【ぶっちゃけ発言】高田翔「ちょっと踊るのはキツいんで」

<ジャニーズ ぶっちゃけ発言>

――ジャニーズのアイドルといえども、やっぱり一人の男。思わずポロリと漏らした発言から、彼らの素の顔が見えるかも!?

■今回の発言者
高田翔

「ちょっと踊るのはキツいんで」

 10月22日放送の『ダウンタウンDX』(読売テレビ・日本テレビ系)に初出演した高田翔。冒頭、MCを務めるダウンタウン・松本人志が、相方の浜田雅功に「ジャニーズの人ですか?」と確認したのち、「ジャニーズやと、バク転したりとか踊ったりとか?」と一般的な質問を投げかけた。高田の返答は、「踊りもやらないですし、バク転もしないです」とジャニーズらしからぬネガティブ発言。この番組はフリートーク形式で進められるため、高田を世に知ってもらうせっかくのチャンスのはずが、まさかの第一声だった。

“スキャンダル童貞”SMAP・草なぎ剛と30代美女の熱愛発覚!? 「疑惑」は消え、「特例」もアリに!?

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いよいよか
 SMAPの草なぎ剛が今年の夏、愛媛県今治市に住む祖母に30代の美女を紹介していたと、「週刊女性」(主婦と生活社)が報じている。  愛媛で生まれた草なぎは今も祖母とは仲良しだそうで、たまにこの地を訪れるそうだが、海でバーベキューをしていた際、草なぎの隣には親族の人たちとは異なる30代くらいの女性がおり、恋人同士のような雰囲気を醸し出していたと近隣住民が証言したという。 「とかくスキャンダルの多いジャニーズの中で、草なぎは女性関係のウワサすらもほとんど出たことがないいわば“スキャンダル童貞”。以前は『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)内で、『家によく泊まるオジさん』がいることを明かし、“ゲイ疑惑”も出ました。『ゲイ専門ヘルス』通いがウワサされた香取慎吾と仲がいいというあたり、妙にリアルでしたし……(笑)。今回の件で、そういった疑惑も払拭されたのでは?」(芸能記者)  ネット上は「もうアラフォーだし当然」「SMAPには結婚してほしい」と、極めて肯定的な意見で溢れている。20年近く芸能界の中心であり続けたSMAPの労をねぎらうようだ。 「草なぎは『過去に結婚を考えた相手がいた』という発言もしており、結婚願望はそれなりにあるんでしょうね。同グループの木村拓哉が家庭を持っている姿を間近で見ていますし、TOKIO・国分太一の結婚でジャニーズの“1グループ結婚1人”の法則も崩れた今、より結婚への想いも強くなっているかも……」(同) 「週刊女性」の記者は、その後祖母を直撃取材したが、祖母の家には他の男性と3人で訪れていたそうで「その男の人と女性は結婚するのでは……」と感じたというが、単なる友達を親族に紹介するという違和感は拭いきれない。  草なぎももう41歳。自分自身の幸せにまい進してもよいはず。ジャニーズには「交際5年」で気持ちを見せねば結婚が許されないといウワサもあるが、これだけの功労者なら“特例”も十分にあるのではないか。  祖母に直撃取材した「週刊女性」に対し、ネット上では「そこまで追いかけるな」「週刊誌のせいで破局したらどうする」と苦言を呈すコメントも散見されている。また「飲酒」でトラブルを起こさないことを願うくらいで、そっとしておくべきなのかもしれない。

関西Jr.番組『まいど!ジャーニィ~』、スッキリしない平野紫耀&永瀬廉の“不在”の理由

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ぐんぐん東京に染まっていくれんれん……

「キラキラの王道アイドルが好き」「スキルの高い職人系が好き」「頑張り屋さんのしゃかりき系を応援したい」「まだ世間に知られていない子を、いち早く自分で発見したい」「とにかく可愛い少年が好き」……ジャニーズファンにも、さまざまな趣味嗜好がある。

 そういった多様化する需要に応えるべく、デビュー組ジャニーズはもちろん、Jr.に関しても現在は「ジャニーズJr.第二期黄金期」などと言われるほど充実しているが、その一方で、「人数が多すぎておなかいっぱい」と感じてしまうことがあるのは否めない。

ソウル爆破テロ予告に、相次ぐ戦闘員志願者……ISに加担する韓国人が増えている?

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ネット上で出回っている、IS戦闘員の遺品写真
 日本では、一時ほど話題になっていないイスラム国(IS)。しかし、彼らの勢力が確実にアジアにも及んでいることがわかった。韓国国家情報院が10月20日に明かしたところによると、ISを支持する外国人5人が爆弾の原料・硝酸アンモニウムを韓国に持ち込もうとして、摘発される事件があったという。正確な時期は不明だが、与党・セヌリ党の議員らは現在、「(韓国は)テロ安全地帯ではない」として警戒心を強めている。  特に25日には、ISの関連組織がソウル江南のショッピングセンター「COEX」を爆破するという情報が飛び交い、警察の機動隊が動員されるなど、辺りは騒然とした。ISのテロ活動は主にアメリカやヨーロッパで行われることが多いが、あくまで対象は「アメリカの友好国」。ISの“国境なきテロ”の手は、韓国にまで伸びているのだ。  国家情報院は同日、さらに興味深い情報を明かしている。ISに加担しようとした韓国人2人を出国禁止にして、パスポートを取り消したというのだ。  実際にISに合流したとされる人物としては、18歳のキム君(本名非公開)が知られている(参照記事)。彼は今年1月、トルコ南中部の県都キリスから違法タクシーに乗って、シリアへ越境。2014年9月頃からTwitterに「僕はフェミニストを憎む。だからISISが好きだ」などというメッセージを残しており、シリアに越境後、ISに入って訓練を受けていたとされていた。しかし、国家情報院は「5月末までは行方を追跡できたが、それ以降は途絶えた。現在どんな状態なのか、詳しくはわからない」と明かし、生死すら確認されていないといわれている。    キム君や出国禁止となった2人と同じように、ISに合流しようとする韓国人は少なくないという見方もある。  それを証明するかのように、韓国のネット上では現在、IS隊員の所持品とみられる、ある写真が拡散している。その写真は、去る5月、クルド人部隊がシリア北東部にあるISの基地を攻撃し、戦闘時に死亡したIS隊員の所持品を写したもの。複数の遺品が写っているのだが、その中に韓国語で書かれたカードがあったのだ。ひとつは、慶尚北道・大邱(テグ)市で使われる「テギョン交通カード」で、もうひとつは死亡者と推定される韓国人Aさんの名前と写真が入った同市内の企業の社員証だった。韓国メディアによると、Aさんは外国人産業研修生という肩書で同社に1年間勤務していたことが確認されたという。事実ははっきりとしないが、キム君と同じようにISに合流した韓国人である可能性があるわけだ。  いずれにせよ、「COEX」爆破テロ予告に始まり、ISに合流した、しようとした人物が複数見つかっている韓国。「テロ安全地帯ではない」のであれば、韓国政府は一刻も早く、きっちりとした対策を練るべきだろう。

“癒し系鬼嫁”有村架純がいれば、菜々緒はいらない!? 広瀬すず、土屋太鳳ら不発で、今年1番の売れっ子若手女優に

オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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YouTube『 auスマートバリュー「鬼と鬼嫁」篇』より。
 23日からauの人気CM『三太郎シリーズ』の最新作が放映開始された。今回は「鬼と鬼嫁編」と題され、松田翔太(桃太郎役)に対する有村架純(かぐや姫役)の鬼嫁っぷりが話題となっているのだが、「有村がいれば、菜々緒は必要ない」「菜々緒のドS顔が受け付けない」など、ネット上では、同シリーズで乙姫を演じている菜々緒の不要論が飛び出しているようだ。 「菜々緒が演じた乙姫といえば、8月に放映された『竜宮城ぷるぷる篇』で見せたドスの効いた高笑いと真顔が怖すぎると、一部視聴者からクレームが出たようです。…… 「おたぽる」で続きを読む

「高齢者は弱者」という幻想を暴いた、『老人たちの裏社会』著者が語る“老いの孤独”

 『老人たちの裏社会』(宝島社)が反響を呼んでいる。その内容は衝撃的だ。万引きにストーカー、DVに売春……。少年犯罪ではない。どれもれっきとした老人たちが犯した犯罪や犯罪スレスレの行為だ。キレる老人が話題に上ったことがあったが、そんなのはまだ常識の範疇だとさえ思えるほど、この本で描かれている老人たちの姿は想像を超えていた。老人はか弱い存在だったはずだ。いつの間に、こんなことになっていたのだろう。驚くべき実態を暴いた著者の新郷由起さんに、話を聞いた。 ――まず、この本を書こうと思われたきっかけは? 新郷由起氏(以下、新郷) 世間には「老人は善良」「老人は弱者だ」という刷り込みがありますが、そうじゃない。スーパーで万引きの現場を見た瞬間、そう思いました。「この店は、年寄りを、いじめるんだよぉぉーっ!」と、万引きで捕まった高齢男性が叫んでいたんです。これはいろんなことが出てきそうだと思って幅広く高齢者を取材してみると、もう出るわ出るわ……。  一口に万引き犯と言っても、いろんなパターンがあるんです。もちろん生活苦もありますが、気晴らしやストレス解消のようなものもある。高齢者の犯罪は、「孤独」と「貧困」が引き金と言われているけれど、そういう人がみんな罪を犯すわけじゃない。その違いは何なのか、もっと掘り下げて、リアルな高齢者の姿を世に出したいと思いました。それが「月刊宝島」(宝島社)に連載するきっかけで、そこに「週刊文春」(文藝春秋)へ寄稿した原稿もまとめて書籍化したのがこの本です。 ――連載当時のタイトルは「半グレ化する老人たち」でした。まさに“グレた”というのがぴったりで、センセーショナルでした。特に、新郷さんも被害に遭ったという高齢男性からのストーカー。連日の電話攻撃、逆ギレなど凄まじいものがあります。 新郷 高齢者ストーカーの反響は大きかったですね。シニアの恋愛もそうですが、これまで、老人はいい人で色恋とは無縁という思い込みがあったのでしょう。「人徳者で欲情も枯れたはずの老人が、こんなことをするわけがない」と衝撃だったようで、各局のテレビ番組で取り上げられると、反応がたくさん返ってきました。若い女性からも、「私もこんなストーカー行為に遭った」と。これまで「お年寄りだから、邪険にしちゃいけないんじゃないか」と迷っていたんですね。ストーカーと、どこで線引きしていいのかもわからなかったのでしょう。それが「高齢者ストーカー」と、この本で定義づけできたことで、被害を表に出せた一面もあったかと思います。 ――ストーカーは、セクハラのように、受け取る方の感じ方次第という面もありますね。 新郷 それは大いにあります。堀北真希と結婚した山本耕史も、客観的に見るとストーカーじゃないかと思えるほどのアプローチをしているんだけど、彼が才能、実力ともにある俳優さんだから、熱烈なアプローチだと好意的にとらえられていますよね。ストーカー行為をしている老人にも、自分がストーカーをしているという意識はまったくありません。ただの熱心な求愛行動だと思っている。  取材した中には、会って2回目の高齢男性に「亡き妻の形見をあなたに」と言われて、「思い切り引いた」という女性もいました。これが福山雅治からだったら、ウットリしたのかもしれない(笑)。男性側からすれば、自分にとって最も大事な品だから、プレゼントすれば相手に自分の気持ちの深さが伝わるとしか思ってないんです。 ■死ぬよりも老いることが難しい時代 ――老人たちが“グレる”原因は何だと思いますか? 若い頃からそうした行為に走る要素を持っていた、という説もありますが。 新郷 昔、老人になるのは難しいことでした。身体的にも経済的にも恵まれた人だけしか、老人になるまで生き永らえることができなかったからです。ところが、今は誰でも老人になれる。だから、年を取って“グレた”のではなく、もともとそういう可能性のあった人が、年を取って顕在化してきたというのはあると思いますね。また、子どもの頃に敗戦とその後の混乱期を経験し、価値観がガラッと転換した結果、自己崩壊が起こって、暴力性が高まったという論説を唱える研究者もいます。それから、前頭葉の萎縮も原因のひとつですね。病症が相当進行するまでは、外見は普通で日常会話もまとも。それなのに脳がダメになっているんです。こういう人は判別が難しい。 ――高齢化社会になり、“グレる”可能性を持つ老人の絶対数も多くなったのでしょうか。 新郷 65歳以上が4人に1人以上となって、もはや高齢“化”社会ではありません。既に“高齢社会”であり、“超高齢化社会”なんです。松田聖子が10年前に写真集を出したとき、イチゴ柄のビキニを着てバッシングを受けましたが、40歳を過ぎてそんな水着を着ても、今ではそれが別に叩かれることではないと思う。時代の移り変わりは目まぐるしく、今や60歳の還暦を迎えて、赤いちゃんちゃんこをもらって喜ぶ人は少ないでしょう。昔の60歳と今の60歳じゃ、意味も価値も全然違うんです。そもそも、65歳から100歳超までを一律に“高齢者”とくくるのにも無理がありますよね。およそ40年もの年齢差があるんですから。といっても、ものすごく若い80歳もいれば、くたびれ果てた65歳もいます。個人差は大きいですね。 ――経済的な面も含めて、老後が二極化している気がします。いい年の取り方をするのは、難しいですね。 新郷 本のあとがき、カバー袖にも記したように、「死ぬよりも、上手に老いることの方が難しい時代になってしまった」。これが一番言いたかったことです。年を取ると、これまでその人がどう生きてきたかがあらわになる。その集大成が死んだときなんです。死の現場を8年取材して、しみじみと感じました。列席者が100人いても、その人たちがみな「せいせいした」という顔をしているお葬式もあれば、身内と縁が切れていて、同じアパートの下階に住んでいた、たった1人が骨を拾うお別れもある。でも、その1人が男泣きに泣いている。それだけで、亡くなった人がどれだけ大事な存在だったかがわかります。貧乏でも、1人で死んだとしても、それ自体はまったく悪いことなんかじゃない。「1人で死んでかわいそう」と、一方的に憐れむ方が本人に悪いですよ。 ■誰からも興味を持たれないという孤独の深さ ――老後は孤独との闘いだろうとも思うし、いつ自分が本書に出てくる老人たちのように転落するかわからないという怖さもあります。 新郷 生きるエネルギーを、どう使うかでしょうね。「自分は1人で生き切る」と潔く覚悟できると、気は楽になります。中途半端な気持ちを持っている人が、ストーカーとかに走ってしまうんですね。『下流老人』(朝日新書)や『老後破産』(新潮社)が話題ですが、貧乏で孤独な人が全員不幸で、犯罪に走るわけではありません。そうした境遇でも立派に生きて、幸せな人はたくさんいますから、一緒くたにしたら失礼ですよ。どこまで自分の人生に納得できるか。納得できたら幸せじゃないですか。 ――生きる目標があれば、グレないで済むんでしょうか。 新郷 たしかに、目標があれば生きられます。要は、自分をどこまで“使っているか”だと思うんです。現役の頃、何億というお金を動かしてきた男性が、、リタイア後町内会の会計を任されています。たしかに、それはうれしいことなんですが、達成感ややりがいは思ったより少ないんです。その人のキャパが100あるうち、町内会の仕事で使っているのは30だけ。満たされていない残りの70を、自分でどう使うか、ですよね。 ――そう考えると、高齢デリヘル嬢やAV女優は、プロとして自分を100%使っていますね。 新郷 性サービスに従事する高齢女性を描くことには、批判もあるだろうと覚悟していました。ところが、女性読者からは「立派だ」という声も少なくなかった。高齢女性が、自立して生活していて、それもその人の生き方だと認められている。一昔前なら、とてもそういう感覚はなかったと思うんですね。 ――プロ意識を持っていて、カッコいいとさえ思いました。 新郷 本書にも登場している日本最高齢のAV女優は79歳。若々しいですよ。施設にいる私の母と同い年とは、とても思えないほどです。  一般に、年を取ると誰かから興味を持たれたり、褒められることも減っていく。でも、それはまだいいんです。本当につらいのは、誰からも求められないこと。今回は、性サービス業の高齢女性にスポットを当てましたが、何らかの仕事や役割を担っている人、ちゃんと人から求められている人は、自負や自信、誇りを失わずに、それが若々しさを保つ一因にもなっている。「人から求められて生きる」って、老いるほど、とても重要なことになるのだと思います。 ■「老い」を自分のこととして考える ――最初は読むのがキツイだろうと思ったんですが、読んでみると暗いだけじゃなくて、たくましく生きている姿が救いでした。 新郷 『老人たちの裏社会』『下流老人』『老後破産』は巷で、“老後絶望3点セット”と言われているそうです(笑)。いずれも暗いテーマの本ですが、売れており、この本も読者として想定していた50代男性だけでなく、20~80代まで幅広い層の男女に読んでいただいています。年齢にかかわらず、誰もが「他人事じゃない」と、自分の老いを考える時代になっているのだと思います。 ――第二弾の構想はありますか? 新郷 『老人たちの裏社会』は、“今”の実態を切り取っていますが、第二弾ではさらに突っ込んで、一人ひとりの人生をもっと深く掘り下げて描く予定でいます。彼らの生きざまを通じて、理想の老いとは何か、真に幸せな老後とは何かを問い、各々自らの人生を考えるきっかけの一つになれれば。来春刊行予定です。 ――最後に、新郷さんはどんな老い方をしたいですか? 新郷 実は「この人のように老いや死を」と思う理想が3人いるんですよ。1人目が、小泉淳作という画家です。美術界や権威に媚を売ることなく、自らの芸術を追求して、80歳を前に畳108畳にも及ぶ大作、「双龍図」(建仁寺)の水墨画を完成させた。お披露目の式典で「我が人生、最良の日です」とスピーチする姿に心震えて、自分もそうありたい、と。私の人生のモットーは「克服と成長」なんですが、これを積み重ねて、「この作品を書けて、わが人生最良の日」と言えるような作家になっていきたいですね。  2人目は、女優のオードリー・ヘプバーン。若いときはもちろんキレイなんですが、年を重ねてしわは増えても、若い頃とはまた違った美しい笑顔が印象的で。中年期以降は特に恵まれない人のために尽くして、顔に刻まれたしわの一つひとつに生きてきた誇りがにじみ出ている。確かな人生を歩んだ人だけが醸す「いい笑顔ができる老人」になることは、理想の一つですね。 そして3人目が、小説家・林芙美子です。彼女は、編集者と打ち合わせをして帰宅後、書斎で執筆中に原稿用紙に埋もれるようにして亡くなり、欲朝発見されました。死に方すら物書きとして本望だったのでは、と、妙に心惹かれるものがあります。  とはいえ、既に私は彼女の享年を過ぎて生きていますけれどね(笑)。  正直なところ、「こうはなりたくない」事例をたくさん見てきているだけに、この3つの老いと死が合わさったらベストかな、と。そういう思いがいつも心の中にありますね。

ジャニーズもハマっているらしい「カジノ」遊びって、そんなに面白いの?

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ブラックジャックのプレイ画面。バーチャルではなく、今まさにライブで進行している
※本記事は企業PR記事です  関ジャニ∞・横山裕さんとKAT‐TUN・田口淳之介さんが韓国のカジノで遊んでいたという目撃情報がネットに上がったのは今年の春先。 横山さんは以前にも同カジノでの目撃談が上がっており、またSMAP・香取慎吾さんも韓国カジノで楽しんでいるというウワサ。一流の男たちもハマる「カジノ」の魅力……それを自宅で、しかも安全に体験できるとしたら、ちょっと興味がありませんか?  そんなアナタに朗報です。日本国内のカジノ合法化を前にして、注目が集まる「オンラインカジノ」なら、 気軽に美味しいところだけつまみ食いできちゃいます。なにより、偶然で何千万円、何億円が当たっちゃう―――そんな夢が叶うかもしれません。

優良カジノの絶対条件を調べて安心プレイを!

 オンラインカジノと聞いても、「騙されそうで怖い」「違法じゃないの?」「英語わからないし難しそう」といったマイナスの印象を持つ方もいるかもしれません。しかし、そういったイメージは、一昔前のもの。最近は、業界全体の浄化が進み、サービスやプロモーションも熱く盛り上がっているんです。そこで、オンラインカジノを選ぶ4つのポイントをご紹介しましょう。 1.日本人による日本語サポートがあること 2.勝ち金の出金が早いこと 3.ゲームの種類が豊富で、わかりやすいこと 4.頻繁にお得なプロモーションを行っていること  これらは基本中の基本ともいえる優良カジノの絶対条件です。さらにそれ以外に、カジノの運営ライセンスを取得済みで合法的な運営をしているところ。また、第三者機関による監査を受け入れているなど、健全な運営を心がけているカジノを選ぶことが重要です。この全ての条件を十分に満たすオンラインカジノとして、今回おすすめするのが「36BOL」です。 
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36BOLのコンセプトは「City of Games」。いろいろなゲームがあるのが醍醐味

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少しずつカードをめくっていく……これこそバカラの醍醐味!

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 初めてのオンラインカジノですと、どうやって入金して、勝ったお金をどうやって出金すればいいのか、わからない点も多いと思いますが、手厚い日本人サポートがあるのは心強いと言えるでしょう。アカウント登録自体はもちろん無料ですし、無料体験ゲームも用意されています。まずは登録をして、チャットで相談してみては。

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【球界激震】 広がる野球賭博汚染…大物メジャーリーガーの親族も関与か!?

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】
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写真はNPBのHPより
 プロ野球はドラフト会議が終わり、日本シリーズへの進出が叶わなかった各球団は来季のチーム作りを本格化させている。そんななか、依然として頭上に暗雲が垂れ込め、視界不良なのが、巨人だ。今月初旬、福田聡志投手(32)を発端として球団を揺るがした野球賭博問題で、新たに笠原将生投手(24)と松本竜也投手(22)の関与も発覚したのだ。  退任した原辰徳監督(57)の後釜には、高橋由伸外野手兼任コーチ(40)が有力視されている。  ただ、いまだ正式なオファー受諾には至っておらず、新体制の始動に踏み切れないまま。先行き不透明な状況が続いている。そんな巨人にとって、最大の懸念はやはり、渦中にある野球賭博問題のさらなる広がりだろう。 「巨人には、福田投手以外にも疑惑を持たれている選手が複数いる。なかには山口組の有力二次団体、弘道会がバックにいるといわれている名古屋のカジノバーに出入りしていた選手もいる。暴力団との黒い交際が噂される選手もおり、球団フロントは、新たなスキャンダルに発展しないか戦々恐々としている」(週刊誌記者)
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フジテレビ“ポスト・カトパン”は宮司愛海だけじゃない! 同期入社“ミス慶応”が有力候補に急浮上

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フジテレビ公式サイトより
 フジテレビのエース女子アナである、カトパンこと加藤綾子アナの退社騒動。最近ではひとまず収束した気配を見せるが、加藤アナほどの人気女子アナがこのまま局アナに収まるかどうかは、はなはだ疑問だ。その意味で、フジとしては早急に“ポストカトパン”の育成に力を注ぐ必要があるだろう。  それを意識したのか、今年度は3人の新人女子アナを採用。昨年は、永島優美アナ1人だったことを思えば、相当な力の入れようだ。  その中で、早くも“ポスト・カトパン”として注目を集めているのが、「ミスサークルコンテスト2010」「早稲田コレクション2011」でグランプリを受賞している宮司愛海アナ。容姿は加藤アナ同様、美貌とかわいさを兼ね備えたアイドルタイプだ。10月16日にスタートした新番組『さまぁ~ずの神ギ問』(金曜深夜1時25分~)で、新人ながらMCに抜擢され、無難に大役をこなす大物ぶりを見せつけている。  だが、宮司アナには強力なライバルが存在する。それは、同期入社の小澤陽子アナだ。慶應義塾大学環境情報学部出身の彼女は、「ミス慶應2012」グランプリに輝いており、その経歴は宮司アナと遜色ない。  高校時代に1年間、オーストラリアに交換留学。大学時代には、インターンシップでシンガポールに半年間留学した経験があるため、英語が堪能で、TOEICは850点。これは、海外取材などで、後々大きなセールスポイントになりそう。  ルックスはまさに正統派美人で、若き日の小島慶子アナ(元TBS)を彷彿させる美貌の持ち主。167センチの長身、そして美脚で、モデルになってもおかしくない体形だ。今年7月に『プロ野球ニュース』(CS放送フジテレビONE)でデビューすると、“美人すぎる女子アナ”として、ネット上が騒然となった。  同局では9月下旬、研修を終えた新人アナの現場配属を決定。小澤アナは宮司アナと日替わりで、朝の情報番組『めざましテレビ アクア』(月~金曜午前4時~)で天気を担当。宮司アナが月~水曜、小澤アナが木~金曜に出演。その後の『めざましテレビ』(月~金曜午前5時25分~)にも、2人は『アクア』と同じ曜日の振り分けで登場している。 「出演日数は宮司アナが1日多いのですが、同じ番組に配属し、同じパートを担当させているあたり、2人のライバル心をあおる同局の意図が見え隠れします。現段階での期待度では宮司アナが上と思われますが、今後、小澤アナが同じ土俵で、どこまで巻き返せるか注目です」(女子アナウオッチャー)  小澤アナは不定期出演だった『プロ野球ニュース』もレギュラーとなり、日曜のMCを務めている。残念ながら、地上波ではないが、野球ファンの女神となる可能性も十分。唯一の不安点は、野球担当であるだけに、女子アナ好きのプロ野球選手が手を出してこないかだが……。  アイドル系の宮司アナか、モデル系美女の小澤アナか、視聴者の好みも二分しそう。ただ、アナウンサーである以上、ルックスだけではなく、番組を仕切る能力にも長けていなければならない。現状では宮司アナがほんの一歩リードした感があるが、小澤アナも“ポスト・カトパン”の有力候補であることに変わりはない。  果たして、激しい出世レースを制するのはどちらになるのか? (文=黒田五郎)

浜崎あゆみのアメリカ人夫、医学部辞めていた!? 日本移住で“ヒモ夫”一直線か?

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しかしあゆの夫も数奇な人生を送っているね

 2013年に渡米したものの、活動拠点を再び日本に戻した浜崎あゆみだが、10歳年下の米国人医大生である夫が大学院を辞め、いつからかともに国内で生活を送っていたと、27日発売の「女性自身」(光文社)が報じている。22日、Twitterでの“離婚”を匂わすツイートが話題になり、また26日には「このアカウントは浜崎あゆみスタッフが管理、運営し最新情報を発信して行くアカウントに生まれ変わりました」と突然アナウンスされ、それまでのツイートが全削除されるなど、周辺が物々しい雰囲気となっている浜崎だが、そこにきて夫の“ヒモ説”が浮上した。

 浜崎は昨年3月、アメリカの名門UCLAの大学院生との結婚を突如発表。空港に報道陣を呼び、夫とのツーショットも披露していたが、今年7月には女性誌「Numero TOKYO」(扶桑社)で、LAでの生活を「軸がズレてる感じ」として、拠点を日本に戻していたことを明かした。