長澤まさみは「使えない女優」!? 会見現場の記者があきれ返った“空気の読めなさ”

 映画『モテキ』(2011年)以降、脱・清純派の道を歩んでいる長澤まさみ。濡れ場も経験し、その確かな演技力には定評があるが、慣れないトークショーイベントでは、「空気が読めない言動」を連発し、会場を凍りつかせていたという。  長澤は15日、CMに出演するカジュアルファッションブランド・GLOBAL WORK(グローバルワーク)の秋冬コレクションに出席。同コレクションの衣装を着用し、大沢たかおとともに、出演する新CMについてのトークショーを行ったが、棒読みコメントばかりで、報道陣から苦笑が漏れていたという。 「場内で新CMの映像を見た後、撮影のエピソードを問われると、長澤は『旅のことを思い出した』『面白く楽しく不思議な旅』などと当たり障りのない無難な回答ばかりしていて、『記事に使えない』と感じた記者も少なくなかったようです。また新CMのテーマは、逃避行を意味する『ESCAPE』で、『逃避行によって自分を見つめ直そう』というストーリーが展開されるのですが、長澤はエスケープ体験を問われると『逃避行した経験はまだない』『自分は真っ向勝負のタイプで逃げずに進んでいく』と断言。CMのテーマ自体を全否定するような発言で、関係者を凍りつかせていました」(芸能ライター)  この日はCMソングを担当する秦基博のギターに合わせて、長澤がその歌詞を生朗読するセッションも行われた。 「朗読を終えると、『大沢さんに、ずっと「歌っちゃえ」とイジられてました』と暴露し、笑いを取っていました。またカメラマン向けのフォトセッションの際には、ホっとして油断したのかくしゃみをしてしまったのですが、大沢が報道陣に向かって『どうもすいません』と謝罪。終始、大沢におんぶに抱っこ状態でしたね」(同)  長澤はあるインタビューで「記者泣かせ」であると発言するなど、公の場で気の利くコメントを言えないことは自認しているようだ。しかし、「スポンサーが立ち会うイベント現場、さらには芸能界の先輩も同席する場では、もう少ししっかりとした受け答えをすべきだったのでは」(同)との声も。舞台やドラマだけでなく、イベント現場でも「真っ向勝負」してほしいものだが……。

月9ドラマは描かない「お坊さん」のダークな実情! 水子供養で大儲け、枕営業で寺院建立、ご本尊を換金…

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フジテレビ『5→9 ~私に恋したお坊さん~』番組サイトより
【本と雑誌のニュースサイトリテラより】  石原さとみ主演の月9ドラマ『5→9 ~私に恋したお坊さん~』(フジテレビ系)、バラエティ番組『お坊さんバラエティぶっちゃけ寺』(テレビ朝日系)など、このところ、テレビで“お坊さん”をテーマにした番組がやたら増えている。  いずれも、お坊さんだって人間だしいろいろあるんだよ、という意外性を売りにしているようだが、現代の僧侶の俗物っぷりはどうやら、テレビで紹介されているレベルじゃないらしい。  14歳のときに禅門に入り、僧侶の修行を積みながら、新聞記者や会社経営者として「俗人」としても生活をしている、いのうえけんいち氏の著書『生臭坊主“ぶっちゃけ説法” テレビじゃ言えないホントの話』(KKベストブック)では、お坊さんの世界の本当の姿が赤裸々に描かれている。  お坊さんというと、基本的に檀家からのお布施で生活するものだ。しかし、今の時代、どこのお寺の檀家でもないという市民がほとんどであり、そうなるとお布施という形での生活費を確保できないお坊さんも多い。  では、生活できなくなったらお坊さんはどうするのだろうか。本書では、こんなエピソードが紹介されている。 「ある朝のこと、その坊さんが日課としての読経をしていますと、ふとまぶしい朝日が細い線状になって正面の仏様に差し込んでいることに気付きました。  それに見入った坊さんは、幻覚か錯覚なのか、いま仏様がご自身の像を『売却して換金しなさい』と言っていると勝手に感じたようです」(同書より、以下「」内同)  そう、大切な御本尊様を売却して、生活費を捻出するお坊さんがいるというのだ。実際、このエピソードのお坊さんは、その日のうちに骨董商を呼び出し、仏様を売却。畳み掛けていたお寺を立て直し、さらには寺院を新築したという。 「したたかなその坊さんは、彼の檀家の人たちが不審に思わないように全く別の似通った仏様を大変安く購入し、本堂に堂々と安置したと言います。その挙げ句に、『今度の新しい仏様は、由緒正しきお寺から頂戴した御利益ありがたい仏様です』などとホラを吹いているようです」  お寺のなかでもっとも重要な存在であるはずの御本尊様を換金し、当たり前のように檀家に嘘をついてしまうとは、“有り難み”などあったものではない。  とはいうものの、仏様を売却しただけで、一般市民からお金を巻き上げているわけではないので、まだマシだという見方もできる。なかには、一般市民を騙して儲けるお坊さんもいるのだ。 「『祟り』といったものは、坊さんにとって逆に打出の小槌になるものです。悩み苦しんでいる人々にとっては、どんなに有り難い思し召しよりも、またどんな立派な説教よりも『祟りによるものでしょう』といったひと言のほうが威力を発揮するものです」  つまり、困っている人がいたら、とりあえず「祟り」のせいにすれば、自然とお金を生み出してくれるというのだ。 「『祟り』と聞いた途端に、人々のサイフのヒモは大いに緩んで、誰もがダンゴや饅頭でお布施をごまかそうなどとは思わなくなります。お祓いの祈祷に至りましては、上限なしのハッタリ三昧です」  “祟りのせいにしてお祓いをする”という最強コンボは、お坊さんとっての鉄板のドル箱。これで儲けているお坊さんがたくさんいるのだという。  さらにボロ儲けの定番となっているのが「水子供養」だ。そもそもは、供養してほしい人が寺院を訪れ、そこで供養してもらうのが一般的だったが、あるお坊さんのアイディアによって、革命的なビジネスへと発展する。 「あるとき忽然と『これはイケる』と思い立った坊さんが、商才たくましくも全国規模で大新聞にデカデカと『水子供養をしないと祟りが起こりますよ』などと言わんばかりの大広告を打ち出しました。  さらに、『お寺に来られなくても、現金書留でお金を払い込んでいただければ供養一切を承ります。当然、お宅様の秘密は厳守します』などと、都合のよいとどめの一文で水子供養を広めました」  水子供養を依頼する人は、なにか後ろめたいことを抱えているケースが多く、寺院に直接行かずに供養ができれば、それはかなり都合がいいことだ。目立つことなく人知れず水子供養をしたい──そんな人々の願望を上手につついて、効率的に稼ごうというお坊さんが現れたのだ。  ちなみに、供養料は「地域によって差はあるものの、だいたい1人当たり328万円」とのこと。どういう形で供養をしているのかは、お坊さんによっていろいろだろうが、依頼者と会うことなく供養をしていることを考えると、実際問題として“お坊さんのさじ加減ひとつ”だというのも事実だ。それこそ、供養料をもらったら“はい供養しましたよ”とだけ報告し、実際には何もやっていない、なんてことがあってもおかしくはない。そういう意味では、この水子供養はかなりのボロ儲けビジネスといえるだろう。  もはや、まともにやっていてもなかなか儲からないのがお坊さんというもの。そうなると自然とお坊さんの数も減少するわけだが、それに反して、高齢化社会の現代日本では葬儀への需要が高まり“お坊さん不足”の状況が生まれる。だからなのか、そこで「エセ坊主」が増えてくるのだという。 「とりわけ坊主の人員が大幅に不足している都会では、『坊主斡旋業者』なる職業が登場して葬儀屋とツルみ、エセ坊主を使って荒稼ぎに乗じている様子です。場合によっては新聞に堂々と『僧侶急募、資格の有無は不問』などといった募集広告まで出しています。  ここで雇用されたエセ坊主は、すぐ基礎的な坊主の『実践マニュアル』をたたき込まれ、2〜3日後には袈裟を着て、ある葬儀場で読経している始末です」  お坊さんだと思ってありがたくお経を聴いていたものの、実は微塵も修行を積んでいない普通の人だった……ということがまかり通っているのだ。とはいっても、読まれているお経の有り難みをしっかり理解できる一般人などごく少数で、ほとんどの人がまったく理解していない。エセ坊主だろうがなんだろうが、それほど関係ないというのが現実なのだ。  お坊さんの数が少ないからか、お寺に所属するのではなく、“葬儀会社のお抱え”という立場のお坊さんもいるという。 「その彼は、大学を卒業してから名古屋に出てアパート住まいをしながら、最初に葬儀屋のお抱え坊さんになりました。フリーのアウトソーシング坊さんです。  葬儀屋から連絡が入れば、即刻、袈裟に着替えての出勤です。手当としては、マージンを引かれているので安いですが、そこは数の勝負です。1日に5〜6軒を掛け持ちして、時には戒名の依頼を受けながらも小銭を蓄えていったわけです」  このフリーランスのお坊さんは、独自の寺院の建立を計画。しかし、葬儀で稼げるお金だけでは到底足りないということで、お金持ちの老人をスポンサーにすることを思いつき、有力な候補の家に通い始めることとなる。 「マメに通い詰めるうちに、やがて2〜3人のスポンサーができ、その中のひとりの老婆が『永代供養と引き換えに』ということで、うれしいことに土地の譲渡およびお寺の建立資金を全額出資してくれることになりました。(中略)多分、永代休養以外にも永代セックスフレンドかなにかの約束が交わされていたに相違ありません。とにもかくにもその後、彼が『山村の無住職寺から拝借してきた』という仏様が本堂に飾られて、宗教法人権も無事獲得しました」  まるでホストのような“枕営業”で、パトロンから金を引っ張りだし、一国一城の主となるお坊さんもいるのだ。どうやらお坊さん業界は、想像以上に俗物的なものとなっているようだ。  映画、テレビでブームのお坊さんだが、実際の社会では、檀家制度が弱まり、仏教離れが進んでいる。こんなことを続けていると、それこそ仏教そのものが崩壊してしまうのではないか、と心配になってくるのだが……。 (田中ヒロナ)

月9ドラマは描かない「お坊さん」のダークな実情! 水子供養で大儲け、枕営業で寺院建立、ご本尊を換金…

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フジテレビ『5→9 ~私に恋したお坊さん~』番組サイトより
【本と雑誌のニュースサイトリテラより】  石原さとみ主演の月9ドラマ『5→9 ~私に恋したお坊さん~』(フジテレビ系)、バラエティ番組『お坊さんバラエティぶっちゃけ寺』(テレビ朝日系)など、このところ、テレビで“お坊さん”をテーマにした番組がやたら増えている。  いずれも、お坊さんだって人間だしいろいろあるんだよ、という意外性を売りにしているようだが、現代の僧侶の俗物っぷりはどうやら、テレビで紹介されているレベルじゃないらしい。  14歳のときに禅門に入り、僧侶の修行を積みながら、新聞記者や会社経営者として「俗人」としても生活をしている、いのうえけんいち氏の著書『生臭坊主“ぶっちゃけ説法” テレビじゃ言えないホントの話』(KKベストブック)では、お坊さんの世界の本当の姿が赤裸々に描かれている。  お坊さんというと、基本的に檀家からのお布施で生活するものだ。しかし、今の時代、どこのお寺の檀家でもないという市民がほとんどであり、そうなるとお布施という形での生活費を確保できないお坊さんも多い。  では、生活できなくなったらお坊さんはどうするのだろうか。本書では、こんなエピソードが紹介されている。 「ある朝のこと、その坊さんが日課としての読経をしていますと、ふとまぶしい朝日が細い線状になって正面の仏様に差し込んでいることに気付きました。  それに見入った坊さんは、幻覚か錯覚なのか、いま仏様がご自身の像を『売却して換金しなさい』と言っていると勝手に感じたようです」(同書より、以下「」内同)  そう、大切な御本尊様を売却して、生活費を捻出するお坊さんがいるというのだ。実際、このエピソードのお坊さんは、その日のうちに骨董商を呼び出し、仏様を売却。畳み掛けていたお寺を立て直し、さらには寺院を新築したという。 「したたかなその坊さんは、彼の檀家の人たちが不審に思わないように全く別の似通った仏様を大変安く購入し、本堂に堂々と安置したと言います。その挙げ句に、『今度の新しい仏様は、由緒正しきお寺から頂戴した御利益ありがたい仏様です』などとホラを吹いているようです」  お寺のなかでもっとも重要な存在であるはずの御本尊様を換金し、当たり前のように檀家に嘘をついてしまうとは、“有り難み”などあったものではない。  とはいうものの、仏様を売却しただけで、一般市民からお金を巻き上げているわけではないので、まだマシだという見方もできる。なかには、一般市民を騙して儲けるお坊さんもいるのだ。 「『祟り』といったものは、坊さんにとって逆に打出の小槌になるものです。悩み苦しんでいる人々にとっては、どんなに有り難い思し召しよりも、またどんな立派な説教よりも『祟りによるものでしょう』といったひと言のほうが威力を発揮するものです」  つまり、困っている人がいたら、とりあえず「祟り」のせいにすれば、自然とお金を生み出してくれるというのだ。 「『祟り』と聞いた途端に、人々のサイフのヒモは大いに緩んで、誰もがダンゴや饅頭でお布施をごまかそうなどとは思わなくなります。お祓いの祈祷に至りましては、上限なしのハッタリ三昧です」  “祟りのせいにしてお祓いをする”という最強コンボは、お坊さんとっての鉄板のドル箱。これで儲けているお坊さんがたくさんいるのだという。  さらにボロ儲けの定番となっているのが「水子供養」だ。そもそもは、供養してほしい人が寺院を訪れ、そこで供養してもらうのが一般的だったが、あるお坊さんのアイディアによって、革命的なビジネスへと発展する。 「あるとき忽然と『これはイケる』と思い立った坊さんが、商才たくましくも全国規模で大新聞にデカデカと『水子供養をしないと祟りが起こりますよ』などと言わんばかりの大広告を打ち出しました。  さらに、『お寺に来られなくても、現金書留でお金を払い込んでいただければ供養一切を承ります。当然、お宅様の秘密は厳守します』などと、都合のよいとどめの一文で水子供養を広めました」  水子供養を依頼する人は、なにか後ろめたいことを抱えているケースが多く、寺院に直接行かずに供養ができれば、それはかなり都合がいいことだ。目立つことなく人知れず水子供養をしたい──そんな人々の願望を上手につついて、効率的に稼ごうというお坊さんが現れたのだ。  ちなみに、供養料は「地域によって差はあるものの、だいたい1人当たり328万円」とのこと。どういう形で供養をしているのかは、お坊さんによっていろいろだろうが、依頼者と会うことなく供養をしていることを考えると、実際問題として“お坊さんのさじ加減ひとつ”だというのも事実だ。それこそ、供養料をもらったら“はい供養しましたよ”とだけ報告し、実際には何もやっていない、なんてことがあってもおかしくはない。そういう意味では、この水子供養はかなりのボロ儲けビジネスといえるだろう。  もはや、まともにやっていてもなかなか儲からないのがお坊さんというもの。そうなると自然とお坊さんの数も減少するわけだが、それに反して、高齢化社会の現代日本では葬儀への需要が高まり“お坊さん不足”の状況が生まれる。だからなのか、そこで「エセ坊主」が増えてくるのだという。 「とりわけ坊主の人員が大幅に不足している都会では、『坊主斡旋業者』なる職業が登場して葬儀屋とツルみ、エセ坊主を使って荒稼ぎに乗じている様子です。場合によっては新聞に堂々と『僧侶急募、資格の有無は不問』などといった募集広告まで出しています。  ここで雇用されたエセ坊主は、すぐ基礎的な坊主の『実践マニュアル』をたたき込まれ、2〜3日後には袈裟を着て、ある葬儀場で読経している始末です」  お坊さんだと思ってありがたくお経を聴いていたものの、実は微塵も修行を積んでいない普通の人だった……ということがまかり通っているのだ。とはいっても、読まれているお経の有り難みをしっかり理解できる一般人などごく少数で、ほとんどの人がまったく理解していない。エセ坊主だろうがなんだろうが、それほど関係ないというのが現実なのだ。  お坊さんの数が少ないからか、お寺に所属するのではなく、“葬儀会社のお抱え”という立場のお坊さんもいるという。 「その彼は、大学を卒業してから名古屋に出てアパート住まいをしながら、最初に葬儀屋のお抱え坊さんになりました。フリーのアウトソーシング坊さんです。  葬儀屋から連絡が入れば、即刻、袈裟に着替えての出勤です。手当としては、マージンを引かれているので安いですが、そこは数の勝負です。1日に5〜6軒を掛け持ちして、時には戒名の依頼を受けながらも小銭を蓄えていったわけです」  このフリーランスのお坊さんは、独自の寺院の建立を計画。しかし、葬儀で稼げるお金だけでは到底足りないということで、お金持ちの老人をスポンサーにすることを思いつき、有力な候補の家に通い始めることとなる。 「マメに通い詰めるうちに、やがて2〜3人のスポンサーができ、その中のひとりの老婆が『永代供養と引き換えに』ということで、うれしいことに土地の譲渡およびお寺の建立資金を全額出資してくれることになりました。(中略)多分、永代休養以外にも永代セックスフレンドかなにかの約束が交わされていたに相違ありません。とにもかくにもその後、彼が『山村の無住職寺から拝借してきた』という仏様が本堂に飾られて、宗教法人権も無事獲得しました」  まるでホストのような“枕営業”で、パトロンから金を引っ張りだし、一国一城の主となるお坊さんもいるのだ。どうやらお坊さん業界は、想像以上に俗物的なものとなっているようだ。  映画、テレビでブームのお坊さんだが、実際の社会では、檀家制度が弱まり、仏教離れが進んでいる。こんなことを続けていると、それこそ仏教そのものが崩壊してしまうのではないか、と心配になってくるのだが……。 (田中ヒロナ)

AKB48小嶋陽菜に「劣化」の声…汚肌×高画質カメラのダブル攻撃で窮地に

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】
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ノースリーブスオフィシャルブログより
 雑誌「sweet」の11月号でナースコスプレに挑戦したAKB48の小嶋陽菜。ミニスカートとニーハイソックスで絶対領域をアピールするも、ファンから「老けたなずいぶん」「顔面崩壊しすぎ」と顔の劣化を指摘する意見が相次いでいる。  小嶋は2005年からAKB48のオーディションに合格して以来、約10年にわたって同グループで活動。テレビや雑誌で引っ張りだこの存在だ。しかし同期のメンバーはほとんど卒業した今、“小嶋卒業”が噂され、事あるごとに本人の口からも卒業をほのめかす発言が行なわれている。実際、今年6月の「AKB48 41stシングル選抜総選挙」へ立候補しないことを発表するなど、徐々にAKBグループから距離を置きつつある。だがまだ卒業には至っておらず、ファンからは話題作りの「卒業するする詐欺」と揶揄されている。  河西智美や板野友美ら卒業生たちの苦戦は、小嶋の耳にも届いているはず。卒業をためらう原因の一つは、仕事の需要危機をもたらしかねない、“汚肌”にあるかもしれない。
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AKB48小嶋陽菜に「劣化」の声…汚肌×高画質カメラのダブル攻撃で窮地に

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ノースリーブスオフィシャルブログより
 雑誌「sweet」の11月号でナースコスプレに挑戦したAKB48の小嶋陽菜。ミニスカートとニーハイソックスで絶対領域をアピールするも、ファンから「老けたなずいぶん」「顔面崩壊しすぎ」と顔の劣化を指摘する意見が相次いでいる。  小嶋は2005年からAKB48のオーディションに合格して以来、約10年にわたって同グループで活動。テレビや雑誌で引っ張りだこの存在だ。しかし同期のメンバーはほとんど卒業した今、“小嶋卒業”が噂され、事あるごとに本人の口からも卒業をほのめかす発言が行なわれている。実際、今年6月の「AKB48 41stシングル選抜総選挙」へ立候補しないことを発表するなど、徐々にAKBグループから距離を置きつつある。だがまだ卒業には至っておらず、ファンからは話題作りの「卒業するする詐欺」と揶揄されている。  河西智美や板野友美ら卒業生たちの苦戦は、小嶋の耳にも届いているはず。卒業をためらう原因の一つは、仕事の需要危機をもたらしかねない、“汚肌”にあるかもしれない。
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AKB48島崎遥香と“舌戦”の徳光和夫、来年の『24時間テレビ』から構想外に?

tokumitsu1016
「今では司会業よりも、バラエティでのオファーのほうが多いようですよ。一番のライバルは、あの蛭子能収さんだとか(苦笑)。確かにお互いギャンブル好きですし、どこか腹黒いところが似てますよね」(バラエティスタッフ)  現在、本業の司会業に加えてバラエティ番組でも活躍している徳光和夫。先日も、AKB48の島崎遥香と“舌戦”を繰り広げて話題になった。 「発端は徳光さんが、あるバラエティ番組で『番組に来るとやりづらいゲスト』として彼女の名前を挙げたのが始まりでした。そこで『質問に答えてくれないし、答えとは違うことをベラベラしゃべる。質問をシカトするんだよ……。屈辱的でしたね』と、かなり踏み込んだ発言をしていました。その後、彼女は彼女で『私は好きです』と発言したことで、この騒動は収束しそうですが、現場としては『さすがにちょっと言いすぎじゃないか』って賛否両論あったようですよ」(芸能事務所関係者)  今までの徳光といえば大のギャンブル好きで、その逸話は枚挙にいとまがない。 「最近も身内の食事会で支払いをしようとしたら、現金の持ち合わせがなく、理由を聞かれると『朝は100万円あったけど、ギャンブルで負けた』とか、平気で話していたみたいです。お金がなくなるたびに奥さんにお小遣いをもらっているようですが、その額も100万円単位のようです。ただ、使う額も100万円単位なので、すぐになくなるとか。そういった事情もあって、今までの司会業に加えてバラエティにも出るようにしたようですが、あまりにも“ブラック”な面が出すぎて、本業に影響するんじゃないかってもっぱらです。ウワサでは、すでに来年の『24時間テレビ』(日本テレビ系)は“構想外”のようです」(テレビ局関係者)  果たして、来年の日本武道館に徳光の姿はあるのだろうか――。

AKB48島崎遥香と“舌戦”の徳光和夫、来年の『24時間テレビ』から構想外に?

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「今では司会業よりも、バラエティでのオファーのほうが多いようですよ。一番のライバルは、あの蛭子能収さんだとか(苦笑)。確かにお互いギャンブル好きですし、どこか腹黒いところが似てますよね」(バラエティスタッフ)  現在、本業の司会業に加えてバラエティ番組でも活躍している徳光和夫。先日も、AKB48の島崎遥香と“舌戦”を繰り広げて話題になった。 「発端は徳光さんが、あるバラエティ番組で『番組に来るとやりづらいゲスト』として彼女の名前を挙げたのが始まりでした。そこで『質問に答えてくれないし、答えとは違うことをベラベラしゃべる。質問をシカトするんだよ……。屈辱的でしたね』と、かなり踏み込んだ発言をしていました。その後、彼女は彼女で『私は好きです』と発言したことで、この騒動は収束しそうですが、現場としては『さすがにちょっと言いすぎじゃないか』って賛否両論あったようですよ」(芸能事務所関係者)  今までの徳光といえば大のギャンブル好きで、その逸話は枚挙にいとまがない。 「最近も身内の食事会で支払いをしようとしたら、現金の持ち合わせがなく、理由を聞かれると『朝は100万円あったけど、ギャンブルで負けた』とか、平気で話していたみたいです。お金がなくなるたびに奥さんにお小遣いをもらっているようですが、その額も100万円単位のようです。ただ、使う額も100万円単位なので、すぐになくなるとか。そういった事情もあって、今までの司会業に加えてバラエティにも出るようにしたようですが、あまりにも“ブラック”な面が出すぎて、本業に影響するんじゃないかってもっぱらです。ウワサでは、すでに来年の『24時間テレビ』(日本テレビ系)は“構想外”のようです」(テレビ局関係者)  果たして、来年の日本武道館に徳光の姿はあるのだろうか――。

小雪、11月に単発主演ドラマ決定も……業界内に「コケたら大ごと」と波紋広がるワケ

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そういえば小雪って女優だった……

 5日、都内で新CMの発表会に出席した小雪。7月に第3子となる男児を出産後初めて公の場に姿を現したが、この11月にドラマ復帰するという情報が飛び込んできた。

「さすがに子どもが3人いて、夫の松山ケンイチさんだけを働かすわけにはいかないということで、11月に単発ドラマで主演を務めるようです。そのドラマの出来によっては、来年の連続ドラマ主演の話も来ているようですよ。本人は女優復帰に前向きで『どんどん仕事を持ってきて!』と事務所に話をしているようです」(テレビ局関係者)

ランチパックはカビないのか?

「ランチパック」とは山崎製パンの主力商品の一つで、ふわふわで柔らかいパンのサンドイッチ。その種類も驚くべき多さで、聞いたところ何と60種類以上が現在まで売られているそうだ。毎月、新作やご当地ものを発売していて人気である。そんなランチパックについて、こんな読者メールが届いた。・・・(続きは探偵ファイルで)

問題の「横浜傾斜マンション」に行ってきた!

今、ニュースで話題の「パークシティLaLa横浜」に行ってきました。元大手不動産会社勤務の立場からレポートしてみたいと思います。総戸数705戸の大型マンションとは聞いていましたが、その敷地の広さにまずは驚きました。・・・(続きは探偵ファイルで)
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