日別アーカイブ: 2015年10月16日
キャッチャー列伝第一球目
片岡愛之助の携帯番号変更は確信犯!? “ブチ切れた”和田アキ子に「察しろよ!」の大合唱
またしても物議を醸しているようだ。 11日放送のTBS系『アッコにおまかせ!』で、和田アキ子がブチ切れた。歌舞伎俳優・片岡愛之助が女優・藤原紀香との結婚に向けて、電話番号やメールアドレスを変えたとスポーツ紙で報じられたことについて、親交のある愛之助から自身のところには「連絡が来てない」と、不満げに言い放ったのだ。 続けて和田は「言うて悪いけど、もしこれ(この報道)がホントやったら、愛之助君のとこ、(今後は)電話しないよ」とピシャリ。共演のあびる優に「アッコさんのところには連絡が来てないんですか?」と振られると「普通、変える時は『変えました』とか、『メルアド変えました』とか、『変えましたのでよろしく』とかあるやんか。(でも、私のところには連絡)来てないよ」と突き放したように明かした。 肝を冷やしたのは愛之助だ。和田の話を伝え聞くや、すぐに自身のブログで釈明。携帯電話を新機種に変更し、その連絡作業は「あ行」から進めていることを明かし「不義理だとか、私は聞いていないとか、そんな騒動になっていると聞き、驚いてしまった僕でした。それはなしですよ~」と告白。どうやら「わ行」の和田に連絡が行き届くまでのタイムラグの間にスポーツ紙で報じられてしまったようだ。 だが、一部で愛之助の釈明は“表向き”という情報もある。舞台裏を知る人物が声を潜めて証言する。 「実は、和田さんと愛之助さんは一度一緒に飲んでいます。しかし、酔っ払った和田さんが例のごとく愛之助さんにきつく当たってしまったそうなんです。その場はなんとかやり過ごした愛之助さんですが、周囲には『もう勘弁』とグチをこぼしていたそうです」 これが事実なら、和田に連絡しなかったのは確信犯の可能性もある。 「和田さんの説教グセや酔っ払い電話に嫌気が差して、大御所芸人や某歌姫のように、本人の知らない間に距離を置く人は多いですね」(同) 一般的にも携帯電話を新機種に変更したタイミングでアドレス帳を整理し、中には“切ってしまう”相手もいるだろう。ネット上では、和田の発言に「察しろよ!」という意見が多く寄せられている。 “裸の女番長”ということなのか――。
日本で見なくなる日も近い!? “炎上プリンセス”水原希子の「世間逆なで伝説」と韓国での活動
もう飽きられた?
モデルで女優の水原希子が、7日発売の雑誌「GLITTER(グリッター)」(トランスメディア)のカバーを飾り、誌面にインタビューも掲載されているのだがイチイチ突っ込まれるツッコミどころ満載な事態となっている。
表紙には、ファッションブランド・ディーゼルのブラにブラックブルゾンを羽織ってスキニーデニムと合わせ、ウサギの耳とマスクをつけた水原の写真が大きく掲載されている。インパクト重視という点においては及第点かもしれないが、この写真にネット上では「変態じゃん」「外人と大麻パーティやってそう」など、このビジュアルに嫌悪と違和感を示すコメントが相次いだ。
それだけならまだいい。問題は、誌面に掲載されている水原のインタビューだ。彼女は自身の仕事である“モデル”と“女優”の違いについて語っていたのだが、それがネット民の“攻撃”の対象となってしまった。
「誌面では「モデルって『瞬発力』というか、撮影自体は1日ですよね。だから、シャッターを切る時の一瞬の集中力が大事だと思うんですけど、女優は撮影期間が長いから、集中力を持続させないといけない」と語り「まったく違うか、というとそうではなくて、モデルの仕事がすごく生かされたこともあるんですよ」と2つの仕事が相乗効果を生み出していると発言したんですが、『演技力ないだろ』『えらそうに』になど総バッシング。ヒロインを務めた実写版『進撃の巨人』が興行的に大惨敗し、その“戦犯”のひとりと言われた水原にとっては最悪のタイミングでしたね。ただでさえ自己主張の激しさや撮影現場での横暴ぶりで印象が悪いのに、これではイメージがさらに下降しちゃいますよ」(芸能記者)
水原は、特に“インスタグラム投稿”において何かと世間を騒がせてきた。白のショーツをはいた女性の股間画像、乳首の形が浮かんだピンクのセーター姿の画像などを、彼女は「アート作品」的な感覚で投稿してきたが、そのたびに「品がない」「気持ち悪い」と否定され続けた。
「水原本人としては、キワどい部分も平気でさらけ出すハリウッドスターを意識したんでしょうけど、彼女はハリウッド女優でもなければ、前提として女優としての立場を確立してもいません。『進撃の巨人』の惨憺たる結果から、今後は映像作品のオファーが減る可能性は大きい。彼女としても、韓国の雑誌である『HIGH CUT』のインタビューにて「韓国で活動したい」と語っています。そのうち日本のメディアで見なくなる日も近いのでは……」(同)
日本での活動はもはや頭打ちの水原。今後は韓国の芸能界にステージを移す可能性もあるということか。もしそうであれば、彼女が韓国でも“炎上プリンセス”にならないことを祈るばかりだ。
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綾瀬はるか、田口淳之介…業界人が語る「生で見た姿に驚いた芸能人」
近年、画像処理の発達により、「実際に会うと全然違う」と言われる芸能人が急増している。特にグラビアに登場する芸能人は、それが顕著である。画像加工ツールを使って、実際よりも細く加工したり、肌を綺麗に見えるように光をとばすことができるため、実物よりも何割も増して美人に見えてしまう。いわゆる「フォトジェニック」である。 また写真だけでなく、テレビの印象から、身長が大きく見えてしまうこともある。よく言われるのが、SMAPの木村拓哉。身長176㎝とされているが、多くの芸能関係者は「実際は、176㎝よりは小さいと思います」と指摘する。画像は、綾瀬はるか写真集『SEA STORIES Haruka Ayase』宝島社
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『オトナ女子』公式サイトより


