キングコング公式プロフィールより
お笑いコンビ・キングコングの西野亮廣が5日、“炎上芸人”と呼ばれるきっかけとなったTwitterを終了した。
西野といえば人気絶頂期にレギュラー出演していた『はねるのトびら』(フジテレビ系)放送終了後から、仕事が激減。その後は得意としていた絵画に力を入れ、個展なども開催していたが、Twitter上での同業者を批判するなど問題行動が相次いでいた。
キングコング公式プロフィールより
お笑いコンビ・キングコングの西野亮廣が5日、“炎上芸人”と呼ばれるきっかけとなったTwitterを終了した。
西野といえば人気絶頂期にレギュラー出演していた『はねるのトびら』(フジテレビ系)放送終了後から、仕事が激減。その後は得意としていた絵画に力を入れ、個展なども開催していたが、Twitter上での同業者を批判するなど問題行動が相次いでいた。
キングコング公式プロフィールより
お笑いコンビ・キングコングの西野亮廣が5日、“炎上芸人”と呼ばれるきっかけとなったTwitterを終了した。
西野といえば人気絶頂期にレギュラー出演していた『はねるのトびら』(フジテレビ系)放送終了後から、仕事が激減。その後は得意としていた絵画に力を入れ、個展なども開催していたが、Twitter上での同業者を批判するなど問題行動が相次いでいた。
自分をお利口さんと言っちゃう阿部ちゃんが愛おしい……
9月26日発売の「ダンススクエア vol.9」(日之出出版)から、ジャニーズJr.内ユニットSnow Manの短期連載「Snow Man徹底解剖!!」がスタート。第一弾は、大学に通いながら芸能活動を行っている阿部亮平が登場し、これまでの試練や転機、苦悩を赤裸々に明かしている。
阿部は2004年8月、テレビ番組『Ya-Ya-yah』(テレビ東京系)の「公開オーディション」に合格し、ジャニーズに入所。11年の夏からは大学受験のため仕事を休んだが、12年2月に復帰し、現在は深澤辰哉、佐久間大介、渡辺翔太、宮舘涼太、岩本照とともに活動中だ。
自分をお利口さんと言っちゃう阿部ちゃんが愛おしい……
9月26日発売の「ダンススクエア vol.9」(日之出出版)から、ジャニーズJr.内ユニットSnow Manの短期連載「Snow Man徹底解剖!!」がスタート。第一弾は、大学に通いながら芸能活動を行っている阿部亮平が登場し、これまでの試練や転機、苦悩を赤裸々に明かしている。
阿部は2004年8月、テレビ番組『Ya-Ya-yah』(テレビ東京系)の「公開オーディション」に合格し、ジャニーズに入所。11年の夏からは大学受験のため仕事を休んだが、12年2月に復帰し、現在は深澤辰哉、佐久間大介、渡辺翔太、宮舘涼太、岩本照とともに活動中だ。
4日、爆笑問題の田中裕二が、タレントの山口もえと結婚したことを発表した。田中は自身が司会を務める『サンデー・ジャポン』(TBS系)に出演中に結婚を報告し、その後の記者会見で「笑顔の絶えない家庭を築いていきたい」と抱負を語った。 『サンデー・ジャポン』では相方の太田光や他の出演者に手荒な祝福を受けた田中だったが、2年半の交際期間を経てのゴールインに、周囲も喜んでいるように映る。 それにしてもこの田中と山口、芸能人夫婦としては屈指の“お似合い”ではないか。これまで歩んだ道のりやパーソナリティを見ると、そう思わずにはいられない。 「まず、2人とも“図らずも”離婚経験があるということですね。田中は元妻と9年の結婚生活の末に離婚しましたが、その理由は元妻の不倫であるといわれており、田中の意志ではなかったとされています。そして山口もまた、元夫で実業家の尾関茂雄氏が風営法違反で逮捕されるなどゴタゴタ続きで離婚しているんです。山口には子どもが2人いますので、田中との結婚にある程度時間がかかったのは子どもとの折り合いの理由が大きかったのでしょう」(芸能関係者) 不可抗力で“バツ1”となってしまった2人。分かり合える部分も多かったのかもしれない。さらに関係者は、2人の“感覚”も非常にマッチしているのではと語る。 「田中はかつて自分のことを“みん なのアイドル”と思っており、それを理由にして女の子を振ってしまうほど。極度のギャンブル好きとしても知られ、競馬で797万円を的中させたり、麻雀の番組に出演するなど本格的。さらには『酔ったフリして太田の嫁を抱こうとした』『トイレを借りるもフタの上にした』などまことしやかなエピソードも溢れている。また山口もえも、浅草の大手仏壇屋『翠雲堂』の創業者の孫という意外な出自のセレブ育ち。“お姫様”として育てられたのは明白で、特徴であるほんわかキャラも経営者の孫らしい“したたかさ”といわれています。2人とも唯一無二の世界観を持っているので、ぶつかり合うというよりもお互いの方向性に干渉しない気楽な夫婦になるのでは?」 紆余曲折を経て結ばれた2人。今後も自分自身の“ワールド”を大切に、手を取り合って幸せになってほしいものだ。意外な素顔が素敵?
東出昌大公式プロフィールより
元日に結婚した俳優・東出昌大と女優・杏夫妻が、今月4日に都内の愛宕神社で挙式を行った。参列者には杏の父親・渡辺謙とその妻・南果歩をはじめ、杏の兄で俳優の渡辺大ら、杏の家族が揃い踏み。対する東出の方は、南海キャンディーズの山里亮太らが出席したという。
しかし、東出と山里という2人にミスマッチを感じるネットユーザーは多かったようで、「山里はどうやって入り込んだんだ?」「参列者に山里がいて笑った」「山ちゃん、超意外!」といった声が上がった。
だんだんと涼しくなり本格的な秋の訪れを感じる頃となりましたが、8月の酷暑からの温度の変化で肌がボロッボロだよ! とお嘆きの方、多いのではないでしょうか。特にこの季節に注意しなければならないのは毛穴の開き。この時期特有の乾燥と夏の疲れで、毛穴がしっかり開いてしまっている人がとても多いんだとか。ならば肌質改善から始めよう、なんて志の高い目標を掲げることができないサイゾーウーマン編集部員たち……。開いてるなら隠してしまえということで、毛穴を隠せるアイテムを探してみました。しかも、できればプチプラで! というわけで、ドラッグストアコスメの中でも長年人気を集めているアイテムで、毛穴がどのくらい隠せるのか検証してみたいと思います!
韓国芸能界では日本同様に、毎年秋から冬にかけて各種授賞式が行われる。11月には“韓国版アカデミー賞”といわれる「青龍映画祭」があるし、年末にはKBS、MBC、SBSという地上波3局がその年に放映されたドラマと出演スターたちを表彰する「演技大賞」なども行われるが、それら授賞式やフェスティバルでメディアやファンの注目が最も集まるのはレッドカーペット・セレモニーだ。人気と実力を兼ね備えた女優たちが、派手なドレスに身を包み、惜しげもなく肌を露出することもあって、会場前にはファンが殺到。取材陣も開演10時間前には席取りしなければならないほどだという。 特に近年は、女優たちの露出がエスカレート。大胆不敵に、惜しげもなくその肌をあらわにする女優が増えている。韓国芸能記者が言う。 「以前のレッドカーペット・セレモニーはシックなスーツ姿が多かったのですが、2000年代からドレスが定番になり、露出が過熱化。いまや定番となっています。女優たちも競って着飾るようになった。特に、新人女優たちは大胆。過度な露出に挑んだ女優はネットですぐに話題になるので、知名度が上昇する。それを見越して、自分の宣伝のために利用する女優も増えてきています」オ・インヘ
代表的な例が、2011年釜山国際映画祭でのオ・インヘだ。それまでまったくの無名女優だったが、ノーブラを強調した大胆な衣装でレッドカーペットに現れ、瞬く間に検索ランク1位に。“釜山映画祭のシンデレラ”と呼ばれた。同映画祭はアジア最大最高の映画祭をうたっているが、世界各国のメディアや映画関係者が注目する中でその名を知らしめたオ・インヘはその後、ドラマや映画で主演も射止めている。しかも、彼女の影響もあって、同映画祭での露出合戦はさらに過熱。12年にはペ・ソウンがヌードトーンのドレスで登場し、13年にはカン・ハナが背中とお尻が見えるドレス、ハン・スアが胸元をあらわにした金のドレスで登場し、その知名度を上げているのだ。ペ・ソウン
そんな同映画祭が、今年も10月1日に開幕。レッドカーペット・セレモニーが行われ、新たな“大胆クイーン”の登場が期待されていたのだが……。 「今年は大胆な露出をアピールする女優たちが少なかった。作品ではなく露出合戦ばかりにスポットが当たり、一部で非難も浴びていた同映画祭の主催者側が、映画祭の品格を保つために新人女優たちへの露出過多を自制させたようです。聞けば“売名行為のためなら参加してくれるな”と、かなり厳しく通達したらしい。露出制限、ドレス制限ですよ」(前出の芸能記者)ハン・スア
そのための苦肉の策か、各メディアでは「おっぱい美人を探せ!」という企画が組まれたほどだ。そんな中でも大きな話題となったのが、日本でもドラマ『奇皇后』がヒットしたハ・ジウォン。胸元がパックリ開いたブラックドレス姿は、「ハ・ジウォン、自身最大級の大胆露出」と騒がれたが、世の男性たちには少々物足りなかったようだ。 とはいえ、授賞式シーズンが本格化すれば、韓国女優たちの露出合戦はこれからますます過熱することになる。その名を売るためなら肌の露出も惜しまず、体を張ることも厭わない、セクシーなコリアンビューティーの登場に期待したい。ハ・ジウォン
こんにちは、中国人漫画家の孫向文です。 21世紀に入り、中国各地では大規模な建設ラッシュが相次いでいます。都市部に林立する超高層ビル群は、かつては急速に発展する中国経済の象徴とされていました。しかし、その威容の下には、さまざまな闇が隠されているのです。 現在でも中国各地で高層ビルやマンション、高速道路などが急ピッチで建造されていますが、開発計画上、邪魔になる場所に個人住居や集落が存在する例は珍しくありません。その対応策として、政府や省、市などの自治体が非合法世界の人間を雇い、住民に対しさまざまないやがらせを行い、無理やり立ち退きを要求する、いわゆる地上げを行う例が多発しています。日本においても暴力団員などが地上げを行うことがあるようですが、それは悪徳企業が私的に依頼するものでしょう。ところが、中国の場合はある意味、公共事業のような形で行われているのです。 地上げ屋たちは、まずは住民に対し、電話で「立ち退け!」などと脅迫したり、住宅に落書きします。それでも動じず住民が立ち退きを行わない場合、住宅やそこに住む人々を文字通り「抹殺」します。 今年8月20日、吉林省では都市計画のために邪魔となった婦人児童センターの職員たちに対し、何者かが有毒ガスをまき散らすという事件が発生、数人が病院に搬送されました。9月14日には山東省で、立ち退き命令に応じなかった住民の家が何者かに放火され、夫が焼死、妻が暴行を受け路上に放置されるという事件が発生しました。2つの事件の犯人は現在行方が追われていますが、彼らが立ち退くのを目的として自治体側が雇った刺客という可能性が高いでしょう。 かつては、2005年6月11日、河北省で発電所を建設する際、立ち退きを拒否した農民たちを、迷彩服姿の武装集団300人が襲撃して6人を殺害するという事件も発生していますが、命の価値が薄っぺらい中国において、莫大な金が動く不動産における「死」は日常茶飯事なのです。 ■不動産価格上昇のデマを流す中国政府 こうして人々の犠牲の下に築き上げられた中国の建築物ですが、日本でも報じられているように、すでに不動産価格は下落の一途をたどっており、多くの投資家たちが破産に追い込まれています。しかし、国内では情報統制により、この事実は隠ぺいされ、経済評論家たちは、どこをどう判断したらそういう結論が出てくるのかわかりませんが、口をそろえて来年以降、不動産価格は上昇すると予想を立てています。裏で政府が指図していることは明らかであり、多くの中国国民がそのデマに気付き始めています。 今年8月、香港最大の不動産グループ「長江実業」の会長・李嘉誠氏が、上海に所有していた大型複合施設を約200億人民元(約4,000億円)で売却しました。ほかにも、購入した中国企業の本社を中米のケイマン諸島に移転するなど、今年に入り李氏の「中国離れ」が加速しています。この事実を受け、共産党の機関紙「人民日報」は李氏のグループが中国から撤退したことについて、「モラルを疑う」「信用を失う行為」と激しく非難し、「国内経済には、なんら支障はない」と強がりの記事を掲載しました。ところが、李氏のみならず、すでに国外の著名な投資家たちが続々と中国市場から撤退しているため、識者の間では、バブル崩壊の日は目と鼻の先とウワサされています。 数年前の土地バブルの際、中国では文字通り雨後のたけのこのように建て売り住宅や高層マンションが建設されました。しかし、多くの人々を犠牲にして乱造された住宅群には価格高騰を理由に入居者が集まらず、ゴーストタウン化している場所は少なくありません。そして現在、国内の経済が危機的な状況にもかかわらず、いまだに中国政府は虚栄と事実隠ぺいのために、開発を推進しています。一見、未来世界のような街並みの中国の都市ですが、僕には人々の苦しみや欺瞞を埋めるための「墓標」に見えてしまうのです。 (構成=亀谷哲弘)“陸の孤島”となりながらも立ち退きに抵抗を続ける現地住民
●そん・こうぶん 中華人民共和国浙江省杭州市出身の31歳。中国の表現規制に反発するために執筆活動を続けるプロ漫画家。著書に、『中国のヤバい正体』『中国のもっとヤバい正体』(大洋図書)、『中国人による反中共論』(青林堂)がある。 <https://twitter.com/sun_koubun>
「日テレも『デスノート』や『ど根性ガエル』で味を占めたんでしょう。とにかく、昔のマンガやドラマ、映画の焼き直しを積極的にやっていく方針のようですよ。確かに大ハズレはないのですが、それでいいのかっていう現場の声も上がってきているようです」(芸能事務所関係者) 7月クールで放送された日テレ系のドラマ『デスノート』と『ど根性ガエル』。どちらも過去に放送されたドラマやアニメの“リメイク”となるのだが、前者は平均11.6%、後者は平均8.0%とまずまずの結果を残した。 「どちらも初回は2ケタを超えてましたし、話題性という意味では数字以上の効果はあったんじゃないでしょうか。二匹目のドジョウを狙うというのが日テレらしいですが、この話を聞いたときはビックリしましたよ。大抜擢も大抜擢、それだけ日テレは彼女らを買ってるということでしょう」(テレビ局関係者) 【「おたぽる」で続きを読む】似てるかな(撮影=尾藤能暢)
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