で抱え込まず、周囲に助けてもらうことが大事」と呼びかけていた砂川だが、報道陣には不信感を抱かせてしまったようだ。

41歳にして初熱愛報道の草なぎ剛結婚説は本当か? 祖母宅を一緒に訪れた相手は「あの人」との仰天説も!

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草なぎクンとアツアツなのはあの人!?
【本と雑誌のニュースサイトリテラより】  SMAP草なぎ剛が、女性同伴で里帰りをしたと、「週刊女性」(主婦と生活社)11月10日号が報じている。記事によると、草なぎは今年の8月16日に、愛媛県今治市に住む祖母宅を訪れ、親族とともにバーベキューを楽しんだという。そこには30代と思しき美女が同席し、「週刊女性」に直撃された祖母も「女の子を連れてきたのは初めてだわね」と事実を認めている。  近年の「週刊女性」は元ジャニーズJr.の動向を追ったスクープ記事を連発したり、版元の主婦と生活社からは元スタッフが書いたという嵐の暴露本『嵐、ブレイク前夜』が発売されたこともあって、他のジャニーズ御用週刊誌とは違い、“ガチンコ”のジャニーズ情報が掲載されていると業界でももっぱらのウワサ。  しかし、今回の草なぎ情報に限っては、芸能マスコミの間でも真偽に疑問を持つ人が多いようだ。 「彼の場合は、本当に周囲に女性がいないんです。同じメンバーの中居正広は、デートする相手がいたり風俗に行ったりする姿が見かけられているし、稲垣吾郎もああ見えてかなりの肉食系。香取慎吾も長年ひとりの女性と交際していることが確認されていますが、草なぎの周りにいる女性といえば、SMAPのチーフマネージャー・飯島三智さんぐらいでしょう(笑)」(芸能レポーター)  そもそも今回の記事をじっくり読んでみると、草なぎと美女のほかに、男性1人も同行しているという不思議なシチュエーション。手をつなぐなどの具体的な記述もなく、あるのは目撃者の「草なぎクンとはよくしゃべっていて、恋人っぽい雰囲気だったんですよ」という一言だけだ。  5月に放送されたレギュラー番組『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)では、過去に結婚を考えた相手がいたことを明らかにした草なぎ。しかし、雑誌やテレビでは「本当に人の愛し方がわからない!」とぶっちゃけ、『SMAP×SMAP』でも自身の結婚については「あと5年はないね」と断言していた。  共演女優は「すぐ好きになっちゃう」という彼だが、30年近い芸歴の中で女性スキャンダルはほぼ皆無。ネットにおける「ファンの間のウワサ」もちらほら出てくる程度で、決定的な写真を抑えられたことはないのだ。  しかし、芸能マスコミ界隈では一度だけ草なぎの“熱愛”がウワサされたことがある。そのお相手こそが、SMAPチーフマネージャーの飯島氏だ。  SMAPにおいては、草なぎが「5番目の男」とされ、人気に火が点くのが遅かった。SMAPは94年発売の「Hey Hey おおきに毎度あり」で初のオリコン1位を獲得したことがブレイクの幕開けと言われているが、草なぎがドラマで単独主演したのは、97年の『いいひと。』(フジテレビ系)で、デビューからは6年たっている。木村拓哉や中居といったメンバーが華やかな舞台で活躍する間に、コツコツとキャリアを積み重ねる草なぎを支えたのが飯島氏だというのだ。  それを裏付けるのが、草なぎがメンバーに発表される前の新規の仕事をいち早く知っていたという情報であり、2009年に草なぎが公然わいせつ罪の現行犯で逮捕されたときには、飯島氏は泣きじゃくるほどの動揺を見せたという報道である。  にわかには信じがたい気もするが、元ジャニーズJr.の木山将吾が出した暴露本『SMAPへ──そして、すべてのジャニーズタレントへ』(鹿砦社)では、ジャニーズ事務所の長男坊こと近藤真彦と事務所の女帝・メリー喜多川副社長の性的関係を匂わせる記述もあった。芸能界という厳しい道を歩むうちに、同志が結ばれるというのはない話ではないのだろう。メディアに大きな影響力を持っている飯島氏が草なぎの恋人であるならば、今まで彼の熱愛スキャンダルが出てこなかったのも納得だ。  ひょっとすると、今回、草なぎの祖母宅にいたのも飯島氏だったということもあり得るのかも!? (江崎理生)

ダルビッシュ弟、野球賭博逮捕で浮上する「山口組コネクション」

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】
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写真はtwitterより
 巨人の現役選手が発火点となった野球賭博問題は海の向こうにまで波及した。米大リーグ・テキサスレンジャースのダルビッシュ有投手(29)の実弟、ダルビッシュ翔容疑者(26)が、大阪府警に賭博開帳図利と常習賭博の疑いで逮捕されたのだ。  翔容疑者は、今年5月に行われた米大リーグとプロ野球の公式戦44試合で、胴元として客から賭けの申し込みを受け付けた疑いがある。巨人の疑惑選手と翔容疑者との直接のつながりはないとされるが、球界を蝕む賭博禍は収束の気配をみせていない。  フライデー11月13日号(講談社)は、「野球賭博 ついにパンドラの箱が開く」との見出しで、賭博に関わった疑惑が持たれる人物の存在を報じている。
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ミラン本田圭佑、謎のゴリ押し交代に契約出場疑惑か? 3試合でプレー時間15分の晒し者に……

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本田圭佑公式サイトより
 日本代表のエース本田圭佑に、契約出場疑惑が出ている。本田は10月4日のナポリ戦後に、監督やクラブへの前代未聞の大批判をマスコミにぶつけ、イタリアサッカー界に波紋を呼んでいた。一部の関係者からは「二度とイタリアでピッチに立つことはできない」とまでいわれていた本田だったが、現実はより厳しかったようだ。 「あの事件の後、本田は親善試合を除いた3試合すべてが、終了間際からの出場だったんです。もちろん終了間際の交代は、勝っている時に時間を無駄に使うためによく見られることですが、3試合連続は異常ですよね。おそらくミランがスポンサーとの契約で、本田の年間10~20試合の最低出場ノルマを与えられているのでしょう。これは、本田にとっては屈辱だと思いますよ。ファンからも『背番号10番のやる仕事じゃない』『3試合で15分って、さらし者じゃないか』『このまま本田さんが終わるわけない!』と、怒りの声が上がっています」(スポーツライター)  事件の後に行われたインテルとの親善試合では出場を果たし、それなりのプレーを見せた本田。しかし、イタリア誌の採点では、軒並みチーム最低点を付けられていた。 「マスコミ批判もしてしまいましたから、そういうこともあるでしょうね。そもそも本田は、そういったマスコミの実情も批判しているんですよ。終了間際の交代もそうです。契約のために交代枠をひとつ減らすようなクラブのやり方が、勝利をストイックに求める本田は我慢できないはずです。昔から、イタリアサッカーが一番政治に毒されているとはいわれていますが、今のミランが、まさにそれですよ」(同ライター)  現状、活躍できているとは言い難い本田だが、ヨーロッパでは一定の評価は崩れていない。高望みさえしなければ、それなりのクラブへ移籍は実現できるだろう。ファンとしては、この冬のマーケットでミランを離れてほしいと切に願う。 (文=沢野奈津夫)