好きなエロいシーンを集めて編集──オリジナルのAVを作れるサイトが登場!

ipposanbu101008500101.jpg
ipposanbu1010085002.jpg
夜な夜なエロ動画を探しまわって、気付いたら朝! なぁんて事、ないかい!?
ipposanbu1010085003.jpg
何時間もかけて探した優良なエロサイト! スッキリした後、お気に入りにも入れずに削除した事は!?
ipposanbu1010085004.jpg
「よぉーし! 今日は、あの女優の騎乗位映像でも見るか~!」 「おっ、他にもこんないい動画あんのか!タブで開いとくか」 「うわっこれもいいな!」 「あっこいつの新作あったんだ!」 「やっぱ、結局こいつなんだよなぁ…」  ―――――数分後…  PCが重くなりすぎてフリーズした事、ありませんかぁ!?
ipposanbu1010085005.jpg
とにかく騎乗位だけがみたい! とにかくバックだけがみたい! とにかくパイ揉みだけがみたい! そう思った事ありませんか?
ipposanbu1010085006.jpg
 今あげた全ての事例! 実は、全世界の男性に毎夜おこっている悲劇なのです!  そしてそんな「悲劇」を遂に! 「ソフト・オン・デマンド」が全て解決致しました!  「SODアダルトch」では、SODグループの全作品を視聴できるだけでなく、その場で、お気に入りの動画の好きなシーンだけを、カット! 編集する事が可能!  好きな女優だけを集めた映像集や、好きな体位、好きな体の部位、シチュエーション等々、
ipposanbu1010085007.jpg
オリジナルの動画をだれでも簡単に作成できるのです! しかも、そのオリジナル動画を、公開し他者と共有する事も!  再生回数の多いユーザーは、ななななな! なんと! SODからAV監督のオファーがあるかも!?  現在、100人限定でモニターを募集中! 悩める男性よ! 急げ! http://ippo-sanbu.tv/ ~条件~ ・18歳以上でPCで当サイトのアクセスが可能な方! 性別、人種問いません! (お名前、年齢、PC所有の有無、意気込み)を書いて、下記問い合わせまで是非ご連絡を! お問い合わせはコチラ! info@sodei.co.jp

番組私物化で、また炎上「大物気取り」和田アキ子 片岡愛之助への“絶縁”宣言は…

オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

1510_wada.jpg
『和田アキ子』公式Twitter(@wadasoul2015)より。
 和田アキ子の発言が、またしても炎上している。スポーツ紙報道によると、歌舞伎俳優の片岡愛之助が女優の藤原紀香との結婚に向けて、9月下旬に携帯電話の番号とアドレス変更し、一部の親しい友人らにのみ伝えたという。だが、これに対して「自分には伝えられていない」と、ムクれているのが和田。  11日放送の『アッコにおまかせ!』(TBS系)で、この報道に触れたを和田は、「普通、変える時は変わりましたとか、メルアド変えましたとか、変えましたからよろしくとか、あるやんか」「(自身のところには変更の)連絡が来ていない。もしも本当やったらもう電話しない」などと、愛之助に対して“絶縁”を宣言した。 「親しいと思っていた友人や知人に、携帯番号やメールアドレスの変更を伝えてもらえないことを不快に思う気持ちは誰にでもあること。しかし、テレビという公の場でそうした不快感を表明するのは番組の私物化であり、芸能界のご意見番の自分に対して失礼ではないか、と言っているようなもの。そして、そうした大物気取りが視聴者をはじめとする多くの人たちに嫌われているということが、和田にはわかっていません。限られた世界にすぎない芸能界の上下関係をテレビでひけらかすのが、いかに非常識かということを助言するスタッフも周りにいないのでしょう」(スポーツ紙記者) 「おたぽる」で続きを読む

"政権の腹話術人形"日本テレビ青山和弘の「安倍首相擁護本」が露骨すぎる! 辻元清美への野次も「声なき声が出ただけ」

honne_151016_top.jpg
青山和弘『安倍さんとホンネで話した700時間』(PHP研究所)
【本と雑誌のニュースサイトリテラより】  思えば安保法制というのは、いかにテレビが安倍政権に従属しているのかを推し量る試金石でもあった。安保法制の今国会可決を望まない国民が大多数を占めていたことを考えれば、本来、報道の役割は、法案の疑問点や穴を追及することにあったはず。しかし、その役割を放棄するばかりか、耳を疑うような発言も多々飛び出した。なかでも象徴的だったのが、これ。 「この法案が廃案にされては困りますので、うまくこう、巻き込んでいく」  発言主は、日本テレビ報道局解説委員・政治部副部長である青山和弘氏。先月、安倍首相が生出演した『情報ライブ ミヤネ屋』(読売テレビ)での発言だ。「法案が廃案にされては困る」とは、まさしく安倍首相の気持ちを代弁しているだけのコメント。この青山氏の醜態を過去の記事において本サイトでは"政権の腹話術人形"と表現した。  だが、この腹話術人形が今度はペンを握って本を書いた。タイトルはスバリ『安倍さんとホンネで話した700時間』(PHP研究所)。もちろん、"総理と政治部記者の丁々発止な駆け引き"や"記者生命をかけて政治の裏側を暴く"なんて緊張感は皆無、冒頭から安倍邸で昭恵夫人に出されたクッキーを「ボリボリと」仲良く頬張りつつ聞いた話からスタートするという弛緩っぷりを見せつける。  まず、青山氏が何を主張するかといえば、それは安倍首相のゴルフの腕前だ。飛距離はそこそこだが、スコアも80台をたたき出すこともあるらしい。そこから青山氏は、安倍首相のプレイの攻める姿勢を挙げ〈安倍さんは元来、強気の性格なのだ〉と導き、安倍首相本人が自称するように〈闘う政治家〉なのだと強調する。一方、小学生時代には捨て犬を拾ってきたというエピソードを拾い、安倍首相は心のやさしい人物なのだ、よって信頼もあつい......と話をつなげてゆく。  こんな人物評でよく報道局解説委員がつとまるものだと呆気にとられるが、当然、安倍首相のフォローの仕方は驚愕の域に達していた。  たとえば、今年2月の衆院予算委員会で民主党議員が質問している最中に「日教組!」と野次を飛ばした件。自民党の大島理森委員長からも「総理、ちょっと静かに」とたしなめられたあとも「日教組どうすんだ!」と興奮したように安倍首相は連呼し、翌日には「なぜ日教組と言ったかといえば、日教組は補助金をもらっていて、教育会館から献金をもらっている議員が民主党にいる」と答弁。が、そのような事実はなく、安倍首相は「私の誤解だった」と発言を訂正した。  首相ともあろう立場の人間が国会でデマ情報を根拠に野次るという浅ましい態度には、批判が起こると同時に「この国の首相はネトウヨか?」とため息が洩れたが、青山氏は同情を寄せるかのように、こうまとめる。 〈この野次は、保守政治家として教育問題に取り組み、日教組に対する強い反発心があることも、背景にはあっただろう〉  へ? 反発心があったらデマを流しても致し方ない、ってこと? 開いた口がふさがらないが、もっと驚いたのは辻元清美議員に対する「早く質問しろよ!」という野次への"弁明"だ。 〈どんな人にも肌の合わない人というのがいるが、安倍さんにとって辻元議員というのは、いわゆる"ケミストリー(相性)の合わない"議員の一人なのだろう。  そして安倍さんは「早く質問しろよ!」という発言については、実は声に出すつもりはなかったというのだ。「私には声なき声が聞こえる」というのは、一九六〇年の日米安全保障条約改定時の岸元首相の有名なセリフだが、「声なき声が出てしまった」のである。ほとんど無意識に呟いてしまったのだろう。相当、辟易としていたことがうかがえる〉  ポカーン、である。つまり、「気にくわない相手というのは誰にでもいるもんだし、それに言うつもりがなかったんだもの! だいたい悪いのは辟易とさせる辻本じゃね?」と青山氏は述べているのだ。この言い訳が通用するのなら、すべての失言は許されてしまう。庇うにしても、これはあまりに雑すぎないか......?  いや、むしろこれがきっと彼らの日常なのだ。安倍首相が「声に出すつもりはなかったんだよね」と無茶苦茶な言い訳をしても、記者は「それじゃ仕方ないですよね」などと慰める。そんなゆるゆるの関係のなかにどっぷり浸かっているから、こんなアホな言い分を擁護のために書いてしまうのだろう。  だが、そのアホさが炸裂しているのは、安倍首相の根底に流れる意識について言及しているくだりだ。  時は遡って1960年、尊敬する祖父・岸信介首相には「アンポ、ハンタイ」という強い声がデモ隊からあがっていた。ときには危険な目に晒されることもあった、大好きなおじいちゃん。安倍少年は「おじいちゃんは世間からいじめられている」と感じただろう、と青山氏は綴る。 〈安倍少年は、「世の中によって叩かれている祖父を、自分が守らなきゃなんない」と思うようになっていったのだ。(中略)安倍さんは自分たちが「抑圧された少数派なのだ」という感覚を持っていたことがわかる〉 〈安倍さんの安全保障政策や憲法改正への意欲、またそれに邁進するぶれない姿勢は、祖父への尊敬の念、そんな祖父を批判する人々への反発、「抑圧された少数派」という思いから培ってきたもので、まさに安倍さんの体に染みついていると言えるだろう〉  安倍晋三お坊ちゃまが、「抑圧された少数派」ですと? なるほどそう考えると、社会的マイノリティに対して思いやる気持ちが微塵も感じられない政策ばかりなのも頷ける。だって、自分こそが「抑圧された少数派」なのだから。だが、こんなバカな話があるだろうか。第一、彼はしょっちゅう「私が総理なのですから、私が言っていることは正しい」などと口走るではないか。最高権力者であることをひけらかして権勢を振るう安倍首相が「抑圧された少数派」であるわけがない。で、青山氏はこの安倍首相のこんがらがった鬱屈にツッコミを入れるでもなく、〈ぶれない姿勢〉と誉めそやすのだ。  こんな調子だから、自分が身を置くメディアと安倍首相の関係も、ジャーナリストの書いたものとは到底思えない展開が待っている。  まず、青山氏も記述しているように、〈これまで内閣記者会と首相サイドとの取り決めで、首相は各社順番にテレビに出演するという決まりになっていた〉。が、〈安倍さんは、いとも簡単にこれを放棄した。そして自らが出演する番組やインタビューを受ける新聞社を、自由に選ぶことにした〉のである。つまり、自分が嫌いなメディアは避け、自分の言いたいことを言わせてくれるメディアを勝手に選ぶようになったのだ。実際、安保法制をめぐっても、安倍首相はフジテレビや読売テレビ、そして青山氏が所属する日本テレビといった"言うことを聞いてくれる"メディアには出演し、鋭い指摘が予想されるテレビ朝日やTBSには出演しなかった。  さらに、青山氏も書いているが、安倍首相は〈新聞・テレビの経営幹部や論説委員、フリーの政治ジャーナリストらとマメに会合を持っている〉。これも都合の悪い報道を封じ込めるための"お友だち作戦"だ。先進国でこんな露骨なマスコミとの癒着を行う首相は、まずいない。  しかし、このことで恩恵を受けている青山氏が批判するわけもなく、〈誤解に基づく批判や、行きすぎた誹謗中傷を避ける効果はあるだろう〉と肯定。昨年、安倍首相がTBSの『NEWS23』に出演し、"アベノミクスの効果を感じられない"と生活実感を語る一般市民への街頭インタビューにキレたその2日後、自民党がテレビキー局各社に"公平中立という名の報道圧力"をかける文書を送付した一件も、このように主張するのだ。 〈こういう文書が出されて、改めて緊張したり、萎縮しているようではダメなのだ。選挙期間中は公職選挙法の範囲内で意見を紹介し、すべき批判はしていく。メディアには、きちんとした準備と覚悟が求められているのだと思う〉  そもそも、この『NEWS23』が放送されたのは、安倍首相がアベノミクスを争点に解散総選挙をやる、と宣言した当日。当然、公職法には抵触しないし、選挙期間中にしても衆院選は政権信任の選挙であることを考えれば、現政権の問題点を指摘するのは至極普通の話。それをテレビ局の許認可権を盾にねじ伏せようと自民党が文書を送りつけたのは、火を見るよりも明らかだ。なのにテレビ局側にいる青山氏は、抵抗はおろか、完全服従してみせるのである。  まあ、彼にとっては当たり前といえば当たり前の話だ。なにせ自分は、完全服従することで安倍首相に取り入り、安保法制の参院可決後も独占でインタビューを行うなどの優先的な権利を与えられているのだから。  この青山氏の本のなかで、もっとも胸に響いた(正しくは、胸焼けを起こした)一文を紹介しよう。 〈安全保障関連法案をめぐる一連の報道を見れば、主張の違いはあれ、権力側の意向を汲んで自主規制をするような大手マスコミは皆無だと思うが、いずれにしても闘う宰相・安倍首相の前で、メディアは真っ当な批判、正確な反論を続ける本当の力、強さが試されているのだと思う〉  どの口が言う!?とは、まさにこのこと。だが、忘れてはいけないのは、青山氏は日本テレビに所属する記者であるということだ。新聞とは違い、テレビは放送法によって報道の中立公平や不偏不党が定められている。何の批判もせず、ただ安倍首相の代弁を垂れ流す行為は、まさにこの放送法に抵触している。〈メディアは真っ当な批判、正確な反論を続ける本当の力、強さが試されている〉と上から目線で言うのなら、まずは自分の行動、そして日本テレビの報道を見直すことのほうが先決だろう。 (水井多賀子)

misonoと華原朋美の“喧嘩騒動”が「話題作りに必死」「痛々しい」と酷評される

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】
1016misono.jpeg
misonoオフィシャルサイトより
 歌手・misono(31)が10月15日付のブログで、3日に放送された音楽情報バラエティ『音ボケPOPS』(TOKYO MX)のオープニングで歌手・華原朋美(41)と口論を繰り広げたことに触れ、結果的にスタッフから「この組み合わせにして、大成功&大正解だった」と褒められたことを明かした。しかし、何かとお騒がせな2人の話題に、ネット上からは「痛々しい連中だな」と冷めた目を向けられている。 『音ボケPOPS』は2015年9月20日までBS-TBSで放送されていたが、10月からレギュラー陣を総入れ替えしてTOKYO MXに移動。これまではジャングルポケット・太田博久(31)や元モーニング娘。の久住小春(23)などもレギュラー出演していたが、misonoを残して全員卒業となり、唯一残されたmisonoが9月14日付のブログで「枕営業してませんからね(笑)」と発言したことも話題になった。
続きは【デイリーニュースオンライン】で読む
      
   
					

ペニオク騒動で消えたほしのあきに大異変! あのウワサは本当だったのか――

nina1015
内田新菜インスタグラムより
 3年前の“ペニーオークション騒動”以来、すっかりテレビでその姿を見かけなくなった巨乳グラドルのほしのあき。そのほしのに、再び“豊胸疑惑”が浮上している。  デビュー当時の“貧乳時代”の写真が流出したこともあり、かねて疑惑はウワサされていたが、ほしのは、事あるごとに否定。某バラエティ番組では自身の胸のレントゲン写真を見せ、シリコン入りでないことをアピールしていたが……。 「デビュー当時の胸は、どう見てもAカップの“まな板乳”。それが、わずか10年でEカップになるのですから、アイドルライターの間では『シリコンではなく、太ももやおなかの脂肪を吸引し、それを胸に入れたんだろ』という声が絶えず聞かれました」とはスポーツ紙記者。  そのほしのが先月26日、友人のモデル・内山新菜のインスタグラムに登場。仲良くツーショットに収まっているが、ダボダボの服を着ているとはいえ、胸元はどうも寂しく見える。  ほしのは2011年9月に人気騎手の三浦皇成と結婚し、翌年4月に第一子を出産。ネット上では「子どもを産んでしぼんだのか」「いやいや“作り物”だと授乳できないから、取ったんだろ」と議論が過熱している。  疑惑に答えるためには、再び芸能活動を活発化させる必要があるが、芸能プロ関係者は「夫は人気ジョッキーで、食うには困らない。本人も、もう半分芸能活動はあきらめているそうです」。  ぜひ、本人の口から真相を聞きたいものだが……。

清原和博、スキンヘッドは“薬物検査”対策!? テレビ露出増加も「麻取がマーク解かない」ワケ

danndou_kiyo.jpg
『男道』(幻冬舎)

 昨年3月に“薬物使用疑惑”が報じられて以来、一時はテレビから姿を消したものの、徐々に芸能活動を再開させている元プロ野球選手・清原和博。16日発売の「フライデー」(講談社)の直撃インタビューでは、今年夏頃に浮上した「薬物逮捕情報」について、正面から「警察に呼ばれたことも、事情を聞かれたことも1回もない」と回答し、現在の生活や野球賭博問題にも言及しているが、清原は“シロ”で間違いないのだろうか。

 最近でも、8月28日放送の『ダウンタウンなうSP』(フジテレビ系)、今月11日の『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系)など、パッタリと途絶えていた清原のテレビ出演が再開されつつある中、一般紙社会部記者は「それでも麻薬取締官は、清原へのマークを完全に解いたというわけではないようです」と語る。

「清原へのマークは、それこそ現役時代から続けられていたと言います。麻薬取締官、通称“麻取”は、清原の薬物証拠を入手すべく、もう何年も水面下での捜査を続けていました。夏の逮捕情報も、警察筋からメディアにリークされたものでしょう」(一般紙社会部記者)

 ところが清原側も、彼らの動きは熟知しているのか、捜査をかく乱させる行動をとっているようだという。

「まず、芸能人を捜査する麻取は、担当ヘアメイクアーティストへの接触を図り、髪の毛を入手しようとします。髪の毛を調べることで、薬物の種類から使用頻度まで全て割り出せることから、非常に重要な証拠となるんです。ところが、清原はもう10年以上ほぼスキンヘッドにしている。また常に真っ黒に日焼けして、顔色がわからないようにしているのも気になります。薬物常習者は、顔色の悪さや目の下のクマなんかを誤魔化すため、日焼けサロンの常連になるケースが多いんです」(同)

 清原のマネジメントは、当初は芸能事務所・ライジングプロダクション関係者が行っていたが、近頃ではAKB48運営の幹部としても知られるケイダッシュ社員・S氏に引き継ぎされている。

「テレビ局への影響力も大きいS氏だけに、単発とはいえバラエティへの出演も可能となったのでしょう。とはいえ、清原に関してはいつ何が起こるかわかったものではないだけに、マネジメントには相当手を焼いていると聞きますが……」(芸能プロ関係者)

 こうして逮捕説が浮上するうちは、本人が志願している野球解説者、また単発以外でのテレビ出演の実現は、果てしなく遠い道のりとなりそうだが――。

出番が少ないが「爪あとを残したい」、Hey!Say!JUMP有岡が意気込む『掟上今日子の備忘録』

NATS4573NATS4573.jpg
すっかりバラエティ慣れしちゃって!

【ジャニーズ研究会より】

<ジャニタレドラマ・ネットの声>

■『掟上今日子の備忘録』(日本テレビ系、毎週土曜午後9時~)初回視聴率12.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)

 Hey!Say!JUMPの有岡大貴が出演する、新垣結衣主演ドラマ『掟上今日子の備忘録』。10月10日に初回が放送され、平均視聴率12.9%と好発進だった。原作は西尾維新の同名小説。新垣演じる掟上今日子(おきてがみきょうこ)は、寝るとその日の記憶がリセットされてしまうので、どんな事件も1日で解決するという忘却の探偵。たびたび事件に巻き込まれては犯人と疑われる不運な男・隠館厄介(かくしだてやくすけ/岡田将生)の依頼を受け、難事件を解決するというストーリー。

ユネスコ拠出金・停止に各界から異論 河野洋平氏「まったく恥ずかしい」

事の発端は菅義偉・官房長官の会見だった。菅氏は10月13日の記者会見で、ユネスコに日本が供出している分担金について、中国の申請した「南京大虐殺の記録」が世界記憶遺産に登録したことを受けて「問題がある」として、支払い停止も辞さない構えを示した。同氏は「一方的な相手国の言い分のもとに決定される、そうした相手国が出した文章についても本物なのかどうか専門家の検証も受けていないとか、いろいろな問題がある」と述べた上で、「我が国としては、ユネスコへの協力金のあり方を含め、支払いの停止等を含めてあらゆる見直しを検討していきたい」と指摘した。(続きは探偵ファイルで)

ユネスコ拠出金・停止に各界から異論 河野洋平氏「まったく恥ずかしい」

事の発端は菅義偉・官房長官の会見だった。菅氏は10月13日の記者会見で、ユネスコに日本が供出している分担金について、中国の申請した「南京大虐殺の記録」が世界記憶遺産に登録したことを受けて「問題がある」として、支払い停止も辞さない構えを示した。同氏は「一方的な相手国の言い分のもとに決定される、そうした相手国が出した文章についても本物なのかどうか専門家の検証も受けていないとか、いろいろな問題がある」と述べた上で、「我が国としては、ユネスコへの協力金のあり方を含め、支払いの停止等を含めてあらゆる見直しを検討していきたい」と指摘した。(続きは探偵ファイルで)

マイナンバー制度で激震が走る!?どうなる風俗業界

10月からのマイナンバー制の施行で、揺れ動いている業界がある。そう、世の男性の多くが一度は足を踏み入れたことがある、風俗業界だ。風俗業で働く女性たちの中には、昼間はOLとして働き、副業でキャバクラ嬢などをやっている子も少なくない。ところが、マイナンバー制度の施行により、副業をしていることが昼間働いている会社にバレる危険性がある。そのため、「そろそろキャバ嬢も潮時かな?」とこぼす女性が続出しているらしい。ある店舗では・・・(続きは探偵ファイルで)
カテゴリー: 未分類 | タグ: