芦屋迷宮案内【十四の巻】 ~芦屋に誕生する雲の上の王宮~
日夜芦屋の街と人を見続けてきた探偵がご案内する
芦屋迷宮案内・・・・・・・・・(続きは探偵ファイルで)
大渕愛子公式ブログより
「結婚する前に坂上忍さんが『離婚するよ』と予言していましたが、本当にしそうですね。テレビでもネタのように『旦那への愛情は冷めてる』と言ってますが、それはカメラが回っていないところでも同じです。みんな『ヘタしたら離婚もあるかもね』って話してますよ」(日本テレビ関係者)
TOKIO・国分太一、福山雅治、千原ジュニア、麒麟・川島明と続々と結婚ラッシュに沸く芸能界。結婚あるところに離婚あり、といわれているだけに、今も芸能マスコミは、あるカップルに注目しているという。
「それが、昨年結婚した金山一彦さんと大渕愛子さんのカップルです。ここはお子さんが生まれたばかりで、普通に考えたら離婚なんてありえないんですけど、最近の大渕さんの言動がネタとも思えないんですよね」(テレビ局関係者)
実際に最近、大渕と仕事をしたバラエティスタッフによると……
「事前に『最近、夫婦間で何かネタになるようなことはないですかね?』と聞いたら、真顔で『冷めてるので、まったくないです』と言われましたからね。さらに『バラエティで旦那の話をしたくない』とまで。たぶん、金山さんの仕事がほとんどないのと、出産したのに自分のほうが稼いでいることなど、いろいろと考えるところがあるんじゃないでしょうか。一部の週刊誌は、すでにマークを始めたそうですよ」
坂上の“予言”は当たるのか――。
女優の広瀬すずが2日、なりすましTwitterの存在を明かし「絶対に私ではありません」と公式ツイートで呼び掛けた。 1日に、広瀬の裏アカウントとされるTwitterの画像がネット上に拡散。ライバルである有村架純について「有村とかもう消えた?」とつぶやいていたり、理想の男性のタイプについて「イケメンじゃなきゃ好きにならないよねw結果的には顔」と明かすなど、かなりの毒舌っぷりだった。 裏アカウントを利用した芸能人のなりすましには、芸能事務所も頭を悩ませている。 1月には女優の大政絢の所属事務所が、公式ブログで「本人のSNSは存在しない」と正式に発表したほか、8月には北川景子がLINEの公式アカウントで「インスタとTwitterはやってない!!!神に誓ってやってない」と呼びかけた。 2012年には、女優の剛力彩芽の偽Twitterが「浜崎あゆみ大っ嫌いですよ」など、複数の芸能人に暴言ツイートを連発し、問題となった。 広瀬が被害に遭った原因として考えられるのは、アンチの増殖だ。広瀬は6月に出演したバラエティ番組内で、照明スタッフに対し「どうして、生まれてから大人になった時に照明さんになろうと思ったんだろう」と発言。これがスタッフ軽視と受け取られ、後日、広瀬はTwitterで謝罪した。 「なりすましには2パターンあって、ひとつは本人になりきったツイートでフォロワー数を稼ぐもの。もうひとつは、暴言や下ネタをツイートすることで、タレントのイメージ悪化を狙うもの。今回の広瀬さんの場合は後者ですね。あの“スタッフ軽視騒動”で、アンチが増えたことが原因でしょう」(週刊誌デスク) 広瀬にとっては、とばっちり以外の何物でもないが、上には上がいる。先日Twitterを開始した和田アキ子に至っては、ネット検索すると、場合によっては本家のTwitterよりも上位に、なりすましTwitterが表示される。13年5月開設で、そこには好きなAV男優の名前やエゲツない下ネタ、さらに「綾瀬はるか握りつぶしたい」と、ひと目でニセモノとわかるツイートであふれている。 「いまや、なりすましツイッターが存在するということは、嫌われタレントの証しという構図になっている。和田さんの場合は誰も突っ込まないので別格ですがね(笑)」(同) 偽アカウントを閉鎖しても、また別の誰かが立ち上げる。しばらくイタチごっこは続きそうだ。フォスター公式プロフィールより
【日本奇習紀行シリーズ1】静岡県・南伊豆地方 かつて歴史小説家の八切止夫(やぎり・とめお/1914~1987)は、その著作の中で「源日本人」として知られるサンカ(山窩、山家)に関する様々な研究と、それにより浮かび上がってきた諸説を披露してきた。しかし、そんなサンカと、一般的な日本人との交わりについては、今なお、多くの謎に包まれている。 静岡県東部に位置する伊豆半島南部の、とある集落に、漂泊の民であるサンカと、地域住民との“交わり”を示す習慣が語り継がれている。結論から言ってしまうとそれは、サンカの男性と村娘とを交わらせ、子どもを産ませるという「交歓行事」だった。事実、この集落においては、彼らの間から生まれた子どもとその子孫たちが、今なお、暮らしているのだという。※イメージ画像:Thinkstockより
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『龍三と七人の子分たち(通常版)』(バンダイビジュアル)
“独立騒動”渦中の女優・能年玲奈の最後のレギュラーだったラジオ番組が、今月1日に最終回を迎えた。 3年半にわたってレギュラーを務めたのは、TOKYO FM『SCHOOL OF LOCK!』。放送のラストは「一番自由になれる場所だった。楽しく頑張らせていただきました」とあいさつし、「受験生の皆さんにもエールを送ります! フレー! フレー!」と明るく締めくくったが、一連の騒動で業界から“干された”感は否めない。残る仕事は「かんぽ生命」のCMという惨状だ。 能年は通称「生ゴミ先生」と呼ばれる魅力開発トレーナーの滝沢充子氏に心酔し、所属事務所「レプロエンタテインメント」との間で冷戦を繰り広げている。 大々的な騒動になっても、能年の師に対する信頼は揺るがないどころか「(レプロが)私と先生の仲を引き裂こうとしている」と、不信感をさらに強めているという。 「レプロが話し合いの場を設けようとしても、能年本人が電話に一切出ない。何かあれば『弁護士を通してください』の繰り返し。こんな状況では、新規の仕事も引き受けることができない。異常というしかありません」とはスポーツ紙デスク。 騒動をめぐっては、レプロが能年サイドの主張に丸乗りした「週刊文春」(文藝春秋)を名誉毀損で訴えている。 「念入りな取材で知られる文春ですが、能年の記事のネタ元は、騒動のもうひとりの“黒幕”といわれる男性X氏。X氏は漫画家で、滝沢氏の所属事務所の代表も務めている。滝沢氏と能年の3人でショッピングに行くほど仲が良いですが、他方で思い込みが激しく、今回の文春記事は危ないともっぱらの評判です」(事情を知る関係者) X氏はかつてTwitterを公開しており、トラブルをにおわす発言を連発。能年主演の映画を撮るため「誰か4500万円ほどください」「やっぱり5億円でお願いします」「5本ほど企画があるので、5本8億円でいかがでしょう?」などと出資金を募っていた。 「レプロ側も、元凶は滝沢氏とX氏とみている。このままいけば、来年6月に能年さんは所属事務所を退社し、独立。実はこの間、彼女は自宅で絵を描いていて『能年玲奈』とは別の名前で、作品を発表する準備を進めています。その後はX氏が中心となって舞台や映画を自主制作するつもりのようですが、芸能界のルールに背いているだけに、実現は厳しいでしょう」(週刊誌デスク) ついに表舞台から姿を消した能年。イバラの道に変わりはない。
松田くんです、どうぞお見知りおきくださいませ
AKB48・島崎遥香とジャニーズJr.の安井謙太郎がインスタグラム上で親密なやり取りを行っていたことが発覚し(既報)、双方のファンに衝撃を与えた一件から数日が経過。今度はSKE48・木本花音とジャニーズJr.の松田元太とみられるツーショット写真がネット上に流出し、波紋を呼んでいる。
流出した画像はカラオケ店とみられる場所で男性が女性の背中に手を回しているツーショット写真。写っているのは松田と木本とされており、2人とも横顔のため顔はハッキリと見えていないものの、女性の方はネット上で「どう見ても花音」「花音のえくぼとアゴだ」などと“クロ”と見る声が続出。さらには写真の女性が着ているグレーのパーカー、柄物のスカートについても、握手会などで着用していた木本の私服と一致しており、写真の人物が木本であることは“確定”状態になっている。
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