マック赤坂、大阪市長選・出馬取消で支持者から非難囂々

5月17日、住民投票で大阪都構想が否決された翌日、政界引退する橋下徹・大阪市長の後任を決める市長選(11月8日・告示、11月22日・投票)に出馬する意向を表明したのが「スマイル党」総裁のマック赤坂氏だ。住民投票の結果を受けて、マック氏は「これはマック出ろという神の思し召しだ!」と述べた上で、「大阪市長選に出ます!」と出馬宣言。「スマイルあふれる大阪!」「恋の町大阪!」「吉本との提携」「道頓堀川をボウリングして温泉を掘り当てる」という政策をブチ上げた。・・・(続きは探偵ファイルで)

白バイ探偵が斬る~交通違反切符を発行するタブレット端末が警視庁から導入される理由

警視庁が「交通違反の切符を素早く発行できる」タブレット端末を全国で初めて開発、今年12月から導入します。

表向きの発表では、
「交通違反の取締りの際に、1件あたりの取扱時間が10分~20分ほどに短縮され、業務の効率化を図る」
としていますが、現在でも交通機動隊や高速隊の隊員は10分もかからず作成しているため、辻褄が合っていません。・・・(続きは探偵ファイルで)
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健全マッサージ店でオプション要求! 妻夫木聡の“風俗好き”実態は「有名店舗にも通って……」

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 人気俳優・妻夫木聡に“オプション疑惑”という、なんとも男らしい(?)スキャンダルが報じられた。  発売中の「週刊新潮」(新潮社)によると、妻夫木の最近のお気に入りは、女性が露出度の高いコスチュームを着用し、紙パンツ1枚の客にアロマオイルを使用したマッサージを施術するメンズエステ。妻夫木は決まって自宅の高級タワーマンションに呼ぶそうで、女性スタッフに「オプションないんですか?」と聞いてくるという。  同店に性的サービスはないというが、妻夫木は追加料金を支払い、いかがわしい行為を楽しんでいるとか。  事情に詳しい人物は「この店は、妻夫木さんの所属事務所『ホリプロ』と同じ目黒界隈にあります。スケベな事務所スタッフが『ここ、いいよ!』と教えたのかもしれませんね。妻夫木さんは120分2万円のコースで、多い時で月の半分以上利用するそうです」と明かす。  妻夫木は女優・マイコとの交際が発覚し、ゴールイン間近といわれているが……。 「ヘタに別の女性と浮気するより、全然マシでしょう。ただ、彼の場合はその店を利用しすぎて『相当タマってるみたいだから、破局したのでは?』とウワサが立った。新潮も、最初は“オプション破局”の線で取材していたそうです」(同)  マイコとの交際は現在も続いているようだが、今回の報道は妻夫木にとって痛いに違いない。  妻夫木を知る人物は「彼女にきつくお灸を据えられるでしょうが、彼は知る人ぞ知る風俗好き。当分行けないのはきついでしょう(笑)。もう潰れてしまいましたが、渋谷の道玄坂の途中にある商業ビルに芸能人御用達の有名店舗があった時は、よく彼も通っていました」と明かす。  女性ファンは“ドン引き”しているかもしれないが、世の男性からは「親近感が湧いた」「妻夫木も男だな」と評価する声が上がっている。

下品の極致! 新山千春の“炎上商法自慢”ぶっちゃけ全開も触れなかった「みだらな秘密」とは

<p> タレントの新山千春が、12日放送のバラエティ番組『しくじり先生 俺みたいになるな!!』(テレビ朝日系)に出演し、自身のブログ炎上体験をひたすらに語りまくった。</p> <p>「娘が売り物のコロッケを食べてしまったことを『かわいいじゃないか』とブログで書いた」ことをきっかけに、新山は自身が“主婦層の嫌われ者”になったと説明。その後も度重なる炎上、不倫疑惑や2014年の西武ライオンズコーチ・黒田哲史選手(当時)との離婚でイメージが決定的になったという。ただ、炎上するたびにブログのアクセスが伸び、一時はアメブロのランキングで1、2を争うアクセス数を得ていたころは、書籍などの仕事が殺到。その中で新山の出した結論は「炎上ブログは金になる」だった。<br />  <br />  笑顔で堂々と、ためらいなく自身の“腹黒さ”について言及する姿にネット上では予想通りバッシングの嵐。「子どもと元旦那さんがかわいそう」「賞味期限切れの芸能人の典型」「こぎたない」「下品」など新山の醜態を批判する声や、彼女が今回の出演もブログの“炎上アクセス数狙い”であることを示唆する発言をしていたため「絶対ブログ見ない」などの意見も多かった。</p>
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大根役者自認、「痛さが増してる」私服…女優業を再開した紗栄子が炎上ネタばら撒き中

 12日からスタートした月9ドラマ『5→9~私に恋したお坊さん~』(フジテレビ系)にて、モデルでタレントの紗栄子(28)が8年半ぶりのドラマ出演を果たしている。ここ数年はテレビの露出を控え、モデル業を中心とした活動がメインとしてきた紗栄子だが、「死に装束の和服姿」や「愛犬をクラッチバッグ風に抱えたショット」などでSNSを度々炎上させ、すっかり嫌われママタレと化している。ドラマ出演決定後のブログに「昔から応援してくださっているファンの皆様の『ドラマに出てほしい』という声にようやく答えることができるようになりました」と綴ったものの、早速アンチから「そんな声どこにあったの」「勘違い」との批判が噴出していた。  そして同ドラマの第一話放送後には「ドラマみてくれた?」とファンに問いかけつつ「大根すぎて自分でもびっくりだったけどw」と自身の演技のダメっぷりをネタにするブログを投稿。この記事に対しても「元から大根役者だよ」「(ギャラが発生しているんだから)真剣にやれ」「視聴者に失礼」とバッシングが起こっている。  女優業再開を機に、普段の痛い振る舞いだけでなく「ファンの声に応えたドラマ出演」「大根演技自認」など、ツッコミどころが増え、嫌われぶりが加速している紗栄子。先日、タレントの新山千春(34)がバラエティー番組で「炎上は金になる」と明かしていたが、紗栄子の炎上狙い疑惑はいまに始まったことではない。今回のブログも自らアンチを刺激しているような気配すらあり、ドラマ出演という絶好のチャンスを見逃さずに、炎上商法に拍車をかけていくことが予想される。  また紗栄子は、先月20日からファッションコーディネート検索アプリ「WEAR」を開始し、私服を公開しているが、それについても「ダサい」との声が相次いでいる。とある日のコーディネートは、黒のニットにデニムのひざ丈サロペットスカート(ともにシャネル)、茶色のメガネ、耳下で結わいたツインテールで「痛さが増してる」「センスなさすぎ」と辛辣なコメントが。今回のドラマの衣装は自身でスタイリングを手掛けているというのに、ファッションセンスのなさが指摘されるのはまずいのではないだろうか。  演技、ファッション、ブログと、多方面での注目度が高まっている紗栄子。ドラマ放送期間中は彼女のアンチの動きが活発になりそうだ。彼女がアンチに対して、どんな炎上商法を仕掛けていくのか、目が離せない。 (ルイコスタ松岡)

奇習! 鬼面の男たちと山中でまぐわう若娘たち=青森県

【不思議サイト「トカナ」より】 【日本奇習紀行シリーズ 4】青森県十和田地域
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※イメージ画像:Thinkstockより
 いわゆる「奇習」と呼ばれる習慣は、日本各地に存在しているが、その実、それが「奇」であり、「裏」のものであるという性質上、公文書などにその詳細な内容が記載されているケースはほとんど存在しない。それらの多くは口伝的に、親から子へ、子から孫へと伝えられているものばかりだ。青森県の十和田市に住む野口義男さん(仮名・58)は、子供の頃に祖父から聞いたある話と、その後に目撃した光景が、未だに忘れられないという。

綾瀬はるか、田口淳之介…業界人が語る「生で見た姿に驚いた芸能人」

【不思議サイト「トカナ」より】

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画像は、綾瀬はるか写真集『SEA STORIES Haruka Ayase』宝島社

 近年、画像処理の発達により、「実際に会うと全然違う」と言われる芸能人が急増している。特にグラビアに登場する芸能人は、それが顕著である。画像加工ツールを使って、実際よりも細く加工したり、肌を綺麗に見えるように光をとばすことができるため、実物よりも何割も増して美人に見えてしまう。いわゆる「フォトジェニック」である。

 また写真だけでなく、テレビの印象から、身長が大きく見えてしまうこともある。よく言われるのが、SMAPの木村拓哉。身長176㎝とされているが、多くの芸能関係者は「実際は、176㎝よりは小さいと思います」と指摘する。

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藤原紀香と片岡愛之助は来年2月に“節分婚”? その根拠は、やはり紀香の「風水」信仰……

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 タレント・藤原紀香と歌舞伎俳優・片岡愛之助の結婚について、一部スポーツ紙で来年2月3日の節分あたりに挙式するのではないかとの見方が浮上している。紀香に近い関係者によると、これは紀香が信奉する風水師、直居由美里のアドバイスによるものだという。 「結婚準備は紀香さん主導で進められているもので、私生活から仕事に至るまで助言をもらっている直居さんに従ったもの」と関係者。  確かに、この節分婚に関しては、愛之助サイドからすれば来年1月から始まる大河ドラマ『真田丸』の収録にぶつかるもので、関係者への配慮も必要なことから、自らそんな案を持ち出すことは考えにくい。  関係者は「そもそも結婚が公になったことが想定外の事態だった」とする。実際、紀香の所属事務所は「何も報告はない」と否定し、愛之助側に至ってはノーコメント。一部芸能記者の間では結婚準備の動きがあることを察知していたところ、マスコミに強い影響力を持つ紀香サイドの意向で“待った”がかかっていたが、「日刊スポーツの記者が、その暗黙の了解を破って記事を出すことを決め、その動きを知った他紙が慌てて追随した形になった」と関係者。  ただ、一方で、他紙の記者からは「一部マスコミがフライングして記事を出したというのは表向きで、実際には紀香側からの仕掛け」という見方も出ている。 「もともと2人の交際は、愛之助と熊切あさ美の別れた別れてない騒動の中で出てきた三角関係だったから、そのイメージ回復もあって早めに決着を付けたかったらしい」(同)  そうなると、愛之助が自然消滅気味だった元カノとの過去を強引に清算したのも、紀香による強い結婚願望があったからということかもしれない。 「プライドの高い紀香が本来なら、“二股疑惑騒動”なんかにまみれるのは絶対にイヤなはず」(同)  しかし、その紀香に結婚の後押しをしたのは有力者でも所属事務所でもなく、風水師の直居だというのだ。  紀香はもともとDr.コパとの親交から風水に傾倒していたが、横綱・白鵬や市川海老蔵ら多数の芸能人を顧客に持つ直居に師事するようになってからは一気に加速。自身のオフィシャルショップ「紀香バディ!コム」でも、ここは直居のサイトかと思うほど直居の著書を並べるほどで、前夫・陣内智則との結婚も直居による助言に従ったものだということを、当の直居がテレビ番組内で打ち明けている。  07年5月、直居は番組内で紀香と陣内が出会うことを事前に予知していたとし「06年に八白土星の人と知り合って、07年の2月か4月のどちらかに結婚する」と紀香に“八白土星”に当たる陣内との結婚も事前に予言、記者会見から入籍の日時まですべて自分が決めたとした。  はたから見ればこれはアドバイスというより、X-JAPANのToshIらが陥った洗脳ばりの暗示にも見え、結果的に2人は離婚してしまっている。だが、紀香は直居への信頼を疑うどころか強める一方で、あるBS番組の海外ロケでは「由美里先生の意向に合わない」として、指定のホテルへの宿泊を拒否するなどのトラブルがあったという話も聞かれる。  前出関係者も「紀香さんは日常的に直居先生から指導された風水が行動規範になっていて、着るもの、食べるもの、滞在場所、何をするにも、風水チェックがある」という。  そのため、陣内と結婚していた頃は、芸人仲間から「夜の夫婦生活も風水で決められているらしい」「直居の著書を全部読むように言われたそうだ」といったウワサが飛び交うほどだった。  近年、仕事減や激太りなどが指摘される紀香だが、本人は直居のアドバイスが絶対。一方の愛之助も「自分には霊能力がある」と公言し、「神様に話しかけられる」「死神が見える」「自分は電波塔みたいな感じ」とまで語る、スピリチュアル派ではある。紀香と意気投合したということは当然、直居の風水も容認しているはずだが、ゲンを担ぐ伝統芸能的にも、こうした志向は合致するところなのだろう。  前出関係者によると「紀香さんは再婚とあって、テレビで報道されるような公開した結婚披露宴はやらないようだ」というが、これも直居の助言によるものなら、この先の動きも風水に従って決まるということか。 (文=片岡亮)

ジャニーズWESTロケに同行、嵐の移動車を追跡! 暴走する“追っかけ”に非難の声

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俺のアイドル性がキラキラすぎたのがアカンのや……

 ジャニーズWESTの新レギュラー番組『ドヨルの粉モンクエスト』(朝日放送)が、10月24日にスタートすることが明らかになった。10日には各地でメンバーがロケを行っていたとの目撃情報がネット上に上がったが、番組関係者とみられるTwitterアカウントがロケ現場に集まってくるファンへ注意喚起のツイートを投稿し、騒ぎになっている。

 7月からレギュラー『ドヨルの妄想族』(同)に出演していたジャニーズWEST。同番組は10月10日をもって終了し、24日から始まる新番組『ドヨルの粉モンクエスト』は、メンバーが指定された“ご当地粉モン”を追い求めるという番組になるようだ。10日には、大阪・梅田で重岡大毅&小瀧望がロケを行っていたとの目撃情報があがり、ネット上に赤いつなぎを着た2人の盗撮写真も流出。桐山照史&濱田崇裕は沖縄国際通りで目撃され、中間淳太、神山智洋、藤井流星も兵庫県・明石市でロケを敢行していたという。