指原莉乃が大島優子を“格下扱い”…立場逆転にファン騒然

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指原莉乃「755」アカウントより
AKB48・指原莉乃(22)が自身のTwiiter上で10月20日、同グループの元メンバーで女優・大島優子(27)の出演舞台『No.9 不滅の旋律』について、ファンに対し「ゆうこちゃんにさっしーに席あげて!とかツイートしないでね」と呼び掛けた。この指原の発言に、一部ネット上では「あれだけ絶大な勢力を誇った大島優子が既に格下扱い」と、両者の立場逆転が指摘されている。  10月10日から、SMAP・稲垣吾郎(41)主演で開幕した舞台『No.9 不滅の旋律』は、稲垣演じる作曲家・ベートーヴェンの生涯を描いたストーリー。ベートーヴェンと出会って変化をもたらす女性・マリアを演じる大島は、本格的な舞台出演は今作が初となる。
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新妻・堀北真希のプライベートをしゃべりまくる夫・山本耕史に“激怒”する人々

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 交際0日婚、ラブレター40通、ストーカー騒動……と、さまざまな話題を振りまいている山本耕史と堀北真希の結婚。報道から2カ月がたった今も、その余韻は冷めていない。 「先日も、山本さんが『結婚して水道代が3倍になった』と明かすなど、まだまだ話題性には事欠かないですね。やはり、お相手の堀北さんのプライベートがあまり表に出たことがないので、そのあたりも視聴者の関心を引いているんじゃないでしょうか。いまだに写真誌でも、2人のツーショットは撮られていないですからね」(ワイドショースタッフ)  そんな中、結婚生活についてペラペラとしゃべる山本のことを、快く思っていない人たちがいるという。 「それは、堀北さんの所属事務所のスウィートパワーの面々です。これまでかたくなに守っていた彼女のプライベートが、これからどんどん流出しそうなわけですからね。また、例のストーカー騒動にもつながる話なのですが、山本さんは親しい俳優や女優さん、スタッフさんに『堀北さんと仕事をする機会があったら、『山本が好きだって言ってる』と伝えて』と頼んでいたようなんです。そうやって外堀を埋めていくやり方が、事務所の人は気に入らなかったみたいですよ。今、彼女たちは新宿の某高級マンションに住んでいるのですが、絶対に写真に撮られないよう、事務所が頼まれてもいないのに入念にパトロールをしているようです。『ここまで育てたのは私たちだ!』と言わんばかりですよ」(芸能事務所関係者)  事務所の執念が勝つか、マスコミの執念が勝つか――。

DAIGO、“政界進出”前にテレビから消える!? 北川景子へのプロポーズに自民党の思惑も

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DAIGOオフィシャルブログより

 『白熱ライブ ビビット』(TBS系)で、北川景子との結婚報道を「SF」(スーパーフライング)と煙に巻いたDAIGOだが、もう1つの“SF”情報には焦りを隠せないという。近頃では祖父の故・竹下登元首相について言及する機会も増え、一部週刊誌には「将来は政界へ」と報じられたが、このタイミングでの出馬報道は想定外の事態だったようだ。

 20日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)は、DAIGOの「次期衆院選出馬の可能性」を報じている。DAIGOは大叔父にあたる現役衆院議員・竹下亘の地盤を引き継ぎ、来るべき衆院選に立候補する意向なのだという。

SMAP・中居正広「自分の魅力に気づいちゃってる子が嫌い」とシビアな持論

 近年、Kis-My-Ft2ら後輩とドラマやバラエティ番組で共演し、後輩育成の役目も担っているSMAP。中でもグループを引っ張ってきたリーダー・中居正広は“キスマイの後ろの4人”と言われた千賀健永、宮田俊哉、横尾渉、二階堂高嗣を「舞祭組」というユニットでCDデビューさせ、楽曲からパフォーマンスまでグループのプロデュースを担当。彼らはアイドルらしく華やかなユニットとは異なるが、泥臭さ・懸命さでキスマイとは違う持ち味を発揮している。

 そんな中居がMCを務める新音楽番組『Momm!!』(TBS系、10月19日放送)では、舞祭組を手掛ける中居ならではの発言が飛び出した。

山口組「百年目の分裂」全内幕を溝口敦氏が特派員協会で暴露

山口組は1915年、初代・山口春吉によって神戸市兵庫区に設立された。それから100年たち、今年、二派に分裂した。山口組本家は70人余の直系組長を擁していたが、今回の分裂劇ではそのうち13人が叛旗を翻し、「神戸山口組」を別に立てた。叛旗を翻した中心人物が組内最多の組員数を誇る山健組・井上邦雄組長だ。・・・(続きは探偵ファイルで)

炎上騒動の洋菓子店、アニメキャラ等のケーキを大量販売!著作権法違反か

洋菓子店の店主である男性が、Facebookにて実名で物騒な発言を連発したとのことで情報が拡散され、炎上した。

発端は、2015年10月14日に店主のコメントとして書き込まれた内容だった。「うるせーブス 調子にのるな頭悪いくせにバカ(笑) 政治に口挟むなバカ(笑) 反対反対しか言えないなら消えろ 自分で思ってるよりかなりけっこうブスだよ(笑)」、「彼氏とどうのこうのなんてアップすんなバカ。 キモい」。・・・(続きは探偵ファイルで)

リスペクト!目指せ頬袋王!

多田です。ほおぶくろって便利ですよね!
災害時や遠足など、ちょっとした荷物を運ぶのにとても役に立ちます。

似たような体を持つ動物にリスがいます。頬に袋があって食べ物をためることが出来るのは知ってたんですが、なんとあんな小さな体でヒマワリの種を90個ためることができるらしいです!すごい!・・・(続きは探偵ファイルで)

まったく覚えられてない!? CM出演2位・山本美月がいまだ「アノ人は誰?」状態のワケ

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山本美月オフィシャルブログ

「そういえばよく見るな」程度の認識の人が大半。彼女を絶賛するような声は、あまり聞こえてこない。にもかかわらず、テレビには出まくっている。

 今年上半期のタレントCM起用社数ランキング(ニホンモニター調べ)では、上戸彩に次いで、杏、桐谷美玲と並び2位にランクインした、モデルで女優の山本美月。最近では波瑠、香椎由宇と“三姉妹”を演じ「プレイバックPart2」を歌うファッションブランド「GU」のCMなどが話題を呼んでおり、前クールの“月9”『恋仲』(フジテレビ系)にも出演の売れっ子だが……。

「正直、上戸彩、杏、桐谷美玲などと比較すると、一般人の認知度ははるかに低い。女性タレントの好感度ランキング(ビデオリサーチ調べ)では『好き・嫌い』ともに2年連続圏外。あんなに出演しても、ほとんど認識されていないのが現状です。明治大学卒、実はオタクで、悪い噂もなくCMなどでは使いやすいのかもしれませんが、広告塔としてはあまりに地味。『GU』のCMでも、波瑠と香椎由宇にしか目がいかない視聴者も多いのでは?(笑)」(芸能関係者)

「日清焼きそばUFO」のCMで山本は保健室の先生を演じ、高圧的な役柄を披露してはいるが「うざい」という意見がチラホラ出ただけで大した話題にはならなかった。CMで覚えてもらえないならドラマ! といきたいところだったが、『恋仲』でもやはり最後まで目立つことがないまま終了。これほどの露出で覚えてもらえないタレントなどいまだかつていないのではないか。

「事務所は別ですが、オスカーの剛力彩芽や武井咲も実際の人気以上にドラマやCMに出まくっていました。視聴者からは“ゴリ押し”と非難されたものの、多くの人が彼女たちを認知したんです。しかし、山本はそれすらもない。このキャラの薄さはタレントとしては致命的ですよ。もともと、“エビちゃん”ことモデル・蛯原友里が卒業して売上が急降下した『CanCam』(小学館)で『第2のエビちゃん』としてかつぎ上げられた山本ですが、当時から『カリスマ性はない』『野暮ったい』という意見が多かった。その“野暮ったさ”がテレビ画面ではより出てるのかも……。『来年は消えてそう』という声も少なくありません」(同)

「モデル→女優」というのはいまや芸能界の成功パターンではあるが、すでに名が売れてしまったタレントも多く、次々と新人も登場する。ネット上で叫ばれている「華のなさ」は、“ゴリ押し”でも埋められないものなのか……。

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「干され」告白の鈴木亜美の“被害者ヅラ”に違和感……吉本のオファーを蹴った実父の横暴ぶり

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 歌手の鈴木亜美(33)が、10月18日放送のTBS系バラエティ番組『旅ずきんちゃん』で、一時期芸能界から干された過去に言及。所属事務所の契約問題で活動休止となった時期について「3年近くありましたね。事務所とモメて、干されて、業界のこともいろいろわかった。一気に裏返しになる」などと話した。  長く業界内でタブーとされていた鈴木の“干され疑惑”が、ようやく時効になったということのようだが、「被害者ヅラには違和感がある」という人もいる。吉本興業の元関係者だ。 「ウチの会社が助け舟を出したのに、突っぱねたのは彼女のほうだったんだから」(同)  関係者によると鈴木が芸能活動を休止した際、吉本興業が獲得交渉をしたが、「鈴木サイドから5億円もの契約金を要求され、それが原因で活動休止が長引いた」というのだ。  鈴木は98年、人気オーディション番組『ASAYAN』(テレビ東京系)への出演をきっかけに、小室哲哉プロデュースで歌手デビュー。一躍人気者となったが、翌年に所属事務所社長の脱税事件が起こると、鈴木の父親が契約終了を求める裁判を起こし、その余波で主演が決まっていたテレビドラマを降板するなど、01年から活動休止を余儀なくされた。  さらに鈴木側は所属レコード会社とも裁判になったため、事態は長期化。そこで新たな契約先として浮上してきたのが、吉本だった。  しかし、この交渉は同社の故・林裕章社長が条件に合意してもらえないことをほのめかしながら「契約は不可能」と明言して、獲得を断念。鈴木は親族と共に個人事務所を設立し、独自に活動を再開したが、裁判が和解で決着する03年11月まで大手メディアは起用を自粛。その後、エイベックスに移籍して、ようやく本格的に活動再開となった。 「大手事務所の圧力でみんなが手を引いたというイメージは、ちょっと間違っている。業界との軋轢を生んだのは“ステージパパ”で、大手レコード会社と裁判を起こせば、テレビ番組に新曲を売り込んでくれるパイプを自ら捨てることになる。テレビが彼女を使わなくなったのはそのせいで、テレビ局は毎日のように訪れるレコード会社からの売り込みを優先させるから、鈴木が独自に新曲を出しても協力はしなくなる。宣伝力のない歌手はほかでも扱いようがないから、結果的にテレビ出演が少なくなるだけ。これは自然の流れだった。結局、エイベックスは鈴木の実兄をマネジャーとして残すことで、父親には去ってもらっている。この父親が吉本に法外な条件を出さなければ、事態は長引かなかったと思うよ。鈴木を売り出すのに所属事務所は3億円もの費用を注ぎ込んでいたから、吉本が獲得する場合、そっちに裏の移籍金を出す必要があった。それなのにタレント個人に何億円も出せというのは、業界事情がまったくわかっていない無理な話だった」(前出関係者)  エイベックスに移ってからはNHK『紅白合戦』にも出場、ラジオ番組で「羊水が腐る」発言をして謹慎となった倖田來未の代役に起用されるなど積極的な売り出しもあったが、この頃にはかつてのファンも去って、当初の人気は戻らなかった。  CDの売り上げはかつての100分の1といわれるほどに落ち、近年はDJ路線にシフトしたが、昨年は高岡奏輔との熱愛が話題となった程度。バラエティ番組で過去の話が持ち出されたことも、全盛期が過ぎたタレントの扱いだ。 「あのとき吉本が獲得していたら、今よりずっといい状況にはなっていたと思う」と前出関係者。  デビュー当時は広末涼子のライバル的な位置にいたが、いまやその差は比較しようもないほどに開いた。鈴木の「あひる口」には、まだ「かわいい」という声がいくらか飛んでいるようだが……。 (文=ハイセーヤスダ)

マリリン・モンロー、フランク・シナトラのプロポーズを断っていた!

マリリン・モンローがフランク・シナトラのプロポーズを断っていたことがジェームス・カプラン著作のシナトラ伝記本『シナトラ:ザ・チェアマン』の中で明かされている。モンローが1962年に薬物の過剰摂取によって36歳の若さで悲劇的な死を遂げる1年前にシナトラがプロポーズを行ったようだが、モンローは喧嘩中だった夫ジョー・ディマジオと寄りを戻し、この申し出を断ったというのだ。シナトラの親しい友人であるジリー・リゾは著者ジェームスに「フランクはマリリンと結婚したかったんだ。彼は彼女に結婚の申し出をしたけど、答えはノーだったよ」と語っている。シナトラはモンローへとても強い想いを抱いていたが、夫ジョーとの確執があったために、モンローの葬儀に出席することは許されなかったのだという。またタレントエージェントのミルト・エビンスも「フランクがマリリンに恋をしていたことに間違いはない」と語っている。 ほかにも同書籍の中にはモンローが死の1週間前にシナトラと一緒にシナトラの別荘があるタホ湖のカル・ネヴァで共に過ごし、負のスパイラルのはまってしまったモンローをシナトラがどのように助けようとしたかなども記されているようだ。 2番目の妻アヴァ・ガードナーと結婚中の1954年にモンローと知り合ったシナトラは1957年にアヴァと離婚したのちモンローとの交際をスタートさせ、数か月交際していた。 この伝記本『シナトラ:ザ・チェアマン』は今月27日にアメリカなどで発売開始予定となっている。