榮倉奈々、ジャニーズ“身長タブー”破り業界称賛! V6・岡田准一とも「付き合ってる?」の声

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榮倉奈々の長い脚の前では何も言えねぇ

 映画『図書館戦争 THE LAST MISSION』が10日から公開され、ダブル主演を務める岡田准一と榮倉奈々の息が、前作以上にピッタリ合っていると話題だ。「ジャニーズタレントより身長の高い女優は、共演NGとなる」といわれている中、この作品に限っては、原作の設定が榮倉の味方となり、見事にハマり役となったようだ。

「有川浩の原作では、榮倉演じる笠原郁が身長170センチのスレンダーなモデル体形。対して、岡田演じる堂上篤は身長165センチで、郁と口論する際には、『チビ』と罵られることもあります。映画版でも一作目からそれは再現され、一部ジャニーズファンからは“禁断のシーン”ともいわれているようです。榮倉は今まで、低身長のジャニーズタレントが主演に決まった時点で、共演者候補から外されたことも少なからずあったはず。以前、雑誌のインタビューでも、身長を気にして猫背気味になってしまうと話していたことがありましたが、『図書館戦争』シリーズでは堂々と岡田を見下ろしています。映画の役柄を通してですが、『ジャニーズタブーを破った』とマスコミ関係者の間でも絶賛されています」(週刊誌記者)

「山P、キモっ」は褒め言葉? ストーカー僧侶役に妙にハマる山下智久のじっとり演技

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普段の山Pも感情動かなそうだしな

【ジャニーズ研究会より】

<ジャニタレドラマ・ネットの声>

■『5→9~私に恋したお坊さん~』(フジテレビ系、毎週月曜午後9時~)初回視聴率12.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)

 人気少女マンガを原作にした、山下智久出演の月9ドラマ『5→9~私に恋したお坊さん~』(フジテレビ系)が、10月12日にスタート! 女性人気も高い石原さとみと山下の共演、しかも山下はこれまでのイメージからは想像がつかない、僧侶という役を演じるということもあり、オンエア前から話題になっていた同作。初回の平均視聴率は12.6%(ビデオリサーチ調べ/関東地区)だったが、夏クールの『恋仲』の初回視聴率9.8%に比較するとまずまずといったところ。

朴槿恵大統領が躍起になる“歴史教科書国定化”真の狙いは「父親の名誉回復」!?

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 韓国政府は10月12日、歴史教科書を国家の機関編集の“国定教科書”にすることを発表した。韓国の歴史教科書は過去6年間、日本と同じく、国の定める一定の基準で審査される「検定制」だったが、2017年から国定になる。  経済協力開発機構(OECD)加盟国34カ国のうち、国定の歴史教科書を採用しているのはトルコ、ギリシャ、アイスランドの3カ国にすぎず、そのほかは自由発行か検定制だという。良しあしはともかく、国定教科書が少数派であることは間違いないだろう。世界の趨勢を見ると、国定から検定制、そして自由発行にというのが大まかな流れだ。  時代に逆行する歴史教科書の国定化に、内部からも反対の声は大きい。野党は「父親は軍事クーデター、娘は歴史クーデター」などと、歴史教科書の国定化に躍起になっている朴槿恵大統領を非難している。国民の反対の声が絶えない影響もあってか、韓国政府は新しい歴史教科書の名称を、「国定歴史教科書」から、「統合歴史教科書」「正しい歴史教科書」などと、次々と変更するドタバタぶりも見せているありさまだ。  それにしても、歴史教科書が国定化されると何が変わるのだろうか? 執筆を担うのは国史編纂委員会ということだが、同委員会の元委員長イ・マンヨル氏が朴政権の狙いをいくつか指摘している。その中で最も重要なのは、歴史教科書に“植民地近代化論”を盛り込むことだという。植民地近代化論とは、日本の統治時代が韓国の近代化に貢献したという理論。植民地近代化論が正当性を持てば、韓国の親日派にとって絶対的な免罪符になるため、李承晩や朴正煕らが再評価されることにつながる。つまるところ、朴槿恵大統領は歴史教科書を作り直すことで、「父親の名誉回復」を行おうとしているという指摘だ。  ちなみに、朴正煕政権が1974年に発行した国定教科書は、“朴正煕による、朴正煕のための教科書”などと呼ばれていた。その教科書では、朴正煕が起こした「5.16軍事クーデター」を「革命」と定めており、「政府が無能で腐敗していたため、国家と民族を守護する意志を持つ軍人たちが革命を起こした」と説明。また、朴正煕が独裁化を図るために、国会解散や憲法停止を骨子とする「大統領特別宣言」を発表した「10月維新」(72年)については、「韓国の民主主義を推進するもの」と解説されている。まさか現代においてここまで偏った内容に修正することはないと思うが、朴正煕の実娘だけに、そうしない保証もない。  韓国政府は現在の歴史教科書について、「歴史的事実に対する誤謬や理念的な偏向で物議を醸す内容が多い」(ファン・ウヨ副首相兼教育部長官)と話している。事実、韓国の歴史教科書には“自虐史観”があるとの見方も少なくないため、教科書を国定化することで「誇らしい大韓民国の歴史」(同)を作り上げたい意図もあるのだろう。  ただ、日本で『新しい歴史教科書』(扶桑社)が作成された当時、韓国はさんざん「歴史歪曲」「歴史修正主義」などと騒ぎ立てた過去がある。同教科書が自虐史観からの脱却を意図して作られたことは周知の通りだ。現在、韓国も似たようなことを企んでいるわけなので、数年越しの“ブーメラン現象”となることは間違いない。  いずれにせよ、韓国国内で議論の尽きない歴史教科書問題。日本にその火の粉が飛んでこないことを願うばかりだ。

「ウザい女を量産した罪は重い」“スイーツ女子の教祖”に君臨し続ける西野カナに辛辣意見

オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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西野カナ オフィシャルブログ『君に会いたくなるから』より。
 10日から放送開始された連続ドラマ『掟上今日子の備忘録』(日本テレビ系)の主題歌に西野カナの新曲「No.1」(SME Records)が起用されている。9月にリリースされた27thシングル「トリセツ」(同)も、映画『ヒロイン失格』の主題歌に起用され、“スイーツ女子の教祖”として不動の人気を誇る西野。今年に入ってからすでにシングル2枚をリリース、11月にはアルバムのリリースを予定するなど、CDが売れないといわれる昨今の音楽業界で、西野の活躍は輝きを放っている。 「“スイーツ女子”といえば、数年前からネット上で流行ったスラングですが、簡単にいってしまえば、夢見がちな女性のことを意味します。西野の歌詞は、恋愛に夢見る女性が現実とのギャップに揺れ動く心を表現していることが多いようで、同世代の女性を中心に多くの支持を得ているようです。また、歌唱力に関しても、桑田佳祐や桜井和寿といった、大物ミュージシャンたちから絶賛する声が上がるほどにレベルは高いようです」(芸能関係者)  女性からの支持は高い西野の歌詞だが、世間の男性からすると首を傾げるような表現も多く、中には怒りすら覚える人もいるようだ。 「おたぽる」で続きを読む

片山さつきが坂上忍に年金問題とマイナンバー制度を批判され暴言連発! またぞろ生活保護バッシングも…

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左・片山さつき公式ホームページより/右・右・アヴァンセプロダクション・スクールHPより
【本と雑誌のニュースサイトリテラより】  下着ドロボーの高木毅復興相に、竹刀で体罰の馳浩文科相、ヤクザとズブズブという過去が暴かれた森山裕農相……。早くもその本質が露呈しつつある第三次安倍内閣だが、そんななか、今度は安倍応援女衆のひとりである片山さつきがテレビの生放送で問題発言を連発した。  片山が出演したのは、10月6日に放送された『バイキング』(フジテレビ)。きょうの番組テーマは年金制度だったが、片山は「年金は支え合いの制度。愛です!」「You and I、そして愛なんです」と珍妙なフレーズを連呼。年金はいまの若者たちの老後にも「破綻的なことがなければ」支払われると訴えた。  しかし、ここでツッコミを入れたのは、番組MCの坂上忍だ。 「ぼくは執念深い男なので、消えた年金問題のときにね、安倍さんが『最後のひとりまでお支払いする』っておっしゃったんですよ。それ、どうなったんですか?って話があって。それができない限り、ぼくは信用しません」  生放送で突然、鋭く切り込まれてしまい、ものの見事に表情が固まってしまった片山。だが、口を開くと、こんなことを言い始めた。 「また厚生労働省でね、事件起きちゃって、わたしたち政治家のほうは怒っております」  坂上が話したのは消えた年金問題のときの安倍首相の説明についてで、厚労省のマイナンバー収賄の話ではない。こうして露骨に話題をすり替え、さらには「政治家のほうは怒っております」と責任を転嫁する。だいたい片山自身も大蔵官僚時代、労働省(当時)から官官接待を受けていたことが問題になっているが、そんなことは棚に上げて、である。  ある意味、この“話のすり替え”は片山のお決まりのパターンだが、番組ではここから片山の暴言劇場がはじまった。  というのは、番組レギュラーの渡辺えりが「年金を払っていない人が4割もいて、その人たちがお年寄りになったときにどうするのかって、すごく不安ですよ」と発言。すると片山は咄嗟に「それなんです!」と言い、生活保護受給者バッシングを繰り出したのだ。 「私がこの4年間、ずっと取り組んでいる生活保護の問題で、本当に無年金で蓄えもなく、その方たちもわたしたちと同じ日本人、仲間ですから支えなきゃいけないと。(でもその人たちは)100%税金の生活保護になっちゃって、それが3兆円、4兆円になっちゃって、このままじゃ本当に国がもたないんですよ。だから、少しでも、少しずつでも、できる限り働く側に回ってもらって」  もちろん、渡辺は年金を払っていない人たちを責めたのではない。「働きたくても働けない人たち、払いたくても(年金の)その金額が払えない人たち」のことを心配したのだ。だが、片山にはまったく届かず、「現役で働ける方が60万人くらいいらっしゃるのも事実」「病院たらい回しとか、その問題もあるし」と、結局“生活保護受給者が国を滅ぼす”と言わんばかりに主張した。  しかも、その後、前出の厚労省官僚のマイナンバー収賄に話が移っても、「(マイナンバー導入によって)ずる貰いみたいな生活保護もなくなるし、管理もしやすくなる」と言ってのけたのだ。  片山は、次長課長・河本準一を「税金ドロボー」だとし、生活保護バッシングを展開した張本人だが、そのせいで渡辺が指摘したような国が保護しなくてはいけないような人びとがさらに生活保護を受給しづらい環境をつくり上げた。それでも片山には反省などあるはずもなく、生活保護を「ずる貰い」と表現し、マイナンバー問題をまたしてもお得意の論理のすり替えで生活保護バッシングに利用したのだ。  さらに、そのマイナンバー導入に坂上や雨上がり決死隊の宮迫博之から反論が飛び出すと、「世界中IT化だから、どこの国でも制度あるからやっていこうっていう、そういう国民運動なんですね」と説明。当然、国民のあいだからはマイナンバーに懐疑的な声こそ上がってはいても、それを求める運動など起こってはいない。誰にでもわかる大嘘である。  また、賄賂を受け取ったと言われる厚労省の官僚についても、「すごいキャラの立っちゃってる、変わった厚労省の職員さん」「服装が異常」などと述べ、“たんにヘンな人が混ざっていただけ”だと片山は問題を矮小化。他人の容姿をとやかく言うなら片山のヘアスタイルも大概ヘンだと思うが、挙げ句、片山はこのように語り始めた。 「いちばん利権があるのは、いま中華人民共和国と言われていますから、官僚制度のいちばん強いのは共産圏なんですよ。情報独占で何でもできちゃう。(中略)そういうレベルでは日本はないわけですが」  日本の官僚による収賄の話をしているのに、今度はなんと中国に話題をすり替える。──これだけでも驚きだが、番組の最後に「最近、嬉しかったニュースは?」と尋ねられた際には「スポーツ界のいろんな活躍ですね」と言い、つづけて「日本のいろんな国際貢献がね、国連の場とかでも少しずつ認められているのが嬉しいのと、逆にあの南京みたいな、間違った情報が登録されて、これは絶対、反論してやり返さなきゃいけないなと」と、さらっと“南京事件はなかった”と主張した。 「間違った情報」を垂れ流し、詭弁を弄しているのはあなたのほうでは?と言いたくなるが、これこそが安倍政権クオリティというものなのだ。  ちなみに番組では、片山が前夫・舛添要一とのスピード離婚について触れ、舛添のことを「怖かった」と語る一幕も。そして、当時の自分をこう評した。 「いまの議員やってる片山さつきじゃないですもん。大蔵省で、まだそれこそ新進気鋭の、夜遅くまで働いている女性ひとりのキャリアウーマンで」  自分のことを“新進気鋭”と自画自賛……。厚かましいにも程がある。 (水井多賀子)

石橋貴明の西内まりやへの公然セクハラに「放映したフジも問題」と炎上

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】
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西内まりやオフィシャルブログより
 10月15日放送の『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)で、とんねるず・石橋貴明(53)が、女優でシンガーソングライターの西内まりや(21)に“セクハラ行為”を繰り広げ、炎上コメントが殺到している。  31日から公開される映画『PAN ~ネバーランド、夢のはじまり~』のために来日したハリウッド俳優、ヒュー・ジャックマン(47)とともに人気コーナー「食わず嫌い王」にゲスト出演した西内。28日発売の新曲「Save me」を引っさげての出演だったが、隣に座っていた石橋が、緊張気味の西内に「(胸が)バクバクしている?」と胸元にボディタッチをするポーズを見せた。また、西内が「ジムに通っています」という話をした際には「どれどれ?」と再び彼女の胸元を触る素振り。  西内は終始笑顔で乗り切っていたが、ヒューはそんな彼女を察してか、石橋のセクハラ行為にウケつつも「スゴイな…僕がそれをやったら問題だ」「そんなことをしちゃダメだよ」などと釘を刺したのだった。
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秋ドラマ初回中間発表、JK社長に批判、金爆・樽美酒の自撮りメイク写真……週末芸能ニュース雑話

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相棒14公式サイト(テレビ朝日)
デスクF 10月も中旬になって、秋ドラマが続々とスタートしてるけど、第1話の結果はどんな感じなの? 記者S まだ全て出揃ったわけではありませんが、なんといっても強さを見せたのは『相棒』(テレビ朝日系)ですね。視聴率は2015年のドラマの初回としては最高の18.4%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)!相変わらず安定してます。 デスクF 「大根」「低視聴率」で不安視された反町隆史の演技が概ね好評だったのはうれしい誤算だね。ヤンチャなイメージの強い反町が「官僚役」ということで心配されていたけど、キレよくこなしてたんじゃない? 記者S 交渉上手なインテリを無難に演じてましたけど、女たらしのシーンなんかはまるで『GTO』(フジテレビ系)でした(笑)。まあ、ビジュアルが『相棒』のキャストの中ではずば抜けているから、見てるだけで満足な視聴者も多いかも。今後も視聴率は安泰ですね。 デスクF まだ油断はできないんじゃない?第1話のストーリー自体は酷評されていたし、右京さん(水谷豊)もだいぶ老けた。今後も予断は許されないと思うよ。 記者S それでも18%以上ですから、大したもんですね。日本テレビは『掟上今日子の備忘録』『エンジェルハート』がそれぞれ12.9%、12.5%と2ケタを記録して相変わらず好調。『掟上今日子』は新垣結衣がかわいいって感想がほとんどなのが気になりますが、期待通りなんじゃないですか。 デスクF 心配は“やっぱり”フジテレビ(笑)。“月9”の『5→9 ~私に恋したお坊さん~』は一応2ケタ視聴率を確保したけど、主演山下智久の“棒演技”や石原さとみのぶりっ子は評判最悪。15日に放送された篠原涼子主演の『オトナ女子』(同)は、脇に江口洋介、吉瀬美智子と豪華に固めたのに初回は9.9%と散々だったね。 記者S 『オトナ女子』は、以前同局で放送された『最後から二番目の恋』にそっくり。独身女たちの飲み会なんてキャストが入れ替わっただけでそのまんまでした。フジのネタ切れっぷりは深刻そうです。
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椎木里佳公式Twitter
記者S デスク!話題の「女子高生社長」の発言が物議になってます! デスクF 「女子高生社長」って、アプリ開発とかしてる椎木里佳ちゃんのこと? 記者S 彼女と握手した人物から「乃木坂46の握手会のほうが百倍いい」とツイートされたことに、椎木ちゃんが「握手してお金が発生する職業ではないのでくらべられても困ります」とリツイートしたんです。 デスクF 腹立って返信したんでしょうけど、椎木ちゃんの返しは正論じゃない?特に問題はないと思うけど。 記者S ネット上では「客寄せパンダのくせに」「タレントになるための話題づくり?」とけっこう辛らつなこと言われてますね。 デスクF 椎木ちゃんのお父さんはフラッシュアニメ『秘密結社鷹の爪』の制作などで有名な企業の社長さんだからね。娘は表に出てるだけで仕事はパパが……って思われても仕方ないかも。 記者S 「アイドルと一緒にしないで」といいながら、アイドルを意識したかのような“自撮り”画像をたくさんアップしてるとも突っ込まれてますよ。 デスクF まあまだ子どもなんだし、少々のことは大目にみてあげましょう……。でも、椎木ちゃんの会社が六本木にあるという点はちょっと気に食わないね。 記者S それはただの嫉妬なんじゃ……。
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樽美酒研二公式ブログ
デスクF うわ!びっくりした! 記者S ど、どうしたんですかデスク!? デスクF エアーバンド・ゴールデンボンバーの樽美酒(ダルビッシュ) 研二が、ブログでGACKTみたいなメイクしてて……。 記者S え、ホントですか……うわ!なんだこれ! デスクF 最近は金爆全体が大人しかったけど、久々に話題になったと思えば……。 記者S 樽美酒が“男前”な顔立ちを表に出した時はすごく話題になったけど、その後何回も自撮り写真を頻繁に投稿して「そろそろ飽きてきた」って言われてましたよね。 デスクF 最近はテレビにもあんまり出てこないし、ネタ切れで苦肉の策だったりして。 記者S でも評判は全然よくないですよ。「人間ぽくない」「ナルシスト」「見せたがり」「自分大好き」って酷評の嵐ですよ。もう金爆の需要自体がなくなっているのかも……。 デスクF もともと「エアーバンド」だしね。長くやるにはある程度の実力が必要だよ。“ノリ”と“勢い”だけでずっと支持は集められないってことじゃないの? 記者S 世知辛い世の中ですねえ……。

向井理『遺産争族』、ヒロイン選びに難航!? 榮倉奈々に決まった「面倒くさい」裏事情

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理系出身だけあり理論的にツメていきたい向井

 22日スタートのドラマ『遺産争族』(テレビ朝日系)で主演を務める向井理。テレビ朝日の木曜午後9時枠は米倉涼子主演の『ドクターX~外科医・大門未知子~』など、高視聴率作品を輩出しているだけに今作にも期待がかかるが、放送前から関係者の間で“爆死”が予想されている。

「綾野剛とW主演だった『S−最後の警官−』(TBS系)は初回こそ18.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録したものの最終回は12.7%と平凡なものでした。また映画版も今夏に公開されたものの、初登場で週間5位。興行収入も思ったより伸びず、TBS上層部から“向井理は数字を持っていない”と烙印を押されてしまいました」(TBS関係者)

有名ブランド「PAUL & JOE」に作品を盗用された?暴露情報に騒然!

有名ブランド「PAUL & JOE」に、自身の刺繍作品を盗用されたとブログで暴露したhiroko氏が注目されている。氏は刺繍入りの小物の制作・販売を行い、刺繍の図案集なども手がけてきた。PAUL & JOEの関連ブランド「PAUL & JOE SISTER」の2015年秋冬コレクションに、猫の顔のイラストが入った各種の商品がある。それらの一部が、hiroko氏の作品を盗用したものだというのだ。hiroko氏が問い合わせると、PAUL & JOEの社長の名前で英文メールが送られてきた。メールには、日本人のライセンスマネージャーが英文を日本語に訳したものも記されていたという。来年は「SISTER」の10周年なので、コラボをしないかと提案されたそうだ。(続きは探偵ファイルで)

10月は運動会で酒が飲めるぞ

やーみなさんごきげんよう! 今月もやってまいりました酒飲みライブ更新。今月は「運動会で酒が飲めるぞ~♪」なんですが 見事に曇天! そして屋外更新用に準備したノートパソコン 起動しない! という素晴らしく幸先の良いスタートとなりました。このまま起動しないと携帯から写メールで更新するハメになりそうです。っていうか、そんなトラブルあったせいで開始予定だった10時を今正に事務所で過ごしております。もし雨の中、先に公園行ってる人いたらゴメンゴ!(と、謝っても公園いる人は読めないだろうけど……)この更新が何時にアップされるかはわかりませんが、11時くらいには着きたいと思います。じゃ、イッテキマス!(続きは探偵ファイルで)