6年ぶり国内主演の上野樹里“天然ぶり”に現場は大混乱!?「スタッフが性格を知らないので……」

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「いまや、日本よりも韓国の作品に出てるイメージのほうが強いんじゃないでしょうか。この夏にも日本未公開の韓国映画に出てましたし、最新ドラマも韓国の人気アイドルグループ『BIGBANG』のT.O.Pこと、チェ・スンヒョンとのW主演ドラマです。なぜか、日本では声が掛からない状況のようですよ」(映画関係者)  11月2日から日本をはじめ韓国、タイ、台湾で世界同時配信されるWEBドラマ『シークレット・メッセージ』に主演する上野樹里だが、タナダユキ監督の最新作『お父さんと伊藤さん』で、6年ぶりに国内作品での主演を務めることが発表された。 「確かに、最近は韓国での活躍のイメージが強いですね。ドラマは1月クールで『ウロボロス~この愛こそ、正義。』(TBS系)にヒロインで出演していましたが、それ以降は日本で出演したドラマはありません。映画も2013年に公開された映画『陽だまりの彼女』が最後でした」(芸能事務所関係者) 『お父さんと伊藤さん』は、第8回小説現代長編新人賞を受賞した作品の実写化。お父さん役に藤竜也、伊藤さん役にはリリー・フランキーが配されている。 「制作会社はステアウェイなのでかなり低予算映画になると思います。おそらく製作費は1,000万円クラスじゃないでしょうか。上野さんも久しぶりの日本の映画の現場なので、撮影が始まる前に、演出について監督たちとかなり話をしてたみたいですよ。ただ、彼女の“天然”ぶりで、現場はかなり混乱しているようです。製作費が安いこともあって若手のスタッフが多く上野さんの“性格”を知らないので、撮影は押し気味に。とはいえ、ここの制作会社は『ふがいない僕は空を見た』や『愛の渦』を制作した会社で、作品には定評があります。これでヒットしたら、“やはり上野はすごかった”ってなるでしょうから、公開が楽しみですね」(テレビ局関係者)  “のだめ”以来の主演映画で存在感を示せるか――。

米雑誌プレイボーイ、ヌード写真掲載中止へ

米雑誌プレイボーイの創刊者ヒュー・ヘフナー(89)が今後同誌にフルヌードグラビアを掲載しない方針を固めた。62年前に創刊して以来マリリン・モンローやパメラ・アンダーソンらのセクシー写真で話題を提供してきた同誌は来年3月に大幅リニューアルに踏み切る予定で、最も大きな変化としては女性の写真をPG13指定まで下げ、より幅広い読者の獲得を狙っているようだ。 同誌の幹部陣はインターネット上でヌード写真に手軽にアクセスできるようになった状況を考慮して今回の決断に至ったようで、スコット・フランダースCEOはニューヨーク・タイムズ紙に「バトルが繰り広げられ、勝ちました」「もはやワンクリックで無料のセックス画像にアクセスできる時代です。それに、今となっては(ヌード写真が)ただの時代遅れです」とコメントする。 社会人の若い男性層をターゲットとしている同誌は8月に公式ウェブサイトを「勤務先でもアクセス」できるような内容に改めており、さらなる若い世代の読者の獲得とウェブへのアクセス数の増加に成功している。同誌チーフ・コンテント・オフィサーのコリー・ジョーンズ氏は誌面のリニューアルによりさらに雑誌を手に取りやすくなり、さらに親しみやすくなると見込んでいるようだ。 同誌は1971年に株式を公開したが、2011年にはヘフナー氏がリズヴィ・トラヴァース・マネージメント社に出資したことで株を買い戻していた。現在同社が株を6割、ヘフナー氏が3割保持し、残り1割はプレイボーイが保持している。

米雑誌プレイボーイ、ヌード写真掲載中止へ

米雑誌プレイボーイの創刊者ヒュー・ヘフナー(89)が今後同誌にフルヌードグラビアを掲載しない方針を固めた。62年前に創刊して以来マリリン・モンローやパメラ・アンダーソンらのセクシー写真で話題を提供してきた同誌は来年3月に大幅リニューアルに踏み切る予定で、最も大きな変化としては女性の写真をPG13指定まで下げ、より幅広い読者の獲得を狙っているようだ。 同誌の幹部陣はインターネット上でヌード写真に手軽にアクセスできるようになった状況を考慮して今回の決断に至ったようで、スコット・フランダースCEOはニューヨーク・タイムズ紙に「バトルが繰り広げられ、勝ちました」「もはやワンクリックで無料のセックス画像にアクセスできる時代です。それに、今となっては(ヌード写真が)ただの時代遅れです」とコメントする。 社会人の若い男性層をターゲットとしている同誌は8月に公式ウェブサイトを「勤務先でもアクセス」できるような内容に改めており、さらなる若い世代の読者の獲得とウェブへのアクセス数の増加に成功している。同誌チーフ・コンテント・オフィサーのコリー・ジョーンズ氏は誌面のリニューアルによりさらに雑誌を手に取りやすくなり、さらに親しみやすくなると見込んでいるようだ。 同誌は1971年に株式を公開したが、2011年にはヘフナー氏がリズヴィ・トラヴァース・マネージメント社に出資したことで株を買い戻していた。現在同社が株を6割、ヘフナー氏が3割保持し、残り1割はプレイボーイが保持している。

新生児を背負ってぬかどこをコネ、納豆を手作りする内山麿我の生命力、モテるのも納得

 浜崎あゆみの元カレ、として名前を売ったダンサーでDJの内山麿我(まろ)。最近また結婚し、一般女性の奥さんと謎の夫婦マタニティヌードを披露した。そして女の子が誕生、育児にも奮闘している。愛娘の名前はハワイ語で天使を意味する愛音來(アネラ)だと発表し、「DQNネームだ」と早速揶揄されているが、そんなのも本人はどこ吹く風。実に楽しそうに生活している様子が、ブログから伝わってくる。  たとえば、まろ、新生児をエルゴでおんぶして(もちろん新生児用のガード使用)、自宅台所で納豆を手作りしています。  普通、納豆を自宅でつくろうと思うだろうか? 赤ちゃんが生まれて、その世話に夫婦でてんてこまいになりそうな時期に? この納豆作りをしている間、写真を撮り続けた奥さん、どんな気持ちだっただろう。そしてまろ宅のキッチンに置かれている胡椒挽き、デカすぎます。  さらに、まろはぬか漬けも漬けます。しかも、ぬか床からつくるんですよ。こだわりハンパない。 『市販の発酵食品なんてほぼ発酵されてる風なだけです。全部が全部じゃないだろうけど「本物の」発酵食品なんて98%ないです。正確なデータじゃありませんが、かなり無いです! だからこーーーそーーーー、自作するしかないっしょーーー!』  こんなハイテンションで、米屋からもらってきたぬかと塩をタルに入れてこねこね、こねこね、笑顔でこねこね。  実はまろがデキ再婚すると報道があった後、この「奥さん」に取材を申し込んだものの、「一般人として穏やかに生きていきたいので……」と断られてしまいました。「どうして、なんで、よりによって“まろ”と結婚しようと思ったわけ?」なんて失礼なことを聞こうと思っていたのに残念でしたが、でも、こうしたブログを見ていて、まろと結婚したくなった理由がうすうす見えてきました。そして、まろが過去に年上ダンサー女性と結婚していたこと、モデル女性と不倫していたこと(お子さんもいる)、アノ浜崎あゆみと交際していたこと、今回再婚のタイミングで「浮気しちゃうかもっすねーハハハ」とチャラいコメントを週刊誌に出すほどモテること、なんとなくわかります。たぶんこの人底抜けに元気で、生命力が強いんですね。そのパワーで、天使・愛音來ちゃんをたくましく育てる父ちゃんをやってほしいものです。

新生児を背負ってぬかどこをコネ、納豆を手作りする内山麿我の生命力、モテるのも納得

 浜崎あゆみの元カレ、として名前を売ったダンサーでDJの内山麿我(まろ)。最近また結婚し、一般女性の奥さんと謎の夫婦マタニティヌードを披露した。そして女の子が誕生、育児にも奮闘している。愛娘の名前はハワイ語で天使を意味する愛音來(アネラ)だと発表し、「DQNネームだ」と早速揶揄されているが、そんなのも本人はどこ吹く風。実に楽しそうに生活している様子が、ブログから伝わってくる。  たとえば、まろ、新生児をエルゴでおんぶして(もちろん新生児用のガード使用)、自宅台所で納豆を手作りしています。  普通、納豆を自宅でつくろうと思うだろうか? 赤ちゃんが生まれて、その世話に夫婦でてんてこまいになりそうな時期に? この納豆作りをしている間、写真を撮り続けた奥さん、どんな気持ちだっただろう。そしてまろ宅のキッチンに置かれている胡椒挽き、デカすぎます。  さらに、まろはぬか漬けも漬けます。しかも、ぬか床からつくるんですよ。こだわりハンパない。 『市販の発酵食品なんてほぼ発酵されてる風なだけです。全部が全部じゃないだろうけど「本物の」発酵食品なんて98%ないです。正確なデータじゃありませんが、かなり無いです! だからこーーーそーーーー、自作するしかないっしょーーー!』  こんなハイテンションで、米屋からもらってきたぬかと塩をタルに入れてこねこね、こねこね、笑顔でこねこね。  実はまろがデキ再婚すると報道があった後、この「奥さん」に取材を申し込んだものの、「一般人として穏やかに生きていきたいので……」と断られてしまいました。「どうして、なんで、よりによって“まろ”と結婚しようと思ったわけ?」なんて失礼なことを聞こうと思っていたのに残念でしたが、でも、こうしたブログを見ていて、まろと結婚したくなった理由がうすうす見えてきました。そして、まろが過去に年上ダンサー女性と結婚していたこと、モデル女性と不倫していたこと(お子さんもいる)、アノ浜崎あゆみと交際していたこと、今回再婚のタイミングで「浮気しちゃうかもっすねーハハハ」とチャラいコメントを週刊誌に出すほどモテること、なんとなくわかります。たぶんこの人底抜けに元気で、生命力が強いんですね。そのパワーで、天使・愛音來ちゃんをたくましく育てる父ちゃんをやってほしいものです。

「地球は平面かつ円盤状」増加する“地球平面説”支持者! その主張とは?

【不思議サイトトカナより】
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画像は「UFO SIGHTINGS HOTSPOT」より引用
「この星は球体ではなく、平面かつ円盤状だ」――もしも今そんなことを言ったら、ほとんどの場合は“頭がおかしくなった”と嘲笑の対象となってしまうだろう。しかし、世界にはこの「地球平面説」を信じ、普及・啓蒙活動に日々勤しむ「地球平面協会」という名の組織が存在する。しかも近年、そのメンバーが続々と増加しつつあるというのだ。今回は、地球平面説の詳細と、地球平面協会の主張について解説しよう。
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福山雅治、向井理、小栗旬…結婚して沈んだ俳優、浮いた俳優!!

【不思議サイトトカナより】

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※イメージ画像:『福山☆冬の大感謝祭 其の十四THE BEGINNING DVD通常盤』(アミューズソフト)

 福山雅治の結婚にショックを受け、会社を早退するOLが出たと言われるなど、イケメンの結婚はいつの時代も世の中を騒がせる。だが、イケメンタレントや俳優は独身でいるからこそ価値があるともいわれる。

 そのため、結婚という人生の節目を迎えると、人気は急降下してもおかしくはない。果たして福山の運命はどうなるのか。ぶっちゃけた部分を業界関係者に聞いた。

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キスマイ玉森裕太、『青春探偵ハルヤ』のアクションに見るストイックな役者魂

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(C)タナカケンイチ

【リアルサウンドより】  若手ジャニーズタレントの中で、俳優としての飛躍がいま最も期待される人物のひとりが、Kis-My-Ft2の玉森裕太だろう。  Kis-My-Ft2は、設定されたお題に対し、各メンバーが自ら考えた脚本で、自分が最も“カッコイイ”と思うシチュエーションを演出し、彼らのファンではない一般女性100人にその評価をランキングしてもらうという深夜バラエティ『キスマイBUSAIKU!?』(フジテレビ)で、人気に火が着き、いまや男女を問わず支持されているグループだ。そのジャニーズらしからぬ体当たりな企画は、ときに各メンバーの恥ずかしい一面さえも露わにしてしまうのだが、だからこそ視聴者は彼らの姿に笑いつつも、我が身を振り返って身悶え、共感し、心の中で密かに応援もしてきたのだ。  玉森裕太は、藤ヶ谷太輔や北山宏光とともに前列のイケメングループに属していて、『キスマイBUSAIKU!?』で披露する演技は比較的、高い評価を得てきた。イノセンスな性格ゆえか、あまり計算高い演出は得意ではないものの、とにかく女性の母性をくすぐるのが上手で、セクシーかつ紳士的に相手をリードする藤ヶ谷太輔と人気を二分する存在となっていった。しかしながら、少し天然なところもあるため、ときに理解しがたい不思議な演出を手がけて、一般女性から不評を買うこともしばしばあった。それはそれでチャーミングではあるのだが、各メンバーができるだけかっこよく100メートルを全力疾走するという企画では、非常にナヨナヨとした走りを披露し、一般女性から「前髪を気にして走る女子みたい」と評されるなど、苦笑を禁じ得ない部分もあった。  そんな玉森が、10月15日から放送開始したドラマ『青春探偵ハルヤ〜大人の悪を許さない!〜』(読売テレビ)で、主役の浅木晴也を演じている。同作は、キャンパス内ではアイドル的な存在ではあるものの、貧乏でいつもアルバイトに明け暮れている大学生・浅木晴也が、バイト感覚で危険な探偵まがいの仕事を引き受けるという青春ミステリだ。これまで玉森は、『美男ですね』や『信長のシェフ』などで、そのイケメンぶりを発揮してきたが、本作もまた、彼のイケメンぶりを堪能できる作品といって良いだろう。普段はクールだが実は正義感に厚く、年の離れた妹を大事にする優しい性格の持ち主というキャラクターは、まさに女子の理想を絵に描いたようである。  しかしながら、本作にはほかの出演作と比較して大きく異なる部分がある。玉森のアクションシーン、とりわけ“玉森ダッシュ”が、実に頻繁に確認できるのだ。そう、あの「前髪を気にして走る女子みたい」と評された走りだ。本人も『キスマイBUSAIKU!?』で、「よくドラマの撮影で『もっとかっこよく走ってください』って言われるんですよね」と、ネタにしていた部分である。ところが本作では、その走りはアクションスターのようにかっこいいとは言い難いものの、決して笑うほどのものではない。少なくとも、『キスマイBUSAIKU!?』のときよりは、ずっとたくましい印象だ。格闘シーンの身のさばきが、さすがはジャニーズと称えたくなる軽やかさのため、より運動神経が良く見えるのかもしれない。  思えば玉森は、舞台『DREAM BOYS』に2004年から出演し続け、2013年からは座長として主演を務めるほどになった役者だ。滝沢秀明や亀梨和也といった先輩たちの背中を追い、ジャニー喜多川が描いたその物語を、厳しい稽古によって自らのものにしてきた。『DREAM BOYS 2014』では、ソリッドに鍛え上げた肉体を披露し、同じグループでダンスの名手として知られる千賀健永と、手に汗握るボクシングシーンを繰り広げた。そう、玉森はかわいいだけの役者では決してない。その涼しげな表情の裏にある、熱いストイズムこそが、彼の色気であり、真価ではないか。 「将来的には、どんな役でもこなせる人になりたいけど……でもそれってたぶん、計り知れない程の努力が必要だと思う。それこそ、天才じゃないオレは一生努力しないといけない」(『QLAP!』10月号より)  11月21日に公開される『レインツリーの国』では、念願の映画初出演を果たす玉森裕太。甘くも切ない恋愛映画である同作が披露されるまで、まずは『青春探偵ハルヤ~大人の悪を許さない!~』で努力の人・玉森の磨きのかかったアクションシーンを堪能し、役者としての幅の広がりに期待しようではないか。 (文=松下 博夫)

長澤まさみは「使えない女優」!? 会見現場の記者があきれ返った“空気の読めなさ”

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ドレスセンスは絶妙な面白さなのに……

 映画『モテキ』(2011年)以降、脱・清純派の道を歩んでいる長澤まさみ。濡れ場も経験し、その確かな演技力には定評があるが、慣れないトークショーイベントでは、「空気が読めない言動」を連発し、会場を凍りつかせていたという。

 長澤は15日、CMに出演するカジュアルファッションブランド・GLOBAL WORK(グローバルワーク)の秋冬コレクションに出席。同コレクションの衣装を着用し、大沢たかおとともに、出演する新CMについてのトークショーを行ったが、棒読みコメントばかりで、報道陣から苦笑が漏れていたという。