日別アーカイブ: 2015年10月9日
大渕愛子、「私生活切り売りしすぎ」で総スルー! スマホ新モデル発表会に「場違い」の声も
大渕愛子オフィシャルブログより
バラエティ番組『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系)でおなじみの弁護士・大渕愛子。熱狂的なふなっしーファンであることや、俳優・金山一彦との結婚などから、本業以外で注目されることも多いが、会見で私生活を切り売りする姿にマスコミが呆れ果てているという。
大渕は1日、都内で台湾のスマホメーカー・HTCの新モデル発表会にゲストとして登場。出演番組の縁から昨夏に金山と再婚し、今年3月には第一子となる男児を出産。この日は出産及び子どもからうつったという「手足口病」から回復して初めて公の場に現れたが、さっそく新商品のスマホを使って撮影した、自宅にあふれるふなっしーグッズや愛息の写真をスクリーン上に公開。「息子にはふなっしーの英才教育をしていきたい」と家庭の円満さと育児の充実ぶりをアピールしていたが……。
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“薬物疑惑”くすぶる清原和博、復帰をバックアップしたのは「弟分の女房」大神いずみだった
薬物疑惑が消えないまま、バラエティ番組だけでなく、証券会社のCMにも復帰した元プロ野球の清原和博。そんな彼の復活劇で“救世主”となっていたのは、なんと元日本テレビのアナウンサー、大神いずみだということが、関係者への取材で明らかになった。 「清原を親分として慕っている元巨人の元木大介が、清原の窮状を見かねて、女房の大神に頼んだんです。大神は自身が所属する大手芸能プロ・ケイダッシュの川村龍夫会長に、清原の復帰のバックアップを依頼したと聞きました」(清原と親しいクラブ関係者) 昨年3月に「週刊文春」(文藝春秋)に薬物疑惑が報じられて以降、野球評論家の仕事だけでなく、タレントしての出演オファーがなくなり、CMも消えた。ところが、今年4月のTBS系『中居正広の金曜日のスマたちへ』を皮切りに、日本テレビ系『行列のできる法律相談所』、フジテレビ系『27時間テレビ』『ダウンタウンなうSP』などのバラエティ番組に立て続けに出演。休止になっていた証券会社のCMも再開し、タレントして完全復帰を果たした。 こうした中、清原がSMAPの中居正広やとんねるずの石橋貴明と共演したことで、復帰の救世主は中居と石橋の2人だといわれていた。ところが、前出のクラブ関係者は別の話を明かす。 「『金スマ』に出るまで、“清原には、いつXデーが来てもおかしくない”と考えたテレビ局の情報番組スタッフは、常に清原をマークしていた。その連中を『これ以上、清原にまとわりつくな』と一喝したのが、ケイダッシュの川村会長だと聞いています。川村会長の気持ちを動かしたのは、自身がかわいがっていた大神いずみ。清原は『元木夫妻に感謝している』と言っていましたよ」 日本テレビの人気女子アナだった大神は、1999年に同局を退社。ケイダッシュに所属して、フリーアナに転身。その翌年に、巨人軍の選手だった元木大介と結婚。元木は05年に現役を引退すると、ケイダッシュ系列の事務所に所属。内助の功もあって、一時はレギュラーを10本以上抱える人気タレントになった。その元木は現役時代、西武ライオンズから巨人に移籍してきた清原を“兄貴”のように慕っていた。2人が六本木などで遊び回る姿が何度も目撃されてきた。 元木は、そんな家族のように慕ってきた清原が、薬物疑惑でテレビ界から干された窮状を見て、放っておけなかったようだ。しかし、清原の薬物疑惑が消えたわけではない。今でも警視庁詰めの全国紙の記者たちは、Xデーに備えているという。清原が、元木・大神夫妻の善意を裏切らないことを期待したい。 (文=本多圭)
「共演者がヘタすぎ」!? 『進撃の巨人』ハマリ役といわれた石原さとみの誤算とは
『石原さとみ 2014年カレンダー』(株式会社 ハゴロモ)
人気コミックの実写化として話題を呼び、現在「後篇」が公開中の邦画超大作『進撃の巨人 ATTACK ON TITAN』。当初は最低でも興収30億円と関係者の鼻息も荒かったが、観客動員数は右肩下がりの一途で、20億円も危うい状況だ。
「前篇」では主演の三浦春馬らキャストの演技が酷評される中、唯一、原作ファンから好評だったのが、ハンジ役の石原さとみだった。
「当初は最もイメージが合わないといわれていた石原ですが、劇中ビジュアルが公開されると、『一番合っている』と称賛されました。石原は原作コミックを読み込み、徹底的にハンジを研究したそうです。さらには、アニメ版でハンジ役を演じている声優の朴璐美にも直接、演技指導を受けた。その努力もあり、マッドサイエンティストのハンジを、より原作に忠実に再現できていたように思います」(出版関係者)
ところが、そんな原作ファンの賛辞とは別に、映画版だけを見た人たちからは、「ただ奇声を発しているだけでキモかった」「キテレツなおばさんにしか見えない」「巨人を倒してもいないし、班長としての威厳もなかった」「あきらかに一人だけ浮いていた」など“好評なはずの演技”に首をかしげる人も多かったようだ。
その理由を、映画ライターがこう語る。
「良くも悪くもキャストの中で石原だけが、原作に忠実に演じようとしていました。ところが、三浦やヒロインの水原希子をはじめ、主要キャスト全員の演技がヘタすぎて原作のキャラとはかけ離れてしまった。特に後篇はストーリーもかなり変わっていましたし、もはやマンガとは完全に別物といえます。そのため、原作を研究しまくったことが逆にアダとなって、石原だけが浮いているように見えたのでしょう」
石原にしてみれば、共演者たちがこれほどまで「原作レイプ」演技をしたのは完全に誤算だっただろう。
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