錦戸亮の『サムライせんせい』、ファンは“ブラきど”に沸くも視聴率はイマイチ!?

■『サムライせんせい』(テレビ朝日系、毎週金曜23時15分~)初回視聴率7.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)

 関ジャニ∞・錦戸亮が現代へタイムスリップしてきた幕末の志士を演じる、金曜ナイトドラマ『サムライせんせい』が10月23日にスタート。初回視聴率は7.4%で深夜帯としてはまずまずと言ったところだが、前クールの『民王』(遠藤憲一・菅田将暉主演)の初回視聴率が8.5%、今年2月~3月に同枠で放送された『セカンド・ラブ』(亀梨和也主演)が8.2%だったことを考えると、物足りない結果に。

 第1話は、錦戸演じる武市半平太が、主君への不敬罪で切腹させられるシーンからスタート。覚悟を決めて刀を腹に突き刺そうとした半平太が目を開けると、そこはアスファルトの田舎道。通りがかった見慣れない乗り物(軽自動車)には、山賊のようないでたちの佐伯寅之助(藤井流星/ジャニーズWEST)やその恋人・赤城サチコ(黒島結菜)が乗っており、半平太は呆然とする。

錦戸亮の『サムライせんせい』、ファンは“ブラきど”に沸くも視聴率はイマイチ!?

■『サムライせんせい』(テレビ朝日系、毎週金曜23時15分~)初回視聴率7.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)

 関ジャニ∞・錦戸亮が現代へタイムスリップしてきた幕末の志士を演じる、金曜ナイトドラマ『サムライせんせい』が10月23日にスタート。初回視聴率は7.4%で深夜帯としてはまずまずと言ったところだが、前クールの『民王』(遠藤憲一・菅田将暉主演)の初回視聴率が8.5%、今年2月~3月に同枠で放送された『セカンド・ラブ』(亀梨和也主演)が8.2%だったことを考えると、物足りない結果に。

 第1話は、錦戸演じる武市半平太が、主君への不敬罪で切腹させられるシーンからスタート。覚悟を決めて刀を腹に突き刺そうとした半平太が目を開けると、そこはアスファルトの田舎道。通りがかった見慣れない乗り物(軽自動車)には、山賊のようないでたちの佐伯寅之助(藤井流星/ジャニーズWEST)やその恋人・赤城サチコ(黒島結菜)が乗っており、半平太は呆然とする。

『歌詞を読まずに歌が好きな奴、ゆるせない』岡田斗司夫

先日、気づいて驚いたことがある。「歌が好きな人は、歌詞を気にしてないらしい」らしいのだ。きっかけはちょっと前にTwitterで話題になった「歌詞カード問題」だ。CDなんか買わなくてもいいんじゃない?iPodとか、スマホに入れたらいいもの。でも、歌詞カードはどうするの?という論争だ。ここで、「確かに歌詞カードいるね」という人もけっこういたのだ。かつては。・・・(続きは探偵ファイルで)

マーボー豆腐は飲み物だ!!

若槻千夏のブログタイトルといえば「マーボー豆腐は飲み物です」だ。ちょっと待った!!麻婆豆腐が飲み物!?本当にそうか?麻婆豆腐は飲めるのか?多分大勢の日本国民が疑問に思っているハズ!と、言う事で実際に飲めるかに試してみた♪・・・(続きは探偵ファイルで)

早くも別居危機!? 堀北真希の“異常な潔癖症”に山本耕史が悲鳴「台本が頭に入らない」

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 8月に「交際0日」で電撃婚した堀北真希と山本耕史に、早くも“別居危機”がささやかれ始めている。芸能記者が声をひそめて明かす。 「堀北の“潔癖症”に、山本がついていけなくなっている。交際期間がなかっただけに、彼女がどういう性格なのか知らないまま結婚したため、“異常”ともいえる行動に困惑しているようです」  堀北といえば、制服のままベッドに座った同級生を突き飛ばしたエピソードの持ち主。家ではジャージ姿でいても、そのジャージは常にビシッとノリがついているほど。  結婚後、トーク番組に出演した山本が、堀北が1日3回も洗濯をするため水道代が跳ね上がり、水道局の人から水漏れを心配されたことを明かしていたが、この時はまだ“ネタ”にできる余裕があった。 「ところが、生活を共にするうちに、山本のストレスも激しくなってきているといいます。チリひとつ許さない堀北とは対照的に、山本は部屋が汚くないと落ち着かないタイプ。独身時代は昔の台本や映画のパンフレット、趣味の骨董品などがあちらこちらに散らかっていて、そういう雑然とした環境でないと台本が頭に入ってこないんだそうです」(同)  性格も、山本は仲間内とワイワイ騒ぐのが好きなオープンなタイプ。引きこもり系の堀北とは、真逆ともいえる。  早く山本が堀北に“適応”できなければ、本当に別居なんてことも……?

今年の紅白は『真田丸』一色!? 『花燃ゆ』惨敗で井上真央はテレビ観戦へ……

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 総合司会者選びが混迷を極めている、大みそかのNHK『紅白歌合戦』。一部でタモリの名前が報じられるも、すぐに立ち消えとなった。

「NHKサイドは9月末にタモリへオファー。タモリからは同局の有働由美子アナ、もしくは『ブラタモリ』の相棒でもある桑子真帆アナと一緒ならOKと内諾を得ていた。ところが、台本の量がハンパないことがわかり『こんなに覚えられないよ』と断念したようです」(業界関係者)

 タモリに注目が集まる中、肩身の狭い年越しとなりそうなのが、今年の大河ドラマ『花燃ゆ』で主演を務めた井上真央だ。2011年の紅組司会の実績と近年の傾向から、紅白を盛り上げる司会の一角を担うところだが、視聴率が惨敗したこともあって、井上の存在はなかったことになりそうな気配だ。

「NHK大河の主演を務めた女優はその後、民放に出演する際のギャラ相場は5倍になる。その一方で、数字が取れないというレッテルが貼られてしまうと、出演料アップどころかオファー自体がなくなってしまう諸刃の剣でもあります。井上本人も自分の価値が下がっているのを肌で感じており、いまだに『番宣に出たい』とか、『私、脱いでもよかったのに』と言いだす始末で、精神的に不安定になっているといいます」(同)

 そんな“黒歴史女優”などもう用済みとばかりに、今年の紅白は年明けスタートの大河ドラマ『真田丸』を徹底的に押していく演出になるという。

「大河ドラマには1本1億円の制作費がかけられていますから、2年続けてコケるわけにはいかない。脚本を務める三谷幸喜や主演の堺雅人を審査員に呼んで、これでもかと盛り上げていくようです」(同)

 大河ドラマに主演しながら、早くも「あの人はいま」状態の井上。大みそかは、家で『紅白』を見ることになるのだろうか?

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モーリン・オハラ死去、95歳

モーリン・オハラ(95)が亡くなった。『静かなる男』などに出演していた女優モーリンはアイダホ州ボイシにある自宅で24日(土)、息を引き取ったという。1920年にアイルランドのタブリンで生まれたモーリンの家族らは声明文の中で「モーリン・オハラが本日、老衰でこの世を去った事を皆さんにお知らせすることをとても悲しく思います」「モーロンは私たちの最愛の母であり、祖母であり、曾祖母であり友人でした。彼女のお気に入りの映画『静かなる男』の音楽を聴きながら、家族たちに見守られモーリンは静かに息を引き取りました」「モーリンはプライベートを大切にすると同時に、世界中の皆さまや人生の中で出逢った方々の好意に対してもとても感謝していました。彼女が『三十四丁目の奇蹟』に出演していたことを子ども達が気づいて『サンタ・クロースを知っている方ですか?』と聞かれることがとても大好きで、モーリンはいつも『そうよ。サンタさんに何を聞いてもらいたい?』と答えていました」と綴っている。 さらにモーリンの家族たちはモーリンの愛国心についても触れており、出身地であるアイルランドに訪れてみてほしいと続けている。「素晴らしい女性であったモーリンの死を悼むとともに私たちは彼女の輝かしい人生をお祝いし、若い方々、特にアイルランドにいる若い人達に夢をかなえるために努力することや自分自身に立ち向かう勇気を持つことなどを知っていただけたらなと思っています」「モーリンを称えるために何ができるかと聞かれるのであれば、いつかアイルランドを訪れてモーリンの事を想ってみてくださいとシンプルにお答えしたいです」「映画作品の中でモーリンが演じた元気が良くて恐れを知らないキャラクターたちはまさに彼女の実際の人生そのものでした。アイルランド人であることを誇りに思っていた彼女は世界中にアイルランドの素晴らしさを共有し続けていました」 モーリンのマネージャーも「彼女は昔、どんなに走っても自分には耐久性があると言っていました」「彼女と(『静かなる男』の共演者であった)ジョン・ウェインは『私たちはロールス・ロイスのようなもの。走行距離がどんなにいったとしてもこの車はちっとも傷まない』といつも言っていたんです。モーリンは『年をとるって怖いわ。特に若い時にはね』とも言っていましたよ」と語り、モーリンの死を悼んでいた。 モーリンはアーリントン国立墓地に埋葬されている1978年に飛行機墜落事故によって亡くなった米海軍のパイロットであった夫チャールズ・ブレアの隣に埋葬されるようだ。

水原希子、山口智子の“公開処刑”狙うも失敗。ビッチから“お嬢様”へのキャラ路線変更はうまくいくのか

 20日、水原希子(25)が自身のインスタグラムに『今日は山口智子さんのお誕生日』というコメントと共に、山口智子(51)とのツーショット写真を投稿。山口に顔をくっつけ、満面の笑みを浮かべる水原。今年4月に放送されたドラマ『心がポキッとね』(フジテレビ系)で共演したことがきっかけで仲良くなった、親子ほど年齢差のある二人。微笑ましい一枚であるが、特にネット民と相性が悪く叩かれがちな水原のこと、この一枚についても「若さで大女優を公開処刑しようと狙った?」「女優としても人間としても、山口の方が格が上」など、痛くもない腹を探る声が溢れ、“公開処刑失敗”とする意見が多く書き込まれた。  このドラマの視聴率は全10話平均で6.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)という惨憺たる結果だったが、現場の雰囲気は良かったようだ。特に大先輩で、同性からの支持が厚い山口に学ぼうと、“インスタ問題児”である水原はかなり慕う様子を見せていたという。そんな山口の影響か、水原の“キャラ”が最近変わりつつあるという指摘が上がっている。 「ファッション雑誌『Seventeen』(集英社)の専属モデル時代には、未成年での飲酒、喫煙が発覚し、専属契約を打ち切られる事態に。最近ではインスタグラムに『FUCK YOU』の文字が大きくプリントされたTシャツを着た姿や、乳首の形が浮かんだピンクのセーター姿の画像などを投稿して『大手企業のCMにも出ているのに大丈夫か?』と心配される奔放さが特徴でした。ネット上では“ビッチキャラ”扱いされるほど」(出版関係者)  しかしそういった奔放なキャラクターを前面に押し出した状態では、水原が今年6月からレギュラーモデルを務めるセレブ系高級志向のファッション雑誌『25ans』(ハースト婦人画報社)にはそぐわない。雑誌の顔である表紙キャラクターとして契約を結んでおり、同誌のコンセプト(たとえば今月28日発売号では『グローバルの感覚を持ち、自由にたくましく活躍するネクスト世代のお嬢さん=“NEWお嬢さん”』)にあわせたエレガントなイメージを高めることが必要になってきているという。 「2012~15年5月号まで、表紙キャラクターは杏でした。それまでの長谷川潤や黒木メイサらと比べて長期間の登用でしたが、高視聴率女優としてステップアップした杏が卒業して、次のモデルが水原ということで、『雑誌イメージに全然合わない』『ゴリ押し?』と一部読者からはブーイングも出ていた。同誌の提示する理想の女性像は、生まれも育ちも毛並みの良い“お嬢様”であることが前提条件であるうえ、家の中でおとなしくしているような世間知らずの時代遅れな女性ではなく、ガンガン外で活躍し、消費活動にも慈善事業にも精を出す活動的な自立した女性。水原の奔放さはイチタレントとして見れば魅力でもありますが、幼稚で世間知らずな小娘らしい印象が強く、確かに同誌コンセプトとはズレています。求められる仕事をすべく、脱皮の必要性が生じているのです」(同)  果たして水原は、『25ans』読者層の共感や憧れを呼ぶ表紙キャラクターに脱皮できるだろうか。そのうえで、かつての山口のように同性からの支持を集め、視聴率を稼げる女優へと変身することが出来れば、最高のシナリオだろうが……。

島崎遥香の失礼極まりない態度に、関係者の怒り爆発!? 大物タレント2人からも嫌われ…?

【不思議サイトトカナより】
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※イメージ画像:『島崎遥香ファースト写真集「ぱるる、困る。」』集英社
 驚嘆するほど行き届いた対応を見せることを“神対応と言うが、その対義語としてそっけない、愛想のない対応をする“塩対応”という言葉がある。その第一人者と言えばAKB48の島崎遥香だろう。番組内でも塩対応でお馴染みとなり、彼女をメジャーにしたキャラクターでもある。  だが、番組内やステージ上など、いわゆる“オン”の場面での塩対応は理解できるが、打ち合わせやバックヤードなど“オフ”の場面でも同じ対応なのだろうか。素朴な疑問を業界関係者に向けてみた。
続きは【トカナ】で読む
      
   
					

Kis-My-Ft2、“定価割れ”チケット続出&無料券まで! 新曲は“過去最低”売り上げに

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千賀財閥の力で天井席全部サクラで埋めてやって!

 Kis-My-Ft2の『2015 CONCERT TOUR KIS-MY-WORLD』が、10月28日にナゴヤドームで開催された。8~9月に大阪、福岡、東京で行われたコンサートの追加公演として決定したものだが、平日の開催ということもあってファンも足を運びづらかったのか、ネット上には“無料”チケットまで出回る事態となった。

 同ツアーは8月29日に京セラドーム大阪で初日を迎え、9月20日の東京ドーム公演をもって終了。しかし、数日後にはファンクラブ会員宛てのメールマガジンで「会場の調整がついたことにより、名古屋公演がついに決定いたしました!」と、28日・29日の追加公演が発表された。メンバー・千賀健永の地元であることからも「千ちゃん凱旋できてよかった」「追加公演うれしい」などと喜ぶファンが出る一方で、平日開催のため「社会人は厳しい」「名古屋、平日埋まるのかな」と懸念されていた。