ロサンゼルスの路上で女性が堂々と排便!

日中のロサンゼルスの路上で女性が排便をしている姿がカメラに捉えられた。この画像の中では1人の女性が通りすがりの人々の目も気にせずに歩道でズボンを足もとまでおろして排便をしている姿が映されている。その後この女性はトイレットペーパーでお尻をふき、そのペーパーを路上に投げ捨てて立ち去っている。 近隣住民は現在、この女性に適切な処分を与えるために身元の確認を急いでいるところだというが、ロサンゼルス市当局はこの女性の行為が同地のイメージを傷つけたのではないかと懸念しているようだ。

ポエム全開、熊切あさ美の“崖っぷち”ブログに注目「今日もたくさん笑って過ごせますようにぃ」

 『来春にも結婚』と報じられた、歌舞伎俳優・片岡愛之助(43)とタレント・藤原紀香(44)。8日のスポーツ紙によると、今年5月に交際が報じられたふたりはその後も順調に愛を育み、すでに双方結婚の意志を固め、周囲にもその旨を伝え始めているという。ビッグカップルだけに準備に時間を要するため、来春の結婚となるようだ。その後も10月中旬、沖縄に婚前旅行に行ったことが大きく報じられ、ふたりもそれぞれブログで旅行に行った事を綴るなど、進捗はかなりオープンである。  結婚へ一直線に突き進むふたりを見て否が応でも思い出すのは、それまで愛之助との交際が報じられていた熊切あさ美(35)だ。今年5月28日に「女性セブン」(小学館)で破局が報じられたが、翌29日には『ミヤネ屋』(日本テレビ系)に出演し、「別れてない」と号泣しながら反論。このとき右手薬指には愛之助から贈られた指輪もつけていた。  その後6月16日もニコニコ生放送「堀江貴文×熊切あさ美の恋愛対談」に出演し、また号泣しながら「もう愛情はない」などと発言。また翌17日のスポーツニッポンの取材でも号泣しながら“2人で住んでいた部屋から愛之助が荷物を運び出していた”ことなどを暴露。かなりの往生際の悪さを見せつけたため、破局によるメディア露出の増加を“破局特需”などネットで揶揄される始末となった。メディアが乱発している愛之助&紀香報道はそうした熊切の面影を愛之助側がかき消すためにも見えなくはない。  さてそんな熊切、号泣こそしなくなったようだが、ブログではいまも未練を伺わせるようなポエムが炸裂している。  「集合写真♡」では「最近、社会復帰したばっかりだからか 家に帰ると睡魔に負けそうになるの ちょっと前まで不眠だったのが嘘みたい 眠れるのはいい事だね」とメンタルが不安定になっていた事を臭わせ、「日曜日♡」では「今日もたくさん笑って過ごせますようにぃ(にっこりマーク)わたしは 悪いことをしたわけじゃないから 堂々とすることにした 今日この頃なんだ」と、号泣時もかなり堂々としていたように見受けられたが、もっと堂々とする宣言。「今日もたくさん笑って過ごせますようにぃ」のフレーズは、最近のブログ記事でたびたび登場しており、逆に(意識しないと笑えない状態か……?)と心配になる。  「またまた」では「仕事があってよかった 今がすごく楽しい 今日もたくさんたくさんありがとう」と皆に感謝。「久しぶりに」では「わたしには大切な人がたくさんいて 毎日幸せ」と幸せアピール。10月の記事だけでも感謝や幸せ、笑って過ごしたいという願望をこれだけ書き連ねているので、やはりかえって不安になる。  「桂きん枝さん」では「とにかく たぶんわたしの幸せを願って心配してくださってるかた メールアドレス変えるたびにきん枝さんがくださるメールは 今度こそ幸せになりなはれ 優しい つい最近も気づいたら泣きながら電話してた 急にきん枝さんファミリーに会いたくなった きん枝さん、阪神バンザーイ。゜(ノ∀`*)゜。」と、やはり笑って過ごしたいといいつつ号泣していそうな記述も。  とにかく前向きにいこうとポエム連発しているものの、どうにも心がついていっていない感がアリアリと表現されていて、見る者を不安にさせるブログである。  熊切は1998年「チェキッ娘」初代メンバーとしてオーディションに合格したが、翌年にはチェキッ娘が解散。芸名を「浅田真子」から「くまきりあさ美」に改める。しばらく大殺界めいた時期が続くが2002年には『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ系)で、「芸能界に居続けるためにはどんな仕事もやる」と訴えたことから“崖っぷちアイドル”と命名された。  2004年には写真集「ガケっぷち―くまきりあさ美写真集」(ワニブックス)も発売、このキャッチフレーズに自身や周囲も乗っかる形となり、しばらく活動してきた。実際、バラエティで活躍するバラドルとしての『くまきりあさ美』の姿が記憶に残っている方も多いのではないか。ただ特に、何がどう“崖っぷち”だったのか、今になってみればよくわからない。まだ20代の若者だったし、芸のない美形なだけのうるさい芸能人なんてたくさんいるし。  崖っぷちアイドルとしてのテレビ露出が減ってからは、プロ棋士やスポーツカイトインストラクターの資格を取るなどしたほか、名前を本名の「熊切あさ美」に戻したかと思えば苗字を消して「あさ美」へと変え、その後また本名に戻すという迷走ぶりもみられる。資格を活かせばいいのに何にも活かしていない様子を見ると、一体なんのために資格ゲットしたのか意味がわからない。  こうした、うすらぼんやりした熊切ヒストリーの中における愛之助との交際と破局”騒動は、むしろ“歌舞伎役者を藤原紀香に強奪された女”として、彼女にタレント的なハクをつけたと言えるのではないだろうか。  思えば熊切は、定期的にゴシップネタを提供することで芸能界の荒波を辛うじて渡ってきた人だった。崖っぷちアイドルと呼ばれていた時代の2007年、横浜ベイスターズの投手だった那須野巧(33)と朝帰り交際報道された際、『アッコにおまかせ!』(TBS系)でそれを認める発言をしたほか、『ダウンタウンDX』(日本テレビ系)で「実は不倫していた」とまた別の男性と思われる人物との不倫を暴露するなど、自らのゴシップネタを積極的に提供してきた。  今回の度重なるメディア露出での号泣も、ブログでのポエム連投も、これまでの熊切の言動を振り返れば既定路線であり、これが彼女の“崖っぷち”としての芸能界でのあり方なのだろう。今後もまた、別の男性との熱愛が明らかになればそれを公にする日がくるだろう。ただ“恋愛話をすぐ自分で公にする”キャラが定着しているため、敬遠する男性も増えてきそうではあるが……。30代後半になってからが、本当の崖っぷち勝負かもしれない。 (ブログウォッチャー京子)

【近親相姦】「毎晩のように…」祖父の子供を出産した11歳少女の告白

【不思議サイトトカナより】  今年1月、大自然に囲まれ「ビッグスカイカントリー」と呼ばれているモンタナ州ハミルトンの裁判所で、55歳の男性被告に200年の禁固刑が命じられた。被告の名はマイケル・プルット。保護者として世話をしていた孫である11歳の少女を性的虐待し、妊娠させた罪で有罪になったのだ。
続きは【トカナ】で読む
      
   
					

「また飯島班とAKB48か」SMAP・中居新番組、キスマイ&AKB出演で「見る気しない」の声

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キスマイとAKBのお目付け役と化した中居くん……

 SMAP・中居正広が司会を務め、10月19日からスタートする新音楽番組『Momm!!』(TBS系)について、ネット上では放送開始前から「打ち切りコース」の声が上がっている。放送は午後11時53分~午前0時38分で、9月末まで放送されていた『UTAGE!』(同)と同枠となるが、初回のゲスト陣や番組内容から早くも不安視されているのだという。

 1996年~2010年に放送された『うたばん』(同)でMCを務めて以降、TBSで音楽番組の司会を継続している中居。これまで『ザ・ミュージックアワー』『カミスン!』『火曜曲!』『Sound Room』『UTAGE!』を担当してきたが、いずれも2年と持たず短期間で別番組に移行している。『Momm!!』は「くつろげる自宅」をテーマに作られたセットで、中居やゲストがトークを展開するという。初回はKis‐My‐Ft2がゲスト出演し、トークにはT.M.Revolution・西川貴教、AKB48・渡辺麻友、ジャングルポケット・斉藤慎二、オクヒラテツコも参加。

モノマネはNG!? “独り勝ち”マツコ・デラックスの裏の顔とは――

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 入れ替わりの早い芸能界において、現在不動のNo.1タレントといっていいのが、マツコ・デラックスだ。  4月スタートの深夜番組『マツコとマツコ』(日本テレビ系)は先日放送終了したものの、出演番組は週に8本以上。オファーも絶えず殺到している。  CM部門でもアイドルや人気女優に混ざって、起用社数ランキングの常連。その影響力はすさまじく、番組での発言はすぐにネットに反映され、絶賛のコメントが並ぶ。  人気の秘訣について、テレビウォッチャーは「毒舌なんですが、ほとんどが正論なんですよね。空気を読むのが抜群にうまく、弱い者に優しい部分も好感度が高い理由でしょう」と話す。  テレビ各局では、マツコ担当と呼ばれるイケメン男性を配置しているというウワサも……。一方で“裏の顔”もある。週刊誌記者は「人のことは舌鋒鋭く突っ込むのに、自分のことを笑いものにされると、ブチ切れる傾向にある。ある雑誌社では近影を撮ったくらいで、本人から猛抗議が来たそうです。電話越しの声は完全にオッサンで、『掲載したら許さねーからな!』とまくし立てられたそうです」と明かす。  芸能界でも、雛形あきこが“地雷”を踏んだといわれる。2010年7月の『めちゃ×2イケてるッ!』(フジテレビ系)で雛形は、マツコをモデルにした「アキコ・デラックス」に変装。あまりの激似ぶりに、視聴者の中でも雛形だと気付かない人が多かったが……。 「マツコさんは自分のモノマネをされるのが大嫌いで、それを見てブチ切れたそうです。それ以来、各局でマツコさんの“モノマネNG”が通達されました」とはテレビ関係者。  前出の週刊誌記者は「今のテレビ業界は、マツコで持っているといっていい。誰も文句は言えませんよ」と話す。マツコの天下は、当分続きそうだ。