マイナンバー制度で激震が走る!?どうなる風俗業界

10月からのマイナンバー制の施行で、揺れ動いている業界がある。そう、世の男性の多くが一度は足を踏み入れたことがある、風俗業界だ。風俗業で働く女性たちの中には、昼間はOLとして働き、副業でキャバクラ嬢などをやっている子も少なくない。ところが、マイナンバー制度の施行により、副業をしていることが昼間働いている会社にバレる危険性がある。そのため、「そろそろキャバ嬢も潮時かな?」とこぼす女性が続出しているらしい。ある店舗では・・・(続きは探偵ファイルで)
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キャッチャー列伝第一球目

言い忘れてたけど僕ココの卒業生です。キャッチャー。それは如何なる球であろうと体を張って受け止める。僕はそんな姿に憧れた。でも、それと同時に僕は思う。白球ごとき受け止めたからなんだ。そう、ここは探偵ファイル。たかが白球を受け止めたとてなんのネタにもならない。だからこそ僕は行く。最近のヌルイキャッチャーに本物のキャッチ精神を見せてやる。キャッチャーとして。で、今回受け止めますは、これ キックボード 一時は流行りに流行ったコレに乗るのは豪速ピッチャーじんぞう選手。さぁ、ピッチャー振りかぶって第一球 投げた!!(続きは探偵ファイルで)

片岡愛之助の携帯番号変更は確信犯!? “ブチ切れた”和田アキ子に「察しろよ!」の大合唱

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 またしても物議を醸しているようだ。  11日放送のTBS系『アッコにおまかせ!』で、和田アキ子がブチ切れた。歌舞伎俳優・片岡愛之助が女優・藤原紀香との結婚に向けて、電話番号やメールアドレスを変えたとスポーツ紙で報じられたことについて、親交のある愛之助から自身のところには「連絡が来てない」と、不満げに言い放ったのだ。  続けて和田は「言うて悪いけど、もしこれ(この報道)がホントやったら、愛之助君のとこ、(今後は)電話しないよ」とピシャリ。共演のあびる優に「アッコさんのところには連絡が来てないんですか?」と振られると「普通、変える時は『変えました』とか、『メルアド変えました』とか、『変えましたのでよろしく』とかあるやんか。(でも、私のところには連絡)来てないよ」と突き放したように明かした。  肝を冷やしたのは愛之助だ。和田の話を伝え聞くや、すぐに自身のブログで釈明。携帯電話を新機種に変更し、その連絡作業は「あ行」から進めていることを明かし「不義理だとか、私は聞いていないとか、そんな騒動になっていると聞き、驚いてしまった僕でした。それはなしですよ~」と告白。どうやら「わ行」の和田に連絡が行き届くまでのタイムラグの間にスポーツ紙で報じられてしまったようだ。  だが、一部で愛之助の釈明は“表向き”という情報もある。舞台裏を知る人物が声を潜めて証言する。 「実は、和田さんと愛之助さんは一度一緒に飲んでいます。しかし、酔っ払った和田さんが例のごとく愛之助さんにきつく当たってしまったそうなんです。その場はなんとかやり過ごした愛之助さんですが、周囲には『もう勘弁』とグチをこぼしていたそうです」  これが事実なら、和田に連絡しなかったのは確信犯の可能性もある。 「和田さんの説教グセや酔っ払い電話に嫌気が差して、大御所芸人や某歌姫のように、本人の知らない間に距離を置く人は多いですね」(同)  一般的にも携帯電話を新機種に変更したタイミングでアドレス帳を整理し、中には“切ってしまう”相手もいるだろう。ネット上では、和田の発言に「察しろよ!」という意見が多く寄せられている。  “裸の女番長”ということなのか――。

日本で見なくなる日も近い!? “炎上プリンセス”水原希子の「世間逆なで伝説」と韓国での活動

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もう飽きられた?

 モデルで女優の水原希子が、7日発売の雑誌「GLITTER(グリッター)」(トランスメディア)のカバーを飾り、誌面にインタビューも掲載されているのだがイチイチ突っ込まれるツッコミどころ満載な事態となっている。

 表紙には、ファッションブランド・ディーゼルのブラにブラックブルゾンを羽織ってスキニーデニムと合わせ、ウサギの耳とマスクをつけた水原の写真が大きく掲載されている。インパクト重視という点においては及第点かもしれないが、この写真にネット上では「変態じゃん」「外人と大麻パーティやってそう」など、このビジュアルに嫌悪と違和感を示すコメントが相次いだ。

 それだけならまだいい。問題は、誌面に掲載されている水原のインタビューだ。彼女は自身の仕事である“モデル”と“女優”の違いについて語っていたのだが、それがネット民の“攻撃”の対象となってしまった。

「誌面では「モデルって『瞬発力』というか、撮影自体は1日ですよね。だから、シャッターを切る時の一瞬の集中力が大事だと思うんですけど、女優は撮影期間が長いから、集中力を持続させないといけない」と語り「まったく違うか、というとそうではなくて、モデルの仕事がすごく生かされたこともあるんですよ」と2つの仕事が相乗効果を生み出していると発言したんですが、『演技力ないだろ』『えらそうに』になど総バッシング。ヒロインを務めた実写版『進撃の巨人』が興行的に大惨敗し、その“戦犯”のひとりと言われた水原にとっては最悪のタイミングでしたね。ただでさえ自己主張の激しさや撮影現場での横暴ぶりで印象が悪いのに、これではイメージがさらに下降しちゃいますよ」(芸能記者)

 水原は、特に“インスタグラム投稿”において何かと世間を騒がせてきた。白のショーツをはいた女性の股間画像、乳首の形が浮かんだピンクのセーター姿の画像などを、彼女は「アート作品」的な感覚で投稿してきたが、そのたびに「品がない」「気持ち悪い」と否定され続けた。

「水原本人としては、キワどい部分も平気でさらけ出すハリウッドスターを意識したんでしょうけど、彼女はハリウッド女優でもなければ、前提として女優としての立場を確立してもいません。『進撃の巨人』の惨憺たる結果から、今後は映像作品のオファーが減る可能性は大きい。彼女としても、韓国の雑誌である『HIGH CUT』のインタビューにて「韓国で活動したい」と語っています。そのうち日本のメディアで見なくなる日も近いのでは……」(同)

 日本での活動はもはや頭打ちの水原。今後は韓国の芸能界にステージを移す可能性もあるということか。もしそうであれば、彼女が韓国でも“炎上プリンセス”にならないことを祈るばかりだ。

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ボビー・ブラウン、娘の死への葛藤を綴る自伝を出版へ

ボビー・ブラウン(46)が来年6月に自身の半生を綴った自伝を出版することになった。デイ・ストリート・ブックス社と契約を交わし自伝『マイ・プリロガティヴ』を執筆することを決意したボビーは、7か月の昏睡状態の末に今年7月に22歳という若さで他界した娘と向き合った苦しい日々についても同書の中で綴っているのだという。ボビーは「自分の話を書く契約を結んだ直後に、娘の死という最も苦しいトラウマとなるほどの経験をしたんだ」と話す。 またそんな悲しい出来事だけでなく、ボビーは人生の幸せな部分も同時に振り返っているのだという。「このプロジェクトに取り組むことがどれだけ自分を癒してくれるかってことに驚いたよ。自分の人生を振り返り、かなり困難にぶちあたってきたとはいえ、同時に今まで本当に幸せであったことに気付いたんだ」「ボビー・ブラウンのクレイジーでエキサイティングで面白い世界をファンや読者が楽しんでくれるといいな。それに、自分の今までの人生すべてを書こうと努力したから、正直にオープンに取り組んでいるとみんなが感じてくれたらいいな」 一方のデイ・ストリート・ブックス社は、同書が娘ボビー・クリスティーナをもうけた故ホイットニー・ヒューストンとの関係を含む私生活に深く切り込む「ありのままで、飾ることない」自伝になることを約束している。

ヘリで旅行、競走馬10頭所有の「誰も勝てない」ハイレベル・セレブアイドル

 10日放送『セレブとビンボー』(フジテレビ系)に登場した“貧乏アイドル”緑川静香が激安グルメの店を巡り、“食レポ”に初挑戦。幼い頃、肉はゴムの味がすると母親に言いくるめられていたことを回想しながら焼肉を食べ、その美味さに涙を浮かべるなど、純粋なリアクションに共演者たちからは絶賛の声が上がり、ネット上でも「この子のリアクションは本物だ!」「キャラじゃなくて、本当に貧乏だったんだろうな」など、緑川のリアクションを絶賛する声と、今後の活躍を期待する声が上がっている。  「NMB48の小谷里歩や乃木坂46の奈々未、“2000年に1人の美少女”のキャッチフレーズで話題の滝口ひかりなど、最近、貧乏キャラを前面に打ち出すアイドルが増えてきましたが、9頭身という日本人離れしたプロポーションからは想像もつかない、『雑草やコオロギを食べていた』や『知人の物置で暮らしていた』など、幼少期の壮絶な貧乏話をもち、面白みのある食レポが出来ることも証明した緑川は、“貧乏アイドルレース”で他を1歩リードした感はあります。番組内で共演者の小島瑠璃子が『もっと食レポを見たくなりました』と言っていましたが、そう思った視聴者は多かったでしょう。今後、食レポを中心にバラエティでの活躍が期待されます」(芸能関係者)  貧乏アイドルがいる一方で、セレブアイドルといわれるアイドルたちも台頭し始めている。その中で、頭1つ分抜け出しているのは誰なのだろうか?  「SKE48の山内鈴蘭は、アイドルになるまで年末年始を国内で過ごしたことがなく、子供の頃から父親に連れられゴルフ三昧。元SKE48の山田澪花は、生涯獲得賞金19億を超える元競輪選手の山田裕仁の娘であることで知られています。“潔癖症アイドル”こと寺田御子は、『アウト×デラックス』(フジテレビ系)に出演した際、実家にはトイレが10個もあると告白し、『めちゃくちゃ金持ちなのでは?』とネット上がざわつきました。ただ、セレブというイメージと、本人のキャラクターとのギャップから考えると、大食いアイドルのもえのあずきが1番インパクトがあるのではないでしょうか? 父親が馬を10頭所有していたり、旅行にはヘリコプターを使用したりと、セレブエピソードには事欠かないもえのですが、大食い番組で料理にがっつく姿は、とても育ちの良いセレブとは思えません。秋葉原発の、いかにもアイドルらしいルックスも含めて、セレブアイドルの中ではもえのが1歩リードしているのではないでしょうか」(同)  競争激しい芸能界を生き残るのは、幼い頃から雑草魂を培ってきた貧乏アイドルの方が有利にも思えるのだが、果たしてこの先、セレブアイドルが芸能界を席巻する時代はくるのだろうか?

綾瀬はるか、田口淳之介…業界人が語る「生で見た姿に驚いた芸能人」

【不思議サイトトカナより】
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画像は、綾瀬はるか写真集『SEA STORIES Haruka Ayase』宝島社
 近年、画像処理の発達により、「実際に会うと全然違う」と言われる芸能人が急増している。特にグラビアに登場する芸能人は、それが顕著である。画像加工ツールを使って、実際よりも細く加工したり、肌を綺麗に見えるように光をとばすことができるため、実物よりも何割も増して美人に見えてしまう。いわゆる「フォトジェニック」である。  また写真だけでなく、テレビの印象から、身長が大きく見えてしまうこともある。よく言われるのが、SMAPの木村拓哉。身長176㎝とされているが、多くの芸能関係者は「実際は、176㎝よりは小さいと思います」と指摘する。
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『オトナ女子』で教師役に挑む千葉雄大 “年下男子”ポジションの行方は?

【リアルサウンドより】
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『オトナ女子』公式サイトより

 10月15日(木)よりスタートするフジテレビ『オトナ女子』で、俳優の千葉雄大が初めての教師役に挑む。本作はいつまでも女子でいたい40歳の独身女性3人が、ダメ男に振り回されながらも幸せを手に入れるために奮闘するというストーリー。篠原涼子が約2年ぶりにドラマの主演を務めることでも話題になっている。  3人の息子を持つシングルマザーを演じる鈴木砂羽と惹かれ合う教師役で起用された千葉雄大について、ドラマ評論家の成馬零一氏に話を聞いた。  「千葉雄大はこれまで、“年上の女性に愛される気弱な後輩”という役どころで、人気を博してきました。デビュー作の『天装戦隊ゴセイジャー』ではゴセイレッド・アラタ役を演じ、映画『桜蘭高校ホスト部』で人気を確立、その後は、『きょうは会社を休みます。』、『戦う!書店ガール』などで活躍しています。一方、この木10ドラマ枠は『ディア・シスター』や『ラストシンデレラ』の様なアラサー、アラフォーの女性向けの作品が多く、三浦春馬さんや岩田剛典さんといった俳優の人気を後押ししてきました。同枠は彼らのようなイケメン俳優が大人の俳優として活躍するための登竜門の様なところもあり、彼らより上の世代の人たちにアピールする絶好の機会です。千葉雄大が今作でさらに人気を拡大するのは確実でしょう」  出演する作品のほとんどで弟キャラを演じていることから“可愛い年下の男の子”というイメージが広まっている千葉雄大。今回の教師役は今までと違い、大人な男性のイメージがあるがーー。 「年齢的には確実に大人になっているのですが、年上の女性との恋愛なので関係性という面では変わりません。今回の役も含め、着実に“可愛いキャラ”を掴んでいます。少し前のイケメン俳優って、外見だけで評価される事に対して葛藤があったり、本人の意図してないところで消費されてしまう事も多かった。でも、彼には、“かわいい男の子”として消費されることに対する躊躇は感じない。おそらく、福士蒼汰も同じタイプです。このポジションの俳優は意外に少なく、他に考えてもすぐには浮かんでこない。唯一無二に近い存在だからこそ極めてもらいたいです」  年齢的な見地から考えて、“可愛い”というイメージから脱却を計る俳優も居る中で、なぜ千葉雄大はそのイメージを保ち続けることができるのか。そこには、昨今のドラマ事情が関係していると同氏は続ける。  「『オトナ女子』などが特に象徴的なんですけど、最近のテレビドラマはアラサー、アラフォー世代に向けて作られているものが多く、年上女性との恋愛ドラマも増えているんです。そういった状況において、可愛い年下の男の子が求められるのは自然ですし、今後もこの傾向は続くと思います。映画だと若い世代に向けた『アオハライド』とか『ストロボ・エッジ』といった少女漫画系の役にも活躍の場がありますけど、ドラマにおける可愛い後輩役としては、彼が適任でしょう」  現在、26歳で独自のポジションを確立した千葉雄大。今作でさらに多くの女性視聴者を魅了しそうだ。 (文=鈴木詩織)