『LOVExEVOL』/STAR PARK ENTERTAINMENT
K‐POPアイドルグループ界に、またもやひと波乱が起きている。今年7月に日本デビューしたばかりの韓国の10人組ボーイズグループ・純情少年が、8月20日に共同生活している宿舎からメンバー全員いなくなってしまったのだ。
8月末から「ビザ発給が遅れていて、メンバーが日本に戻るのが厳しい」と繰り返してきた所属事務所IT ENTERTAINMENTが、日本の公式ホームページに10月20日付で発表した内容は以下の通り。
『LOVExEVOL』/STAR PARK ENTERTAINMENT
K‐POPアイドルグループ界に、またもやひと波乱が起きている。今年7月に日本デビューしたばかりの韓国の10人組ボーイズグループ・純情少年が、8月20日に共同生活している宿舎からメンバー全員いなくなってしまったのだ。
8月末から「ビザ発給が遅れていて、メンバーが日本に戻るのが厳しい」と繰り返してきた所属事務所IT ENTERTAINMENTが、日本の公式ホームページに10月20日付で発表した内容は以下の通り。
秋の改編も一段落し、今年入社の新人女子アナの評判が出揃ってきたこの時期。日本テレビの笹崎里菜アナは別格として、やはり注目を集めているのがフジテレビの3人組。なかでも宮司愛海アナには“ポストカトパン”の期待がかかっているという。予想通り出世コースの「めざましテレビアクア」のお天気キャスターに抜擢されたが、さて局内での評判は!? 「06年に入社した本田朋子、秋元優里、松尾翠以来の女子アナ3人採用が話題になっていますが、裏を返せば人材が枯渇しているということ。未だにカトパンにオファーが殺到するなか、山崎夕貴と三田友梨佳以外の若手が育っていないのが現状。視聴率が低迷して久しいフジですが、女子アナ志望の女子大生の中でも人気は急落している。テコ入れする意味もあって久しぶりに3人採用しましたが、期待通りに育つかどうか…」(フジテレビ局員) もちろん宮司アナが同僚の小澤陽子、新美有加両アナを差し置き未来のエース候補扱いなのは間違いないようだ。 「社員証携帯の推進啓蒙ポスターで新人アナがそれぞれモデル役となりましたが、宮司のポスターの出来栄えが素晴らしく、男性局員の間で『今年の新人はかわいい!』と盛り上がりました。アナウンス室でも特別扱いで男性アナがこぞって食事に誘っては、仕事についてレクチャーしているとか。カトパンも目をかけていて、来年4月からの『めざましテレビ』本体への昇格は規定路線となっています」(前出) 期待倒れにならないことを願うばかりだ。フジテレビアナマガHPより。
20日よりオンエア開始されたソフトバンクの新CMに、女優の広瀬すずが漫画『ちびまる子ちゃん』のさくらももこのコスプレ姿で登場。広瀬のボブヘアーを活かしたキャスティングに「似合ってる! カワイイ!」「ナイスキャスティング!」と、早くも絶賛の声が上がっているようだ。 「今回のCMでは、他にも“鉄腕アトム”を堺雅人が、“セーラームーン”を小泉今日子が演じるなどしていますが、原作のキャラクターに最も近いのは広瀬だとする声が、関係者の間でも広がっているようです。『ちびまる子ちゃん』は、今までに何度か実写化されましたが、さくらももこを演じたのは当然、子役ばかり。それを逆手に取って、今回、広瀬にコスプレをさせたことに、広瀬ファンからは歓喜の声が上がっているようです」(芸能関係者) 【「おたぽる」で続きを読む】YouTube「『MOON RIBAR』篇 E」より。
【本と雑誌のニュースサイトリテラより】 来年夏の参院選以降、ついに憲法改正に取り組むと表明している安倍晋三首相だが、彼にとって憲法改正と同様に悲願のひとつに「道徳の教科化」がある。安倍首相は第一次政権時にも道徳の教科化に乗り出したが、「人の心に成績をつけるのか」と非難が相次ぎ、あえなく挫折。だが、今度は満を持して、小学校では来年2016年に、中学校は17年に教科書検定が行われ、そこから2年後には道徳が「特別な教科」として授業が行われることになっている。 もともとはいじめ対策の一環として打ち出された道徳の教科化だが、そんなものは後付けにすぎず、真の目的は「愛国心教育」にある。事実、第一次政権で改定した教育基本法でも「愛国心」と「公共の精神」を盛り込み、安倍首相は「日本人としてのアイデンティティをしっかりと確立していくことも大切だ」と発言。いわば今度の教科化は、愛国教育によって軍国主義に駆り立てた戦前の「修身」の復活を目論んでいるのは明白だ。 こうした動きに対して危機感を募らせている人は多いが、そんななか、あの有名人が一冊の道徳本を出版した。北野武の『新しい道徳 「いいことをすると気持ちがいい」のはなぜか』(幻冬舎)だ。 タイトルだけを見ると、押しつけがましそうなうさん臭さがプンプンするが、中身は意外にも、道徳そのものを疑い、問い直す内容だ。 そもそも道徳とは何かということを、たけしはこう綴る。 〈道徳なんてものは、権力者の都合でいくらでも変わる。 少なくとも、いつの時代も、どんな人間にとっても通用する、絶対的な道徳はないっていうことは間違いない。それだけは頭に入れておいた方がいい〉 〈道徳は社会の秩序を守るためのもの……といえば聞こえはいいけれど、それはつまり支配者がうまいこと社会を支配していくために考え出されたものなんだと思う〉 そして、文科相の学習指導要領の「社会全体のモラルが低下している」という一文には、〈俺の個人的感想をいわせてもらえれば、社会のモラルは良くなった気がする〉〈モラルが低下したというのは、要するに自分のモラルに自信がなくなっているということだろう〉という。 〈学習指導要領には、「児童の道徳性の育成に、大きな影響を与えている社会的風潮」のひとつとして、「物や金銭等の物質的な価値や快楽が優先される」とある。 それはあんたたちのことだろう! と、とりあえずツッコんでおく。景気が良くなれば、世の中すべてが上手くいくみたいなことをいっているのは、いったいどこの誰だろう〉 たけしの道徳教育へのツッコミは、こうした「大人がエラそうに上から子どもに言う資格があるのか」という点にある。たとえば、学習指導要領には「正直に明るい心で元気よく生活する」「友達と仲よくし、助け合う」といった、一見すると害のない言葉がならぶが、たけしはこれも欺瞞だという。 〈正直に生きるとか、みんな仲良くするってことを突き詰めたら、どうしたって商売とか経済活動を否定しなきゃいけなくなる。(中略) 南北問題にしても、結局は誰かが儲けりゃ誰かが損するという話を、地球規模でやっているだけの話だ。(中略) 人件費が日本の何分の一っていう国があるから、日本の経済は成り立っている。俺たちが豊かな暮らしを享受しているのは、どこかの国の貧困のおかげだ。 その貧乏な国を豊かにするためには、日本はある程度、自分たちの豊かさを犠牲にしなきゃいけないわけだ。 そういうことを、学校の先生は子どもたちに話しているのだろうか。 話している先生もいるかもしれないが、少なくともこの国では、そういう先生はあんまり出世しないだろうなあとも思う。 そんな状況で、子どもに道徳を教えるってこと自体がそもそも偽善だ〉 そんな「偽善」の極みが、いじめの問題だ。いじめ対策から端を発した道徳の教科化だが、たけしは〈ものすごく単純な話で、子どもたちに友だちと仲良くしましょうっていうなら、国と国だって仲良くしなくてはいけない。子どもに「いじめはいけない」と教育するなら、国だってよその国をいじめてはいけない。武器を持って喧嘩するなんて、もってのほかだ〉と鋭くツッコむ。 〈「隣の席のヤツがナイフを持っているので、僕も自分の身を守るために学校にナイフを持ってきていいですか」って生徒が質問したとして、「それは仕方がないですね」と答える教師はいるだろうか。いるわけがない。 だとしたら、隣の国が軍備拡張したからって、我が国も軍備を増強しようっていう政策は、道徳的に正しくないということになる。いかなる理由があっても喧嘩をしてはいけないと子どもに教えるなら、いかなる理由があろうと戦争は許されないってことになる。(中略) ところが、大人たちはどういうわけか、そっちの話には目をつぶる。 子どもの道徳と、国家の道徳は別物なのだそうだ。戦争は必要悪だとか、自衛のためには戦争も辞さぬ覚悟が必要だなんていったりもする〉 ここでたけしは「戦争反対といいたいわけじゃない」と述べる。〈道徳を云々するなら、まずは自分が道徳を守らなくてはいけない。それができないなら、道徳を語ってはいけないのだ〉と言うのだ。つまり、安倍首相およびそのシンパがやっていることや言っていることは筋が通っていないじゃないか、という話である。 また、安倍首相は道徳教育について「(日本古来の)伝統と文化を尊重する」「郷土愛、愛国心をちゃんと涵養する」と話すが、日本の伝統・文化からもたらされる道徳とは何か。これについても、たけしは切り込む。 〈誰もが田んぼを作っていた時代に、「和をもって貴となす」という道徳には根拠があった。田んぼの水は公共財産みたいなものだから、誰かが勝手なことをして、水を自分の田んぼにだけ引いたりしたら、他の人が生きられない。田植えにしても稲刈りにしても、近所や親戚が協力してやるものだった。周囲との衝突を嫌う日本の文化が、日本的な道徳の根拠だろう。 だけど、そういう時代はとっくの昔に終わってしまっている。(中略) 昔ながらの日本的な道徳観を支えているのは、単なる郷愁くらいのものなのだ〉 絶対的な道徳など、この世にはない。だから、たけしは道徳を〈牧場の柵〉と表現する。〈牧場の持ち主が変われば、柵のカタチや場所が変わる。昨日まで自由に行き来できたところが、いきなり立ち入り禁止になったりもする〉からだ。日本は敗戦によって〈戦前の道徳がひっくりかえって〉、道徳よりも経済活動に邁進したが、〈今頃になって、日本人はエライとかスゴイとか、日本人の道徳を取り戻せなんていい出したのは、その反動に違いない〉とたけしは看破する。そして、こう続ける。〈誰かに押しつけられた道徳に、唯々諾々と従うとバカを見る。それはもう、すでに昔の人が経験済みのことだ〉と。 ちなみに、本書のタイトルにある『「いいことをすると気持ちがいい」のはなぜか』というのは、現在の道徳では〈年寄りに席を譲るのは、「気持ちいいから」〉と子どもに説明がなされていることから来ている。たけしはこれを〈誰かに親切にして、いい気持ちになるっていうのは、自分で発見してはじめて意味がある〉とし、「いいことしたら気持ちいいぞ」と煽る道徳の教科書を〈まるで、インチキ臭い洗脳だ〉と切り捨てている。 道徳教育への真っ当な批判──。たけしがいま、これだけの思いをもっているのなら、テレビでも同様に主張を繰り広げてほしいものだが、やはりこれは本というかたちだから実現したのだろう。というのも、「最近、テレビじゃ何も面白い事がいえなくてムカムカしてるんだ」(小学館「SAPIO」5月号)と言いながら、同時期に出演した『ワイドナショー』(フジテレビ)では、「(テレビで)本質を突いたら、結局プレッシャーかかるに決まってるんだから」と諦めモードだったからだ。 しかし、本書で述べていたように、上から押さえつけられ、ただハイハイと従っていずれ〈バカを見る〉のは、たけしだって同じではないのだろうか。だからテレビでも、本書に綴ったこの言葉を、たけしには口に出して言ってほしいと思うのだ。 〈結局、いいたいことはひとつなんだから。「道徳がどうのこうのという人間は、信用しちゃいけない」〉 (水井多賀子)オフィス北野ホームページより
来年7月の参院選に向けて、芸能界でも目玉となる“タレント議員”候補者の存在がささやかれている。先日は安保法案反対デモへの参加で注目を集めた石田純一(61)など、早くも名前が取り沙汰されている人物も存在するなか、自民党が“目玉タレント議員”候補として白羽の矢を立てたのは、あの女性キャスターだそうだ。 現在自民党では、東京選挙区の有力候補を選定中と言われるが、10月22日発売の『週刊文春』(文藝春秋)によると、現在『とくダネ!』(フジテレビ系)でメインキャスターを務める菊川怜の名前が浮上しているのだという。 菊川といえば、東京大学卒のインテリ女性タレントとして、所属のオスカープロモーションのみならず芸能界でも特別なポジションに立っている。モデルや女優としては大ブレイクこそしなかった彼女は、『とくダネ!』メインキャスターでようやくポジションを得た感が強い。写真集「HARI LAHIR REI’S DAYS」より
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記者T あーあ、ついにこの時が……。 デスクM どうしたの? 記者T フジテレビの亀山千広社長が、23日の定例会見で近年不振の『27時間テレビ』に関して「検証し直すいい機会になっている」と語ったそうですよ。 デスクM 以前から一部で来年の放送が危ぶまれていたけど、公で発言したということは本気で見直しがされるでしょうね。 記者T 今年の放送は“オワコン”と叩かれて久しい『めちゃ×2イケてるッ!』(同)のメンバーが中心となった構成で、平均視聴率はギリギリ2ケタの10.4%(ビデオリサーチ調べ 関東地区)。去年はSMAP祭にして高視聴率でしたけど、その前は女性芸人中心の構成で過去最低の9.8%と「フジ夏の風物詩」の面目もなにもあったもんじゃない数字でしたからね。ここらが潮時かも……。 デスクM 今年、総指揮を執ったのは、フジ社内で「バラエティの帝王」と呼ばれるカリスマプロデューサーの片岡飛鳥氏だったんですが、他のスタッフが構成に口をはさめなかった結果、イマイチの企画ばかりになってしまったともっぱら。完全に自滅だね。 記者T 亀山社長も「やめるという決断は勇気のいることだと思う」と休止した場合の話もしていました。でも、もし仮に休止したとして、起死回生の番組が作れますかね? デスクM 『笑っていいとも!』終了後の『バイキング』も相当スベってるし、期待薄だなあ。 記者T 休止した後どうなるかはわかりませんけど、このまま番組を継続してもフジにとってはマイナスですし……。 デスクM まさに「八方塞がり」状態。どうしようもないね。 記者T それにしても、フジって最近明るい話題ありましたっけ? デスクM うーん……そっとしておいてあげよう。 記者T そうですね……。27時間テレビ公式サイト(フジテレビ)
デスクM うーん、やっぱりかわいいなあ 記者T 秋篠宮佳子さまですか。そこらのアイドルのルックスは軽く超えてますよね。AKBとか立場ないですよ(笑)。 デスクM 表情とかルックスももちろんなんだけど、面白いエピソードがあってね。通っていらっしゃるICU(国際基督教大学)のサークル勧誘のお土産か何かで「うまい棒」をもらったことに大興奮して、友達に自慢してたんだって。 記者T う、うまい棒!? あのコンビニで10円とかで売ってる……なんですその庶民派エピソード! 超かわいいじゃないですか! デスクM そうでしょ? うまい棒、初めて見たのかなあ(笑)。 記者T 皇族ですし、全くないとは言い切れませんが……。 デスクM 他にも、学食のネギトロ丼が500円であることに「高いよねえ」とおっしゃってたみたい。今時チェーンの定食屋でも800円とか当たり前なのに、「なんて経済的なんだ」とネットでは驚きと感動の声がたくさん。 記者T これはますますファンが増えちゃうでしょうね。庶民と同じ目線で生活されているなんて、親近感湧いちゃうなあ。 デスクM しかし、もし佳子さまが生まれて初めてうまい棒を食べたのなら、あのクセになる美味しさに「ドはまり」してもおかしくないかも……。 記者T 皇室に、うまい棒の定期便が来たりして……(笑)。かわいすぎです
記者T ゴクミこと、後藤久美子の「スパルタ教育」が話題になってますね。 デスクM 事実上の夫で元レーシングドライバーのジャン・アレジとの間に4人の子どもがいるけど、そんなにスパルタなの? 記者T 息子のジュリアーノが反抗期のころ、話がまだ終わってないのに捨て台詞を吐いて去っていくのを、飛び蹴りで止めたんだとか……。 デスクM あの長い脚で飛び蹴り……効きそうだなあ。 記者T 他にも「手は痛いからオタマで叩いた」とか、けっこう厳しいお母さんみたいですね。 デスクM 「叱らない親というのは賛成しない」って考えの人だからね。それにしても、相変わらずサバサバしてるよ。 記者T 女優をしていた頃は、歯に衣着せぬ物言いで“芸能界のトンガリ娘”とかいわれてたゴクミですけど、今もはっきりした性格は変わってないんですね。 デスクM モデル・女優で大人気と思ったら、国際結婚して子ども作って、それでもたまにモデルの仕事をして、息子にはスパルタ……やっぱり日本人離れしてる(笑) 記者T 海外で暮らすのがあれほど似合う有名人もなかなかいないですね。 デスクM ちなみに、飛び蹴りをされたジュリアーノはドライビングレーサーを目指していて、今年ついにデビューが決まったみたい。 記者T スパルタ、大成功じゃないですか!be amie公式サイト
『千原ジュニアの題と解 O型編』(太田出版)
新婚の千原ジュニアが13日、CMナレーションを務めている「吉野家牛すき鍋膳」の新CM発表会に登場した。結婚後初めてのイベントということもあり、その第一声を聞こうと多数のマスコミが詰めかけたが、当日はともに出席したローラに話題をさらわれてしまうという憂き目に遭っていたという。
「この日のジュニアは、幸せオーラを隠しきれない様子でした。ローラから『ラブラブのあの方と吉野家へ?』と茶化されると、恥ずかしげにしながらも『嫁と一緒にいきたいと思います!』と宣言したり、ボードに牛すき鍋膳ファンへのメッセージを書く際にも『まさかこんなことを書く日が来るとは』と前置きしながら、『家族で食べる! 牛すき鍋膳』としたためたりと、自分から結婚に絡めたコメントを連発していました」(ワイドショースタッフ)
『千原ジュニアの題と解 O型編』(太田出版)
新婚の千原ジュニアが13日、CMナレーションを務めている「吉野家牛すき鍋膳」の新CM発表会に登場した。結婚後初めてのイベントということもあり、その第一声を聞こうと多数のマスコミが詰めかけたが、当日はともに出席したローラに話題をさらわれてしまうという憂き目に遭っていたという。
「この日のジュニアは、幸せオーラを隠しきれない様子でした。ローラから『ラブラブのあの方と吉野家へ?』と茶化されると、恥ずかしげにしながらも『嫁と一緒にいきたいと思います!』と宣言したり、ボードに牛すき鍋膳ファンへのメッセージを書く際にも『まさかこんなことを書く日が来るとは』と前置きしながら、『家族で食べる! 牛すき鍋膳』としたためたりと、自分から結婚に絡めたコメントを連発していました」(ワイドショースタッフ)
<ジャニタレドラマ・ネットの声>
■『サイレーン 刑事×彼女×完全悪女』(関西テレビ・フジテレビ系、毎週火曜22時)初回視聴率12.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)
Kis-My-Ft2の北山宏光が出演するドラマ『サイレーン 刑事×彼女×完全悪女』が10月20日にスタート。初回は21時からの2時間スペシャルで放送され、初回平均視聴率は12.9%と、“月9”作品である『5→9 ~私に恋したお坊さん~』(同)の12.6%を上回る好調な滑り出しを見せた。
今作の主演を務めるのは、若手俳優の松坂桃李。彼が演じる、里見偲は警視庁機動捜査隊(通称・機捜)に所属する刑事で、相棒を組む猪熊夕貴(木村文乃)は恋人でありライバル。というのも、機捜は最初に事件現場に駆けつけ初動捜査を行うことが任務で、疑問があっても捜査方針には口出しできない。里見と猪熊はともに、花形部署・捜査一課を目指しているのだ。
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