元オセロ・中島知子が洗脳騒動の真相を激白「全部ニートの妹のでっち上げ」

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中島知子オフィシャルブログより
 あの騒動が全部嘘──!? 9日の『ダウンタウンなうSP』に出演したお笑いタレントの中島知子の言動が再び注目を集めている。中島知子は2009年に激太りしたという報道がなされたあと、2011年から2013年にかけて、芸能活動を休止して自宅に引きこもった上、自宅家賃の滞納で訴訟されるなどの問題を起こし、当時所属していた芸能事務所を契約解除され、以前松嶋尚美と組んでいたお笑いコンビ・オセロも解散することとなった。この騒動では、中島知子と同居している女性占い師が中島知子を洗脳してコントロールしているという報道がなされ、問題となったのを覚えている方も多いだろう。  “悩みのある芸能人が番組MCであるダウンタウンの二人や坂上忍と酒を酌み交わしながら相談する”という主旨のこの番組に出演した中島は、上記の騒動に対して「洗脳はされていないですね」と、きっぱり否定。なおも追及する三人に対し「このリアクションがまた洗脳ビジネスみたいになってるんです。(中略)最近、洗剤を見ても『えっ……』って思うんです。洗脳という言葉に洗脳されているんです、私は」と語った。
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加藤茶作“嫁の似顔絵”が怖すぎる! 綾菜は愛沢えみりにお近づき!? 疑惑の夫婦の1カ月

<p> 9月2日、綾菜がブログで、事務所に届いたという誕生日プレゼントを公開した。中身は、夫妻のツーショット写真がプリントされたクッキーで、長野県松本市のケーキ・洋菓子店「パティスリー・シュテルン」のものだという。茶もブログで「ありがとう!オイラまで嬉しいよ」と感動をつづっていたが、ウォッチャーからは「趣味が悪い」とバッサリ。また綾菜の誕生日は4月で、約5カ月遅れのプレゼントであるため、ウォッチャーからは「そんなに遅れて誕生日プレゼントを送る意味がわからない」など疑問の声が噴出した。</p>

日本で見なくなる日も近い!? “炎上プリンセス”水原希子の「世間逆なで伝説」と韓国での活動

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もう飽きられた?
 モデルで女優の水原希子が、7日発売の雑誌「GLITTER(グリッター)」(トランスメディア)のカバーを飾り、誌面にインタビューも掲載されているのだがイチイチ突っ込まれるツッコミどころ満載な事態となっている。  表紙には、ファッションブランド・ディーゼルのブラにブラックブルゾンを羽織ってスキニーデニムと合わせ、ウサギの耳とマスクをつけた水原の写真が大きく掲載されている。インパクト重視という点においては及第点かもしれないが、この写真にネット上では「変態じゃん」「外人と大麻パーティやってそう」など、このビジュアルに嫌悪と違和感を示すコメントが相次いだ。  それだけならまだいい。問題は、誌面に掲載されている水原のインタビューだ。彼女は自身の仕事である“モデル”と“女優”の違いについて語っていたのだが、それがネット民の“攻撃”の対象となってしまった。 「誌面では「モデルって『瞬発力』というか、撮影自体は1日ですよね。だから、シャッターを切る時の一瞬の集中力が大事だと思うんですけど、女優は撮影期間が長いから、集中力を持続させないといけない」と語り「まったく違うか、というとそうではなくて、モデルの仕事がすごく生かされたこともあるんですよ」と2つの仕事が相乗効果を生み出していると発言したんですが、『演技力ないだろ』『えらそうに』になど総バッシング。ヒロインを務めた実写版『進撃の巨人』が興行的に大惨敗し、その“戦犯”のひとりと言われた水原にとっては最悪のタイミングでしたね。ただでさえ自己主張の激しさや撮影現場での横暴ぶりで印象が悪いのに、これではイメージがさらに下降しちゃいますよ」(芸能記者)  水原は、特に“インスタグラム投稿”において何かと世間を騒がせてきた。白のショーツをはいた女性の股間画像、乳首の形が浮かんだピンクのセーター姿の画像などを、彼女は「アート作品」的な感覚で投稿してきたが、そのたびに「品がない」「気持ち悪い」と否定され続けた。 「水原本人としては、キワどい部分も平気でさらけ出すハリウッドスターを意識したんでしょうけど、彼女はハリウッド女優でもなければ、前提として女優としての立場を確立してもいません。『進撃の巨人』の惨憺たる結果から、今後は映像作品のオファーが減る可能性は大きい。彼女としても、韓国の雑誌である『HIGH CUT』のインタビューにて「韓国で活動したい」と語っています。そのうち日本のメディアで見なくなる日も近いのでは……」(同)  日本での活動はもはや頭打ちの水原。今後は韓国の芸能界にステージを移す可能性もあるということか。もしそうであれば、彼女が韓国でも“炎上プリンセス”にならないことを祈るばかりだ。

20日間の留置場生活を経て娑婆(しゃば)に出て来たら・・・

10分間護送用のマイクロバスに揺られ、簡易裁判所に到着した総勢約20人。
建物の中に連れて行かれた佐藤氏たちは、鉄格子のついた部屋に5~6名ずつ押し込まれた。
そして、看守から「これから1名ずつ順番に呼ばれるので、呼ばれた者から裁判が行われる。それまで静かに待つように」と言われる。・・・(続きは探偵ファイルで)
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胃でわかめを増やしてみる

乾燥ワカメをそのまま食べて胃でワカメを戻せば、料理する手間が省けるんじゃないか??
火を通せばその分ガス代もかかる。
一石二鳥じゃないかっ!!
伊●家の食卓で紹介されても他のものに引けをとらない勢いだ!!!
って言うか個人的にやってみたかった・・・(続きは探偵ファイルで)

ゲイリー・オールドマン、4度目の離婚が成立

ゲイリー・オールドマン(57)と4番目の妻アレクサンドラ・エデンボロー(36)の離婚が成立した。2人は6年間の結婚生活を経て昨年に離婚を申請していたが、今回ゲイリーがアレクサンドラへ330万ドル(約4億円)の慰謝料を支払うことで決着がついたと報じられている。ロサンゼルス最高裁は先月29日、2人の離婚を受理しており、『ダークナイト』などに出演し映画業界史上最も興行利益を上げる俳優とされているゲイリーは2人の所有する2件の自宅と複数の車両などを保有することになるようだ。 2008年の大晦日に挙式した2人は極秘に破局した後、今年1月にアレクサンドラが和解し難い不和を理由に離婚申請していた。その破局の直前、これまでにスリー・マンヴィル、ユマ・サーマン、ドニャ・フィオレンティーノとの結婚歴も持つゲイリーは4度も結婚しているという事実は誇りに思っていないものの、アレクサンドラが最後の妻になることを願っていると話していたところだった。離婚をすることが決まった後には、2人の破局が友好的なものであったとしてゲイリーは「アレクサンドラと僕は一緒に素晴らしい年月を過ごし、その期間には最高の愛を共有しました。ただ僕たちには大きな年齢差があり、最終的にはその年齢差により求めるライフスタイルが違うことが明らかになってしまったのです。このことについては1年以上悲しい思いをしてきましたが、一緒に過ごした良き時間には感謝していますし、今後も友人関係を続けていくつもりです。もちろん、アレクサンドラの今後の幸せを願っています」とコメントを発表していた。

トリンドル玲奈「梨園入り」を噂されるも二股疑惑…歌舞伎俳優に一途を求めることは無理筋か

 かねてより歌舞伎俳優の中村七之助(32)との交際が取り沙汰されているモデルで女優のトリンドル玲奈(23)。今年9月には「女性セブン」(小学館)で、2人の関係には梨園も好意的であると報じられていた。ところが、先日の「週刊新潮」(新潮社)では、七之助が他の女性とお泊まりデートしている現場がキャッチされ、七之助の所属事務所から「七之助からは交際相手がいるとは報告を受けていません。だから、トリンドルさんもその女性の方もお友達です」とのコメントが出ている。どういうことなのだろうか?  真剣交際かと思いきや、“お友達”とされてしまったトリンドル。要するにガールフレンドの一人であり、結婚相手の候補ではないということなのだろう。ネット上では「トリちゃん二股かけられたの?」と同情する声もあるのだが、二股どころで済むかどうか。もし仮にトリンドル側が本気で男女交際に及んでいる心積もりだったとしたら確かに気の毒ではある。  それにしてもこの短期間でトリンドルだけでなく他の女性との仲もキャッチされる七之助のモテ男ぶりはさすがである。「女にモテてこそ一人前」の掟は、今なお歌舞伎界で生きているのだろう。七之助は、高校時代の同級生に嵐の松本潤(32)や松田龍平(32)がおり、芸能界での交友関係も幅広い。女優の前田愛(32)と結婚した兄・六代目中村勘九郎(33)は女性問題が表に出ることもなく真面目なタイプで知られているが、弟は真逆。  七之助だけでなく、歌舞伎俳優にはプレイボーイが多い。それも熱愛のみならず浮気や不倫、隠し子などの話が度々聞かれる。97年には、七代目市川染五郎(42)に隠し子が発覚、その後、染五郎は高校時代からの友人である女性と結婚している。「海老蔵暴行事件」の頃の面影もなくなり、このところブログなどで良きパパぶりを見せている市川海老蔵(37)も、結婚前に隠し子の存在が明らかになった。ちなみに独身時代は、佐藤江梨子(33)や米倉涼子(40)、宮沢りえ(42)など様々な女性と浮き名を流している。熊切あさ美(35)と交際中に藤原紀香(44)との仲が浮上し、泥沼破局劇を経て、藤原との結婚を決めた片岡愛之助(43)も、2011年に隠し子の存在が週刊誌に報じられ、本人もそれを認めている。  また、今年1月に一般女性と再婚した中村獅童(43)もすさまじかった。竹内結子(35)との婚姻期間中に、女優の高岡早紀(42)との深夜密会をキャッチされたうえ、別の元女優を助手席に乗せて走行中に酒気帯び運転で検挙される始末、結局、竹内とは離婚した。  最後は、2013年に元AKB48の前田敦子(24)との交際が発覚した途端、メディア露出が急増した尾上松也(30)。当時、人気絶頂だった前田の知名度によって、尾上は十分過ぎる恩恵を受けたはずだが、当然のごとく浮気現場を週刊誌報道された。年上女性との車中キスを撮られたのである。その後も前田との交際は続いているようだが、合鍵を渡されていないのか前田が尾上のマンション前で立ち尽くす姿がキャッチされたりと、尾上が主導権を握っている様子が伺える。  プレイボーイが多い歌舞伎界。しきたりが厳しいとされる梨園の世界で、なぜ奔放な女性関係は許されるのか、とも思えるが、“歌舞伎”の語源である“傾く(かぶく)”は、「傾く(かたむく)」の他に、「勝手な振る舞いをする、奇抜な身なりをする」という意味もある。本命がいても、他の女性が気になったら遊ぶといった勝手な振る舞いをする。まさに傾きだ。女遊びを「芸の肥やし」と表現することもあるが、歌舞伎俳優たちは公私ともに傾いているだけなのかもしれない。 (ルイコスタ松岡)

“宇宙最強”のアクション俳優、ドニー・イェンの魅力と凄み そのサクセス・ストーリーとは? 

【リアルサウンドより】  香港の映画スターには、スケールの大きい煽りがつくことが多い。『男たちの挽歌』などのチョウ・ユンファの場合は「亜州映帝」、『片腕ドラゴン』のジミー・ウォングの場合は「天皇巨星」などがある。そんな香港映画界で今「宇宙最強」と称される俳優がいる。それがドニー・イェンだ。そのアダ名のスケールの通り、彼は間違いなく現存する世界最高のアクション映画人だ。ここ日本では熱烈なファンから「ドニーさん」と呼ばれて親しまれているが、ジャッキー・チェンやブルース・リーに比べると、知名度はまだまだ低い。  『スターウォーズ』シリーズへの出演が決定し、先日から主演作『カンフー・ジャングル』の日本公開が開始され、マイク・タイソンとの対決シーンで話題の『葉問3』の予告編も公開された。世界的に盛り上がりを見せる現状は、ドニーに入門するには絶好のタイミングだと言えるだろう。そこで、今回はドニーのキャリアをまとめ、その魅力と凄みを総括したい。この記事がドニーの入門窓口となれば幸いである。  ドニーは1963年に生まれた。武術家の母から歩き出す頃には武術を仕込まれ、その後、中国の専門の学校に進学して武術を学ぶ。とは言え、真面目な優等生だったわけではなく、かなりヤンチャな生徒だったようだ。当時からブルース・リーの熱烈なファンだったドニーは、程なくして『マトリックス』で国際的に知名度を上げたユエン・ウーピンと出会い、映画界に入る。そして『ドラゴン酔太極拳』で主演デビューを飾る。その後、数年のブランクを経るが、再び映画に復帰。脇役でキレのあるアクションを見せながら、順調にキャリアを積み、ジェット・リー主演の『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・チャイナ/天地大乱』で悪役を演じ、リーと演じた変幻自在の格闘シーンが高く評価された。しかし、本格的な大ブレイクは訪れなかった。悪役・脇役は多かったが、主演映画は少なく(傑作TVドラマ『精武門』では主演を務めたが)、いわゆる「知る人ぞ知る」という立ち位置に留まっていたのである。
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 そんな現状を打破したかったのか、90年代後半になると、自ら監督し、主演した『ドラゴン危機一発’97』を発表する。「俺の活かし方は俺が一番よく知っているんだ」とばかりに、低予算ながら迫力あるファイトシーンを作り上げ、格闘映画ファンの間で大いに話題になった。勢いに乗って監督主演第2作『ドニー・イェン/COOL』を発表するが、ここでドニーの悪い癖が出てしまう。それこそがドニーの最大の個性である、過剰なほどのナルシズムだ。実際ドニーは二枚目であるし、映画スターともなれば、ナルシズムは大切な才能だ。だが、この映画ではそれが行き過ぎた。全編を通してドニーのPV的な要素が強く、肝心の格闘シーンはほとんどない。銃撃戦メインの映画だったが、予算の限界か、見せ場というには地味すぎた。元々低予算だった上に、制作中のトラブルも重なり、同作の現場はかなり過酷だったという。ドニーの監督主演シリーズは同作で打ち止めとなった。  しかし、それでもドニーは歩みを止めなかった。ゼロ年代に入ると、ドニーは裏方として活躍を始める。香港映画は勿論、ハリウッド映画やドイツのTVドラマなど、様々な場所でアクション監督を務めた。また、チャン・イーモウ監督の超大作『HERO』ではジェット・リーと格闘シーンを演じ、アクション俳優としての現役感を強くアピールする。  そして2005年、満を持してドニーは1本の映画に主演する。監督は人間ドラマに定評のあるウィルソン・イップ。脚本は現代香港ノワールの旗手ジョニー・トーとの仕事で知られるセット・カムイェン。共演はジェット・リーの後継者と目される期待の新鋭ウー・ジン、そして香港アクションの大御所サモ・ハン。まさに盤石の布陣で制作されたその映画こそ、『SPL/狼よ、静かに死ね』である。ウー・ジン、サモ・ハンとの総合格闘技をミックスした迫力あるファイト・シーンは大いに話題になり、映画はヒットした。
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 そして、久しぶりに主演として現れたドニーは刑事役ながら、胸元がザックリ開いたシャツに、シルバーのアクセサリーという、およそ刑事に見えないファッションで登場し、変わらぬオレ様感を見せつけた。しかし、それは『COOL』の頃のように映画のバランスを崩してしまうものとは違う、あくまで映画全体のバランスの中でキラリと輝く、俳優ドニーの確固たる「個性」としての、より洗練されたナルシズムだった。  これを皮切りに、ドニーは再び俳優業をメインにしていく。この頃には、アクション俳優としての類稀なる身体能力、俳優としての長い経験で得た演技力、そして裏方で培ったアクション演出の手腕、すべてが高いレベルで整っていた。ここにきて、ようやくドニーは完成されたのである。  そして2008年、遂に大ブレイクを決定づける映画が発表される。『イップマン/序章』だ。実在した格闘家である葉問の活躍を描いた同作は、興行的・批評的にも大成功を収める。名実ともにドニーは、ジャッキー、ジェットと並ぶ「宇宙最強」のアクションスターになったのである。それは映画と真摯に向き合い続け、なおかつ自分を曲げなかった男の、数十年間に及ぶ長い苦労が報われた瞬間であった。  ドニー・イェン、御年52歳。たしかに単純な身体能力の面で言えば、『マッハ!』のトニー・ジャー、『ザ・レイド』のイコ・ウワイス、『デッドロック2』のスコット・アドキンスなどにはかなわないだろう。しかし、ドニーにはアクション監督としての経験で得た、確かな技術がある。ドニーはアクションの見せ方を心得ている人物なのだ。常に革新的なアイディアを格闘シーンに持ち込み、見たことがない格闘シーンを作り上げることができる。時代劇、SF、現代劇、コメディ、ノワール、どのジャンルでも対応できるのも強い。恐らく現代最高の格闘シーンを演出できる映画人の一人だ。  長い苦労を経て培われた確かな実力と、キャリアを通じて一貫する強烈なナルシズム(未だに劇中でよく服を脱ぐことを、ここに付け加えておく)。日本のファンはそれを理解した上で、リスペクトと親しみを込めて「ドニーさん」と呼ぶのである。  最初にも書いたように、ドニーさんのムーブメントは来年以降、国際的な盛り上がりを見せていくことは必至だ。長い苦労を経て宇宙最強まで成り上がった男、ドニー・イェン。そのサクセス・ストーリーはまだ続いているのである。 ■加藤ヨシキ ライター。1986年生まれ。暴力的な映画が主な守備範囲です。 『別冊映画秘宝 90年代狂い咲きVシネマ地獄』に記事を数本書いています。 ■公開情報 『カンフー・ジャングル』 監督:テディ・チャン 出演:ドニー・イェン/ワン・バオチャン/チャーリー・ヤン/ミシェル・バイ/アレックス・フォン/ルイス・ファン 撮影監督:ホーレス・ウォン 脚本:ラウ・ホーリョン/マック・ティンシュー 原作者:テディ・チャン/ラウ・ホーリョン 製作者:ワン・チョンレイ/アルバート・リー 製作総指揮者:ワン・チョンジュン/アルバート・ヤン/アルヴィン・チョウ アクション監督:ドニー・イェン 100分 中国・香港

Kis‐My‐Ft2・北山宏光、「俺ノーパンだから」宣言!  「モノ好きにモテる」とメリットを説明

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ますます北山のこと好きになっちゃうじゃん!

 10月28・29日にナゴヤドームで『KIS−MY−WORLD』の追加公演を発表したKis−My−Ft2。2カ月連続でのシングルリリース、また、12月24日には両シングルの発売を記念したイベントを行うことも決定し、年末まで息つく暇なく活動を続ける彼らだが、あるメンバーの発言がファンの間で話題となり、「今後は見る目が変わるかも……」と衝撃を与えている。

 その発言があったのは、10月3日に放送された北山宏光のラジオ番組『ナニキタ』(ニッポン放送)でのこと。番組冒頭から、「前にですね、なぜパンツを穿くのかっていうことをね、ちょっとみなさんにメッセージをもらったんですけども」と切り出した北山。8月1日に同番組内で、「夫がいつも風呂上りに全裸で歩き回っていて困っている。夫にパンツを穿いてもらうにはどうしたらいいか」というリスナーからの相談が届き、そのとき北山は「解放感を求めてると思うんですよ」「お風呂出たときぐらいさ、全裸でいさせてあげようよ」とリスナーの夫をフォローしつつ、部屋を冷房でキンキンに冷やせば寒くて服を着るのでは、という解決方法を導き出していた。

土屋太鳳は大丈夫!? 朝ドラ『まれ』不発で心配される“夏菜の呪い”とは

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撮影=尾藤能暢
 去る9月26日に最終回を迎えた、NHK連続テレビ小説『まれ』。全156回の平均視聴率は19.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)で、この記録は2012年『純と愛』以来、5作ぶりに20%を下回るものだった。  主演を務めた土屋太鳳は、全国区の知名度を得たこともあり、ドラマ『下町ロケット』(TBS系)や映画『図書館戦争 THE LAST MISSION』など、その後も出演作が続く。一見、順風満帆に見えるものの、テレビ関係者は「あの女優の二の舞いにならなければいいのですが……」と話す。 「あの女優とは『純と愛』で主演した夏菜です。同作が酷評されたことで、その後の夏菜の人生が狂わされたといわれています。当時、現場で脚本家の遊川和彦氏から猛烈なしごきを受け、そのあまりの厳しさに撮影中トイレに閉じこもるほど精神的に追い込まれていた。それほど苦労して演じ切ったにもかかわらず、評価は散々。夏菜は心を病むと同時に“低視聴率女優”のイメージが付き、一時、ドラマの仕事が来なくなりました」(同) 『まれ』は視聴率20%の大台を割ってしまっただけでなく、内容面においても『純と愛』以来の酷評にさらされている。 「土屋も、今後の出演作で大コケが続き、“持っていない女優”のレッテルが貼られたら、夏菜と同じような“事態”になるのではと、一部で心配の声が上がっています」(同)  土屋に“夏菜の呪い”が、降りかからなければいいが。