リアーナ、出産について必死にネット検索!?

リアーナはオンラインで出産について熱心に検索しているそうだ。今から出産を心配しているというリアーナは出産による影響について頻繁にネットで検索しているそうで、その結果さらに心配が募っているのだという。ネットで何を検索することが多いかと尋ねられた際、リアーナは「取り留めのないものばかりよ。ただ座って出産をグーグルにかけるとかね」と答えた。 そしてさらにリアーナは心配の種が出産の過程だけではなく、出産による女性器への影響までに及んでいることを告白しており、「出産っていう言葉はきれいな言い方よね。この前、アソコのサイズがどこまで広がるのかとか、お産の後にどうなるのかとかを調べちゃったの...」と語った。 現在は8作目となるスタジオアルバム『アンチ』のレコーディングに多忙で、近々妊娠する予定なども全くないというリアーナだが、あまりにも気になるためその恐怖感に名前があるかまで検索してしまったと続けた。

中居正広の明かした「解散危機」。森且行とSMAPの共演が実現する日は近い?

 10~20代の若い読者の中には、あのSMAPがかつて“6人”で活動していた時期があったことを知らない人もいるかもしれない。1988年の結成時からSMAPに在籍し、今はオートレーサーとして活躍する元メンバー・森且行(41)が脱退したのは1996年。その年に生まれた赤ちゃんがもう19歳になるほどの歳月が経過している。そんな森の近況を、10月20日発売の「女性自身」(光文社)が掲載している。  記事によると、10月12日静岡・浜松で開催されたレースを終えて出てきた森には、出待ちの女性ファンが6人いたという。この日、レースの成績が8人中3人とふるわなかったせいか、手を振るファンに特に応えることもせずに帰路についたという森。週刊誌に掲載された写真を見る限りでは、相変わらずスレンダーなスタイルをキープしており、ボーダーTシャツにデニムというカジュアルなフッションをさらりと着こなしている。もうアイドルを卒業して20年近く経つというのに、今もかなりカッコいい41歳であると言えるであろう。  17年前に結婚し、現在高校生の息子がいるという森の賞金収入は、成績の良い年は5000~6000万円。年収500万円の平均的なサラリーマンと比べればかなりの高収入だ。だがもしもあのままSMAPにいたとしたならば……おそらく毎年、億を稼ぐ活躍を見せていただろう。脱退時にはすでに冠番組『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)がスタート、木村拓哉(42)も“抱かれたい男”化した時期で、SMAPは完全に上り調子だった。ここで、ジャニーズアイドルのSMAPの一員の座を捨ててまで、幼い頃からの夢を貫きオートレーサーになった森の脱退当時の様子を少し振り返ってみたい。  SMAPの結成は前述のように1988年4月のことで、森の脱退は1996年の5月である。当時22歳だった。ジャニーズ事務所への入所も自ら志願してのことではあったが、そもそも森は幼い頃から「オートレースの選手になりたい」との夢を持っており、どうやらそれは彼の父親の夢でもあったようだ。森の兄もオートレース選手になるための試験を受けたようである(結果は残念ながら不合格だったようだ)。  オートレーサーとジャニーズ事務所所属のアイドル、俳優、歌手。芸能界は華やかな居場所だが、森にとってはオート―レーサーになりたいという気持ちのほうが強かったようで、試験に受かった彼はあっさりと芸能界を引退してしまう。ジャニーズ事務所に内緒でレーサーの試験を受け、SMAPが軌道に乗り始めたにも関わらず脱退を申し出た森は、事務所の逆鱗に触れてしまったそうで、脱退時には、送別のコンサートなどが行われるということもなかったようだ。  森の脱退以降、音楽番組などで森が加入していた頃のSMAPの映像が流れると、森が写り込みそうな場面は徹底してカットされるようになった。メンバーがメディアなどで森の名前を出すことすらタブーとされていたようで、まるで結成当初からSMAPは5人でしたと言わんばかりの日々が続いていたのだ。  しかし2009年頃から、その不文律に変化が見られるようになってきた。出演番組などで昔の映像が放送されると、SMAPメンバーが「森くん、見てる?」とカメラに向かって手を振ったりするように。もっとも大きなターニングポイントとなったのはやはり、2014年に放送された『SMAP×FNS27時間テレビ』(フジテレビ系)だろう。同番組内で、森がメンバーひとりひとりに宛てた手紙が放送され、視聴者を驚かせ、また感動を誘った。放送されるや否や、「SMAPと森くんの友情、最高!」とネットでは大騒ぎとなった。この番組をきっかけにして<森など最初からいない>という流れに大きな変化が生じるようになったのである。  さらに最近では、森とSMAPがテレビ共演を果たす可能性も見えてきた。10月18日に放送された、中居正広(43)がMCを務めるバラエティ番組『中居正広の神センス☆塩センス』(フジテレビ系)では中居は「森くんが辞めた時は、解散危機だった」と当時を振り返る発言をしたのだが、『27時間テレビ』以前なら考えられないほど踏み込んだ内容だったのだ。  番組内でドランクドラゴン・鈴木拓から「SMAPって解散の危機ってあったりしたんですか?」と訊かれた中居は「30年近くやっていればあるんじゃないですか?」と言い、さらに「みんな解散しようとは思ってない。喧嘩したりだとか、小競り合いはあったけれど。森くんが辞めた時が一番……6人から5人になるって時が一番覚悟を決めないといけないと思った」と続けた。  さらにカンニング・竹山隆範から「一回辞めちゃう? みたいにはなったんですか?」と尋ねられると、「5人でやっていくのか、森が抜けると同時にバラバラになるのか。それが1996年ですね。森くんが辞めたのが96年の5月だったんだけど、96年の4月にスマスマ(『SMAP×SMAP』)(フジテレビ系)がスタートしてる。番組の中のコーナーの『ビストロSMAP』は森くんが料理が上手かったから始まったんです。森くんの料理を見せられればっていうことで始まったコーナー。その2カ月後に本人(森)辞めちゃったからね」とぶっちゃけた。  SMAPにはかつて森且行というメンバーが所属していた――。この事実が業界のタブーでなくなってきた最近の流れからすると、そろそろ手紙や映像ではなく、森本人とSMAPとの共演が実現してもおかしくはない。オートレースの知名度アップのため、広報担当として積極的に活動している森にとっても、かつてのメンバーとの共演は悪い話ではないはずだ。  森が抜けた当時はまだ人気が出始めたばかりだったが、SMAPは今や押しも押されぬ国民的グループとなった。ただのアイドルではない、俳優でも歌手でもコメディアンでもなく、そのすべてである稀有なグループだ。いまの彼らなら、事務所のタブーなどこっぱみじんにぶち破り、ファンを驚かせる大型企画をやってのけるパワーがあると思うのである。 (エリザベス松本)

奇習! 「肉欲男たちの慰み」となった山羊とエイ=秋田県

【不思議サイトトカナより】 【日本奇習紀行シリーズ 5】秋田県
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※イメージ画像:Thinkstockより
 この国の長い歴史を紐解いてみると、かつて、日本の至るところで深刻な嫁不足が発生していた折に、「たわけ」の語源となったとも言われる「田分け」の風習がはびこっていた。これは、男性が人目を忍んで田畑へと分け入り、牛馬や山羊といった家畜の生殖器を人間の女性に見立てて、自らの劣情を満たすものだ。この行為を行う者が、農村地帯に数多く出現したという。
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女性客が牽引する秋の興行模様 絶好調『マイ・インターン』と、20億突破の『ヒロイン失格』

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【リアルサウンドより】  前回初登場1位の『図書館戦争 THE LAST MISSION』が、先週末の動員でも1位をキープ。しかし、土日2日間の動員13万351人、興収1億7381万9400円という数字は初週の約半分で、大きく勢いを落としている。同じく地上波テレビ局がガッツリと製作に関わっていて、客層が被りそうな作品として、今週末には三谷幸喜監督『ギャラクシー街道』の公開が控えていることもあり、このペースだと2年半前の前作『図書館戦争』を超えるのは難しそうな雲行きだ。  一方、2位の『マイ・インターン』は土日2日間で動員10万6352人、興収1億5190万6300円という結果に。ランキングも先週3位からアップして、動員前週比でも81%と好調が続いている。先週のコラムでも指摘したように、これは同系統の大人の女性向けの作品が同時期の公開作に少ないことが大きく影響しているはず。作品の評判も上々で、まだまだ数字を伸ばしそうだ。    公開5週目の『ヒロイン失格』は先週末も4位で、遂に累計興収20億円を突破。今年、同系統のティーン女子向け作品で20億を超えたのは、『ビリギャル』(累計興収28.3億)、『ストロボ・エッジ』(累計興収23.2億)に続いて3本目。他に今年の実写日本映画で20億を超えている作品が『HERO』、『進撃の巨人 ATTACK ON TITAN』(前篇)、『暗殺教室』、『アンフェア the end』、『寄生獣 前篇』の5本しかないことを考えると、いかにこのジャンルが現在の日本映画において大きなポジションを占めているかがわかる。  5位に初登場したのはキアヌ・リーブス主演のアクション作品『ジョン・ウィック』。169スクリーンという公開規模を踏まえれば仕方がないのかもしれないが、土日2日間で動員5万4639人、興収7855万9100円という数字は、アメリカ本国での大ヒットや作品の前評判の高さからすると少し物足りない。かつては、『マトリックス』シリーズや『スピード』シリーズによって数少ない「日本で確実に集客を見込めるハリウッド・スター」だったキアヌ・リーブスだが、女性ファンの減少が響いているのか、日本においては「完全復活!」とはいかなかった。  『マイ・インターン』や『ヒロイン失格』の好調ぶりを見るにつけ、世代を問わず、外国映画/日本映画を問わず、やはり日本の映画興行を引っぱっているのは女性客だということがわかる。女性の皆さん、『ジョン・ウィック』も、今週末公開の『ヴィジット』もとってもおもしろいので、是非劇場に! ■宇野維正 音楽・映画ジャーナリスト。「リアルサウンド映画部」主筆。「MUSICA」「クイック・ジャパン」「装苑」「GLOW」「NAVI CARS」「ワールドサッカーダイジェスト」ほかで批評/コラム/対談を連載中。今冬、新潮新書より初の単著を上梓。Twitter ■公開情報 『マイ・インターン』 全国ロードショー中 配給:ワーナー・ブラザース映画 (C)2015 WARNER BROS.ENTERTAINMENT INC. AND RATPAC-DUNE ENTERTAINMENT LLC ALL RIGHTS RESERVED 公式サイト:http://wwws.warnerbros.co.jp/myintern/

欲望に従順な女、紺野あさ美の悲哀 アイドルを卒業してアナウンサーになったが…

【不思議サイトトカナより】

――芸能記者兼・テレビウォッチャー加藤が「なんかヘンだよ、この芸能人。このテレビ番組、ちょっとアレじゃない?」と感じた時に書くボヤキコラム

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※イメージ画像:テレビ東京アナウンサー 紺野あさ美のオフィシャルブログより

 10月5日、テレビ東京系列で教養バラエティ『合格モーニング!』(月~金、6時40分~6時45分)がスタートした。同番組は毎回各教科の問題を取り上げ、各講師がわかりやすく解説するというもの。MCの紺野あさ美アナウンサーは、教養番組にもかかわらず、なぜかオープニングでかわいらしいダンスを披露している。

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『青春探偵ハルヤ』、Kis-My-Ft2・玉森の演技好評も「走り方ダサすぎ」「笑っちゃう」!

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トラウマって言ってるからいじめてやるなよ~

 10月15日に第1話が放送された、Kis‐My‐Ft2・玉森裕太主演の『青春探偵ハルヤ~大人の悪を許さない!~』(日本テレビ系)。“新しい青春痛快ミステリー”と謳った今作は、大学生・浅木晴也(玉森)が、バイトで探偵まがいの仕事を請け負うようになり、持ち前の頭脳と度胸で事件の核心に迫っていくストーリー。初回視聴率は5.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を叩き出し、深夜帯としては好調な滑り出しを見せた。

 玉森といえば、初単独主演ドラマ『信長のシェフ』(テレビ朝日系)で深夜帯において平均視聴率10.8%と好成績を収めて以降、『ぴんとこな』(TBS系)では7.5%、ゴールデンタイムに昇格した『信長のシェフ2』(テレビ朝日系)では7.3%と軒並み低視聴率が続き、俳優としての評価はいまひとつとなっている。

“稼ぎ頭”杏をコントロールできない事務所の苦悩「このままだと独立・移籍も……」

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 女優の杏が来年公開の『オケ老人!』(細川徹監督)で映画初主演することが、先ごろ発表された。  杏が演じる役どころは、新天地に赴任した高校教師。趣味はバイオリンだが、別の交響楽団と勘違いして老人だらけのアマオケに入団し、なぜか指揮者に。「平均年齢世界最高齢」の楽団員たちと奮闘しながら、感動の音楽を作り上げていくという。 「荒木源氏の人気小説を実写化。原作の主人公は男性だったが、細川監督がわざわざ女性に置き換え、杏を主人公とした“当て書き”で脚本を執筆。監督は『底抜けに明るい笑顔と伸びやかな四肢を生かしてタクトを振る姿』の杏を主人公に重ねて、ベタ惚れ。杏はバイオリン初挑戦だが、弓の扱いなど通常2~3年かかる基礎をわずか1カ月でマスターしたというだけに、早くも劇中での実演が期待されている」(映画関係者)  杏といえば、今年7月クールの主演ドラマ『花咲舞が黙ってない』第2シリーズ(日本テレビ系)が平均視聴率14.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を獲得。同クールのドラマは全体的に低迷したものの、ぶっちぎりの1位を獲得した。 「今年1月には俳優の東出昌大と結婚。スキャンダルの心配もないので、好感度は抜群。今後も仕事は増える一方」(広告代理店関係者)という声もあるが、売れすぎることによる危惧もささやかれているという。 「いまや杏は所属事務所トップコートの稼ぎ頭となったが、生え抜きではなく移籍組。そのため、事務所のスタッフは誰も杏に物申すことができない。杏もプライベートは自由気ままに振る舞い、その結果、東出との交際がオープンになって、交際中はたびたび2ショット写真を撮られた。きちんとプライベートの管理が行き届いている大手芸能プロならば、あり得ないこと」(週刊誌記者)  昨年末には結婚を一部のスポーツ紙にすっぱ抜かれ、今月上旬には東出と都内の神社で挙式した様子を、出席者のモデルがSNSに掲載し拡散。極秘挙式のはずだったが、結果、各メディアに報じられてしまった。 「結婚報道の際は、父で俳優の渡辺謙の所属事務所から懇意の担当記者にリークされた。挙式はSNSに気づいたメディアが報じるなど、杏のプライベートに関して事務所はまったくタッチできず。杏自身も親しい関係者に事務所についての不満を漏らしており、このままだと、将来的に独立、もしくは父親の事務所への移籍もありそう」(芸能デスク)  売れすぎても、いいことばかりではなさそうだ。